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宮内庁と外務省は憲法違反をして公金横流し 小室夫婦に関わるな!②

2022/05/20

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 -デイリー新潮-  2022年5月2日記事

『小室圭さんの「何かと何かを繋げる仕事」に注目する宮内庁 「3度目の司法試験とその後」について本格的にシミュレーションを始めた』



https://news.yahoo.co.jp/articles/3c72e3024732165b1258b30e952b445e7349ec50 >



ビジネスチャンスはいくらでも


「宮内庁の関係者らは、“圭さんが眞子さんの夫であり、将来の天皇陛下の姉の配偶者であることをとても重く見ているのだろう”と分析していました。“皇族との結びつきのある企業や団体はもちろん、そこに入り込みたい人たちは山のようにいて、ビジネスチャンスはいくらでもある”とも言っていました」(先の記者)

圭さんは国際弁護士に憧れ、フォーダム大に留学し、ここまで進んできたわけだが、

「事務所のホームページには、圭さんはM&A(企業の合併・買収)などを担当すると紹介されていますが、弁護士ではないのでそれを主たる業務として担うことは難しい。一方で、何かと何かを結びつけるような役回りは資格に関係なく、それこそやる気さえあれば展開できる。別の宮内庁関係者は、“すでにそういった方面で事務所が恩恵を受けている可能性がある”とも話していました」
(同)

たしかに、日本企業に勤める人で、小室圭さんの名を知らない人はまずいない。ここまでの知名度を持つ在米邦人はいないと言ってもいいだろう。これは今後、圭さんの強い武器になることは間違いない。


皇族と繋がりたくない人たちを探す方が


こういった点について別の記者にも聞いてみると、

「実際、宮内庁の中の人は、日々の小室さん夫妻の動静を注視しているということですが、特に、圭さんが3度目の挑戦に残念ながら失敗した後、どんな風に生活していくのかについて“気を配らざるを得ない”と話していました」

と話し、こう続ける。

「ご指摘のあった何かと何かを結びつける、いわゆる顧問業的なものは人脈さえあれば展開できますから、“圭さんが今後携わる可能性があったり、すでに携わっていたりする可能性は否定できない”とのことでした。もちろん資格を持っていた方が受け取る報酬のケタは違ってくるのかもしれませんが、“何にしろ、皇族と繋がりたくない人たちを探す方が難しいだろうから”と話していたのも印象的でした」
 
こういった話を前提にするなら、少なくとも金銭面での心配は小室さん夫妻に不要だということになりそうだが……。


デイリー新潮編集部



~~



自由になりたいだけで、皇室を出て結婚した一般人夫婦について、宮内庁がシミュレーションする事は大問題です。

宮内庁などの職員は、国家公務員であり、一般人について仕事で議論する事は、それだけで国費が投入されていることになります。

嘘まみれのポンコツ小室夫婦に、まともな仕事なんて、出来るはずありません。

今までも、何一つまともにできていなかったのです。

借りた金を返すだけでも、グズグズし、サッサと片付ければいいのに、バカげた反論文を出してズルズル何年間もかかる。

自分の意見だけダラダラと書いて、全く中身がなく、仕事の出来ない人の典型でした。

そして、ニューヨーク州の司法試験にも2回も不合格になっているのに、優秀なワケがありません。

今までが、全て皇室特権を乱用し、上げ底で好き勝手にして来た結果です。

フォーダム大学ロースクールの学生の9割が合格する試験なのに、最も優秀とされている学生しか貰えない奨学金を貰っていることも不正の証拠です。

小室圭の「自己申告」を信じる秋篠宮家や宮内庁に問題が有り過ぎです。

司法試験の合否の結果を待たず入籍させて、なんちゃって会見まで開いていることが、合格しようがしまいが関係ないこともバレていた。

通常なら、小室圭の司法試験の合否発表があるまで入籍させないのが、親の務めでもあり、宮内庁が絶対に阻止するべき仕事でした。

小室氏のNYの法律事務所も、司法試験を2度も不合格になっているポンコツを雇用し続けており、普通ならば即解雇になるのに解雇されておらず、皇室特権で税金から資金が流れて小室圭を雇用している証拠です。

小室夫婦の警備費、生活費、外交官や警察などにも税金が使われています。

身の丈に合った生活をし、税金を使っていなければ問題ありませんが、何から何まで税金を使い、皇室特権をを乱用されている現状があるので、関係者全員逮捕しかありません。

ゴキブリと同じように見苦しくバタバタしており、見るたびに鬱陶しい気分になります。

日本がまともな法治国家に戻る為には、小室夫婦や秋篠宮家や上皇后や宮内庁を駆除しなければならないです。



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宮内庁と外務省は憲法違反をして公金横流し 小室夫婦に関わるな!①

2022/05/19

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 -デイリー新潮-  2022年5月2日記事

『小室圭さんの「何かと何かを繋げる仕事」に注目する宮内庁 「3度目の司法試験とその後」について本格的にシミュレーションを始めた』



https://news.yahoo.co.jp/articles/3c72e3024732165b1258b30e952b445e7349ec50 >



秋篠宮さまの抱かれる感情


ニューヨーク州の司法試験で不合格となった小室圭さん(30)は、7月の試験に「3度目の正直」を期すこととなった。その一方で宮内庁は、この「3度目」やその後についてシミュレーションを本格的に始めたという。


ここまでの経緯を振り返っておこう。

「圭さんは去年7月の1度目の試験前から、“自信あり”と伝えていたそうです。それも踏まえて秋篠宮さまは眞子さんとの結婚を認められたと言います。この点、試験の不合格がもう少し早いタイミングで判明していれば結婚は先送りされていたかもしれないですね」

と、担当記者。実際、結婚は昨年10月26日で、1度目の不合格が判明したのはその2日後だったのだ。

「その後の今年2月の2回目の試験についても同様に、圭さんは合格の可能性は高いと伝えていたと聞いています。秋篠宮さまとしては、2度の残念な結果を受けて虚しさのようなものを抱かれているということでした」(同)

2度の不合格はもちろん、圭さんら当事者のみならず各方面にとって残念なものだった。圭さんは2018年にフォーダム大に入学する際に、「マイケル・マーティン奨学金」を受けることになった。これは同じ学年で一人だけに支給されるもので、学費に加え、寮の家賃、書籍代など支給額は年間およそ1000万円にのぼる。


法律事務所からの期待


返済不要の奨学金を得られるのは、学業優秀だからというのが世間の通り相場だろう。今回のように2回不合格が続いたとなると、「オンリーワンの奨学金を得るほどの実力がなかったのではないか」と疑念を抱く向きもいるかもしれない。

「そうですね。これまで報じられてきたように、ニューヨーク州の司法試験は当然、難しい試験ですが、究極に狭き門ということでもありません。乱暴な言い方になりますが、合格点に達すれば誰でも受かるものです」

と、先の記者。

「有名人だけに2回落ちたことは広く知られることになりましたし、仮に次回に受かったとしても生き馬の目を抜くニューヨークで仕事の依頼があるのかと言うと疑問符がつくのが普通でしょう。もっとも、差し当たって、圭さんが法務助手として雇用されている法律事務所から解雇されることはなさそうです。これを裏返せば、事務所側が圭さんに『弁護士以上の何か』を見て、期待しているということになるでしょう」(先の記者)

どういうことなのか。



②に続く



~~



海外で皇室特権を使う事は、税金を垂れ流している事と同じです。

小室圭は、皇室特権で、不正にフォーダム大学に入学し、不正に奨学金に通り、不正にLMMコースからJDコースに編入して、不正に卒業した事になっている。

日本でも法学部を卒業したワケでも、法科大学院に通ったワケでもないのに、寄付などで、税金を使って不正ばかりをしているのです。

ポンコツの小室圭が、一人でこのような複雑な事ができるワケもなく、外務省と宮内庁があり得ない権力である根回しを使った証拠です。

小室圭は、何一つまともに出来ないし、ウソしか付かず、無責任でしかありません。

こんな人物を信用した小室眞子はクズです。

さらに、この小室圭と小室眞子の結婚を許した秋篠宮に問題があり、根回しをした外務省と宮内庁は公金横流しをしているのです。

何から何までおかしな事が起きており、もう全ての内容が国民にバレてきています。

秋篠宮家は、廃宮しかありません。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室夫婦と秋篠宮家と上皇后を追及する週刊誌の報道③

2022/05/18

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 -ヤフーニュース-  2022年4月27日記事

『小室圭さん2度目の司法試験不合格で今後の行方を予測した週刊誌の「躍る見出し」』



https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20220427-00293388 >



『週刊新潮』は「詐欺的結婚」なる凄い見出し


週刊誌が今後の小室夫妻の行方について様々な臆測をぶち上げていることは前述したが、見出しの激しさで言えば『週刊新潮』4月28日号が一番だ。「再び不合格で『ヒモ化』鮮明 『小室圭さん』詐欺的結婚へのため息」。

「ヒモ化」というのもすごい表現だが、同誌の評価だからまあ許容の範囲かもしれない。ただ「詐欺的結婚」なる表現はなんとも凄まじい。昨年来、『週刊新潮』は小室夫妻叩きになると見出しの激しさが1オクターブ上がってしまう印象を受けるが、これもその典型だ。


週刊誌はいずれも、いまひとつ具体的な情報がとれてないようなのだが、その分、見出しの激しさが目立つ。

4月最後の週に発売された号でも例えば『女性自身』5月10・17日合併号の見出しは「眞子さん『セレブ生活は一生安泰』小室圭さんも高笑いの裏保障」。今も小室夫妻の自宅マンションには隠し撮りを行うカメラマンが姿を見せているそうで、同誌も4月19日撮影の写真を掲載しているのだが、小室さんは「撮影で身構えるカメラマンを目の端で捉えると、なぜか笑いをこらえられない様子だった」という。

そこから同誌は、総領事や日本政府のサポートによって眞子さんの「セレブ生活」は安泰だとして「高笑い」の見出しを掲げているのだ。でもどう考えても、小室さんがカメラマンを見て笑ったのは、彼らが連日張り込みをやっていることに対する「苦笑い」ではないだろうか。

私は事件の被疑者側に話を聞く機会が多いので、このシチュエーションについては何度も当事者に聞いているが、例えばサッチーこと故・野村沙知代さんも一度逮捕されて保釈された時、拘置所から出たとたんに報道陣が殺到していて、しかもカメラマンが慌てる様子を見て「あの光景を見たら誰だって笑ってしまうわよ」と言っていた。しかし、大体その笑いが報道される時には「不敵な笑い」と書かれるのが常だ。

『女性自身』の今回の「眞子さん『セレブ生活は一生安泰』小室圭さんも高笑いの裏保障」もすごい見出しというほかない。



『女性自身』が、小室夫妻が「特別待遇」で高笑いしていると見出しにうたったのと対照的に『週刊女性』5月10・17日合併号は「小室眞子さんが免れない財政破綻カウントダウン」。小室さんの不合格によって小室夫妻の財政破綻はカウントダウンに入ったという、『女性自身』と正反対の見方だ。

少ない情報のどこに力点を置いてどういう見出しを掲げれば読者の目をひくかを考えてつけている見出しが同日発売の女性週刊誌で正反対になっているのだ。

ついでにというか興味深いのは、4月28日発売の『週刊新潮』の内容が27日にウェブサイトの「デイリー新潮」で公開されたのだが、驚くのは「小室さんが試験に不合格となったことで、先行きに暗雲が垂れ込めるが、実は、密かに上皇ご夫妻からの私的な財産の譲渡が計画されている」と書かれていることだ。金額は1000万円という。数字などが具体的な点が興味深いのだが、果たしてどのくらい裏のとれた話なのだろうか。

https://www.dailyshincho.jp/article/2022/04271131/ >

眞子さんに上皇ご夫妻から“生前贈与” 初孫を案じ「ロイヤルサポート」

ともあれ週刊誌各誌に小室夫妻の行方をめぐる見出しが躍る状況はまだ続きそうだ。実際には、小室夫妻の今後は果たしてどうなるのだろうか。



篠田博之
月刊『創』編集長

月刊『創』編集長・篠田博之1951年茨城県生まれ。一橋大卒。1981年より月刊『創』(つくる)編集長。82年に創出版を設立、現在、代表も兼務。東京新聞にコラム「週刊誌を読む」を十数年にわたり連載。北海道新聞、中国新聞などにも転載されている。日本ペンクラブ言論表現委員会副委員長。東京経済大学大学院講師。著書は『増補版 ドキュメント死刑囚』(ちくま新書)、『生涯編集者』(創出版)他共著多数。専門はメディア批評だが、宮崎勤死刑囚(既に執行)と12年間関わり、和歌山カレー事件の林眞須美死刑囚とも10年以上にわたり接触。その他、元オウム麻原教祖の三女など、多くの事件当事者の手記を『創』に掲載してきた。



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今までの状況を判断すると「詐欺的結婚」は間違いありません。

何から何まで、ウソで塗り固められ、その上、税金を湯水のように使われているのです。

国民にケンカを売らず、真摯に勉強をして弁護士資格を取得し、無駄な税金を使わないのであれば文句は出ませんでした。

やり方が、あまりにも酷すぎであり、能力不足なのに能力があるように見せかけたり、皇室特権をフルに使って、最大限の忖度をさせたり、賄賂をばら撒いたりするのは、国民から嫌われる要素しかありません。

このような反社会的勢力が皇族と繋がるのを嫌った国民を『誹謗中傷』とのたまい、国民にケンカを売るようなバカはいりません。

国民に寄り添うと言いながら、贅沢放題をし、情報統制や言論弾圧を平気でしているのです。

こんな人達は、さっさと皇室から出て行ってください。

皇族に相応しくない人達は、皇室から追い出さなければ、日本が壊れてしまいます。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室夫婦と秋篠宮家と上皇后を追及する週刊誌の報道②

2022/05/17

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 -ヤフーニュース-  2022年4月27日記事

『小室圭さん2度目の司法試験不合格で今後の行方を予測した週刊誌の「躍る見出し」』



https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20220427-00293388 >



今後の小室夫妻について様々な予測が


そして、事務所を解雇された場合、今後のビザはどうなるのか、こういう方法は考えられるがそのためには…などと週刊誌は様々なシミュレートを行っている。いや、それは現在の事務所に意向を確認すれば済む話では…とも思うが、『週刊文春』が取材申し入れを行ったのに対して事務所はそれを拒否している。

さらに週刊誌は、今後小室さんがどうなるのか、いろいろなケースを提示する記事を掲げている。その見出しがなかなか面白いのだ。『女性自身』5月3日号は「小室圭さん、弁護士絶望的で主夫専従転身 NYで育メンに」。小室さんが主夫になり、眞子さんが仕事に就くという想定で、噂になっているメトロポリタン美術館の話などを改めて紹介している。

『週刊女性』5月3日号は「眞子さん結婚直前に漏らしていた『ダメだったら別れる!』宣言」。見出しだけ見ると、2人が別れる可能性があるような印象だが、記事を読むと、匿名の「眞子さんの知人」が、昨年、眞子さんが冗談交じりに周囲に話していたという曖昧なコメント。

その匿名の知人が眞子さんに直接聞いた話なのか伝聞なのかも曖昧(たぶん後者だろう)だ。そういう不確かな匿名コメントをドーンと見出しに持ってくるのがひとつの手法なのだが、週刊誌は、記事は読まなくても広告で見出しだけ見るという読者も多いため、見出しが独り歩きする。

そして『週刊朝日』4月29日号は「小室夫妻『カナダ移住』説の現実味」。「カナダ移住」説とは何かというと、ネットで囁かれている噂なのだという。根拠は小室夫妻を支えてきたとされる前ニューヨーク総領事がカナダ大使に異動となったことなのだが、「一筋縄ではいかなそうなカナダ移住。それでも、実現する可能性がないわけはない」と、この記事自体が曖昧だ。


ニューヨーク総領事との関係めぐる気になる指摘


ちなみにこのニューヨーク総領事との関係については、『週刊文春』4月28日号に興味深い記述がある。そのカナダへ行った前任者に代わって新たに就任したのが森美樹夫ニューヨーク総領事。今年1月に秋篠宮夫妻と面会したことが報じられており、この記事によると、「実際、森氏は周囲に、『秋篠宮さまに頼まれた』と漏らしていたという」とある。

そして外務省関係者のこんな匿名コメントを載せているのだ。

「じつは、森氏のNY総領事就任は”秋篠宮さまシフト”なのです」

眞子さんは皇籍離脱で一市民になったとはいえ、実際には何らかの形で皇室なり政府筋のサポートを受けていることは十分考えられるのだが、この森氏のNY総領事就任こそが”秋篠宮さまシフト”だというのだ。


ちなみにこの記事の見出しは「小室圭さん『特別待遇』受験の落とし穴」。皇籍離脱で眞子さんは一市民とはいっても、実は小室さんともども「特別待遇」を受けているというのだ。記事で指摘しているのは、今の勤務先である法律事務所も「彼の能力ではなく『プリンセスの夫』という肩書を重視している」「日本企業の案件を取ってくることが期待されている」という。小室さんはそういう「特別待遇」にあり、だからこそ今回の司法試験は「絶対に負けられない戦い」だったというのだ。

事務所が本当にそういう思惑を持っているとすれば、いろいろな疑問が氷解するし、2度目の司法試験不合格でもすぐに解雇とはならない可能性があるという点で、この記事はなかなか興味深い。ただ残念なことに、同誌はそういう見立てのもとに、小室さんの事務所に取材しようとしたが拒否されている。



③に続く



~~



小室圭が、ニューヨーク州の司法試験に2度落ちたとされています。

本当に受験資格があったのかや、会場に姿を現しても受験をしていないなどと言われる位に信用されていない人物です。

今までに、数々の大嘘をついている小室圭。

何から何までウソで塗り固められており、全く信用することのできないポンコツでした。

デタラメを垂れ流すマスゴミを利用し、小室圭を優秀だと虚飾し、皇族が国民を平気で騙そうとしていました。

このような詐欺師と結婚を許した秋篠宮が問題なのです。

さらに、もう一度司法試験を受けると言い出しておりますが、会社が日本から援助を受けていなければこんなポンコツを雇い続ける事はおかしいです。

つまり、皇室利用であり『皇室特権』を乱用している事が、ほとんどの国民に知られています。

色々と探ると上皇后が裏から支援していることもバレてきており、公金横領など、詐欺事件として扱わなけれならなくなってきました。

本当に関係者は全員逮捕されて欲しいですね。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室夫婦と秋篠宮家と上皇后を追及する週刊誌の報道①

2022/05/16

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 -ヤフーニュース-  2022年4月27日記事

『小室圭さん2度目の司法試験不合格で今後の行方を予測した週刊誌の「躍る見出し」』



https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20220427-00293388 >



〔いきなりの追補〕以下の記事は2022年4月27日に執筆したもので、28日発売の『週刊新潮』の内容などはウェブの「デイリー新潮」を見たのだが、実際に4月28日発売に発売された『週刊新潮』5月5・12日号と『女性セブン』5月12・19日号について冒頭に少しコメントしておこう。特に『週刊新潮』の記事は、今後、波紋を広げそうな気がするからだ。

『週刊新潮』記事の見出しは「『眞子さん』に生前贈与!?『上皇』『美智子さま』ご心痛は『小室圭さん』」。小室夫妻がいろいろ苦労しているのを見て、上皇夫妻が1000万円を援助する、あるいは援助したという内容だ。具体的な金額が入っているだけにある意味衝撃だが、根拠となっているのは匿名の「宮内庁関係者」の証言だ。ただ書かれたコメント自体には曖昧な表現が目立つ。

「そうした夫婦の窮状を前に、とりわけ上皇后さまがお心を砕かれ、当面の暮らしに不自由しないようにと眞子さんの口座に1000万円ほどの金額をお振込みになると伺いました。すでに『結婚祝い』の名目で支援されたとも聞いています」

1000万円が既に振り込まれたというのか、振り込まれる予定だというのか、全体的に曖昧だ。


もうひとつ『女性セブン』5月12・19日号「眞子さん小室圭さん摩天楼にギブアップ 緊急帰国は手つなぎで」も、書かれている内容が本当なら波紋を広げるものだが、この5月に小室夫妻が緊急帰国するのではという記事だ。ただ、その根拠が「ふたりが昨秋、結婚から渡米までの約3週間過ごした都内の高級ウイークリーマンションが、5月後半以降、一切の宿泊予約を停止しています」という「不動産関係者」の匿名コメント。どうなんだろう、この根拠は。見出しにドーンとうたうほどのものなのか。

ともあれ、小室夫妻についての週刊誌報道は収まる気配がない。小室圭さんが2度目の司法試験に不合格だったというニュースに端を発しているのだが、以下、この間の報道内容を振り返ってみよう。『週刊文春』のニューヨーク総領事をめぐる報道など気になる情報も見受けられる。  (2022年4月28日)


一般紙も報じた小室圭さんの不合格報道


皇室報道については新聞・テレビが基本的に宮内庁発表しか報じないため週刊誌の独壇場となっている。女性週刊誌などニュースがなくても皇室ネタは入れるという方針になっているようだ。ただ「菊のカーテン」の向こう側の話であまり情報が入ってこないため、それを臆測や見出しの派手さでカバーするという面があるのは否めない。

 4月15日から始まった小室圭さんの2度目の司法試験不合格をめぐる報道についても、見出しが派手な割に、記事の中身はいまひとつ。やはり舞台がニューヨークなだけに、日本におけるように匿名の関係者の情報をとるのが大変なのだろう。小室夫妻やその関係者は当然取材拒否だし、周辺取材といっても日本とは勝手が違う。複数の週刊誌が現地での小室さんや眞子さんの写真を掲載しているものの、それ以上内容的に踏み込んだ記事にはなっていないのが現実だ。

4月15日にNHKニュースが報じた時には「それが全国放送で流すネタか」とネットで突っ込みが入ったようだが、ワイドショーやスポーツ紙は当然として、翌日には一般紙も一斉に報じていた。今回、小室さんが無事に司法試験に合格していれば、4年以上にわたった結婚騒動に最終的な決着がつくことになるはずだった。しかし、そうはいかずにどんでん返しとなった。小室夫妻はもちろん、秋篠宮家周辺も含めて関係者は「あちゃー」と頭を抱えたに違いない。

NHKニュースなどによると、小室さんは日本で世話になった奥野善彦弁護士に不合格を伝えてきた時、「次は7月に挑戦します」と言ったそうだ。「三度目の正直」と次の司法試験にかける意向のようだが、週刊誌にはいろいろな憶測が飛び交っている。そもそも複数の週刊誌によると、合格することを前提に籍を置かせてくれている現在の法律事務所がそれを許すのかということだ。

例えば『女性自身』5月3日号ではニューヨーク州の弁護士が「3回目のチャンスを貰える可能性は25パーセント」とコメントしている。現状のままで3回目に挑戦できる可能性は半分以下というのだ。



②に続く



~~



テレビや新聞は、まともな報道をしません。

テレビや新聞を信じている純粋な人は、ただの情報弱者であることが証明されました。

偏向報道や情報統制を権力者側が平気でしており、日本は法治国家でも無くなっているのです。

皇族が平気で憲法違反をして、税金を湯水のように垂れ流す。

ちゃんとしたジャーナリズムを持っているならば、隅々まで報道をしなければならない事項です。

それを忖度や特権やらで、捻じ曲げて、ヨイショ報道や捏造報道のオンパレード。

もはや、テレビや新聞は情報ソースとして信用できないモノであることが、一般人にまでバレてしまいました。

ゴミのような報道をしている会社は、国民からそっぽを向かれ、潰れてしまうでしょう。



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黒幕 皿ミテコの違法贈与のロイヤルサポート

2022/05/15

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 -デイリー新潮-  2022年4月27日記事

『眞子さんに上皇ご夫妻から“生前贈与” 初孫を案じ「ロイヤルサポート」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/8a01c19573a54aad4cb4f0c49180a2814fda6f38 >



「1千万円ほどの金額を…」


これまでアメリカでの司法試験の合否と共に取りざたされてきたのが、小室圭さん、眞子さんの生活設計の問題である。小室さんが試験に不合格となったことで、先行きに暗雲が垂れ込めるが、実は、密かに上皇ご夫妻からの私的な財産の譲渡が計画されている。


 ***

 
年収約600万円とされる小室さんの収入では、物価高のニューヨークにあって月々の家賃を支払うのが精一杯だ。眞子さんには30年にわたって支給されてきた皇族費などの貯蓄があり、その総額は1億円を上回るとみられるものの、小室さんが依然司法浪人であるため、遠からず資金が枯渇するのは目に見えている。それでも、さる宮内庁関係者が明かすには、

「実は、初孫の不慣れな異国での生活を案じられた上皇ご夫妻が、眞子さんのために私的な財産を譲り渡されるというのです」

東京で入籍した小室夫妻は、昨年11月中旬に新天地へ旅立っていったのだが、

「10月末には、1回目の試験に失敗したことが判明し、小室さんは失意のままロークラーク(法務事務)として働き続けることになりました。そうした夫婦の窮状を前に、とりわけ上皇后さまがお心を砕かれ、当面の暮らしに不自由しないようにと眞子さんの口座に1千万円ほどの金額をお振り込みになると伺いました」(同)

というのだ。


これ以降も支援が続く可能性


皇室は外部との金銭のやり取りが大きく制限されており、賜与の際には国会の議決が必要と憲法で定められている。だが、天皇および内廷皇族の場合、年度ごとに1800万円を上限として、議決を経ずに財産を賜与できるのだ。

「上皇ご夫妻が捻出なさる金銭は、税法上も適正に処理されるとのことです。国会の議決が不要である上限ぎりぎりの額を、いわゆる“生前贈与”の形で賜与されるのではと拝察いたします。さらに、眞子さんの生活状況によっては来年度以降も、これに準じる金額をお送りになることが考えられます」(同)

一方で、皇室経済法では「公共のためになす遺贈又は遺産の賜与に係る場合」も国会の議決が不要とされている。だが、民間人となった孫の眞子さんへの賜与が、果たして“公共のため”といえるかどうか……。4月28日発売の「週刊新潮」では、NYで撮影された小室夫妻の近影とともに“ロイヤルサポート”の全容を詳しく報じる。


「週刊新潮」2022年5月5・12日号 掲載



~~



小室問題の本当の黒幕が、上皇后 皿 アテクシ ミテコであることも、世間にバレました。

皿 アテクシ ミテコが、小室夫婦を援助しているから、『皇室特権』として、色々な事でネジレ現象が起きていたのです。

税金を私費として、一般人に贈与。

もう、色々なところにツッコミどころが満載です。

小室眞子に公共性など皆無の為、私費と偽って、上皇后が眞子に金を渡すのは、完全にアウトの案件です。

内廷費から出されていたのならば、天皇陛下のお金を勝手に使っていることになりアウトです。

私費と言い張るならば、税金をちょろまかして、大金を蓄財している疑いが強くなり、皇室の会計監査を強化しなければなりません。

もとが税金なのだから、余剰金は国庫に返納すべきモノのはずです。


「皇室に財産を譲り渡し、又は皇室が、財産を譲り受け、若しくは賜与することは、国会の議決に基かなければならない。」という憲法8条、皇室経済法2条に違反するということです。

最近の日本は、法治国家としての尊厳をズタズタに引き裂かれています。

皇族から民間人への金銭の譲渡は、国会で決議したうえで、年間160万円までと厳密に定められています。

これが無視されたのであれば、明らかな違法行為であり、上皇后や小室眞子や関係各所は責任を取らなければなりません。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


皇室利用 名古屋のホテルで下着販売会

2022/05/14

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 -FRIDAY-  2022年4月22日記事

『皇室利用の声も…?秋篠宮紀子さま義理妹の「ニアミス販売会」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/d8af7adc7e5f8d4da2a18e62e3b4497272c8511a >



秋篠宮ご夫妻は4月21日、三重県伊勢市にある伊勢神宮などを参拝された。代替わりで秋篠宮さまが皇位継承順位1位の皇嗣(こうし)となられたことを内外に示すため、2020年11月に行われた「立皇嗣の礼」の関連行事である。参拝後、奈良、京都も訪問する予定だ。


◆休憩で立ち寄られたホテルで行われる「下着販売会」


ご夫妻は訪問にあたり、新型コロナウイルス感染対策としてPCR検査を受けられるほか、駅での密集回避のため、一部の移動以外はすべて車を使っている。

異例なのは移動手段だけではなかった。20日に伊勢神宮に到着する前に、名古屋市内で休憩されたが、皇室関係者が通常利用される老舗ホテルではなく、別の高級ホテルに立ち寄られたのだ。

皇族方の行程は警備上、前例踏襲が最優先される。ホテルでいえば、車寄せ、ロビー、エレベーターそして部屋までの導線が決まっており、万全の態勢で臨む。利用実績がものをいい、今までにないことを極端に嫌う。

だからこそ今回、通常の老舗ホテルとは別のホテルで秋篠宮さまが時間を過ごされたのは異例といえるだろう。感染対策の一環である可能性も含め、従来の方式にとらわれず、皇室に新しい風を吹き込もうとする秋篠宮家らしいともいえるが、なぜかという疑問がつきまとう。

「実はこんな話があるんです」と学習院関係者が声を潜めながら意外なことを明かしてくれた。

「今年2月、紀子さまの弟、川嶋舟(しゅう)さんの再婚が報じられました。お相手はランジェリー・デザイナーでテレビや雑誌に取り上げられるなど、メディアにもよく出られる方です。その人の下着販売会が4月22日から24日まで、秋篠宮ご夫妻が立ち寄られたホテルで開かれるんです。これって、単なる偶然でしょうか」


単なる偶然……かもしれないが、親族になったばかりの女性が、秋篠宮ご夫妻が利用されたのと同じホテルで、日程はわずか2日前後の違いで商売を行うことに「皇室利用ではないか」との見方が上がっているというのだ。

ロイヤルファミリーと繋がりのあるデザイナーの下着となれば、セレブ感もあり信頼度は抜群、つい買いたくなるのではないか。

「ここ数年、なにかと話題になることが多い秋篠宮家ですが、『眞子さんの配偶者』の次は『舟さんの配偶者』に注目が集まっています。ご本人らにその意図がなくとも、秋篠宮家に関わる一連の世間の見方を考えると、またまた皇室利用と見られても仕方ないんじゃないですか」(前出の関係者)

舟さんの再婚相手のKさんは現在38歳。学習院大学を卒業すると、少女時代から興味があった下着デザイナーを目指し、自分の会社を起業しようと、銀座のクラブに勤めて資金を稼ぎ、人脈も広げたという。ファッション雑誌「WWDジャパン」のインタビューで、本人はこう苦労話を語っている。

<資金は貯金と銀行からの融資、あとは銀座のクラブで週5日働いてためました。ただ、そのお金も1年でなくなりましたから、銀座のクラブでのアルバイトはブランド設立後にまた復活。一時は伊勢丹新宿本店のポップアップストアで一日接客した後、夜は銀座のクラブで接客をすることもありました>

この記事を読む限り、なかなかの苦労を経て、キャリアアップを重ね奮闘するフロントランナーとして注目を浴びていることがわかる。

もちろん、自らの夢を追うことに関して周りからとやかく言われる筋合いはないだろう。

ただ、今回のやり方は、あらぬ誤解を生んでも仕方ないのではないか。4月22日から24日まで名古屋で開催予定の販売会は、秋篠宮ご夫妻が20日に立ち寄られたホテルで開催される。販売会自体は宴会場ではなく、事前予約の限定者のみに部屋番号をメールで知らせてスイートルームで行うという。K氏が代表取締役をつとめる会社のホームページにも「場所はご予約の方のみお知らせしております」と告知されている。

都内のある高級ホテル従業員は「事前に当該ホテル側に許可をとったのでしょう」と前置きした上で、こう明かす。

「下着の販売の場合、試着などのことも考えるとバスルームがあることがベスト、というお客様の気持ちは理解できます。ただ本来、お客様の宿泊目的で使用する客室を販売目的で使用するには、相当の根回しかそもそもの信頼関係が必要です。なぜなら、予約されているお部屋に誰が来る可能性があるか、ホテル側は把握できていないといけませんからね。もし不特定多数の人が来てしまったら、コロナ禍の今、感染拡大の源になるリスクがつきまとうので、ホテル側としてはそのリスクは避けたいんです。

さらに販売会が行われている部屋の隣に、もし宿泊される別の方がいて、その方から『なぜ隣に人がたくさん出入りしているのか』とクレームが入ってしまったら、ホテルの信用問題に関わってきます。許可をとられたにせよ、ホテル側からの見方としてはリスクが高いシチュエーションだと思います」

Kさんのこのような行動には、ネット上でも「皇室利用では」と批判的な声があがっている。それでもKさんは販売会を予定通り、22日から実施するのだろうか。これらについて、Kさんが代表取締役をつとめる会社に見解を尋ねると、

「(今回の販売会に対し「皇室利用」という声があるが、そのことについてどう受け止めているかについては)弊社代表のプライベートな内容が含まれるご質問についてはお答えを差し控えさせていただくことをお許しください。販売会は実施いたします。事前に会場のご了解をいただいております」

とのことだった。名古屋でのニアミスは偶然なのか、それとも……。新たな懸念とならぬよう、万全の注意を払うよう願うばかりだ。



~~



名古屋のホテルで私的な訪問と報道されているので、秋篠宮家はしっかりと説明責任を果たさなければなりませんね。

どれだけ、国民をバカにすればいいのですしょうか?

コロナ対策なんて言っても帰りは飛行機をつかうので、大噓でした。

これだけ事前に、色々と指摘されているのに強行する。

秋篠宮家には、まともに忠告してくれる宮内庁の職員も参謀もいないようです。

普通に考えれば、事前にやる事がバレたら、プランは中止になります。

小室夫婦の多くの問題、作文盗作を主催者にゴリ押しプラス裏口入学、皇室利用の下着販売会。

事前や事後に、ルールを変えたり、全く説明もしなかったり、逆ギレで憲法違反をしたりと、あり得ないことを平気でしている皇族がいるのです。

秋篠宮家は、皇族としても相応しくありません。

一般人よりも数段品位の低い皇族なんていりません。

秋篠宮が次の天皇になるなんてありえず、『日本の恥じ』であり、さっさと廃宮にしなければなりません。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


私用のついでに伊勢神宮参りバラされる秋篠宮家②

2022/05/13

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 -FNNプライムオンライン-  2022年4月26日記事

『「皇嗣となられたご報告」秋篠宮ご夫妻が伊勢神宮参拝…皇嗣になられると参拝の仕方も変わる?』



https://news.yahoo.co.jp/articles/503994e3927b4fa6c6eee1bd4b7510e0a28f25e4 >



皇嗣となられると宿泊場所も参拝場所も変わる


午後5時頃、内宮に到着し、行在所(あんざいしょ)と呼ばれる建物に入り、そこに泊まられました。この行在所は、天皇皇后両陛下や皇太子ご夫妻が泊まられる場所で、秋篠宮さまが皇嗣となられたことで、ご夫妻は初めて泊まられました。

このように、秋篠宮さまが皇嗣となられたことで、神宮参拝で、初めてとなったことがもう一つあります。

秋篠宮ご夫妻は、21日午前8時半過ぎ、内宮の行在所を出発し外宮へと向かわれました。外宮の行在所に一旦入った秋篠宮ご夫妻は、ここから徒歩で第二鳥居、神楽殿前を通り、外宮の正宮(しょうぐう)へと進まれました。

石井皇嗣職宮務官長が先導し、秋篠宮さまはモーニング姿に手にはシルクハット、その後ろの紀子さまは参拝服と呼ばれる裾長のドレスに扇を手に持たれ、竹歳御用掛が後へと続きました。

ちなみに、女性皇族がお召しになった参拝服は、神宮参拝専用のもので、他の拝礼に使ってしまうと使えなくなるため新調しなければなりません。聖と俗、次清(つぎきよ)(※次は穢れ、清は清浄を表す)の精神が強く感じられる神聖な場所で、いかに神宮が皇室に大切にされているかわかります。

正宮は、神様が奉られている正殿(しょうでん)がある場所で、正殿は4重の塀で囲まれています。一番外側は板垣で、一般の方も板垣南門を通り内側へと入ることができます。

板垣の内側には外玉垣と呼ばれる囲いがあり、一般の方は外玉垣の南御門も前で拝礼することになります。ある程度の金額を奉納した特別参拝の方は、外玉垣の中に入り、中重(なかのえ)という場所で参拝することが出来ます。

秋篠宮ご夫妻は、板垣南御門を通ると、お祓いを受けて外玉垣南御門から中重へと入り、中重鳥居(なかのえのとりい)を通り、手を清められた後、内玉垣南御門へと向かわれます。そして、門から参入されました。

実は、秋篠宮ご夫妻が、内玉垣の内側に入られるのは初めてのことです。

神宮では、お立場によりご参拝の場所が変わります。

天皇皇后両陛下の場合には、内玉垣の内側にある瑞垣を越え、正殿前まで進み、内院と呼ばれる場所から拝礼し玉串を捧げられます。

皇太子ご夫妻の場合には、瑞垣の手前、内玉垣を超えた場所から拝礼をされます。秋篠宮さまが皇嗣となったことで、ご夫妻は瑞垣の手前で拝礼されたのです。

参拝の際捧げられた玉串は、神宮の大宮司を通じて正殿の階下にいた黒田清子さんに渡され、黒田さんが正殿の中で神様に捧げられたということです。黒田清子さんは、神宮の祭主を務めていて、神宮での祭祀や皇族の参拝などの際、お務めをされているのです。

こうして外宮でのご参拝は終わり、秋篠宮ご夫妻は内宮へと向かわれました。内宮でも、同じように瑞垣の前から拝礼をされたといいます。

22日午前には、ご夫妻は奈良県橿原市にある神武天皇陵を参拝し、皇嗣となったことを報告されています。さらにこの日、京都市にある孝明天皇山陵とその后、英照皇太后の山陵を参拝し、続いて明治天皇陵、昭憲皇太后の陵を参拝されています。

神武天皇陵へのご参拝は、立皇嗣の礼の関連行事ですが、そのほかの陵へのご参拝は、秋篠宮ご夫妻のお気持ちからのご参拝だということです。

そして26日、東京・八王子市にある武蔵陵墓地を訪問し、昭和天皇陵とその后、香淳皇后の陵を参拝し、皇嗣となったことを報告されました。

こちらの陵への参拝は、やはり立皇嗣の礼に関連した行事となっています。これで、立皇嗣の礼関連の行事は全て終了しました。

神宮参拝から昭和天皇陵参拝までの行事が終わったことはどんな意味があるのでしょうか。

秋篠宮ご夫妻が、地方での行事に臨まれるのは、2020年1月の阪神淡路大震災の追悼式以来、2年3カ月ぶりです。実はこの追悼式は、立皇嗣の礼以前に出席されたものです。

2020年11月の立皇嗣の礼以降、秋篠宮ご夫妻は地方に足を運び行事に出席することはなく、オンラインを使ってのご訪問しかなかったのです。

神宮などのご参拝の前に、地方を実際に訪問されることを避けられたのです。つまり、今後は新型コロナウイルスの感染拡大には注意をしながらも、実際に地方に足を運ばれることになると思われます。

神宮や神武天皇陵へのご参拝は、約800キロを車で移動された秋篠宮ご夫妻。新型コロナウイルスの感染拡大を心配し、人が集まらないようにと車を使い、同行する職員も直前にPCR検査をしたと言います。

秋篠宮ご夫妻のお姿をゆっくり拝見できる日が早く来てほしいと願うばかりです。


【フジテレビ皇室取材班 橋本寿史解説委員】



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皇太子になっていないのに、伝統破壊を平気でする秋篠宮家。

皇太子でもないのに、行在所(あんざいしょ)に泊まり、やりたい放題。

皇嗣と名乗っていても、本当の皇嗣ではないインチキ詐称です。

本来、しっかりと皇室典範を改正して、皇太弟にならなければなりませんでしたが、インチキ詐称の皇嗣と名乗っています。

皇室典範を改正になると、直系長子に変更されてしまうのを恐れたのでしょうか?

問題があり過ぎの秋篠宮家は廃宮しかありません。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


私用のついでに伊勢神宮参りバラされる秋篠宮家①

2022/05/12

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 -FNNプライムオンライン-  2022年4月26日記事

『「皇嗣となられたご報告」秋篠宮ご夫妻が伊勢神宮参拝…皇嗣になられると参拝の仕方も変わる?』



https://news.yahoo.co.jp/articles/503994e3927b4fa6c6eee1bd4b7510e0a28f25e4 >



秋篠宮ご夫妻は、4月26日、東京・八王子市にある武蔵陵墓地を訪れ、昭和天皇が眠る武蔵野陵と昭和天皇の后、香淳皇后が葬られた武蔵野東陵に参拝して、立皇嗣の礼が終わったことを報告されました。


これで2020年11月に行われた立皇嗣の礼に関連する行事が全て終わりました


東京から伊勢神宮まで車でご移動


これに先立ち、秋篠宮ご夫妻は、4月21日、三重県にある伊勢神宮を訪れ、慣例通り、外宮、内宮の順番で参拝されました。

伊勢神宮は、関係者やよく知る人からは「神宮」と呼ばれています。「神宮」と言われれば、それは伊勢神宮のことを示しています。神宮は、皇室とは縁が深く、皇室の皆さまは節目のごとに参拝されています。

今回の秋篠宮ご夫妻のご参拝を通し、どのような縁があるのか記したいと思います。

神宮は、天照大神を奉る皇大神宮(内宮)と豊受大神を奉る豊受大神宮(外宮)を中心に本宮とは別に作られた別宮や本宮が奉る神様と縁が深い神様を奉る摂社など125の神社から成り立っていて、これら全てを含め神宮と称されています。神宮の近くには、神話に詳しい方にはなじみが深い、月読宮も別宮として列せられています。

天照大神は皇室の祖先とされる神様で、豊受大神は天照大神の食事を司る神様です。内宮のご神体は、三種の神器の一つ、八咫鏡といわれ、外宮のご神体も鏡だと言われています。

皇室では、天照大神を敬い、1月1日に行われる宮中祭祀の四方拝では、神宮に向かい拝礼するほか、大嘗祭では神座を神宮方向に向け据えるなど、大切にしてこられました。

秋篠宮ご夫妻は、20日午前8時半に、東京・赤坂の秋篠宮邸をワゴン型の車でご出発。名古屋でセダン型の車に乗り換え、宿泊のため内宮へと向かわれました。車を代えたのは、名古屋までは私的な移動で、名古屋からは皇室行事という公的なご移動のためだということです。



②に続く



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「秋篠宮ご夫妻は、20日午前8時半に、東京・赤坂の秋篠宮邸をワゴン型の車でご出発。名古屋でセダン型の車に乗り換え、宿泊のため内宮へと向かわれました。車を代えたのは、名古屋までは私的な移動で、名古屋からは皇室行事という公的なご移動のためだということです。」

東京から名古屋には私用となっており、名古屋のホテルで、キー子弟の嫁の販売会をしている下着でも購入していたのでしょうか?

はい、皇室利用確定ですねw

私的な用事を先に組み込んでおり、皇族として有り得ない事を平気でしています。

喪中に婚約の秋篠宮家。

さらに、喪中に結婚するキー子の弟。

キー子は、喪中なのに伊勢神宮へ行ったので、川嶋家が日本人でない事も証明されたようなモノです。

日本の伝統を理解できず、ワガママ放題で伝統破壊を平気でする。

秋篠宮家は廃宮しかありません。



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暫定に儀式不要 宮内庁内外も不満

2022/05/11

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 -デイリー新潮-  2022年4月26日記事

『小室圭さん不合格の報を受け、秋篠宮さま「クルマで800キロ」異例の旅 宮内庁内外でひんしゅくを買うワケ』



https://news.yahoo.co.jp/articles/6d72f0846472f280ceeda7a608e930d47f4f59c2 >



「電車が良いのではないでしょうか」


秋篠宮さまは紀子さまを伴い、4月20~23日のスケジュールで、三重県の伊勢神宮などを参拝された。皇位継承順位1位の皇嗣(こうし)になったことを報告するためだが、東京から三重、奈良、京都、大阪を訪れるにあたり、使われた交通手段はクルマだった。これは皇室の泊りがけの移動では異例のことだ。さらに折り悪しく小室圭さんの司法試験不合格の報が流れたことも相まって、関係者からこの移動方法がひんしゅくを買っていたという。


 ***

 
ご夫妻の宿泊を伴う地方訪問は、およそ2年3カ月ぶりとなった。今回の参拝は秋篠宮さまの「立皇嗣の礼」が行われた2020年11月の後に予定されていたが、コロナ禍ゆえに延び延びになっていた。

「異例を超えて異例中の異例とされたのは、移動手段のメインがクルマだという点です。4日間で約800キロですからね」

と、担当記者。

東京・港区の秋篠宮邸から三重の伊勢神宮、そこから奈良のホテルと神武天皇陵、京都、そして大阪をクルマで駆け抜け、伊丹空港から帰路についたのだった。

「鉄道を利用すると見物人が集まって『密』の状態ができてしまう。秋篠宮さまはそれを是とされず、クルマでの移動を判断されたということでした。側近や幹部は“電車が良いのではないでしょうか”と伝えたそうですが」(同)


メリットよりデメリットのほうが


密が問題視されるなら、参拝はコロナがもう少し落ち着いてからでもよかったのではないかという見方もないわけではないだろうが、遊びや息抜きの旅行ではないのでそうはいかない。宮内庁の言い分としては、これ以上参拝のタイミングを遅らせることはまかりならないということだった。

「秋篠宮さまは、このコロナ禍で人が多く集まることを心配なさり、その可能性があることは避けるべしという考え方でした。一方で宮内庁側はクルマによる移動のリスクについて進言したということです。運転や警備について相当な負荷がかかることについて具体的に説明したようですがね。そうした意見が受け入れられなかったということもあって、宮内庁の中や警備等の関係者には不満を感じる者もいて、メリットよりデメリットの方が遥かに大きかったという声が上がっていました」(先の記者)

別の記者も次のように話す。

「秋篠宮さまはかねて皇族としての務めが市民生活の妨げになってはならないというお考えがあり、今回もそのように振る舞われたということだと思います。一方で宮内庁側は、コロナも落ち着きつつある状況でもあるし、人があまり密にならないようする工夫はできると考えていた。一方、クルマでの長時間移動となると事故や渋滞に巻きこまれることも予想されますし、施設への到着時間が確定できないのも良くない点だと考えていたようです」


行程中もナーバスに


記者が続ける。

「宮内庁の職員の中には、“国民への配慮というのは理解できるが、いささか過剰なようにも見える”などといった捉え方をしている人もいるようです」

本来、「クルマで800キロ」が決まったこととは関係はないが、「タイミングが悪かった」として、小室圭さんが挑戦している米ニューヨーク州の司法試験に不合格だったこととの関連も記者は指摘する。

「この報告を受けた秋篠宮さまはショックを受けると共に、感情をあらわにされるなど今回の行程中もナーバスになられていたようです。眞子さんの結婚を認めるにあたり、試験合格の可能性が高いと圭さん側から聞かされていたとのことで、それが再び裏切られるような形になったので、ナーバスになられるのは無理もないことだと思いますがね」(同)

今回の件に関連する実務を担当する側にとっては、ただでさえ普段よりも気を使うクルマ移動なのに、加えて秋篠宮さま自身もナーバスになられていたのでは一層大変だっただろう。せめて合格の吉報のあとであれば、秋篠宮ご夫妻のみならず周囲の気持ちももう少し和らいだのかもしれないが……。


デイリー新潮編集部



~~



宮内庁の職員でも反対が出るほど、やりたい放題の秋篠宮家。

だいたい、皇嗣と言っても、『暫定』であり、傍系であることは変わりません。

傍系であり、皇嗣を詐称をしているにも関わらず、あるべき伝統を完全に捻じ曲げる秋篠宮家。

国民を騙す儀式を強行することは、税金などの無駄としか言えません。

上皇后や秋篠宮家や宮内庁の一部や政府が、国民を騙し、全く意味の無い行事をしているのです。

国民から軽蔑されているのに、税金を湯水のように使っている秋篠宮家を支援している政府などは国民を裏切っている事を知りましょう。

国民は、上皇后や秋篠宮家や宮内庁や政府に、完全にバカにされているのです。



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小室夫婦火だるま 宮内庁は今更特別待遇視?②

2022/05/10

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 -デイリー新潮-  2022年4月25日記事

小室圭さん「司法試験不合格」で宮内庁内から聞こえる「特別扱い説」「元皇族の夫の肩書きがはらむリスク」



https://news.yahoo.co.jp/articles/d9a4a06bbdfacc281a62488d471f84e0c6dd4226 >



宮家のレピュテーション


別の記者によると、

「眞子さんをおくり出すにあたって、秋篠宮さまや宮内庁がこだわられ、心配されたのは圭さんの人生設計でした。挑戦している司法試験をパスし、キャリアを重ねていけるのかについて圭さんは丁寧に説明したとされます。大風呂敷を広げたわけではないでしょうが、結果として不合格が続いてしまった。秋篠宮さまは“裏切られた”とまではお考えにならないにしても、失望されているとのことでした」

「失望」の意味についてはこう見る。

「眞子さんは皇籍離脱しており、その動向について表向き宮内庁は関与しないとのスタンスではありますが、将来の天皇陛下の姉であることは変わらず、情報収集を続けているというのが実態です。一方で秋篠宮さまとしては、圭さんのことで宮家のレピュテーション(評判)に影響があることを気にされているようで、関連する報道が続く中で、悩ましい日々を送られているようです」(同)

「元皇族の夫」という肩書きに魅力を感じて近寄ろうとする人たちは少なからずいるという。それが何かトラブルの火種とならなければ良いと祈るばかりだ。


デイリー新潮編集部



~~



秋篠宮は、自分が結婚を認めたのに被害者ヅラ。

宮内庁も、小室圭との結婚を止めずに、余計な世話をしているのに、今更特別待遇視?

秋篠宮とキー子との結婚が、そもそも皇室利用や皇室破壊でした。

背乗りの半島人の川嶋家が、皇室とくっついた事が問題でした。

更に、その前のキリスト教徒のアテクシ皿ミテコが皇室に入ったところから、皇室破壊が始まってきていたのです。

もう皇室破壊と皇位簒奪が進み、皇室を利用しようとしている輩が、秋篠宮家にくっついて離れません。

こんな奴らが、好き勝手に税金を湯水のように使っており、結果として税金がドンドン上がっているのです。

国民は、秋篠宮家に失望し、隠されていた事実が表に出てきて、軽蔑までしています。

こんな皇族に敬意なんて無く、多くの国民が、皇統が秋篠宮家に移れば天皇制の廃止を考えるようになりました。

小室問題に関わってきた関係各所は、まともな仕事をしていないので、宮内庁を筆頭に解体しなければなりません。

そして、秋篠宮家は廃宮しかありません。



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小室夫婦火だるま 宮内庁は今更特別待遇視?①

2022/05/09

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 -デイリー新潮-  2022年4月25日記事

小室圭さん「司法試験不合格」で宮内庁内から聞こえる「特別扱い説」「元皇族の夫の肩書きがはらむリスク」



https://news.yahoo.co.jp/articles/d9a4a06bbdfacc281a62488d471f84e0c6dd4226 >



学年で唯一の奨学金


秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さん(30)の夫、小室圭さん(30)が米ニューヨーク州の司法試験に2回続けて不合格となり、7月に3度目のチャレンジをすることになった。宮内庁内では「合格の可能性は五分五分」と見られていただけに、驚きの声はさほど大きくはないようだが、さまざまな指摘があるのも事実のようだ。


圭さんは、2018年にフォーダム大に入学する際に、「マイケル・マーティン奨学金」を受けることになった。これは同じ学年で一人だけに支給されるもので、学費に加え、寮の家賃、書籍代など支給額は年間およそ1000万円にのぼる。

「返済不要の奨学金を得るのは、学業優秀だからというのが世間の常識でしょう。しかも学年でただ1人ということは、少なくともトップ5くらいに入るレベルだったと見るのが普通。圭さんは卒業時、成績上位15%以内に入っていたと報じられたこともありますが、入学時より成績を落としたということなのか、あるいは別の事情があったのか、はたまたその両方なのか、そのあたりはなかなか判然としませんでした」

と、担当記者。その点、司法試験は圭さんの実力をアピールするまたとない機会だったワケだが……。


肩書きにメリットを


「1度ならず2度までも不合格となってしまったということで、語学を中心に学力が最初から学年で5本の指に入るレベルではなかったのではないかという見方が宮内庁内でも強まっています。そこで出てくるのが、入学時の特別扱い説です」(先の記者)

例えば入学の際、フォーダム大のホームページに「眞子さまの婚約者」などとしてフィーチャーされることがあった。

「アメリカにはロイヤル・ファミリーへの憧憬がある……などといった分析もありました。後にこの件は削除されましたが、そもそも、この『眞子さまの婚約者』という情報は圭さんが認めない限り大学が記載することはないのが自然ですよね」(同)

圭さん自身は昨年10月の会見で、婚約者としての特別扱いを否定している。

「“実力を評価された結果だ”と訴えたかったようですが、そうであるなら『眞子さまの婚約者』の部分は伝えたり認めたりする必要がなかったではないか、プリンセスの婚約者という肩書きにメリットを感じていた部分があったのでは、といった声も宮内庁内からあがっているようです」(同)

このような声が出るのは、結婚に際して圭さんが司法試験合格の可能性について言及していたとされているからだ。



②に続く



~~



マーティン奨学金貰ってNY州の司法試験に落ちたポンコツは史上初の珍事です。

フォーダム大学の学生ならば、初回に9割合格する比較的難しくない試験です。

これが、2回にも渡って不合格になるのは、普通に考えれば、奨学金を貰える実力に無く、フォーダム大学の学生の実力も無かったとなります。

皇室特権を乱用して、フォーダム大学ロースクールに不正入学させて、不正にマーチン奨学金を獲得した事がバレています。

このようなアメリカまで巻き込んだ国際問題となる『日本の恥じ』を広げた経緯を外務省と宮内庁と内閣府と秋篠宮家は明らかにしなければなりません。

ポンコツ小室夫婦に税金を垂れ流し。

これ、誰が責任を取るの?



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皿 アテクシ 美智子 ミテコの妹の旦那 安西家の系図

2022/05/08

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 -デイリー新潮-  2016年10月6日記事

『「豊洲」売却で大儲け…東京ガス“支配一族”の系図』



https://www.dailyshincho.jp/article/2016/10060901/?all=1 >



〈十六夜はわづかに闇の初哉〉と芭蕉は詠むが、満月同様に自身の権勢は陰らないと豪語したのは藤原道長。その、空前にして絶後と思われた摂関政治を現代に蘇らせた一族がいる。美智子皇后、そして4人の首相経験者と縁戚を結び、東京ガスを支配した安西家の華麗すぎる系図をお披露目する。


 ***


現在の東京ガスは、1876年に開設された「東京府瓦斯局」が85年、渋沢栄一らに払い下げられたことに端を発している。2度の大戦を経て高度成長期只中の67年11月、13代目社長に就任したのが安西浩。東京ガス中興の祖、法皇、はたまた老害とさまざまに称される人物なのだ。浩の弟・正夫は昭和電工会長を長く務め、この兄弟を中心に安西家は、「日本最大の閨閥」を形成していく。

さる経営評論家によると、

「弟・正夫の長男・孝之が美智子さまの妹・恵美子さんと63年に結婚。これで皇室と繋がりが出来たのです」

更に、浩の次男で後に東京ガス社長になる邦夫は今上天皇とはご学友の間柄。

同じく机を並べたジャーナリストの橋本明氏は、

「彼は寡黙にして控えめな人。背が高く、皆の後ろでいつもニコニコしていました。学習院初等科のクラス会の『万年幹事』で、陛下からの信頼も厚かった」

と述懐するのだ。

むろん、安西家は政界にもネットワークを拡大していく。具体的には、正夫の妻の妹は三木武夫夫人であり、長女・千代を浜口雄幸元首相の孫へ嫁がせている。浩はと言うと、娘・和子が佐藤栄作の次男で元衆議院議員の佐藤信二と結婚。したがって、栄作の兄・岸信介とも係累となり、結果、4人の首相関係者と縁戚を結ぶに至ったのである。

「経済界」編集局長の関慎夫氏は、

「安西家とはすなわち『戦後の新興成金』。もともと浩と正夫は千葉の漁村の出です。自分たちに社会的バックボーンが無いことを、皇室や政界などエスタブリッシュメントと関係を持つことで補おうとしたのです」

とし、こう解説する。

「こうした一族は他にもありますが、ガス会社は地域独占の公共事業で他社との競争がない。だから業績低下の心配をせずに閨閥づくりに勤しめた。安西家ほど徹底した関係を作り上げた一族を他に知りません」

浩は72年の会長就任後も東京ガスに君臨。81年に義弟・渡辺宏、89年には次男・邦夫を社長に据えたことで、「安西一族による東京ガスの私物化」と批判を受けたこともある。

「普通の民間企業ならまだしも、国の許認可が必要なガス事業。しかもオーナーでも筆頭株主でもないのに世襲をしたのだから、“やり過ぎだ”と言われても仕方がなかった。とはいえ、その間に経営が悪化したわけではありませんが」(同)

上に挙げた図は、政財界および皇族に張り巡らされたネットワークの一部でしかない。「月の満ち欠け」は今もなお辞書にないと問わず語りに語るようである。



~~



秋篠宮家と関係が強いと言われる安西孝之。

この安西孝之は、日清製粉の正田家のアテクシ皿ミテコの妹と結婚しているのです。

秋篠宮が、ミテコと安西孝之との不義の子であるとか、安西孝之とミテコ妹の子供であるとウワサされています。

小室眞子の顔が、森矗昶(のぶてる)にソックリである事実があります。

どう見ても、目つきや顔の骨格が似すぎています。

この森コンツェルンの森矗昶は、安西孝之のおじいちゃんです。

この安西家が、皇位簒奪を狙い、裏から日本を操ろうと蠢いているようです。



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宮家廃止は可能です

2022/05/07

宮家の廃止についても、歴史があります。

太平洋戦争での敗戦によって、昭和22年の10月に、11の宮家が廃止されました。

はい。GHQによって、昭和に宮家廃止の前例があったのです。


つまり、秋篠宮家であっても、宮家廃止は可能です。


宮家の廃止の際、親王、内親王、王及び女王が、皇族の身分を離れる場合は、皇室会議の議によるため、前日の昭和22年10月13日に皇室会議が開かれています。

皇室にかかわる事は、皇室典範により規定されていますが、これは法律です。

憲法では、天皇は男系男子でなければならないと書かれていません。

つまり、法律である皇室典範を現状に合わせて改正すれば、問題無いのです。


まず、第一条の「皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する」を男系長子もしくは、直系長子に変更すればOKです。

後は、所々の修正が必要ですが、閣議決定で、勝手に何でも変えてしまった実績もあるので不可能ではないでしょう。


問題は、皇室会議です。

10人の議員によって組織されているのですが、これに秋篠宮が入っている事です。

「議員は、皇族二人、衆議院及び参議院の議長及び副議長、内閣総理大臣、宮内庁の長並びに最高裁判所の長たる裁判官及びその他の裁判官一人を以て、これに充てる」

ただし、皇位継承権については、第三十六条の「議員は、自分の利害に特別の関係のある議事には、参与することができない」と規定されており、別の皇族を立てれば問題なくなります。



皇嗣?文仁親王(秋篠宮)(ヘンなおじさん)
正仁親王妃華子殿下
衆議院議長 細田 博之
衆議院副議長 海江田 万里
参議院議長 山東 昭子
参議院副議長 小川 敏夫
内閣総理大臣 岸田 文雄
宮内庁長官 西村 泰彦
最高裁判所長官 大谷 直人
同 判事 菅野 博之


現在は、この10名が議員です。


第三条の「皇嗣に、精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、前条に定める順序に従つて、皇位継承の順序を変えることができる」と規定されています。

秋篠宮は、憲法違反、アル中、公金横領やマネーロンダリングの疑いがあり、長女の小室問題、長男の作文盗作に裏口入学と(ズルヒトの障害は)、重大な事故があると認定する事ができます。

しかし、内閣総理大臣が議長になりますので、自民党政権では、国民の望んでいる愛子天皇は難しくなります。

日本会議に所属している議員の多い自民党では、このままズルズル時間稼ぎをされて、秋篠宮家に皇統が移ってしまいます。

日本会議に所属している自民党の国家議員を軒並み落選させるのが、手っ取り早い方法となります。

日本国民の象徴である天皇は、日本国民の総意に基づかなくてはなりません。

アメリカと同じように、不正選挙によって、国政選挙が無茶苦茶になっている日本ですが、日本の敵を駆逐すれば何とかなります。

保守と自称しているアンポンタンやテレビや新聞などのメディアを鵜吞みにしてはいけません。

無理矢理、憲法改正を改正しようとしているのに、法律である皇室典範を意地でも改正させようとしない。

国民の8割が女性天皇を支持しているのに、カルト的な明治からの価値観の男系男子に拘る。

何が敵で、何が味方なのか、しっかりと自分自身で考えなければなりません。

今、秋篠宮家を廃宮にしなければ、日本の伝統が破壊され、北朝鮮のような国となり、日本もボロボロになってしまいます。



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筑波大学附属高校が有刺鉄線などで刑務所のようになっている

2022/05/06

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 -女性自身-  2022年4月21日記事

『悠仁さま 佳子さまとは対照的!?目撃した地味私服での“徒歩通学”姿』



https://news.yahoo.co.jp/articles/3377c734feaf5e59963c8b12615dc64b98403e68 >



平日の朝、駅に向かうサラリーマンや学生たちは、紺色のパーカと長ズボンという地味な服装の男子高校生に目を留めることはない。だが彼は秋篠宮家の長男・悠仁さまだったーー。

この春、悠仁さまは筑波大学附属高校に入学された。筑附にとっては初めての皇族の入学となったため、急ピッチで警備体制が強化されていた。

生徒以外が学校を訪問するには事前申請が必要となり、敷地の囲いには侵入を防ぐ有刺鉄線や「忍び返し」と呼ばれる金属製の突起が設置されるなど、万全の不審者対策が敷かれたのだ。

悠仁さまの登校にも側衛官が付き添っていた。ただ、ものものしい雰囲気はまったくなかった。

「驚いたのは、悠仁さまが“徒歩通学”されたことです。筑附から数百メートル離れた場所で車を降り、そこから歩いて登校されたのです。安全確保を第一に考えれば、車に乗ったまま校内に入ってしまうのが最善です。実際に、中学校まではそのような車通学でした」(皇室担当記者)

中学まで通われたお茶の水女子大学の附属校も、筑附も、自動車での通学が原則禁止されていることに変わりはない。

「警察側としては、車で校内に入るか、校門の前で乗り降りするほうが警備の負担が少なくていいのです。それでも、数百メートル手前で車を降り、少しでも長く徒歩で登校することになったのは、紀子さまが強く要望されたからではないでしょうか。ほかの生徒や保護者たちから“特別扱い”と見られないよう、こだわられたのでしょう」(前出・皇室担当記者)

警備だけでなく服装も目立つことを避けたものだった。筑附には制服はなく、全員が私服で登校する。

秋篠宮家といえば次女・佳子さまは大学生のころ、ショッキングピンクのニットやヒョウ柄のパンプスなど、派手なアイテムを着こなされていた。悠仁さまは、“ファッションリーダー”の姉とは対照的な、地味な服装だった。

秋篠宮ご夫妻はかねて、悠仁さまのプライベートを公開することには消極的だった。静岡福祉大学名誉教授の小田部雄次さんもこう苦言を呈する。

「秋篠宮家は、悠仁さまの学校や家庭での様子、とりわけ日常の喜怒哀楽がもっと伝わるようなお姿を公開していくべきでしょう。現状では、偏差値の高い高校に入った、作文コンクールに入賞した、といった優秀さを強調するような情報ばかりが目立っています。それよりも、悠仁さまご自身の個性をありのままに伝えていくことが大切です。強さや優秀さよりも、苦手なことなども素直に示したほうがむしろ国民は親しみを覚えるのではないでしょうか」

前出の宮内庁関係者によれば、悠仁さまには意外な素顔があるという。

「実は、スキーが抜群にお上手なのです。愛子さまは雪山をスイスイと滑降される映像が公開されているので、その実力が知られていますが、悠仁さまの運動神経のよさが伝わっていないのは残念なことです。悠仁さまは中学校で卓球部に所属されていましたし、卓球をプレーされる姿も公開されればいいと思うのですが……」


「女性自身」2022年5月3日号



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自由が売りの筑附高でしたが、有刺鉄線などで、刑務所化しているようです。

こんな訳の分からない警備体制が必要ならば、はじめから学習院に行っておけば、周りに迷惑をかけることはありませんでした。

自分達の自由の為に、周りを不自由にさせる皇族として有り得ない秋篠宮家。

障害を持っているので、とても授業についていけず、特別養護学校に行けばいいのに、親のミエで無茶苦茶な事になっています。

だいたい、車を使って学校近くに止めて、学校に通うことを『徒歩通学』とは言いません。

何のアピールがしたいのか分かりませんが、秋篠宮家ではこのような空回りが多すぎで、上辺ばかり取り繕っています。

作文盗作に、ズル入学の上に、ロイヤルパワーで忖度に特別待遇。

刑務所のようになってしまって、筑附高の学生と保護者がかわいそうです。



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ウソつきのポンコツ小室夫婦 いまだに税金使い放題②

2022/05/05

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 -JBpress-  2022年4月18日記事

『小室圭さん再び不合格の知らせ、眞子さんは穏やかな気持ちで受け入れられたか』



https://news.yahoo.co.jp/articles/6058e0eaba8503b50a062bf28e9d87597827bf3e >



■ 「思い通りにいかない」現実に我慢できるか


こうした事情から、彼女はかなり意志が強く頑固である一面がうかがえる。一方で小室さんは俗にいう「尻に敷かれるタイプ」とも想像される。頑固であるが故に、思うようにいかないことが囁かれたり、報じられたりする現実に直面すると、余計に傷つく。それが複雑性PTSDに結びついたのだろう。「強い不安」の影に「強い不満」がある。

昨年の結婚で、結納にあたる「納采の儀」や、天皇皇后両陛下に宮殿でお別れのあいさつをする「朝見の儀」など女性皇族の結婚関連儀式はすべて行われなかったことも、さらには皇室を離れる際の一時金の受け取りを辞退したことも、頑固さの現れだろう。その意志の強さや性格を否定するものではない。

だが、小室さんの司法試験の不合格は、そこに「強い不満」を抱かせるものではなかったか。

それでもふたりは渡米し、いまはニューヨーク州の賃貸マンションで暮らしながら、再びの受験での不合格。この状態が、果たして眞子さんが望んだ「海外の拠点」となっているのか。


それどころか、ビザの問題も取り沙汰される。小室さんは一般的には学生ビザの延長で滞在が認められているとみられ、早ければ5月には期限切れとなる。

もっとも助手として働いている法律事務所で就労ビザを取得しているのなら、問題はないが、それでも弁護士となることを見込んでの雇用であれば、いつまでそれが続くのかもわからない。それとも、元皇族の夫ということで法律事務所が雇用をつづけるのなら、それこそ“皇室利用”と言われても仕方ない。


■ 海外メディアも注目するこれからの行く末


夫の2回目の不合格。眞子さんはこの現実を受け入れられるのだろうか。

日本の司法試験には“三振制”があり、2014年までは5年間で3回不合格となると受験資格を失っていた。いまは緩和されて5回までだが、それでもいつまでも失敗は許されない。幸いなことに、ニューヨーク州の司法試験は、何度でも受験することが可能だ。小室さんは、今年7月に再度、受験する意向だという。

それも「嫁さん」が、いつまで我慢できるか。嫁さんの中には“三振制”が存在するかも知れない。

夫婦喧嘩は犬も食わない、とはいうが、NHKの速報ぶりといい、海外メディアまでがふたりのここ最近の姿を写真入りで報じていることからすれば、このまま「放っておいて!」では済まされることでもあるまい。

言い換えるなら、それだけ周囲をそわそわさせる天性の才を持ち合わせているのかもしれない。



~~



もう皇族でもないのに、小室夫婦に税金が湯水のように使われているから、国民は怒っているのです。

しっかりとした人生設計もなく、説明責任を果たさず、国民の祝福もなく強引に、ポンコツジゴロの小室圭と結婚したから、国民の怒りが秋篠宮家全体にまで広がっているのです。

現実の理解度が低く、単純に能力不足の上げ底小室夫婦。

日本国民を騙す為に、報道機関に優秀説などの報道をさせても、バカ過ぎて、辻褄があっていません。

マーチン奨学金が貰える位の実力があれば、フォーダム大学の卒業生の9割が合格するニューヨーク州の司法試験に、2回も不合格になるなんてありえません。

どう考えても、無理矢理ねじ込んだり、制度をねじ曲げたり、普通に考えれば、有り得ないことが、目の前で起これば、誰でも簡単に気付きます。

複雑性PTSDの設定を忘れたり、皇室特権を乱用しているのに普通の意見や批判を『誹謗中傷』としたり、バカ過ぎて話になりません。

こんなバカ夫婦を守っている宮内庁・外務省・日本政府・メディアが狂っていることも、国民に理解されるようになりました。

完全に自浄作用が壊れているようなので、国民は意見や批判を言い続け、選挙でも自民党政府を下野させる動きをし、お灸をすえなければ、今の状況を変える事ができない事を理解しましょう。



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ウソつきのポンコツ小室夫婦 いまだに税金使い放題①

2022/05/04

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 -JBpress-  2022年4月18日記事

『小室圭さん再び不合格の知らせ、眞子さんは穏やかな気持ちで受け入れられたか』



https://news.yahoo.co.jp/articles/6058e0eaba8503b50a062bf28e9d87597827bf3e >



(作家・ジャーナリスト:青沼 陽一郎)

 
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さんと結婚した小室圭さんが、今年2月に受験したニューヨーク州の司法試験の結果が公表されたのは、日本時間の4月15日の午前0時過ぎのことだった。だが、そこに小室さんの名前はなかった。NHKのウェブサイトでは、15日0時36分の配信記録で異様に早いスピードで報じている。

その後の報道によると、小室さんの留学を支援した日本の法律事務所の所長に、小室さんから不合格だった旨の連絡があり、今年7月に再び受験する意向を伝えたという。わずか5点足りずの不合格だったという。

これで不合格となるのは、昨年7月の受験に続いて2回目だ。


■ 「海外での拠点づくり」は眞子さんの希望


その最初の受験で不合格が判明したのは、昨年10月に小室さんが眞子さんと結婚した直後のことだった。その時に、私はその現実を眞子さんが受け入れられるのか、懸念する原稿をまとめている(https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/67549 >)。

眞子さんは昨年10月26日の結婚直後の記者会見で――というよりは、事前に提示された記者側からの質問に気に障るものがあったことから、その場での質問を受け付けない一方的な「記者発表」となった冒頭で、こう明言している。

「一部の方はご存知のように、婚約に関する報道が出て以降、圭さんが独断で動いたことはありませんでした。

例えば、圭さんのお母様の元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めていただきました。

圭さんの留学については、圭さんが将来計画していた留学を前倒しして、海外に拠点を作って欲しいと私がお願いしました」

ここでいう「圭さんのお母様の元婚約者の方への対応」とは、世間を騒がせたいわゆる小室家の「金銭トラブル」のことだが、そのことで昨年4月に小室さんが文書を公表している。それも全て眞子さんが「お願いした方向」だったということだ。

婚約発表から結婚までに4年。その間に小室さんが米国のロースクールに留学していたのも、「海外に拠点を作って欲しい」と、眞子さんが「お願い」したことだったことを明らかにしていた。


■ 揺らぐ未来予想図の前提


ところが、その直後の不合格の知らせ。ニューヨークの法律事務所に助手として勤め先を確保していたとはいえ、弁護士になるとならないとでは収入にも大きな差がある。弁護士資格を得ることは「海外の拠点」としての将来設計の前提となっていたはずだ。そうでなければ、受験もしない。高収入で安定したニューヨーカーとしての生活。それが最初で躓いてしまった。

そうでなくても、宮内庁が昨年10月1日にふたりの結婚の日程を正式発表したと同時に、眞子さんが「複雑性PTSD」(複雑性心的外傷後ストレス障害)と診断されたことを公表していた。

「複雑性PTSD」とは、既存の「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)に「複雑性」がくっついたものだ。

もともとの「PTSD」は、戦争体験や事故などの一時的な体験によって引き起こされるものであったが、それがひとつの強烈な体験でなくとも、たとえば児童虐待のように、長期に繰り返される心的外傷によって、同じ症状が現れることが指摘されてきた。これを世界保健機関(WHO)の認定する「国際疾病分類」の最新の第11回改訂版(ICD-11)において、正式に「複雑性PTSD」として診断基準に加えられたのが2018年のことだった。


医師の説明によれば、眞子さんは、結婚に関する、自身や家族、それに相手と相手の家族に対する、誹謗中傷と感じられるできごとが、長期的に反復され、逃れることができないという体験から、「複雑性PTSD」と診断されている。具体的には、ネット上の書き込みや報道がこれにあたるとされた。

だから、結婚直後の会見も前日になって、記者からの質問の内容に眞子さんが「強い不安」を抱いたことを理由に、直接の質疑応答は回避されている。

ただ、その質問の内容というのも、いわゆる小室家の「金銭トラブル」に関するものと、小室さんの経歴に関する“皇室利用”について問うものだったが、それも書面できっちり否定している。それ限りで終わっているのだから、口頭でも否定すれば済んだことだった。それについて質問されることも、触れられることも嫌だというのなら、それは単なるわがままだ。



②に続く



~~



小室眞子は、元皇族として、相応しくなく、いまだに税金使い放題の『税金泥棒』です。

全く日本の為にならず、全世界に『日本の恥じ』を晒しています。

もう存在自体が、災害です。

別に、税金を使わず、自分達で稼いだお金ならば文句はありません。

住居費、警備費、警察庁から派遣されている人達の人件費等々。

警備費だけで、年間8億円の税金が使われる予定と報道されています。

国家ぐるみで、ポンコツ夫婦に援助している。

どう考えてもおかしいです。



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ポンコツ夫婦 ポンコツ秋篠宮家 ポンコツ宮内庁 ポンコツ外務省②

2022/05/03

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 -デイリー新潮-  2022年4月18日記事

『秋篠宮さまはショック! ビザ問題は既に解決か 法律事務所をクビにならない理由 小室圭さんが司法試験に3度目のチャレンジで夫妻の今後とは?』



https://news.yahoo.co.jp/articles/24b77d5efa1061eceb3984aa7c6fd42a5275cebc >



総領事館や外務省は


新たなビザを受けるにあたって最もスムーズな流れは、司法試験に合格して弁護士として法律事務所に採用され、「H-1Bビザ」を取得することだった。

「一時的な就労ビザのようなもので、雇用主に『雇うことのメリット』などを米当局にアピールしてもらう必要があります。それはつまり、雇用主にとってもメリットがなければならないという意味でもあるのですが……。それはともかく、このビザは抽選制で、司法試験に受かっているからといって取得できる保証はありません」

と、記者B。ただ、今回の不合格でこのシナリオは崩れた。

「秋篠宮さまは、眞子さんが新生活を何の縁もない海外の地でスタートすることを心配されていました。新しくニューヨーク総領事に任命された人物と出国前に面会されたのも、そういったことが関係しています。総領事館や外務省は秋篠宮さまの意向を踏まえ、小室さん夫妻の米国滞在に支障がないよう、シミュレーションを重ねたと聞きました」(宮内庁関係者)

それと関係するのが、「眞子さんが仕事を始めた」報道だった。


メリットを感じている理由


世界でも指折りの所蔵品を誇るメトロポリタン美術館のホームページ上で、所蔵品を解説する文章の後に「Mako Komuro」の名が登場したのだ。

「美術館に就職してフルタイムで働くということではないようですが、英レスター大学大学院では博物館学の修士を取得した眞子さんとしては待望の仕事だということでした。美術館などでの活動を通じて、眞子さん自身が『O-1ビザ』の取得を検討しているのが窺えますね」(先の記者B)
 
このビザは、スポーツや科学、芸能の分野に秀でた能力や実績を持つ人に発給されるものだという。

「H-1Bビザ同様、アメリカにとって有益であることを移民局に対して主張する必要がありますが、抽選制ではなく、メトロポリタン美術館のサポートを受け、元皇族としての人脈がアピールされるならビザの取得のハードルはさほど高くなく、すでに取得している可能性もないわけではないでしょう」(同)

この場合、圭さんが配偶者ビザを受けることになりそうだ。

他方、小室さんと弁護士事務所との関係についてだが、

「現在勤務している法律事務所がシビレを切らし、圭さんとの雇用関係を打ち切るのではとも噂されていますが、その可能性は低いように感じています。先ほど少し触れたように、圭さんを雇うことが事務所にとってメリットになると踏んでおり、1度や2度試験に落ちたからといってそのメリットが失われることはないのではないかと見受けられます。圭さんのコネクションが魅力だと感じているのでしょう。今回の試験についても、直前には事務所から特別休暇のようなものをもらっていたのではないかと言われていますね」(同)

眞子さんは仕事を通じてビザ問題をクリアし、圭さんは現在の事務所に勤務しながら、「あと5点」の壁を乗り越えるべくチャンレジを続けるということだろうか。秋篠宮さまの苦悩も続きそうだ。


デイリー新潮編集部



~~



皇室特権を使って、無理矢理ビザ発給をしようとしていますが、一般人に対してするべき内容ではありません。

警備費だけで、年間8億円の税金が使われようとしています。

居住している月40~80万円アパートについても、小室圭では借りられず、総領事館で借りているのが濃厚であり、賃料も外務省が支払っていると考えて間違いありません。

そんなに心配なら、宮内庁の職員と秋篠宮家も自分の給与から、支援をすればいいのです。

総領事館や外務省もポンコツ夫婦にお金と力を貸し過ぎです。

国の税金を完全に無駄な事に使い、その上、他国にも迷惑をかけて、『国の恥じ』になる事ばかりをする。

「この当事者全員いらないんじゃないか?」と国民が思っても当然です。

これらの事は、日本の破壊以外何ものでもありません。



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ポンコツ夫婦 ポンコツ秋篠宮家 ポンコツ宮内庁 ポンコツ外務省①

2022/05/02

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 -デイリー新潮-  2022年4月18日記事

『秋篠宮さまはショック! ビザ問題は既に解決か 法律事務所をクビにならない理由 小室圭さんが司法試験に3度目のチャレンジで夫妻の今後とは?』



https://news.yahoo.co.jp/articles/24b77d5efa1061eceb3984aa7c6fd42a5275cebc >



五分五分だった


小室圭さん(30)が再チャレンジしていた米ニューヨーク州の司法試験の結果が発表され、合格者の一覧に圭さんの名前はなく、不合格だったことがわかった。7月に予定される試験にみたび挑むというが……。小室さん夫妻の今後を占ってみた。


今回の試験の受験者は3068人で、合格率は45%。小室さんと同じ「再受験組」は1610人で、合格率は30%だった。

「どんな試験であれ、仕事など何か他のものを抱えながら臨むのはかなりタフにならざるを得ないわけですが、案の定という結果になってしまいましたね。圭さんがチャレンジしている司法試験は制限時間に処理すべき課題が数多くあり、特に英語を母語としない人にとってハードルが高いとされ、今回の試験について合格の確率は五分五分だとも聞こえてきていました」

と、担当記者A。

圭さんの留学をサポートしてきたのは、日本でパラリーガルとして勤務していた弁護士事務所の所長、奧野善彦氏だった。今回の結果について圭さんは奥野氏に、「合格点に5点足りず、とても無念です。次は7月に挑戦します」などと伝え、3度目のチャレンジを明らかにしたという。


せめて試験に受かってから


「秋篠宮さまは今回の試験結果にショックを受けられたということです。もともと秋篠宮さまも宮内庁側も、司法試験については1度目の受験から楽観視していたと聞きました。裏返せば、圭さんが“合格する可能性が極めて高い”旨の説明をしてきたからだと推察されます。勤務先や職業が安定しない中、結婚を認められたのは皇室の歴史の中でも極めて異例のことだというのは間違いありません」

と、先の記者。

「もう少し結果が見えていれば、“そこまで急ぐことはなく、せめて試験に受かってからの結婚でも良いのではないか”といった話し合いが秋篠宮家の中で持ち上がった可能性もあるということでした」

とにかく1日も早く仕事を安定させてほしいというのが、秋篠宮さまの望みであることは疑いないだろう。

さて、夫妻の今後について展望すると、当座の問題はビザの発給ということになる。

「差し当って小室さんは学生ビザの延長のような『OPTプログラム』を利用し、アメリカで生活している模様です。その場合、眞子さんは配偶者ビザということになります。問題は、このプログラムを利用できるのが学校を卒業して1年までということで、ビザのデッドラインが近づいていたわけです」(同)



②に続く



~~



小室圭のニューヨーク州の司法試験が、五分五分なんてあり得ません。

大学の卒業を取り消されたとウワサされ、「現場に行っていても司法試験の受験資格が無かった」と多くの人が考えているのです。

この男、ウソばかりで生きてきており、完全にゴールドディガーです。

合格率が五分五分なんて、国民の誰が信じるのでしょうか?

いくら金メッキをしたところで、辻褄が合わなくなり、すぐにボロが出てしまいます。

そんな男を「素晴らしい人」と言って結婚を強行した小室眞子は、誰がどう考えても人を見る眼がなく、元皇族であるにもかかわらずポンコツすぎです。

一番悪いのは、そんなポンコツ小室圭との結婚を許した秋篠宮です。

娘一人もまともな皇族にすることができない自覚不足の教育。

国民からの祝福もなく、NY州の司法試験にも合格していないのに、結婚を許したのです。

「何を被害者ヅラしているのか?」と国民の多くが感じています。

宮内庁も、小室圭との結婚を辞めさせる努力をせず、前面に出て応援しており、湯水のように税金を使う始末。

当事者が、全員ポンコツであり、こんなポンコツ達に国民の大切な税金が、湯水のように使われることは許されることではありません。



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「愛子天皇」待望論  「国民の総意」「皇室典範」「政府見解」 御用学者の捻じ曲げ②

2022/05/01

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 -ヤフーニュース-  2022年4月11日記事

「愛子天皇」待望論で気になる「国民の総意」「皇室典範」「政府見解」「憲法改正論議」などを考察する



https://news.yahoo.co.jp/byline/tarobando/20220411-00290865 >



平成の天皇退位と安倍内閣の政府見解変更


というわけで今の課題は次世代に悠仁さまという新典範で定めた皇位継承者がいるなかで「愛子天皇」をも実現させる道を開くかどうかとなりましょう。

まず前述の「国民の総意」論。1946年の帝国議会議員の判断が今の我々をも包含しているといわれてもピンと来ないのは確かです。2つの事例から迫ってみましょう。

1つは平成の天皇が退位した経緯です。退位の規定は憲法にも当時の典範にもなかったなかでご自身が「国民の理解を得られることを、切に願っています」と結んだ「おことば」が始まりでした。自らの「高齢」「身体の衰えを考慮する時」「象徴の務めを果たしていくことが、難しくなるのではないかと案じてい」るとし憲法が定める「国政に関する権能を有」さない点や「皇室制度に具体的に触れることは控えながら」「個人として」の考えとして「象徴天皇の務めが常に途切れることなく,安定的に続いていくことをひとえに念じ」て退位のご希望を抑制的に伝えられました。

法的には特例法を定めるなどして決着。背景に間違いなく「国民の理解」があったからです。ここを「国民の総意」と言い換えてもさして違和感はなさそう。46年段階で昭和天皇は40代で次世代に10代の皇太子と二男さらに3人の弟君がいらっしゃいました。やはり「将来」(金森大臣)を見通すのは大変とわかった出来事でした。

もう1つは政府見解は果たして覆せないのか。この点は2014年の安倍晋三内閣による集団的自衛権に関する政府見解の変更が挙げられます。ことの是非はともかく閣議決定し、さらに立法府での法改正まで成し遂げたのです。


「天皇陛下の子が次の天皇になるべきだ」の正統性


「愛子天皇」待望論には皇統の正統性という側面も。平たくいえば「天皇陛下の子が次の天皇になるべきだ」という素朴ながらもっともな、ある種の「国民の総意」です。今上天皇(126代)まで119代の光格天皇から一貫してそうしてきました。

現に皇室経済法は皇族のうち「天皇ご一家」を別格として扱っています。6人の未婚皇族のうち称号(敬宮)が与えられているのは「ご一家」の愛子さまだけ。悠仁さまは現時点では秋篠宮家の跡取りという位置づけなのです。


もし国民投票で決められるとしたら


これまで主に9条を中心に憲法改正論議がなされてきました。果たして「第一章 天皇」(1条~8条)も時代にあっているのかという視点もあっていいはずです。

先述した「国民の総意」にかかわる政府見解への違和感はもとより、「天皇は、この憲法の定める」10の国事行為「のみを行ひ」(4条)でいいとしている戦後の天皇はいません。上皇のビデオメッセージには「日本の各地、とりわけ遠隔の地や島々への旅も、私は天皇の象徴的行為として、大切なものと感じて来ました」とありますが、これらは一部を除いて国事行為ではありません。

半面で国事行為である「衆議院を解散すること」を解釈して歴代内閣は衆議院を解散してきました。

別に「廃止論」でも「元首論」でも構わないのです。さまざまな意見をたたかわせて今日に合った皇室のあり方を考えてもいいのではないでしょうか。女性天皇の是非も当然テーマになってくるでしょうし。

何より憲法改正は国民投票が義務づけられています。過半数で成立というところが「国民の総意」という文言と齟齬をきたす心配があるとはいえ皇位継承に関して「さわらぬ神に祟りなし」「我が亡き後に洪水は来たれ」とばかりに拱手傍観しているよりは議論ぐらいしても罰は当たらないのでは?


坂東太郎
十文字学園女子大学非常勤講師
毎日新聞記者などを経て現在、日本ニュース時事能力検定協会監事、十文字学園女子大学非常勤講師を務める。近著に『政治のしくみがイチからわかる本』『国際関係の基本がイチから分かる本』(いずれも日本実業出版社刊)など。



~~



この国では、選挙権を持っていても、権利を行使しない人が多すぎです。

全国民の半分が、支持政党ナシであり、半分が投票をしないのです。

メディアの責任もありますが、もともと半分の半分、すなわち1/4の意見によって政治が動いているのです。

自民党政府は、選挙権を持っている1/4しか得票していないのに、好き勝手な政策をやっているのです。

メディアが正確な情報を流さず、自民党政府を応援する偏向報道をしまくっており、「寝た子を起こすな」的なインチキ報道をしています。

この状況で、国民投票を呼び掛けても、成人の半分も投票しないことが、何もしなくても想定できます。

つまり、国民投票によって、「国民の総意」を確認しようとすることは、詭弁であり、ただの男系男子派の時間稼ぎにしか過ぎません。

悪魔の安倍政権時に、閣議決定によって、すぐに憲法解釈や法律が変更になる事もありました。

皇室典範は、ただの法律の一つであり、時代にそぐわないならば、さっさと変更すれば良いだけです。

それを、のらりくらりと憲法と同じだと、イチャモンをつけられなければならないか考えましょう。

天皇陛下のお子様である敬宮愛子様が、皇太子になる事は、普通に考えれば、当然の事です。

現在、秋篠宮のような傍系が、内廷皇族にならず、名前だけの皇嗣として、詐称をして、民衆を騙そうとしています。

暫定の皇位継承権にもかかわらず、班員を捻じ曲げまくる皇位簒奪をしているのです。

このように、安倍などのような統一教会や日本会議の男系男子派が、日本の伝統を破壊しまくり、秋篠宮家に皇統を移そうとして皇室の破壊活動をしています。

秋篠宮家を廃宮にするには、どうしても自民党政府を下野させなければならない事を理解しましょう。



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「愛子天皇」待望論  「国民の総意」「皇室典範」「政府見解」 御用学者の捻じ曲げ①

2022/04/30

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 -ヤフーニュース-  2022年4月11日記事

「愛子天皇」待望論で気になる「国民の総意」「皇室典範」「政府見解」「憲法改正論議」などを考察する



https://news.yahoo.co.jp/byline/tarobando/20220411-00290865 >



3月に行われた愛子さまの記者会見が話題をさらいました。絶賛一色というほどに好評。高校・大学の同窓生に取材しても「驚いた」「あのような方だったとは」「ペーパーも見ないであんなにハキハキ話されるなんて」と意外であったようです。俗な言い方で恐縮ですが「血筋は争えない」のでしょうか。

ゆえにでもあるでしょう。「やはり愛子さまが天皇陛下になってほしい」という声も沛然と湧き上がっています。でも現行法ではかないません。そこで阻害している要因などを逐次示しつつ考察を加えていきます。


憲法と皇室典範の特殊な結びつき


「女性天皇」を容認するかどうかの近年(2018年以降)の世論調査では賛成が約8割を占めています。回答者が調査時点で「女性天皇」に愛子さまを重ねているのは確実でしょう。

現在において「女性天皇」がかなわないのは皇室典範という法律で「皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する」(1条)と「男子」に限っているから。ただ法律だから唯一の立法機関である国会が過半数で改正してしまえばいい……と形式上はいえるのですけど、この法律が憲法と結びついている特殊な位置にあるというのが難しいところ。

広く知られているように日本国憲法は1条で天皇を「日本国の象徴」とし、その「地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」と規定。続く2条で皇位を「世襲」「皇室典範の定めるところ」によって「継承する」とします。

すなわち皇室典範は憲法1条を受けた内容でなくてはなりません。法律はすべて合憲でなくてはいけないとはいえ典範はその責任を憲法自身に明記されているため倫理的に極めて重い立場なのです。


「国民一人一人の意思」ではない「国民の総意」?


さて、ここで「国民の総意に基く」ならば8割の支持がある「女性天皇」を認めても別段憲法問題にならないとか、いや2割反対ならば「総意」といえないという議論をしたくなるのですけど、どうもそういう話でもなさそうだからややこしい。

縛ってくるのが現行憲法の制定過程における議論。日本国憲法は1889年に公布された大日本帝国憲法(明治憲法)の改正という形で1947年に施行されました。明治憲法は自らの改正を勅命(天皇の命令)をもって議案を帝国議会へ付して3分の2で議決できると定めていたため戦後の46年に開かれた議会で主な改正案を審議したのです。

ここで示された改正案の「国民の総意」についての政府、具体的には金森徳次郎憲法担当国務大臣の答弁は「(46年という)瞬間に生きている国民ではなく過去や将来の国民も合わせて考える」「(現人神など)神秘的根拠でなく現実的な規定」という内容でした。

公布後の政府見解も「具体的な国民一人一人の意思というような意味ではない」「改憲案を審議した時の議会が『国民の総意はここにある』と判断したもの」と金森大臣の見解を踏襲しています。

要するに改憲時に「将来」つまり2022年を生きる我々まで「総意」に含まれ、その意味は「具体的な国民一人一人の意思」ではないというわけです。


新典範制定時点から排除されていない「女性天皇」


とはいえ現行憲法は「世襲」はともかく「男子」とは書いていません。明治憲法が「皇男子孫之ヲ継承ス」と明記していたのとは違います。この点を金森大臣は「時代に応じて部分的に異なり得る場面があってもいい。そういう余地があり得る」と答えています。

皇室典範は皇位の継承などを定めています。同名の存在は明治憲法と同時に定められるも当時は「憲法と同格」と位置づけられていて46年に廃止。今の典範(本稿では便宜上「新典範」とする)は前述の通り法律です。

この変更も当時は重要なテーマで46年の皇室典範案審議で金森大臣は女性天皇を認めるかどうかについて「現段階(46年)では(男子が)適当という趣旨であって結論的なものを持ってはいない」と柔軟。実際に2006年には小泉純一郎首相が女性天皇を認める新典範改正案を国会に提出すると施政方針演説で述べています。同年に悠仁さまが誕生されて立ち消えとなりましたが。



②に続く



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御用学者は、皇室典範を何故か変更不可侵なモノと民衆を惑わせます。

憲法には、世襲とされているだけで。男系男子と書かれていないので、法律である皇室典範を改正すれば、愛子様が天皇になれます。

明治時代の日本帝国憲法の時は、妾などの側室制度もあったので、この皇室典範で可能とされていたのですが、昭和になってからは、側室制度は廃止されています。

国民が8割も女性天皇を支持しているにもかかわらず、「国民の総意」ではないと詭弁を使い、男系男子に拘ろうとしています。

有識者会議や御用学者などは、事実を捻じ曲げて、日本の為にならない事を平気でします。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室圭 不合格 小室眞子 不法就労 このバカ夫婦に税金使うな!

2022/04/29

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 -デイリー新潮-  2022年4月15日記事

『「圭さん」の司法試験と「眞子さん」が仕事を始めた関連性は? 宮内庁から「1億5000万円を受け取っていたなら」との声も』



https://news.yahoo.co.jp/articles/c9418853f5582ff16c31b2b071ce4546e1184e15 >



実際に要らないなら


3月ごろから「眞子さんが仕事を始めた」という報道があったが、その後、実際に米・メトロポリタン美術館での活動が相次いで報じられた。仕事を始めた理由や圭さんの司法試験結果との関連性、そして宮内庁内から聞こえる声についてレポートする。


「Mako Komuro」の名は、世界でも指折りの所蔵品を誇るメトロポリタン美術館のホームページ内の所蔵品を解説する文章の後に確かに認めることができる。

「美術館に就職してフルタイムで働くという契約ではないようです。眞子さん自身、文学修士(博物館学)の学位などを生かせるまたとない機会であり、ギャランティは不要と伝えたようですが、美術館側は”いやいやそういうわけには行かない”と。それで、少ないながら報酬を受け取っているようです」

と、担当記者。

「その点、宮内庁の人間に聞いてみたところ、過去の例でも、作業なり仕事なりに対し、元皇族側が”報酬は不要”というのはままあることだそうです。しかし当然”そういうわけには……”となり、それでも実際に要らないなら、”寄付を”といった流れになるわけです。今回、そうなっていないということは、”お金が必要だったのだと解釈しています”とのことでした」


仕事を請け負ってくれるだけで光栄だ


別の記者にも聞いてみると、

「夫の小室圭さんの現在の収入は年収レベルで600万円ほどと言われており、世界一物価が高いとされるニューヨークでの生活にはそれだけでは心もとない。差し当って、1億円超とされる眞子さんの貯蓄を取り崩す生活をしていると噂されていましたが、眞子さんが働き始めたことで、”生活費を稼ぐため”との見方が強まっています」

動機が生活費だということなら、仕事の領域を拡げていくことが想定される。

「これまで培った経験もさることながら、元皇族という肩書は相当なもののようで、いくつものアプローチがあるようです。仕事を受ける場合には、フルタイムというよりもコンサル的に複数とやりとりするイメージのようです。仕事を発注する側としては”眞子さんが居てくれるだけでありがたい、眞子さんが仕事を請け負ってくれるだけで光栄だ”というような捉え方をしているようです」(同)

引く手あまたのようで、眞子さんがより前向きになればの話ではあるが、相当な額の収入を得ることも可能のよう。一家の大黒柱となる日もあるのだろうか。


元皇族ブランドを利用


その一方で圭さんはと言うと、司法試験に再チャレンジし、合格発表を待つ身だった。現時点で合格名簿に名前が無かったと伝えられている。合格していたとしたら……法律事務所から弁護士として雇用されれば2000万円強の収入を得ることが可能にはなったのだが。

「たとえそれくらいの収入を得られたとしても現地での生活には十分とは言えないでしょう。今後お子さんができたりすることも考えれば、法曹資格を得たとしても眞子さんが仕事をストップすることはないだろうと、宮内庁側は見ているようです」(同)

お金の問題となるとどうしても、眞子さんが受け取りを拒否された一時金のことが頭に浮かぶ。

「生活費に窮して働いているという前提ですが、宮内庁内からは” 一時金の1億5000万円は受け取っておいた方が良かったのではないか。判断ミスではないのか”と、厳しい声が聞こえてきます」(同)

眞子さんは一時金の受け取りを辞退するにあたり、皇室特権という批判に配慮したとの報道があった。

「一時金が支給される主旨は『品格の維持』です。今回明らかになったメトロポリタン美術館での仕事ならば、品格の問題につながることはないように映ります。しかし、これから仕事の幅が拡大されていけば、世間知らずの眞子さんを狙い、元皇族ブランドを利用しようとする勢力が必ず現れることでしょう」(同)

その際に危機管理を徹底できるのか、不安視する声も少なくないという。


デイリー新潮編集部



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このバカ夫婦に、これ以上の税金を使うことは、日本の為になりません。

警備費で、年間8億円の税金が使われると報道されてバレています。

『日本の恥じ』を世界に広げているだけであり、税金の無駄遣いでしかありません。

すぐに、税金などのお金の流れを止めなければなりません。

ポンコツなのに、マスゴミを使って、優秀設定をしたところで、フォーダム大学出が9割合格するニューヨーク州司法試験に、小室圭は合格できませんでした。

学費が全額無料になるマーチン奨学金も、小室圭の実力では無理であり、皇室特権を使って、裏からお金を流したと考えて間違いありません。

小室圭は学生ビザの延長であり、小室眞子は面接ナシの特急で学生の配偶者ビザとなっているはずです。

学生の配偶者ビザならば、アメリカで就労することは禁止されています。

トランプ大統領の時代、メキシコからの不法侵入で、不法労働をすることが問題となっていました。

不法就労をしているメキシコ人を強制送還し、国境に壁を建てると息巻いていました。

小室眞子は、無報酬のボランティアと偽っていますが、博物館での仕事は労働となり、不法労働です。

メトロポリタン美術館に対して、インターテックの時と同じように、ゴリ押しで、働く計画をしていたかもしれませんが、皇室特権と税金を使って、ルールを捻じ曲げようとしているだけです。

国家ぐるみで、不法な事をしている状況となっています。

生活デザインも無く結婚をさせて、税金を湯水のように垂れ流しているのは、秋篠宮家と上皇と上皇后に責任があります。

宮内庁や外務省や政府も、結果的に税金を垂れ流すことをしており、どう考えても同罪です。

公金横領であり、詐欺事件として、全員責任を取って、刑務所に入ってもらわなければ、法治国家として、示しがつかない所まで、インターネットではバレてしまっています。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


秋篠宮家の根本原因 人とまともに相談できない③

2022/04/28

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 -プレジデントオンライン-  2022年4月13日記事

『人に相談することを好まれない…秋篠宮家と天皇家の距離が広がってしまった根本原因』



https://news.yahoo.co.jp/articles/9582742d87449be5c7c4a52e2f2c2fa972936864 >



■日本への帰国だけは絶対に避けたい


「眞子さんが考察の題材にした作品に描かれたのは、夫が妻から離れている間に起きた『夫婦の危機』だった。その危機は、妻が信じた一遍上人という聖人がもたらす奇跡によって、解決されていく──」

何やら現在の眞子さんの内面をうかがわせる“意味深”な内容だ。たしかに、今のNY生活は、眞子さんが思い描いていた「理想」とはかなり違ってきていることは間違いないようだ。

「眞子さんはどんな気持ちでこの解説を書いたのか。小室圭さんの生活基盤の安定を信じて結婚を推し進めたにもかかわらず、彼は弁護士試験に落ち、法務助手としての勤務を余儀なくされた。PTSDを患った眞子さんが意を決して働かなければならないほど、ふたりを取り巻く状況は深刻なのかもしれません。

ただ、眞子さんが選んだ作品は、そのような絶望的な状況でも、自分が強く信じて疑わなければ、いずれ“奇跡”が起きて、夫婦は救われる、という希望を与えてくれるものではないでしょうか。それだけに、いまのニューヨーク生活の袋小路が際立つ内容になってしまっていることは、皮肉としか言いようがないですが……」(宮内庁関係者)

そんな彼女が絶対に避けたいのは日本への帰国だという。


■理想の海外生活が実現できない中…


「眞子さんが描いていたのは、小室さんがニューヨーク州の司法試験に合格して弁護士になるという青写真だったのでしょう。しかし、小室さんは昨年夏の試験に落ちた。年収は、当初目されていた2000万円に遥かに及ばない、600万円程度とみられています」(皇室ジャーナリスト)

世界でも指折りの物価の高い街ニューヨークで暮らし、それでもなお、「元皇族」としての品位を保たなくてはいけない。十分なセキュリティーも求められるしテロも心配だ。

その上、眞子さんは約1億4000万円とされた結婚一時金の受け取りを辞退している。将来への不安を覚えるのも無理はないだろう。

女性セブンは、眞子さんは夫の再試験の結果を待たずに、2月初旬の時点でMETでの“業務”である解説文書をしたためたと見ている。

「眞子さんにとって何よりも避けたいのは、『日本への帰国』なのだと思います。小室さんが不合格(前回の司法試験=筆者注)となり、ニューヨーク生活の先行きは暗路です。理想の海外生活が実現できない状況で、業を煮やした眞子さんは次の一手を打つしかなかったのでしょう」(宮内庁関係者)

女性セブンがMETに取材を申し込むと、日本のメディアだと分かった途端に態度が硬化したという。そして「われわれの常駐スタッフに、マコ・コムロなる人物はいません」と回答したそうだ。

眞子さんがMETに就職したという確たる裏付けはないが、彼女が「共稼ぎ」への第一歩を踏み出した可能性はあるのかもしれない。


■結婚前は分からなかった欠点も見えてくる


「夫婦は合わせ物離れ物」といわれる。もともと夫婦は他人どうしだった者がいっしょになったものなので、ちょっとしたことで再び別れて離れてしまうこともある(成語林より)。他人同士が一つ屋根の下で暮らせば、結婚前は分からなかった相手の欠点や嫌なところが見えてくるのは、どんな夫婦でもあることだ。

私の勝手な推測でいえば、秋篠宮はいい意味では泰然自若タイプだが、傍目(はため)には優柔不断と思えるところもある。紀子さんは優雅だが、内に抱えた激しい向上心は、時として、秋篠宮を悩ませることもあるのだろう。

眞子さんも、長女特有のおおらかさがあり、愛子さんが姉のように慕う優しさもあるが、小室圭さんとの結婚問題で見せた、一度こうと決めたらやり通す意志の強靭さがある。夫のほうは、何にでも手を出す器用さと、八方美人的な明るさはあるが、責任感という面では、やや不安があるようだ。

他人同士が上手くやっていくには、思いやりと、相手の欠点には目をつむる寛容さが大事である。

この2組の夫婦には、そのことを思い出して“危機”を乗り越えてもらいたいと思う。



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元木 昌彦(もとき・まさひこ)
ジャーナリスト
1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任する。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『編集者の教室』(徳間書店)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)、近著に『野垂れ死に ある講談社・雑誌編集者の回想』(現代書館)などがある。
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国民の反対を押し切り、強引に結婚した小室夫婦。

このことが、国民から相当な怒りを買い、秋篠宮家に飛び火しました。

まともな皇族ならば、詮索されなかったのに、秋篠宮家には、問題があり過ぎでした。

皇室特権や税金を湯水のように使い、未だに小室夫婦に警備費として年間8億円の税金が流れているのです。

暫定なのに、次期天皇家だと勘違いをして、ワガママ放題のやり放題をしていたのです。

次女のロイヤルニートでも、世間的には問題視されていましたが、まだ軽い方でした。

長男のズルヒトは、作文盗作に裏口入学、身体障害者。

妻のキー子は、職員へのパワハラとマネーロンダリングや寄付金と言う名前の賄賂をばら撒き、一族そろって皇室利用。

秋篠宮自身は、タイに愛人がいたり、手が震えるアル中であったりし、ちゃんと寝る事もできないので、かなり危ない薬まで使用して、いつも朦朧としてフラフラとなっている。

今までは、一部の皇室を観察する人しか知らなかった問題が、ドンドン山のようにメディアに報道されるようになったのです。

ちゃんと会見で、色々な問題について反省して、国民の批判や意見を聞いて、悪い事を改めれば、問題ありませんでした。

マズいのは、国民の意見や批判を『誹謗中傷』と論じ、情報統制や言論弾圧を仕掛けた事です。

皇族として、やってはいけないことをして、憲法違反まで平気でする始末。

宮内庁の職員を奴隷のようにこき使い、臭い物に蓋をする行為を、国民に対しても平気でする。

やっぱり、どう考えても皇族として失格でしょう。

もう、まともな判断力も無く、人と相談もできないので、改善の見込みはありません。

秋篠宮家は、廃宮の一択です。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


秋篠宮家の根本原因 人とまともに相談できない②

2022/04/27

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 -プレジデントオンライン-  2022年4月13日記事

『人に相談することを好まれない…秋篠宮家と天皇家の距離が広がってしまった根本原因』



https://news.yahoo.co.jp/articles/9582742d87449be5c7c4a52e2f2c2fa972936864 >



■「天皇陛下との距離を広げてしまったように思われる」


さらにコロナ禍のため、誕生日や成婚記念日のお祝いの食事会もなくなり、天皇と秋篠宮が話し合う機会はほぼないそうだ。

長女・眞子さんの結婚問題が皇室全体の騒動になっても、「秋篠宮家の問題だから」と、天皇に相談することはなかったという(一部の報道では、秋篠宮は眞子さんの結婚問題を天皇に相談していたというものもある)。

皇室ジャーナリストは、「秋篠宮さまは、人に相談することを好まれないといわれています。そんなご姿勢が、天皇陛下との距離を広げてしまったように思われるのですが……」と心配している。

長男の悠仁さんの教育についても、同様のことがいえるのではないか。

悠仁さんを学習院ではなく、筑附高へ進学させたのは、私はよかったと思っているのだが、そうした教育方針は、秋篠宮夫妻の間で十分に話し合い、お互いが了解したうえでのことなのだろうか。

ゆくゆくは東大に進学させ、初の東大卒の天皇にしようと考えているのではないかと報じられてもいる。

それも、秋篠宮の考えなのだろうか。この件に関して私は、紀子さんの意向が強いのではないかと推測しているのだが。

なぜなら、これまで紀子さんは、美智子上皇后を慕っていて、立ち居振る舞いを自分のものにしようと懸命に努力されてきたといわれている。

おっとりとした話し方や、優雅なほほ笑みは、美智子上皇后を彷彿とさせるものがあった。


■これまでも報じられた“待遇格差”への不満


しかし、その裏で紀子さんは、兄の皇太子と弟である秋篠宮の“待遇”に不満を漏らし、その鬱憤を、従業員たちで晴らしているのではないかと何度か報じられている。

たしかに、両家の待遇の差は相当ある。女性セブン(4月7・14日号)はこう試算している。

「愛子さまと悠仁さま、誕生の際にはどちらも日本中が幸せに包まれた。しかし、『天皇家の長女』である愛子さまと『宮家の長男』であった悠仁さまは、生まれてからの扱いに厳然たる格差があった。


そもそも天皇家(当時の両陛下と皇太子ご夫妻と愛子さま)の日常の費用や内廷諸費のために支出された『内廷費』が3億2400万円だったのに対し、秋篠宮家の品位保持のための『皇族費』は、悠仁さまの誕生後でも5490万円程度だった。もちろんお立場や担われるお務めには違いがあったが、同じ5人のためのお金に6倍もの差があったことになる」


■結婚トラブルで「心の乖離」がさらに広がったのか


「職員や警備、常駐する医師なども天皇家の方が手厚くなる。また、天皇家に仕える職員と一宮家に仕える職員では、どうしても能力や意識の差が出ることもあるだろう。端的にいえば、雅子さまと幼い愛子さまが外出されれば、20人ほどお付きや警護がついた。一方、紀子さまと悠仁さまには2、3人だ」(同)

悠仁さんが天皇に即位し、愛子さんが結婚して民間人になれば待遇は逆転するが、紀子さんにとってみれば、現在の格差が納得できないと、秋篠宮に愚痴をこぼしたことがあったかもしれない。

そうしたことにこだわらない秋篠宮と紀子さんとの「心の乖離(かいり)」が少しずつ広がり、長女・眞子さんの結婚トラブルで、さらに夫婦の距離が修復不能なところまで遠ざかってしまったのだろうか。


■眞子さんがメトロポリタン美術館に就職? 


その小室圭さんと眞子さん夫妻だが、こちらも、2人の間は“一枚岩”というわけにはいかないようである。

女性セブン(4月21日号)は、眞子さんが以前から就職するのではないかと取り沙汰されていたNYのメトロポリタン美術館に就職したらしいと報じている。

それは、4月末に発表される小室圭さんの2度目の司法試験の結果が厳しいことを予想して、眞子さんが一足先に動いたのではないかというのである。

「世界でその名が知られるメトロポリタン美術館(MET)が運営するウェブサイトに『Mako Komuro』の名前が登場したのは2022年2月3日のこと。明治から昭和にかけて活躍した沖縄出身の彫刻家・画家の山田真山(しんざん=筆者注)の作品解説の文書の最後に、その名前はクレジットされている。

今回、眞子さんが解説文をしたためたのは、山田真山の『「發心 出家」一遍聖絵の場面より』という、掛け軸に描かれた絵画作品についてだ。眞子さんの解説文書によれば、この作品は、念仏を重視する時宗の開祖である一遍上人(鎌倉時代の僧侶)の信仰生活を描いた巻物(一遍聖絵)のあるシーンが参考にされているという。それは『夫の留守中に出家した女性』にまつわるエピソードだ。

由緒正しい岡山吉備津神社の宮司の家系に生まれた武士の夫が帰宅すると、妻が一遍上人による出家の儀式を受け、頭を丸めていた。動揺した夫は、一遍に斬りかかろうとした。しかし、一遍が夫の血筋を初対面にもかかわらず瞬時に見抜いたので、一転、夫は感銘を受ける。そして、斬りかかろうとしたことを悔い改めて、自らも時宗へと改宗することを選択する」



③に続く



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秋篠宮家は、誰一人として、まともな判断能力がありません。

暫定である皇嗣となっていますが、内廷皇族にも皇太子になっていないのに、天皇陛下よりも偉ぶって、ワガママ放題であり、現状認識が狂い過ぎています。

GHQの考えた皇室破壊、キリスト教徒の上皇后から繋がって、朝鮮人である川嶋家によって皇室を完全に破壊をし、やりたい放題でワガママな秋篠宮家に皇統を移す皇位簒奪をしようとしているのです。

暫定の宮家が、天皇家を敵視するなど、あってはならない事です。

無理が通れば、道理が引っ込むを字で行く、秋篠宮家。

意見や批判をする職員には、徹底的にイジメをして、自殺にまで追い込む秋篠宮家。

日本国民に対しても、同様の行動をする宣言をしており、北朝鮮のようになる事が目に見えており、早めに駆除しなければならないでしょう。



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秋篠宮家の根本原因 人とまともに相談できない①

2022/04/26

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 -プレジデントオンライン-  2022年4月13日記事

『人に相談することを好まれない…秋篠宮家と天皇家の距離が広がってしまった根本原因』



https://news.yahoo.co.jp/articles/9582742d87449be5c7c4a52e2f2c2fa972936864 >



■秋篠宮夫妻、小室夫妻に訪れる「危機」


秋篠宮夫妻が“家庭内別居”状態。小室圭・眞子さん夫妻も離婚の危機にあるのではないかと、週刊誌がこぞって報じている。

別居、離婚とは穏やかでない。週刊誌お得意の“針小棒大”的報道だろうと読んでみたが、まったくあり得ない話ではないようである。

秋篠宮家の長男・悠仁さん(15)が4月9日、筑波大附属高(東京都文京区)に入学した。

入学式の前に報道陣の撮影に応じて、

「学業に励みながら、興味や関心を持っていることをさらに深めて、諸行事などの学校生活も楽しんでいきたい」

と抱負を語った。

皇族が学習院以外の高校に進学するのは戦後初である。長女・眞子さん、次女・佳子さんが学習院高等科に入学したときは、紀子さんが付き添っていたが、この日は1人だった。

筑波大附属高の教育方針である「自主・自律・自由」を尊重してのことだったのだろうか。しかし、各週刊誌の報道を読むと、そうではない“事情”が秋篠宮夫妻にはあるように思える。

週刊新潮(4月14日号)によると、春真っ盛りだというのに、夫婦の間に木枯らしが吹きすさんでいるというのだ。


■「殿下に対するご不満を鬱積なさっている」


「両殿下は現在、ご公務に関する打ち合わせはともかく、日常会話はほとんど交わされない状態です」

秋篠宮家の事情を知る関係者によると、

「もっぱら妃殿下が、殿下に対するご不満を鬱積なさっていると拝察いたします。やはり眞子さんと小室圭さんとの結婚が尾を引いており、殿下が会見などで結婚に否定的な発言をなさったにもかかわらず、結局は誰も二人を止められませんでした。発言のせいで事態は悪化した――。妃殿下は、そう捉えておられるご様子なのです」

ここにきて2人の仲が取り沙汰されるのは、4月20日から3泊4日で伊勢神宮などに参拝する予定だが、そのスケジュールが異例だといわれるからのようだ。

「秋篠宮さまと紀子妃は伊勢神宮をはじめ奈良県橿原市にある神武天皇陵、そして京都の明治天皇陵や孝明天皇陵を参拝されるご予定。最終日に大阪(伊丹)空港から飛行機でご帰京される以外はすべて自動車によるご移動となり、お言葉を交わさない両殿下が長時間同じ車内で過ごされることに対して『何が起きてしまうのだろうか』と不安視されているのだ」(週刊新潮)

東京から伊勢までの約480kmを車で移動するそうだ。これは、秋篠宮の考えによるものらしい。秋篠宮は常々、飛行機や新幹線を使うと沿道に多くの人が集まることを気にしていた。それを避けたいというのがあるのではないか。

さらに、特別扱いは避けたいという意向で、一般車両と同じように赤信号でその都度止まるというのだ。


■職員がどれほど説明しても納得せず…


しかし、これだけの長距離を、“ドライブ・マイ・カー”状態で過ごせば、仲のいい夫婦でもちょっとしたことで諍(いさか)いを起こすこともある。まして、報道の通りだとすると、周囲が心配するのは無理からぬことかもしれない。

憶測たくましい週刊誌の中には、この時期にお伊勢参りをするのは、小室圭さんの2度目の司法試験の結果が、この頃に出るからではないかという見方をするものもある。

「昨年の同試験の合否発表は4月21日だった」(週刊女性4月19日号)ということを、秋篠宮夫妻や宮内庁はまったく考慮しなかったのだろうか。

週刊新潮によれば、紀子さんの“いら立ち”はしばしば、宮邸の職員にも向けられるという。

「職員が仕事の報告などで妃殿下にお伺いを立てる時など、どのようにご説明申し上げてもなかなか納得なさらず“ここはこうしてと言ったでしょう”などと、あたかも言い負かすかのように早口でご指導なさっています。これまで会見やスピーチなどで見せてこられた、上皇后さまを彷彿させるゆったりしたお話しぶりとは、まるで別人のように見受けられます」

さらに、天皇と秋篠宮との仲が“深刻”だと報じるのは女性自身(4月19日号)。同誌によれば、天皇の長女・愛子さんの成人会見と悠仁さんの卒業式が3月17日に重なったことで、深刻な状況が露呈したというのだ。


■「行事被り」「ドレス被り」異例のミスが立て続けに


1週間後の3月24日に、宮内庁の西村泰彦長官がこう発言した。

「3月に愛子さまの会見を調整しているのを聞いた段階で、悠仁さまの卒業式に思いを致すべきだったにもかかわらず、それが頭に思い浮かばず、調整できなかった。できれば別の日がよかった……」

この2人のスケジュール調整失敗から見えてくるものがあるというのだ。

「天皇家にお仕えする侍従職と、秋篠宮家にお仕えする皇嗣職との間で連絡がきちんととれていなかったことが露呈したのです。

まず悠仁さまの卒業式は、お茶の水女子大学附属中学校の年間スケジュールとして1年前から決まっていたことでした。

愛子さまの会見は、学習院大学での学業に支障が出ないように、3月に開催する方針が昨年11月には発表されていましたが、その段階で皇嗣職が『悠仁さまの卒業式は3月17日です』と、連絡をしていれば、こんな事態にはならなかったのです。(中略)平成の御代であればありえなかったことであり、単純に“宮内庁職員の劣化”として片づけられることではないと思います」(宮内庁関係者)


今回の騒動で明らかになったのは、天皇皇后と秋篠宮夫妻に緊密なコミュニケーションがないということで、2月23日の天皇誕生日に、宮中で行われた祝賀行事の際も、雅子皇后の紺色のドレスと、紀子さんのドレスが同じ色になってしまったのも、その表れだと指摘している。

それに、2012年から2019年まで、上皇と天皇、秋篠宮が月に一度は御所で会談をしていたのに、この“頂上会談”は御代替わり以降、行われていないというのだ。



②に続く



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秋篠宮家は、人とまともな相談をすることができず、天皇陛下にも敬意を欠いた言動や行動をします。

すでに、皇嗣としても、皇族としても、相応しくありません。

もう、国民は秋篠宮家を敬愛することはありません。

平成の時代の皇室において、いかにウソの報道が多かったのか、多くの国民が気付いてきています。



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宮内庁長官は天皇陛下の為に仕事をしないならば辞職しろ!

2022/04/25

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 -読売新聞オンライン-  2022年4月14日記事

『上皇さまと皇后雅子さまに関連する報道、宮内庁長官が否定…「礼を失する誠に遺憾なこと」』


https://news.yahoo.co.jp/articles/f7bae51115076de46419191206413d345f8eddbe?msclkid=d1c8e9c7bc6911ec89fee516621a4324 >



宮内庁の西村泰彦長官は14日の定例記者会見で、上皇さまと皇后雅子さまに関連する「文芸春秋5月特別号」(8日発売)の記事について「到底起こりえない」と遺憾を表明した。


記事は「愛子さま二十歳のお覚悟」とのタイトルで、在位中の上皇さまが2003年に国賓のメキシコ大統領夫妻に対し、雅子さまお一人だけ紹介されなかったとの内容。西村氏は記事の内容を否定し、「上皇陛下への礼を失する誠に遺憾なことだ」と述べた。

同庁は14年11月にも同様の内容を掲載した週刊文春に訂正を求めている。文芸春秋編集部は「筆者は複数の取材源から信頼性の非常に高い情報を得て執筆した。記事には自信を持っている」としている。



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西村宮内庁長官は、天皇陛下の為には仕事をせず、秋篠宮家や上皇后の事ばかりをしています。

その当時、宮内庁に勤務していないのに、晩餐会スルー事件「到底起こりえない」と何を言っているのでしょうか?

この事件については、メキシコ大統領の回顧録まで登場しています。

西村宮内庁長官は、ポンコツすぎて、クビになって当然です。

上皇后が、率先して皇后雅子様イジメをし、宮内庁や秋篠宮家も揃って、集団で嫌がらせをしたから、雅子様が適応障害になってしまいました。

この事実を捻じ曲げようとする上皇后のやり方を真似しているのが秋篠宮家です。

あった事を無かったかのようにし、主犯である上皇后を必死で守ろうとする。

こんなのが長官をしている宮内庁は、速攻で解体しなければならないでしょう。



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小室眞子 不法就労なので、強制送還になるのでは?

2022/04/24

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 -NEWSポストセブン-  2022年4月13日記事

『小室眞子さん、メトロポリタン美術館では無報酬のボランティア 小室圭さん合格を信じて』



https://www.news-postseven.com/archives/20220413_1744352.html?DETAIL >



米ニューヨークで暮らす小室眞子さん(30)が、現地にある世界最大級の美術館「メトロポリタン美術館」(通称MET)にボランティアスタッフとして勤務していることがわかった。METが運営するウェブサイトに「Mako Komuro」のクレジットで絵画作品の解説文を寄稿していることが注目されていたが、海外メディア『デイリー・メール』『ピープル』なども眞子さんと同館の関わりについて報じている。

両誌によると、眞子さんはあくまで無報酬のボランティアとしてキュレーション業務に携わっているのだという。『ピープル』は元METのキュレーターにも取材しており、「彼女は資格を有し、おそらく所蔵作品を扱っているのでしょう。一般的には、かなりの準備が必要で、図書館で多くの時間を過ごすことになる仕事です」というコメントを紹介している。

英タブロイド紙『デイリーメール』は昨年12月、眞子さんが手土産を持ってニューヨークの高級マンションを訪れる様子を報じていた。同マンションには元駐日米国大使キャロライン・ケネディ氏が暮らしており、彼女を訪問したのではないかと推察されている。ケネディ氏はMETへの勤務歴があるため、眞子さんが何らかの相談をした可能性もある。


正規職員なら「年収1500万円」も


「眞子さんは学生時代、東日本大震災の被災地で身分を明かさずボランティアをした経験があります。もともとボランティアへの関心が高い方なのです。

また、眞子さんは国際基督教大学(ICU)で美術・文化財研究の学芸員資格を取得しています。ほかにも英国エディンバラ大学では美術史の学位を、英国レスター大学大学院博物館学研究科では文学修士の学位を取得しました。そういった経歴を踏まえると、美術館のボランティアスタッフというのは適職のように感じます」(皇室関係者)

METに正式な職員として勤務すると、日本円にして約1500万円の年収を得られるとされる。また、眞子さんの夫である小室圭さん(30)は、2月に米ニューヨーク州司法試験への再挑戦を終えて、4月下旬頃に合否が発表予定だ。眞子さんがボランティアスタッフだと判明していない頃は、「小室圭さんが弁護士になれば世帯年収は3500万円になる」とも報じられていた。

現在はボランティアの立場だが、世界最大級の美術館で業務に携わった経験を生かし、将来的にはまた違った形での働き方を模索しているのだろうか。夫婦の今後は、小室圭さんの2回目の弁護士試験の結果にかかっている。合否の発表が待たれる──。



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たとえ無償あったとしても、メトロポリタン美術館での就労は、不法就労であり強制送還になる可能性もある大問題です。

学生ビザの配偶者は、アメリカで就労する事はできません。

無報酬の労働は、ボランティアとは言えず、完全に違法です。

これだけ、大々的に報道されているのに、不法就労である事を理解しているメディアが少なすぎです。

本来ならば、法律違反で、強制送還になる案件です。

小室圭もニューヨーク州の司法試験に不合格となり、無職となることが濃厚です。

小室眞子も、結婚会見で複雑性PTSDと大噓をついており、本来ビザが発給される事はおかしいです。

また、皇室特権を乱用して、何らかの就労ビザを出させたのかもしれません。

アメリカにも、小室夫婦は不正入学や不正な奨学金や不法就労やルール違反で迷惑をかけ、外交上でも損失しかありません。

小室夫婦に、警備費として年間8億円の税金が計上されているのに、いったい何をしているのでしょうか?

こんな小室夫婦に、税金を流しているヤツを全員逮捕しなければならないでしょう。

もう主犯は確定していますね。

ミテコや秋篠宮家や宮内庁や外務省や内閣府や政府や男系男子派の自民党の議員達です。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


ズルヒト盗作問題で、二重や三重の皇室特権の乱用

2022/04/23

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 -デイリー新潮-  2022年4月13日記事

『悠仁さま“疑惑の作文”を再提出も… 文学賞主催者は“受賞取り消し”も視野に』



https://news.yahoo.co.jp/articles/c4a2272e6008a7ce12a211ea641113a8ee2b2edf >



二重の違反


4月9日に筑波大附属高校の入学式を迎えられた秋篠宮家の悠仁さま。「週刊新潮」は2022年2月24日号で、悠仁さまが中2の夏休みの課題で応募されて佳作に入選された作文に、他の著作物からの無断使用があったことを報じた。その後、春休み期間を利用して悠仁さまは作文を修正の上再提出されたが、この対応がさらなる問題を招きそうなのだ。


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問題の作文は、17年に紀子妃と旅行された際の思い出をつづられた「小笠原諸島を訪ねて」で、昨年春には北九州市立文学館主催の「第12回子どもノンフィクション文学賞」で、大賞に次ぐ佳作に選ばれていた。

「秋篠宮家をお支えする皇嗣職のトップである加地隆治・皇嗣職大夫は、悠仁さまが修正された作文を北九州市に送付した旨、入学式前日の8日の会見で明かしました」(宮内庁担当記者)

これまで指摘されてきたのは、ガイドブックや研究機関のサイトからの無断使用だったが、新たに注釈をつけたり文末に参考文献として加えたりという修正を行ったという。しかし、そもそも、この賞の「応募の注意」には〈応募したあとの訂正は受けつけません〉と明記されている。つまり、悠仁さまの作文は、この違反も犯したことになるのだ。


「“受賞取り消し”までいろいろ考えられる」


この点について北九州市立文学館に見解を尋ねると、

「結論としては“元のまま”から“受賞取り消し”までいろいろ考えられますが、まだ何も決まっていません」

としながら、

「修正された作文が届いたばかりで、市としては選考委員の方とも相談して対応を進めています。宮内庁からは『応募取り下げ』などのお申し出はありません。ただ、応募概要にも明記している通り、作品の訂正にはどんな場合でも応じていません。その点も含めて協議していくつもりです」

仮に受賞が取り消されないとなれば、高校進学に際して提携校進学制度を活用されたことに続き“皇室特権”との批判が起こることは免れないだろう。4月14日発売の「週刊新潮」では、近ごろ明らかになった天皇家と秋篠宮家の間でのコミュニケーション不全と併せて詳報する。


「週刊新潮」2022年4月21日号 掲載



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そもそも、この盗作作文は、本人が書いた作文ではありません。

ゴーストライターである宮内庁の職員が書いた作文です。

過去の課題提出でも、明らかに大人(宮内庁の職員)の手の入った作品が多かったからです。

まず、一つ目のルール違反です。

もともと、作文コンクールに提出してはいけませんでした。

そして、作文で盗作が発覚してしまったのです。

引用するには、「」をつけて、自分の文章と参考文献を載せなければなりませんでした。

ゴーストライターは、小笠原諸島を訪問したことが無かったので、ガイドブックをマルパクリしたのでしょう。

さらに、完全に順番を変えたり、語尾を変えたりして、自分の文章であるかのようにされて作文として出されていたのです。

ゴーストライターも、やる気が出なかったのかもしれません。

でも、明らかに、剽窃や盗作はルール違反であり、失格になって当然のモノです。

これが、二つ目のルール違反です。

そして、北九州市立文学館が、ズルヒトの訂正した盗作作文を受け取って、ホームページで再アップしてしまったのです。

北九州市立文学館もズルヒトと秋篠宮家と一緒に、やってはならないルール違反をしてしまいました。

「応募した後の訂正は受付けない」としていたルールを平気で破ったのです。

この作文コンクールは、その存在意義を無くしてしまいました。

盗作作文を表彰して、盗作である事がバレても、訂正を受け入れてしまったのです。

完全にコピペしたモノだったのに、秋篠宮家のゴリ押しで、ルールが破られたのです。

これで、三つ目のルール違反です。

盗作を引用漏れに誤魔化し、賞を辞退せず、コンクール元も、失格にせずに再掲載するなど、大問題です。

もう何でもあり、皇室特権を乱用した証拠となりました。

秋篠宮家は、皇族として、やってはいけない事を堂々とやり、皇族として相応しありません。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室圭 不合格 ニューヨーク州司法試験

2022/04/22

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 -スポーツ報知-  2022年4月15日記事

『小室圭さん、2月試験合格者の中に名前なし…米ニューヨーク州の弁護士試験、再挑戦組の合格率30%の難関』



https://news.yahoo.co.jp/articles/41f2c519075a995709bb7423bc8befa9f62b3402 >



秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さんと結婚した小室圭さんが挑戦している米ニューヨーク州の弁護士試験について、小室さんとみられる名前が2月試験の合格者一覧にないことが日本時間15日、分かった。


小室さんは昨年7月に同州の試験を受験し、10月に不合格と判明していた。そして今年2月に試験が行われ、13日(現地)に受験者に合否が通知された。14日午前10時ころ(現地)に結果が州の司法試験委員会のホームページで発表された。掲載された合格者の中に小室さんとみられる名前の記載はなかった。

公式サイトのリリースによると、再受験組は1610名で合格率は30%だった。初回組を含めた合格率は45%で、昨年2月試験の全体の合格率49%から4ポイント低下していた。

小室さんは2018年8月に同州のフォーダム大ロースクールに留学するため渡米し、昨年5月に卒業。10月26日に結婚し、直後に不合格が判明。その後、11月14日に2人で渡米している。



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日本国民の大多数が、「小室圭はニューヨーク州の司法試験に合格しない」と考えていました。

試験会場に姿を現しても、「受験していないのでは?」と疑惑のを持たれてしまう人物です。

そもそも、フォーダム大学も不正入学、奨学金も不正に『皇室特権』で手に入れており、JDコースの卒業すら疑われているのです。

もし、司法試験に合格してしまうと、不正合格によりFBI案件となり、逮捕されることが決まっていました。

存在そのものが、詐欺やズルやウソで塗り固められており、このような人物が皇族と親戚になることを多くの国民が心配していました。

マスコミも、ウソだらけの「小室圭優秀説」を垂れ流し、完全に信用を失墜させました。

これで小室夫婦は、両方とも無職であり、ロイヤル生活保護が確定しています。

あれだけ啖呵を切って出ていったのに、物価の高いニューヨークでどうやって生活するのでしょうか?

結果、収入も無いのに、日本からの税金を湯水のように垂れ流すことになっています。

もともと、司法試験に不合格がわかっていて、結婚を強行したと考えても、間違いありません。

それなのに、国民の意見を『誹謗中傷』とし、憲法違反の言論弾圧までしてしまう始末。

まずは、不当な小室夫婦への税金の流れをストップしなければなりません。

そして、このような結婚を許した、秋篠宮や宮内庁に、大きな責任があります。

宮内庁長官は、さっさと辞任してください。

また、秋篠宮家は責任を取って、一家揃って皇籍離脱をしてください。

こんな小室夫婦に年間8億円の警備費を捻出しようとしているニューヨーク総領事館や外務省や自民党の政府もさっさと解散してください。

マスコミも、ウソの忖度報道をやめて、まともな報道をしなければ、完全にゴミとなってしまうので、しっかりとした仕事をしましょう。

関係各所は、しっかりと責任を取りましょう。



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秋篠宮家の不協和音と宮内庁職員へのパワハラ③

2022/04/21

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 -デイリー新潮-  2022年4月7日記事

『秋篠宮さまと紀子妃は「日常会話をほとんど交わされない」 “いら立ち”は宮邸の職員へのご指導にも』



https://news.yahoo.co.jp/articles/26c390d6fb13128378f5dbe14c37f8ed6ee47a64 >



職員への「ご指導」は…


今回もまた、ひたすら交通安全を祈念するほかないのだが、実はさらなる“懸念”が生じていると明かすのは、秋篠宮家の事情を知る関係者である。

「両殿下は現在、ご公務に関する打ち合わせはともかく、日常会話はほとんど交わされない状態です」

とのことで、

「もっぱら妃殿下が、殿下に対するご不満を鬱積なさっていると拝察いたします。やはり眞子さんと小室圭さんとの結婚が尾を引いており、殿下が会見などで結婚に否定的な発言をなさったにもかかわらず、結局は誰も二人を止められませんでした。発言のせいで事態は悪化した――。妃殿下は、そう捉えておられるご様子なのです」(同)

そうした“いら立ち”はしばしば、宮邸の職員にも向けられるという。

「職員が仕事の報告などで妃殿下にお伺いを立てる時など、どのようにご説明申し上げてもなかなか納得なさらず“ここはこうしてと言ったでしょう”などと、あたかも言い負かすかのように早口でご指導なさっています。これまで会見やスピーチなどで見せてこられた、上皇后さまを彷彿させるゆったりしたお話しぶりとは、まるで別人のように見受けられます」(同)

お出ましの際の紀子妃は、宮邸とは全く異なる振る舞いをなさるため、伊勢でもつつがなくお務めを果たされるに違いない。が、

「冷えきった関係かのようにお言葉を交わさない両殿下が、ほぼ半日も同じ車内でご一緒されるわけです。運転手もいたたまれない空気になるのでは。一体、何が起きてしまうのだろうかと不安を禁じ得ません」(同)


「週刊新潮」2022年4月7日号 掲載



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意味の無いパフォーマンスをして、国民を更に怒らせる秋篠宮家。

秋篠宮自身も酷いですが、小室夫婦や秋篠宮家全体でも、問題が有り過ぎです。

宮内庁の職員へのパワハラでも有名な秋篠宮家。

職員をモノなどのあだ名で呼び、無理難題やイチャモンをつけて、ドンドンと宮内庁の職員を退職させてしまいます。

さらに、秋篠宮家の職員の3名の自殺、元秋篠宮家の職員の意味不明な事故死もあり、ブラックな職場であることを証明しています。

また、伊勢神宮に行くついでに、紀子の弟の川嶋舟とその嫁と名古屋のホテルで密会し、下着販売での皇室特権の利用やマネーロンダリングの話の情報まで出ています。

税金を湯水のように使って、やりたい放題の秋篠宮家。

沿道からヤジが飛ぶかもしれないのは、全て身から出た錆です。

こんな状態にまでなっているのに、まったく説明責任を果たしていない。

そのくせ、国民を敵視して、誹謗中傷については憲法違反の言論弾圧をしようとする始末。

こんな秋篠宮家に皇統が移るならば、皇室が無くなっても良いと考える国民が増えるのも納得します。

法律である皇室典範を改正すれば済むのに、無理矢理男系男子にしなければならないと、頑なに拒否をするカルト集団が政府の中心におり、日本を動かしている状況です。

日本を守るには、どうしなければならないか、自分自身で考えましょう。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


秋篠宮家の不協和音と宮内庁職員へのパワハラ②

2022/04/20

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 -デイリー新潮-  2022年4月7日記事

『秋篠宮さまと紀子妃は「日常会話をほとんど交わされない」 “いら立ち”は宮邸の職員へのご指導にも』



https://news.yahoo.co.jp/articles/26c390d6fb13128378f5dbe14c37f8ed6ee47a64 >


「世間通」が空回り


感染拡大防止のためとはいえ、空前の“強行軍”にはいささか驚かされるところで、さる宮内庁関係者は、

「今回のプランは、他ならぬ秋篠宮殿下ご自身のご提案だと伺っています。殿下は、日頃からコロナウイルスの感染動向に強いご関心を持たれており、いかにご訪問先で密集を避けるかにお心を砕かれていました」

としながらも、

「ただし、殿下がよかれとお考えになった案でも、必ずしも運用が円滑に進むとは限りません。かえって周囲の負担を増やしてしまいかねないケースもまた、見受けられるのです」

端的な例として、19年6月のポーランドとフィンランドご訪問が挙げられる。御代替わりにともない皇嗣となられた秋篠宮さまはこの時、政府専用機ではなく従来と同じく一般乗客を乗せた民間機を用いられた。これについてはご出発前の会見で“市民生活に不都合が生じるのは避けたい”とも述べられていたのだが、

「相手国は皇位継承順位1位のクラウンプリンスとして遇します。陛下が皇太子時代に政府専用機に乗られていたことを考えれば、外交儀礼上の懸念も生じかねません。事実、このご訪問中の旅程では2度にわたって飛行機の到着が遅れ、相手国を待たせる事態が生じています」(同)

さらに続けて、

「これに限らず、殿下は皇室のしきたりを最重要とは位置付けず、“民意に照らして臨機応変に”といったお考えがうかがえます。4年前のお誕生日会見で、大嘗祭に関して“身の丈にあった儀式に”と発言なさったのは記憶に新しいところ。ご自身は“世情に通じている”との自負がおありで、それゆえ国民に負担をかけないようにとお考えなのでしょうが、それはしばしば空回りし、不都合な事態を招いてしまうのです」


これまでも複数回の交通トラブルが


実際に今回、秋篠宮ご夫妻のご参拝予定を報じたニュースサイトのコメント欄には、以下のような書き込みがみられた。

〈(休憩の)時は、サービスエリアを封鎖するのでしょうか……。(中略)何かしら高速道路利用者に制限をかける事を考えると新幹線か飛行機をご利用された方がよろしいのでは〉

〈ガソリンが高騰している時に東京から三重までお車で移動なさるとは〉

〈大勢が集まる駅経由で行くと心無い言葉が飛んでくるかもしれないですしね〉

〈沿道に多くの人があつまるのを避けるため? 取り越し苦労だと思いますけど〉

再び先の記者によれば、

「大夫は会見で、空港と鉄道駅との違いについて“空港にはいろいろな動線が交じったエリアがあるが、(ご夫妻は)そうした場所はできるだけお使いにならないようにするので、搭乗も降りる際も一方通行で済む。ターミナル駅とは状況が異なる”などと述べていました。が、公共交通機関と車の移動とでは、随行する職員にかかる負荷は比べものになりません」

道中、運転手は休憩で交代するとはいえ、万が一にもアクシデントを招かぬよう細心の注意をもってハンドルを握る。その重圧たるや計り知れず、現に状況が異なるものの、これまで秋篠宮家では交通トラブルが複数回起きているのだ。

「16年11月、登山に向かわれる紀子さまと悠仁さまが乗車されていたワゴン車が、渋滞の中央自動車道で前の車に追突する事故を起こしました。事故後、秋篠宮家では衝突を防ぐ自動ブレーキ機能を搭載した車両を2台導入したのですが、その翌年4月には、丸の内の勤務先から宮邸に戻る途中だった眞子さんの乗った乗用車が、運転手の不注意で右折の際に中央分離帯に接触。右後輪がパンクする事故も起きています」(同)



③に続く



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秋篠宮家は、コロナ禍でもあるので、大人しく自宅謹慎をしていればいいのに、誰も期待していないのに公務と言って目立とうとしてきます。

その存在自体が、害悪となっている悪い例です。

周囲へ負担を強いる迷惑な負担行為を平気でしているのに、完全に現状認識の勘違いをしています。

天皇陛下ですら、地方への公務を入れていないのに、国民から嫌われている秋篠宮家が、車代の謝礼付きの公務を平気でしていることがおかしいのです。

どんな時も空回りで、皇室にとって不都合な事態を招いています。

〈大勢が集まる駅経由で行くと心無い言葉が飛んでくるかもしれないですしね〉が示しているように、ヤジが怖いなら、赤坂から出なければいいのです。

今までの事を反省して、まずは国民への謝罪からしなければなりません。



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秋篠宮家の不協和音と宮内庁職員へのパワハラ①

2022/04/19

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 -デイリー新潮-  2022年4月7日記事

『秋篠宮さまと紀子妃は「日常会話をほとんど交わされない」 “いら立ち”は宮邸の職員へのご指導にも』



https://news.yahoo.co.jp/articles/26c390d6fb13128378f5dbe14c37f8ed6ee47a64 >



コロナ禍で3年越しの延期を余儀なくされていた行事が、このほど実現の運びとなった。一昨年秋に立皇嗣の礼を終えた秋篠宮さまが、4月下旬に伊勢神宮を参拝されることが決まったのだ。が、好事魔多し。皇嗣家ではまたも「不協和音」「懸念」が生じているといい……。


 ***
 

秋篠宮さまが皇位継承順位1位であることを内外に宣明する「立皇嗣の礼」が執り行われたのは2020年11月。それからおよそ1年半を経て、ようやく関連行事の実施が決まった次第である。

「立皇嗣の礼を終えた報告をなさる伊勢神宮ご参拝は、本来であれば儀式から間を置かずに行われるはずでした」

とは、宮内庁担当記者。コロナ感染拡大で長らく延び延びになってきたのだが、

「3月25日、秋篠宮家をお支えする側近トップである加地隆治・皇嗣職大夫の会見がありました。そこでは、感染症の専門家の意見も聞いた上で“このタイミングであれば予防を徹底することでお出ましが可能だと判断した”とのことでした」


初日は480キロを自動車で移動


日程は4月20日から23日の3泊4日。秋篠宮さまと紀子妃は伊勢神宮をはじめ奈良県橿原市にある神武天皇陵、そして京都の明治天皇陵や孝明天皇陵を参拝されるご予定で、

「最終日の23日は、大阪(伊丹)空港から飛行機でのご帰京となりますが、その他はすべて自動車によるご移動となります。皇嗣職大夫によれば、感染予防対策として駅頭や沿道などに人が集まらない工夫を施したといい、これを徹底するため、初日は東京から伊勢まで計480キロを車で移動されることになったというのです。到着後、ご夫妻は内宮の行在所(あんざいしょ)にお泊まりになり、翌日に神宮ご参拝。その後は奈良へと向かわれ、3日目のお泊まりは京都の大宮御所となっています」(同)


「間違いなく異例」


東京から名古屋までは距離にしておよそ350キロ、移動だけで約4時間かかるという。名古屋駅に直結した高級ホテルでの休憩を挟んだのち、さらに伊勢まで130キロ、2時間ほど走る。初日は、移動のみで終わるというのだ。

「皇族方が車で移動なさる場合は、原則として大体3時間までの距離が慣例であり、それ以上だと飛行機や新幹線を使います。今回の6時間は、間違いなく異例ではある。大夫は“ご負担も大きいとは思うが不可能な距離ではない”と、高速道を優先して走り、また途中で十分な休憩をとる点を強調していました。あわせて、お出まし直前に秋篠宮ご夫妻と随行する全職員にPCR検査を行い、陽性に備えて予備要員も待機させるという“対策”も明かしたのです」(同)

ちなみに2日目以降の行程では、伊勢から奈良がおよそ160キロ。奈良から京都、京都から伊丹空港がそれぞれ80、65キロというから、壮大なお出ましである。



②に続く



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国民の大多数が、秋篠宮家に伊勢神宮や奈良や京都に行って欲しいと思っていません。

まずは、小室夫婦の問題や秋篠宮家全体の問題の説明を待っています。

そもそも、内定皇族となっていないので、皇嗣とは名ばかりで、秋篠宮家は国民から認められていません。

そもそも、噓つきでズルばかりであり、国民の象徴としても、皇族としても相応しないと考えられています。

ルールを捻じ曲げ、やりたい放題であり、既成事実を作り、強引に強行突破をしとうとしていると国民から思われています。

このようなコロナ禍で、意味の無い旅行をされては、税金の無駄使いとしか言えません。

行きは車で、帰りは飛行機なんて、意味が分かりません。

紀子は喪中であり、神聖な伊勢神宮に行くことは、穢れを持ち込むことです。

こんな、いらない旅行は中止しなさい。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室夫婦にビザ発給の仰天プラン

2022/04/18

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 -幻冬舎オンライン-  2022年4月5日記事

『小室圭さん小室圭さん・眞子さん夫妻…ニューヨーク・新婚生活継続危機に飛び出した仰天プラン・眞子さん夫妻…ニューヨーク・新婚生活継続危機に飛び出した仰天プラン』



https://news.yahoo.co.jp/articles/1d8dbe8bc66a9c7548ee15a7069d1ec57fd7b3fd >



ニューヨークで新婚生活を送られている小室圭さん・眞子さん。世界でも物価の高い街での生活は不安視されていますが、さらにビザ失効の危機も指摘されています。そんな米国生活継続がピンチのおふたりに、仰天プランの提案が……みていきましょう。


試験不合格だとビザ期限切れ…小室圭さん・眞子さんN.Y生活がピンチに


ニューヨークで新婚生活を始められた、小室圭さん・眞子さん。2度目となったニューヨーク州の司法試験の結果が、今月にも出るということで注目を集めています。

現在、小室さんは学生ビザの延長である「OPTプログラム」を利用して米国に滞在されているといわれています。基本的に、アメリカの学生ビザ(F-1)で就学している場合、アルバイトなどができるのは、大学などのキャンパス内の仕事に限定されています。しかし在学中、あるいは大学卒業後に、学校外で仕事ができるようになるのが、OPT(Optional Practical Training)プログラムです。

学生ビザ(F-1)で就学している学生が専攻した分野と関連のある職種で企業研修を行うことが前提で、自身が大学で専攻した分野と関係のない仕事ではいけません。そのビザの期限が5月から7月ごろにはやってくるといいます。

ビザが切れれば、当然、米国での生活もできなくなります。是が非でも試験に合格したいところ。合格さえすれば、米国企業が専門職の外国人労働者を雇用することができる非移民ビザ、H-1Bビザを申請できるだろうといわれています。

しかしニューヨーク州の司法試験の合格率は、7月試験では5~6割だというものの、2月試験は3~5割と低いようで、前回の結果から、合格を不安視する人も。

米国で生活できるかどうか、小室圭さん次第という状況に、起死回生の仰天プランを提案する声も。それがEB-5(イービー・ファイブ)プログラムです。これは、米国移民法により定められた政府公認のアメリカ永住権を取得する投資永住権プログラム。通常は、永住権(グリーンカード)へは、前出の一時居住ビザからのステップとなりますが、EB-5は直接、永住権を取得することができるプログラムなのです。

条件は米国内に規定の投資(90万米ドル以上)を行うことでしたが、一時中断されていたものの、2022年3月11日に再承認となり、2027年9月30日までの延長が確定しました。また投資金額も80万ドルとなったようです。さらに永住資格は配偶者と21歳以下の子供にも及ぶので、小室圭さん(または眞子さん)が永住権を取得すれば、ともにニューヨークでの新婚生活が続けられるというわけです。


米国永住権獲得のために1億円近い投資…小室夫妻は?


現在、眞子さんの貯蓄を取り崩しながら生活しているのでは、といわれています。眞子さんは婚姻時、女性皇族が結婚によって皇室を離れる際、元皇族の「品位保持」を目的として支給される一時金、1億4,000万円あまりを辞退しました。

一方で国から「皇族費」として、眞子さまには成年前には年間305万円、成年後は915万円が支払われていました。留学費用や学校の学費、私的な人件費はすべて皇族費から支払われますから、そのすべてが貯蓄にまわったわけではないでしょう。しかし昨今の皇族は方々は倹約志向が強いですから、眞子さんの貯蓄額は1億~1億5,000万円にはなるだろうといわれています。

4月4日現在、1ドルは122円ほど。80万ドルというと、9,760万円です。もし本当に億を超える貯蓄があるのなら、EB-5プログラムを活用し、米国永住権獲得、というのは夢物語ではありません。

驚くような展開をみせてきた小室圭さん・眞子さん。米国永住権獲得という、あまりに突拍子もありませんが、推測されている眞子さんの貯蓄額からすると、不可能ではないプランです。



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さて、どのような『皇室特権』を使って、小室夫婦は生活して行くつもりでしょうか?

一般人になったのに、国民の税金を湯水のように使われることは間違いです。

身の丈に合った生活をしていれば、国民も何も言わないのですが、小室夫婦や秋篠宮家がやることに、国民の怒りは止まりません。

外務省や宮内庁や政府は、こんな夫婦に時間や労力やお金(税金)を使う必要はありません。

日本がコイツらのせいで、無茶苦茶おかしなことになっています。

ちゃんとした謝罪や感謝ができない皇族や元皇族は、小学生以下となってしまい、あまりにもレベルが低すぎで、国民の象徴となるには相応しくありません。

国民側もしっかりとNOを突き付けなければ、このまま有耶無耶にされてしまいます。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


秋篠宮は小室眞子を心配するのは構わないが、税金は使うな!

2022/04/17

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 -デイリー新潮-  2022年4月4日記事

『秋篠宮さまが抱かれる小室眞子さんの「NY生活」「仕事」「圭さんの司法試験」への思い』



https://news.yahoo.co.jp/articles/116c51288e870bcace15a4ab447e9320796003b8 >



警備体制の難しさ


小室圭さん(30)と眞子さん(30)夫妻が米国へ出国し、5カ月が経過しようとしている。「結婚を認める」と述べられていたとはいえ、当初、秋篠宮さまは、国民の理解が得られていない点には懸念を示されてもいた。一方で、東京・赤坂での暮らししか知らない眞子さまが皇籍離脱していきなり異国の地で暮らすことになったことについては、親心として今なおかなり気を揉んでおられるという。


秋篠宮さまご夫妻は今年1月27日、米・ニューヨークの日本国総領事館へと赴任する総領事と、東京・赤坂のご自宅で面会なさった。その目的に注目が集まったわけだが、

「総領事は相手国に居住する邦人保護などを担務としており、相手国との外交をつかさどる大使とは違います。皇族の、しかも皇位継承第1位の皇嗣殿下と総領事が面会するというのは異例中の異例。担務が邦人保護ということからしても、このタイミングでの面会のテーマの1つはニューヨークで暮らす眞子さんのことだったと推察されます」

と、宮内庁担当記者。

「眞子さんが日本にいるころはSPが付かず離れずの距離で同行し、自由に行動しているようでも、“裏道や細い道には入らないでください”などと細かなサポートを受けてきました。結婚して民間人となっても、日本にいて必要ならば細かな警備体制を敷くこともできるのですが、さすがにニューヨークとなるとなかなか難しいようです」


拉致やテロのターゲットにも


ある警察庁関係者は、

「秋篠宮さまは、眞子さんが赤坂を出て生活したことがないのをかなり心配されているようです。海外では拉致やテロのターゲットになる可能性も高く、できる限りその危険を回避するということで関係省庁が連携するということになっています」

と明かす。この点について先の記者はこう話す。

「ところが総領事との面会が報じられ、世間からは『民間人になっても皇室特権を受けている』などといった指摘もあがりました。宮内庁としてもある程度は予想していたものの、小室さん夫妻への風当たりは依然強いものがありますね」

一方、眞子さんが始められたという「仕事」については、

「仕事をすること自体は悪いことではないと秋篠宮さまは考えておられるようです。世の中との接点を持つという意味でも大切なことでしょうし、何よりも生活をやりくりしていくために必要だということもあるようです」

と、宮内庁関係者。圭さんが務める法律事務所の「ロークラーク」としての年収の相場はおよそ600万円とされており、それだけでは物価高で知られるニューヨークで2人が生活していくには心もとないだろう。


喫緊の課題とは


「たとえ眞子さんが何らかの形で収入を得ているとしても、そして眞子さんに多額の貯金があったとしても、これから新たな家族ができたりすることを考えると、金銭面での不安定な印象はぬぐえません。安全や治安の問題とも関係しているだけに、秋篠宮さまも心が晴れない日々を送られているということでした」(先の記者)

喫緊の課題は、4月末ごろに結果が出るとされるニューヨーク州の司法試験だ。

「結婚前、秋篠宮さまも宮内庁側も、圭さんがチャレンジしている司法試験については楽観視していたようです。合格する可能性が極めて高かったから結婚を認めたとまでは言いませんが……。今はとにかく1日も早く試験に合格し、仕事を安定させてほしいというのが秋篠宮さまの望みではないでしょうか」

勤務先や職業が安定しない中、結婚を認められたのは皇室の歴史の中でも極めて異例のことであるのは間違いない。


デイリー新潮編集部



~~



これ、原因は、「秋篠宮家が小室圭との結婚を認めた」から問題になっているのです。

ワザワザ、ニューヨークまで『逃走婚』をしており、小室夫婦に皇室特権を使って、税金を湯水のように使い、警備やお世話をする必要はありません。

ロイヤル生活保護に、ロイヤル特権を使わせて、報道統制までする。

もう、完全にやり過ぎです。

小室眞子がニューヨークで就職をするなど、複雑性PTSDの設定が大噓であることも、国民に知れ渡っており、「秋篠宮家は全員が大嘘つきである」と国民の認識となりつつあります。

小室夫婦の好き勝手を止めさせるには、根本である秋篠宮家の廃宮と上皇后の排除と宮内庁の解体と政権交代しかありません。

もはや、秋篠宮家全体が『日本の恥じ』であり、国際社会からも、冷ややかな目を向けられています。

男系男子に拘り、秋篠宮家に皇統を移すことは、日本の国益を損なう事になり、やりたい放題で完全に伝統を破壊する行為であり、日本を滅ぼすことになります。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


ズルヒト作文盗作問題 最悪の悪手

2022/04/16

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 -テレビ朝日系(ANN)-  2022年4月8日記事

『悠仁さま作文問題 参考文献を追記し主催者側に送付』



https://news.yahoo.co.jp/articles/7b9152872c1ff0b8e48d8e89ebd7ceec48b47127 >



秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが中学2年の時に書いて入選した作文を巡り、参考文献の記載が十分でなかったと指摘を受けていた問題で、宮内庁は悠仁さまが参考文献などを追記して主催者側に送り返されたと発表しました。

悠仁さまの作文には小学5年の夏休みに小笠原諸島を旅行した思い出などが書かれていて、去年の「第12回子どもノンフィクション文学賞」で佳作に選ばれました。

宮内庁は2月中旬、この作文について一部週刊誌からの指摘を受けて、悠仁さまご自身が掲載すべき参考文献などについて整理し、明らかにするとしていました。

皇嗣職大夫は、8日の会見で今週、悠仁さまが参考文献や注釈などを追記し、作文コンクールの主催者である北九州市に送付されたことを明らかにしました。

しかし、具体的な内容については「主催者のホームページに追記されたものが掲載されるまでお待ち頂きたい」と述べるにとどまりました。



~~



これは、酷い。

考える中で、一番最悪の悪手です。

作文の応募要項に、「提出後の訂正は不可」とありました。

作文盗作されているモノの訂正を容認してしまうと、コンクールの意味を成さない上に、やっぱり『特別待遇』であり、ルール無視という事を補強してしまいます。

ズルヒトの今後のためにも、「指摘に感謝」でなく、真摯に謝罪をしなければなりませんでした。

そして、内容や参考文献の訂正でなく、佳作を辞退して、賞品の図書券も返却するのが普通です。

国民の常識と秋篠宮家の常識がズレ過ぎています。

人としても、道徳教育が必要ですが、皇族としては、もはや明らかに失格です。

もう、秋篠宮家は、やることなすこと国民に喧嘩を売りまくっていますので、廃宮しかありません。



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愛子様の成年会見への敬意と秋篠宮家との自覚の差

2022/04/15

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 -デイリー新潮-  2022年3月30日記事

『愛子さまの会見で見えた「欧州の王女に通じる強さ」 眞子さんとは“自覚の差”が』



https://news.yahoo.co.jp/articles/db9152ca49c66ad689681d270d73d385fd1d9f60 >



3月17日に開かれた愛子さまの初めての会見。関東学院大学の君塚直隆教授(英国政治外交史)は、この会見をどのように分析したのか。


***

 
愛子さまは事前に記者会からの質問を手渡され、十分な準備をされていたのでしょうが、お手元のメモを読み上げるのではなく、質問者らの顔や目を見て笑顔を交えながら、ご自身の思いを伝えようと丁寧に回答なさっていました。


このあたりは、同世代であるヨーロッパの次代以降の女王に通じるところがあると思います。例えば、現在20歳であるベルギーのエリザベート皇太子。ベルギーは1991年に憲法を改正して王女も王位を継承できるようになり、彼女は初めての王位継承権を持つプリンセスです。またオランダのカタリナ・アマリア皇太子は昨年12月に18歳になったばかりですが、父親であるウィレム・アレクサンダー国王の後を継ぎ、次のオランダ女王となる予定です。さらに、同じく18歳のノルウェーのイングリッド・アレクサンドラ王女は、次々代のノルウェー女王となることになっています。

日本のような会見こそありませんが、彼女らはみな、これまでメディアの個別インタビューに応じ、自身の思いを堂々と国民に伝えてきました。今回の愛子さまの会見からも、一国の女王となるプリンセスたちに通じる、しっかりとした芯の強さが感じられます。


教育の差


ここで思い出されるのは、やはり昨年10月の眞子さんと小室圭さんの記者会見です。今回ともども「慶事」ではありましたが、事情は大きく異なります。眞子さんの場合はメディアに不信感を抱いており、揚げ足を取られまいと質疑を受け付けず、事前に用意した台本を読み上げるスタイルでした。二つの単純な比較はできませんが、それでも国民に注視される皇族であることの「自覚の差」は、大きく表れていたと思います。

愛子さまは、陛下が上皇さまから受け継がれた「国民と苦楽を共にしながら務めを果たす」ことが基本であり、最も大切にすべき精神だと述べられました。そこには皇族としての自覚と品位がにじみ出ていますが、他方で眞子さんは「公」の意識が乏しく「私」を優先した。今回は、天皇家と秋篠宮家との「教育の差」もまた、あらためて浮き彫りになったと思います。

となれば、将来の天皇となられる悠仁さまは、はたしてお世継ぎにふさわしい教育を受けることができるのだろうか。そう案じざるを得ません。こうしたことからも、世間では愛子さまへの「天皇待望論」が高まっているのだと思います。

愛子さまはご自身の長所を「どこでも寝られること」と明かされるなど、ユーモラスな部分もうかがえました。陛下もジョークを好まれるとのことですから、愛子さまにはぜひ、お父様譲りのセンスを発揮され、海外の同世代の王女らとの交流を深めていただきたいものです。


「週刊新潮」2022年3月31日号 掲載



~~




全てにおいて、愛子様と秋篠宮家では格が違い過ぎです。

国民からの敬愛でも、愛子様と秋篠宮家には、天と地との差があります。

素養と資質と教育の差もあることは、誰でも知っています。

しかし、それを差し引いたとしても、品位と自覚に雲泥の差があります。

もはや、愛子様と秋篠宮家を比べることも、おこがましい状態です。

成年会見によって、愛子様と秋篠宮家との差があり過ぎ、話になりません。

やはり、両陛下が素晴らしいので、愛子様も素晴らしい成人となられました。

敬宮愛子様は、『日本の誇り』です。

翻って、秋篠宮家については、『日本の恥じ』です。

もう国民の目からして、違いは歴然です。

秋篠宮家に皇統が移ってから、直系長子になれば、すべての国民は皇室に対して敬愛することはできないことになります。

もう、皇室の男女差別はやめにして、今すぐにでも、皇室典範を改正しなければなりません。

このような素晴らしい直系長子の敬宮愛子内親王殿下が、次期天皇陛下になられることを望みます。



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秋篠宮家と愛子様との歴然たる差 もう隠せません

2022/04/14

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 -デイリー新潮-  2022年3月30日記事

『愛子さま“初会見”何がすごかった? 明らかになった「眞子さん」との差』



https://news.yahoo.co.jp/articles/165dda466e3aac58e107f48fe183ac358145f2b9 >



成年となられた愛子さまの初めての会見が、3月17日に開かれた。30分にわたって思いの丈を述べられるお姿はまさしく威風堂々、すでに天皇家の「長子の風格」を漂わせておられた。さらに、そのお振る舞いから見えてきたのは、他ならぬ秋篠宮家との“格差”だった。


***

 
会見は、17日の14時過ぎから皇居・御所の大広間で行われた。若草色のスーツをお召しになった愛子さまは冒頭、前日に東北地方で発生した地震に言及、被災者にお見舞いのお言葉を述べられたのち、予定されていた質疑へと移った。

「あらかじめお渡ししていた5問と、アドリブで三つの関連質問にお答えになりました。計30分の間、用意なさってきた資料にはほとんど目を向けず、もっぱら記者たちを見渡しながら、語りかけるような形でお考えを述べ続けられたのです」(宮内庁担当記者)

といっても、決して“丸暗記”だったわけではなく、

「途中で言いよどまれる箇所もありましたが、そのたびお話しの流れにふさわしい言葉がすらすらと出てきました。いかに時間をかけても、あの分量を正確に暗記できるものではない。ご自身でお考えになり、練り上げたお言葉が頭の中できちんと整理されていたのだと思います」(同)


“お見事”の一言


愛子さまは当日まで入念に推敲を重ねられ、会見直前には大広間で職員を相手にリハーサル。会見中は両陛下も、近くの部屋でご様子を見守られていたという。

「『両陛下や上皇ご夫妻から、皇室の一員としてのあり方をどう学ばれているか』との問いには『皇室は国民の幸福を常に願い、国民と苦楽を共にしながら務めを果たすということが最も大切にすべき精神』と、はっきり仰っていた。“お見事”の一言に尽きます」

とは、さる皇室ジャーナリスト。が、こうしたお言葉に接するにつけ、昨秋に結婚会見を開いた眞子さんの振る舞いが思い出されるところである。

「眞子さんと小室圭さんの会見では、結婚への『賛成』『反対』で国民を敵味方に二分するかのような姿勢が鮮明でした。ですが、それは本来の皇室のあり方からは程遠い。今回の愛子さまの会見で、あらためて皇室のあるべきお姿に触れた気がします。最近の世論調査では、『女性天皇』に賛成と答える人が軒並み80%前後となっていますが、今これを問えば、その割合は90%を超えても不思議ではありません」(同)

満を持して迎えた成年会見は、図らずも天皇家と秋篠宮家の「差」をあらわにしてしまったといえよう。


「週刊新潮」2022年3月31日号 掲載



~~



平成の時代は、メディアが噓っぱちの報道をしても、気付かれることはありませんでした。

当時、皇太子だった今上天皇は、デビ夫人などから、廃皇太子の運動すらされていました。

未だに、これらの運動をしていた人達やメディアは、秋篠宮家にベッタリで忖度発言をしています。

しかし、今はネット社会となり、有る程度は透明化して、ウソがすぐにバレるようになりました。

小室圭を優秀だと報道していましたが、全くウソであることが、ニューヨーク州の司法試験不合格でバレてしまいました。

秋篠宮家は、誰一人として、まともな皇族はいません。

報道される事実を基にしても、憲法違反、アル中、パワハラ、ロイヤルニート、作文盗作、裏口入学、やりたい放題であり、複雑性PTSDの噓八百など、人としても最低です。

こんなやりたい放題の失格皇族の傍系に、皇統を移すことは、日本を破壊する事です。

直系長子に、愛子様という素晴らしい方がおられるのに、政府や政治家は何をしているのでしょうか?

秋篠宮家に皇統を移したい政府や政治家や宮内庁は、日本をドンドン破壊しています。

このような傍系に皇統を移す為、皇室典範を改正させないようにしようとする勢力は、日本の敵です。



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小室眞子が仕事を始めた? 宮内庁内からも小室夫妻への不満②

2022/04/13

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 -デイリー新潮-  2022年3月29日記事

『「眞子さんが仕事を始めた」情報と宮内庁内から依然としてくすぶる「小室さん夫妻」への不満』



https://news.yahoo.co.jp/articles/dcb6b208f489d276c2abff5ab457ab51d5d72a64 >



不満の中身とは?


他方、宮内庁内からは依然として、小室さん夫妻への不満がくすぶっているという。

「宮内庁の中には、『十分な説明をすることなく、国民に背を向けるようにして日本を出て行ってしまった』というふうに捉えている人が一定数いることは事実です。“逃走婚”なんていう物騒な言葉を口にする人もいるほどで、そういう人たちはやはり、皇室に寄せられる国民からの信頼に影響を与えたと見ているようですね」

と、先のデスク。秋篠宮さまのみならず天皇陛下までもが「国民が納得できる説明を」と述べられていただけに、それが果たされていないのではいかという異議申し立ての心情なのだろう。とはいえ、国民全体に納得してもらう最も的確な説明というものが見つからないのも事実ではある。

宮内庁担当記者にも聞くと、

「眞子さんは結婚一時金を拒否するなど、夫妻の振る舞いが“特別扱い”と受け取られかねないことに対して強い忌避感があったように感じます。もっとも、圭さんのビザの問題や警備に関して、邦人保護の観点から日本政府がそれなりに関与していることは間違いなく、そういった現状を踏まえ、依然として“特別扱い”を受けていることに不満を持つ人がいるようです」

とし、こう続ける。

「通常なら結婚時がピークで、そこから注目度は下がっていくわけですが、小室さん夫妻の場合はなかなかそうもいかず、宮内庁としてもその動向に注視し続けないといけないことも、宮内庁の人たちにとってはフラストレーションのようです」

今回の司法試験に受かってもらわないと困る――。それが小室さん夫妻の現状に関係する人たちの偽らざる心境なのだという。


デイリー新潮編集部



~~



日本の税金の使われ方が、秋篠宮家によって捻じ曲げられています。

天皇陛下が心苦しく思う程、無茶苦茶な事をしているのに、未だに小室夫婦がニューヨークで皇室特権を使っている。

日本の政府も、この小室夫婦への税金が流れないようにしなければならないのに、まったくストップをさせようとしていません。

これは、国ぐるみの公金横領であり、国ぐるみの詐欺事件です。

この状態で、秋篠宮家は国民への説明を放棄し、皇嗣として伊勢神宮や奈良や京都に、コロナ禍で旅行へ行こうとしています。

秋篠宮家は、不正に税金を湯水のように使っているので、廃宮しかありません。

政府と国会議員は、秋篠宮家を廃宮にしないのならば、仕事をしていないのと同然です。

野党もポンコツですが、男系男子派の多い自民党は、不正の温床となっておりますので、さっさと解体しなければなりません。



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小室眞子が仕事を始めた? 宮内庁内からも小室夫妻への不満①

2022/04/12

~~

 -デイリー新潮-  2022年3月29日記事

『「眞子さんが仕事を始めた」情報と宮内庁内から依然としてくすぶる「小室さん夫妻」への不満』



https://news.yahoo.co.jp/articles/dcb6b208f489d276c2abff5ab457ab51d5d72a64 >



年間の家賃だけで圭さんの年収に匹敵か


小室圭さん(30)と眞子さん(30)が渡米し、ニューヨークでの生活をスタートさせてから4カ月半が経過した。圭さんが先月に受験した司法試験の結果を待つ身だが、ここに来て夫妻の懐事情に関する情報と、宮内庁内からの声が漏れ伝わってきた。


 ***


小室さん夫妻をめぐっては、その経済状況に注目が集まってきた。法律事務所の法務助手である圭さんの現在の収入は、600万円前後とされる。司法試験に合格して弁護士になれば、年収は2000万円以上に跳ね上がると見られる。

しかし、2人が住むマンションはマンハッタンの中心から少し西のエリアにあり、家賃は月に50万円前後と報じられた。そういったことが正しいと踏まえるなら、年間の家賃だけで圭さんの年収に匹敵することになる。

社会部デスクはこう説明する。

「ニューヨークはもちろん世界的に物価が高い地域では、たとえ2000万円の年収を得たとしても、税金などを勘案すると暮らしは楽ではないでしょう。もちろん圭さんにはさまざまなスポンサーの存在が取り沙汰されており、法曹資格を得ようが得まいがクライアント案件を紹介するなど、ある程度サポートしてくれるのではないかという見方は少なからずありますが」


結構な数のアプローチがある


もっとも、そのあたりの事情は伝わって来ることもなければ明らかにされることもなく、表向き見えているのは年間の家賃と法務助手の報酬がほぼイコールだという点のみだ。

このデスクが続ける。

「これまで結婚によって皇籍離脱した女性皇族が嫁いだ相手は、基本的に安定性の高い職業に就いていました。眞子さんが元皇族としての品格を維持する生活を送るためにも、圭さんが安定した収入源を確保するというのは大前提なのですが、なかなか不透明で見えづらいのは事実。そういった状況もあって、1億円とか1億5000万円とも言われる眞子さんの貯金を切り崩す生活を送っているのではないかという指摘も少なからずあります」

そんな中、「眞子さんはすでに仕事を始めており、給与を得ていると聞いています」と話すのは、ある宮内庁関係者。

「具体的な仕事内容や、それがパートタイムなのか否かも含め、わかっていないことのほうが多いのですが、眞子さん自身、コミュニケーション能力をはじめとする力量は折り紙付きですし、元皇族という肩書きもお持ちです。引く手あまたとまでは言いませんが、結構な数のアプローチがあると聞いています。コロナ禍やウクライナの問題が落ち着き、日常が戻るにつれ、そういった声も高まって行くのではないでしょうか」



②に続く



~~



小室圭では、ニューヨークのアパートを借りる事ができません。

つまり、小室夫婦のニューヨークのアパート代も、日本の税金から捻出されています。

アパートの名義が、日本総領事館になっている可能性が高く、出向している警察官2名分と総領事館の専属の職員なども税金から費用が支払われています。

これに、年額8億円の警備費用が、日本の税金から流れ出ると報道されています。

完全にふざけています。

本来、複雑性PTSDならは、ビザも発給されないし、ニューヨークで就職なんてできるはずがないのです。

ブチ切れ結婚会見で、複雑性PTSDと言う病名を出していましたが、元皇族が国民の目の前の会見の席で、大噓をつくのですから大問題です。

秋篠宮家は、この小室夫婦の責任を取ろうとしません。

まともな事もできないのに、ウソばかりついているのが、秋篠宮家です。

秋篠宮家を確認すると、誰一人として、まともな人間がおらず、皇族失格です。

秋篠宮は、アル中で、タイで愛人をつくり、憲法違反を繰り返す。

紀子は、パワハラに、不正なマネーロンダリングで、寄付金などをばら撒く。

佳子は、ロイヤルニートであり、ズルヒトは、作文盗作に裏口入学。

この秋篠宮家は、日本国民の敵であり、皇族として相応しくありません。



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ズルヒトの筑附進学と東大進学で御用学者や御用記者の総動員 これが工作員です③

2022/04/11

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 -ヤフーニュース-  2022年3月28日記事

『悠仁さま筑附進学で「推薦で東大進学を目指す」と考えにくい「非御用達」「地方生」「女性」獲得という方針』



https://news.yahoo.co.jp/byline/tarobando/20220328-00288645 >



むしろ学習院高等科に進んだ方が東大推薦を狙えそう


学校ごとに最大4人の縛りがかかっているならば、むしろ学習院高等科に進んだ方が東大推薦を狙えそうともいえます。確かに筑附はコンスタントに推薦合格者を出しているとはいえ「最大4人(男子だと3人)までしか受けられない」はどこも変わりません。

学習院も優秀な教育機関です。ただ設立の経緯から皇族や旧華族の子弟が幼稚園から多く在籍しています。特に幼稚園からエスカレーターで大学まで進める東京の有名校は他に青山学院ぐらいしかない人気校で理屈をいえば皇族といえども落ちる可能性はあるはずなのに皆無(らしい)です。

この件でいくら取材を敢行しても徹底的にノーコメント。面白いのはここを不公平と憤る声をほとんど聞かない点。小中高には「平民」も多数いて皇族の日常もよく知っているはずですけど同窓生に聞いても習ったかのように上手にはぐらかされます。

学習院高等科は男子校だから東大推薦の枠は3。学校推薦型で挑戦すると決めた時点で学習院大学への内部推薦は取り消される(はず)も、仮に悠仁さまが実行して残念な結果に終わったとしても大学はきっと何らかの方法で受け入れましょう(推測です)。おそらくそれを国民が目くじら立てて批判もしますまい。なぜならば「学習院だから」。

あれこれ考え合わせると東大推薦を狙うのを最上の目的として悠仁さまが筑附に進む必然性はほとんどなく、むしろ学習院高等科の方が何かと都合がいい。してみると存外単純に1人の成績優秀者が普通に歩む道を選択しているだけかもしれません。



坂東太郎

十文字学園女子大学非常勤講師
毎日新聞記者などを経て現在、日本ニュース時事能力検定協会監事、十文字学園女子大学非常勤講師を務める。近著に『政治のしくみがイチからわかる本』『国際関係の基本がイチから分かる本』(いずれも日本実業出版社刊)など。



~~



最近、秋篠宮家をヨイショする御用記者や御用学者や御用ジャーナリストが、ニョキニョキと大量発生をしています。

普通に考えれば、ズルヒトが優秀ではないことは、すぐにバレてしまいます。

作文盗作は、もちろん悪いのですが、ゴーストライターに書かせていることも問題だし、盗作が指摘されても謝罪も賞の返上もせず、「指摘に感謝」で済ませていることは大問題です。

それなのに、最優秀グループだと捏造をさせており、メディアも北朝鮮と変わらないようになっている事が理解できます。

一般国民の考え方とは、かけ離れており、日本の将来を考えずに、自分達の私利私欲の為に無理を通そうとしているのです。

日本のメディアが腐っており、真実を報道せず、秋篠宮家の思った通りの報道をしている事実を知りましょう。

皇室や日本を破壊しているのは、これらの工作員である事を知り、このような人を駆除しなければならない事を理解しましょう。



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ズルヒトの筑附進学と東大進学で御用学者や御用記者の総動員 これが工作員です②

2022/04/10

~~

 -ヤフーニュース-  2022年3月28日記事

『悠仁さま筑附進学で「推薦で東大進学を目指す」と考えにくい「非御用達」「地方生」「女性」獲得という方針』



https://news.yahoo.co.jp/byline/tarobando/20220328-00288645 >



一般選抜より難しそうな「推薦での東大合格」


筑附が有数の進学校であるため早くも「悠仁さまを東大に入れるステップでは」との声も。勉強して一般選抜を突破するならば何のかんのとイチャモンを付けるいわれはないのですが一部からは「学校推薦型を用いて東大を狙う」との憶測も出ています。これは現実的なのでしょうか。

結論からいうと2016年に始まった東大推薦は「一般選抜で十分に合格できる学力保持者」でないと難しいといえます。

東大がかたくなに拒んできた推薦を始めた最大の動機は「後期日程廃止」です。本来、一般選抜で2度のチャンスを保障する制度ながら、設計時点から「前期日程敗北者の救済措置」との印象を嫌っていました。といって単に廃止したら趣旨にもとるので前期試験の前に「ある入試制度」を置き代替したという形がほしかったのです。

首都圏で東大の併願先とみなされやすい大学と比較すれば一目瞭然。

東京工業大学……2012年度に推薦入試を始める代わりに後期日程をほぼ廃止

東京大学……2016年度に推薦入試を始める代わりに後期日程を廃止

一橋大学……2018年度に推薦入試を大幅拡充した代わりに経済学部以外の後期日程を廃止

推薦は学力レベルが云々されがちであった後期日程の代わりですから当然「学力が低い」を入学させる設計にはなっていません。現に東大の推薦枠は100人で募集人員ベースでたった3.3%。しかも1度として100を満たしておらず要項の「合格者が募集人員に満たない場合には、原則として、残余の募集人員は前期日程試験の募集人員に繰り入れます」が実行されたとみられています。


共通テスト「概ね8割」プラス「卓越した能力」が必要


具体的にどう「一般選抜より難しい」か。まず推薦といえども大学入学共通テスト(共通テスト)を課している点。基本的に5教科受験で「入学後の学修を円滑に行い得る基礎学力を有しているかどうかを判断する観点から、概ね8割以上の得点であることを目安」とします。前期日程の1次選考ラインは大きく超えたレベル。「概ね」という言葉について推薦が始まった時点での説明会で執拗ともいえる「具体的には?」との質問に最後まで口を濁していました。もっとも大幅に下回っては不合格でしょう。

加えて「卓越した能力」の持ち主でなければなりません。例えば「学業成績が高校の上位概ね5%以内(法学部)」。筑附の1学年は240人だから上位12人。一般選抜の現役東大合格者約24人より難しい。他も「数学オリンピックなどの科学オリンピックで顕著な成績」(経済学部)、「国際的もしくは全国的なコンクールやコンテストでの受賞歴」(教育学部)、「商品レベルのソフトウェア開発経験者」(理学部)、「TOEFL iBT 100 点以上」(医学部医学科)などなど。


悠仁さまは推薦でほしい人材像と正反対の立ち位置


むしろ超難関の筑附を選んだ方が東大推薦に不利へ働く可能性すらあります。東大の形式は「学校推薦型」といって学校長が1校のうち共学だと4人まで(うち男女3人まで)選べます。男子校・女子校は各々3人まで。この時点で筑附から現役で東大に受かる人数より推薦される方がはるかにハードルが高いのです。

最大の動機が「後期日程廃止」であったとしても新たな制度を設ける以上、他の理由もあります。それは「御用達校以外」「女性」「地方出身者」がほしいという目的でした。

東大は長らく「御用達校出身の男性ばかり」という学生構成を何とかしたいと願っていたのです。開成高校を筆頭に合格者数の高校別上位ランキングには首都圏に主に立地する男子校がズラッと並び、男女比は8対2といびつな形となっています。

そこで推薦には多様性の促進を掲げました。男子校は4人でなく3人と減らしているのも、高校別としているのも御用達でない地方から、できれば女性の募集がほしいという目的が明白です。

結果もほぼそうなっています。女性の合格者が4割を超え、首都圏以外が過半数を占めているのです。

筑附は御用達とまでいわなくとも立派に上位20校以内。首都圏も首都圏の文京区にあって悠仁さまはいうまでもなく男性。東大が推薦で求めている人材層とは正反対となります。

救いがあるとすれば「多様性」。次代の天皇位継承者は唯一だから迎えれば多様性を広げるとはいえそうです。



③に続く



~~



普通に考えれば、普通の人が、東京大学の推薦制度を使っての入学については、厳しいモノになる事は当然です。

しかし、秋篠宮家は、小室圭の例を見ても、有り得ない皇室特権を使って、無理矢理フォーダム大学に入学させているのです。

それも、小室圭は優秀では有り得ないのに、入学金や授業料無料の奨学金まで取得させているのです。

司法試験に合格できないことで、矛盾が露呈していますが、ズルヒトについてもコレと同じ皇室特権乱用が問題視されているのです。

「ウソも100回言えば本当になる」と日本人とは思えない考え方で、無茶苦茶な事を平気でしているのが秋篠宮家です。

全国民に、秋篠宮家が無茶苦茶な事がバレています。

そんな中で、テレビや新聞、そして御用記者や御用学者や日本会議に所属している議員が秋篠宮家のヨイショ記事を出しているのです。

このような人達が、工作員であり、日本の破壊をしようと行動しているのです。



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ズルヒトの筑附進学と東大進学で御用学者や御用記者の総動員 これが工作員です①

2022/04/09

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 -ヤフーニュース-  2022年3月28日記事

『悠仁さま筑附進学で「推薦で東大進学を目指す」と考えにくい「非御用達」「地方生」「女性」獲得という方針』



https://news.yahoo.co.jp/byline/tarobando/20220328-00288645 >



悠仁さまがお茶の水女子大学附属中学から「提携校進学制度」で都内有数の進学校である筑波大学附属高校(略称「筑附」)へと進学されるとわかりました。同制度を「悠仁さま用」と疑問視する声もさることながら筑附がコンスタントに東京大学へ毎年2ケタの合格者を出しているからか「推薦入試制度で東大を目指すのでは」という声がネット上で結構見られます。

そこで「提携校進学制度」のありようをざっと振り返った後に東大の推薦制度を紹介しつつ可能性を探ってみました。結論からいうと「可能性ゼロではないが考えにくい」です。


奇異とまではいえない「提携校進学制度」


まず悠仁さまが利用した「提携校進学制度」。お茶の水女子大附属中(共学)・高(女子のみ)と筑波大学附属中・高(共学)との間で2017年から5年間の予定(延長されるもよう)で締結された転入出のルールを指します。

「5年間」がちょうど悠仁さまの中高進学時と重なるため当初から「悠仁さまのための制度ではないか」とうわさされていたのです。お茶の水女子附属の高校は女子のみしか内部進学できないため同制度を用いて筑波大附属高校へと進学を決められました。

両校は高等師範学校を共にルーツとし、附属校の立地もほぼ隣なので提携校になっておかしくない経緯はあります。お茶からは男子の受け皿を、筑附は小中高への進学でエスカレーターを保証されていないので女子の受け皿を、それぞれ求めたとみなせば全くもって奇異とまではいえないのです。


近年の国立大学附属校のあり方と比すれば異例とも
 

国立大学附属の多くは教員養成を主たる目的とした設置者の大学が、いわばその実践校として設けています。お茶の水女子大学と筑波大学は教員養成系学部を持ちませんが、他の国立大学附属と同じく多くの教育実習生を受け入れるなど似た役割を果たしているのです。

中学までしかない横浜国立大学附属が連携校として神奈川県立光陵高校を事実上の附属化しているといったケースは他にもあります。また地方の国立大附属の多くが進学校のため、附属高校を持たないと内申などで公立高校への進学が優遇されるといったところも。なお「附属高校」があっても設置者の国立大学への内部進学制度はほとんどありません。

ただ近年では内申での優遇や、わずかに残る国立大への内進制度も廃止・縮小ないしは見直される方向です。法人の異なるお茶と筑波の間で限定して附属校生を転入出させる制度の新設は逆行するので、この点のみとらえれば異例かもしれません。



②に続く



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前提条件に間違いがあり過ぎです。

そもそも、小学5年生で自分の名前の漢字を書けないズルヒトが、中学校で急に勉強ができるようになると考える事はできません。

学力が足りないのに、無理矢理、最優秀グループとよくわからない成績に嵩上げされているのです。

普通に考えれば、学校を良く休んでいる人がオール5に近い成績が取れるはずもなく、皇室特権を利用して、成績を改竄していると考えるのが普通です。

どう見ても、障がい児にしか見えないのに、優秀設定をするのは、虐待に他なりません。



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「神武天皇と同じY染色体」と自民党改憲本部長のトンデモ発言

2022/04/08

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 -沖縄タイムス-  2022年3月28日記事

『神武天皇と同じY染色体? 自民党改憲本部長の投稿 宮内庁「遺体は発見されていない」 #ファクトチェック』



https://news.yahoo.co.jp/articles/ddf46bc8ef13bcb2e507873b3ad2351cd716eff8 >



自民党憲法改正実現本部長の古屋圭司衆院議員が今月、神武天皇と現在の天皇陛下が「全く同じY染色体である」とツイートした。本紙がファクトチェックすると、結果は「根拠不明」だった。


古屋氏は今月6日、ツイッターにこう投稿した。「天皇制度は如何(いか)に男系男子による継承維持が歴史的に重要か、神武天皇と今上天皇は全く同じY染色体であることが、『ニュートン誌』染色体科学の点でも立証されている」と記した。リツイートと「いいね」は計7千近くに上る。

神武天皇は初代天皇とされる。宮内庁は本紙取材に「日本書紀などの文献に基づき歴代天皇に数えているが、実在するか否かについては諸説ある」との見解を示した。

奈良県には神武天皇の墓という位置付けの場所もある。ただ、管理する宮内庁は「神武天皇のご遺体が発見されたということは承知していない」と述べる。

Y染色体は父から男子に受け継がれる。しかし、神武天皇は実在も遺体も確認されておらず、「神武天皇のY染色体」をどう検査したのかは不明だ。

古屋氏はツイートで「ニュートン誌」を自説の裏付けに持ち出した。ところが、科学雑誌「ニュートン」を発行するニュートンプレス社(東京)は本紙取材に「神武天皇と今上天皇のY染色体に言及した記事はない」と否定した。

古屋氏は真意を問う本紙の取材に回答しなかった。岐阜5区選出で当選11回。国家公安委員長などを歴任し、現在は自民党総裁直属の憲法改正実現本部の本部長として各地で改憲を訴えている。(編集委員・阿部岳)


【参照】
古屋圭司衆院議員のツイート
https://twitter.com/Furuya_keiji/status/1500394514196103168 >


   ◇    ◇

 
この記事は沖縄タイムス社とYahoo!ニュースによる共同連携企画です。沖縄タイムス社がNPO「ファクトチェック・イニシアティブ」(FIJ)のガイドラインを参照してファクトチェックしています。(随時掲載)



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自民党は、このようなトンデモ発言をするような人物が、憲法改正の本部長である事実をどのように考えているのでしょうか?

やっぱり、男系男子を優先させる自民党はアホの塊なのでしょう。

ツッコミどころが満載過ぎです。

神話と現実の分別もできずに、男系男子のY染色体に拘る。

「ニュートン」誌の名前まで勝手に持ち出して、明らかにフェイクニュースを流しているのが、自民党の改憲本部長なのです。

ファンタジーと現実の区別がつかず、自分の意見に固執する自民党の議員。

日本会議に所属している議員も男系男子派であり、同じようなカルト集団です。

こんな自民党の議員に憲法改正をさせるのは、危険以外の何ものでもありません。

自民党右派には、日本会議に所属している、このような輩が少なくありません。

こんな連中が、改憲の中心なのだから、改憲に賛成などしたら、次に何を言い出すかわかったものではありません。

日本会議で安倍晋三ファミリーであり、隠蔽、改竄、捏造データと平気で嘘の上塗りをする継承者の一人です。

日本が、男系男子派のカルト集団に乗っ取られているので、直系長子の愛子天皇を阻止しようとしており、まともに相手できる連中ではないと理解しましょう。



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秋篠宮家 丹青社

2022/04/07

秋篠宮家と丹青社には、深い繋がりがあります。

それは、奥野総合法律事務所と同じような、マネーロンダリングの迂回トンネルとなっている事です。

丹青社は、商業施設、展示施設の内装・展示物等の制作をしており、ディスプレイを設置をする会社です。

この丹青社が、北九州市立文学館の改装工事を請け負っていたのです。

そう、ズルヒト佳作の作文も、北九州の作文コンクールでした。

つまり、秋篠宮家は、ズルヒトの為に改装工事を使って、買収をしていた疑いがあります。

丹青社は、皇室に深い繋がりがある日本赤十字社の施工実績も2012年にあります。

また、小室眞子の働いていたインターメディアテクの施工も2013年にしています。

怪しいウポポイも基本計画やデザイン設計まで、丹青社が担当しているようです。

ズルヒトの作文を入賞させるのに、改装工事費用として、億のお金が動いていた可能性が高いです。

北九州市の文学館を改修してから、2020年にお茶の水が作文コンクールで団体賞を受賞して、2021年にズルヒトの佳作に繋がっています。

結果としては、ズルヒトの盗作問題が世界中に広まっており、盗作と買収で、恥の上塗りしかできていませんでした。

秋篠宮家は、パラグアイからの褒章など、怪しい迂回トンネルが多くあり、普通ならば、贈収賄や公金横領で捕まります。

このような皇室に相応しくない秋篠宮家は、廃宮が当然です。



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ズルヒト 補聴器 人工内耳

2022/04/06

悠仁(ヒサヒト)とパソコンで検索すると、【悠仁 障がい】と出てきます。

国民は皆、パッと見るだけで、ズルヒトが障害を持っているとわかってしまっています。

卒業式でも、髪の毛を切らず、ボサボサ頭であり、皇族として外見でも相応しくありませんでした。


以前は、ズルヒトは補聴器をつけているのではないか?と疑われていました。

補聴器を隠す為に、髪の毛が耳にかかり、髪を伸ばしていると思われていました。

しかし、どうも重度の難聴であり、埋め込み型の人工内耳のようです。

人工内耳では、音を電気信号に変換して、聴神経に伝えるモノです。

人工内耳には、手術で耳の奥などに埋め込む部分と、音をマイクで拾って耳内に埋め込んだ部分へ送る体外部とからになります。

この人工内耳を隠す為に、あのボサボサの不自然な髪型のようです。

人工内耳の適応は、補聴器の装用効果が認められない方であり、身体障害者の聴覚障害2~3級の方が相当するようです。

学習院では、プールの授業や遠泳があるので、人工内耳ならば、機械が故障するので、授業に出席する事ができません。

だから、学習院に行けずに、忖度させることのできる国立の筑附へ進学させたのです。

さらに、試験管ベイビーで、産み分けによって、脆弱X症候群まで疑われています。

障害があり、まともな学力も無いのに、寄付金と言う名前の賄賂をバラマキ、優秀設定をつくって筑附へ無理矢理入学させました。

聴覚障害で、特別支援学校が普通なのに、ワザワザ筑附にリモートの特別支援をつくるようです。


重度の聴覚障害があるのであれば、皇位継承者として相応しくありません。

さらに、作文盗作も重大な事故であり、皇位継承権を取り上げることが普通です。

まともな皇族ならば学習院に行くのに、ズルをして筑附へ裏口入学をしました。

これだけ、マズイ状況にありながら、真実を隠し、皇位簒奪をしようとする秋篠宮家は許すことはできないでしょう。



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皇室特権と東大推薦入試への道②

2022/04/05

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 -デイリー新潮-  2022年3月28日記事

『悠仁さまが「学習院を選ばなかった本当の理由」と「東大推薦入試」への道』



https://news.yahoo.co.jp/articles/989e15133bf717e9e364a3612a2f53b9742ffb72 >



1次、2次、大学入学共通テスト


審査自体は、1次選考で志望理由書と共に各学部が定める推薦要件を満たしていることを証明する資料を提出することになる。2次選考は面接で、さらにプレゼンやグループディスカッションなどが学部ごとに設定されている。これに大学入学共通テストの成績(概ね最低80%以上の得点)が加味され、合否が判断される。

「悠仁さまが実際に何に関心が高いのか、正直なところなかなか判然としません。文学、教育学、教養学、理学、農学の各学部ぐらいまでは十分に可能性があると思われますが、生物分野に興味ありというように伝わっていることを踏まえると、農学もしくは理学部あたりが第一志望なのかなと見ています」(先のデスク)

農学部と理学部の推薦要件は別物だが、大要は以下の通りだ。
・それぞれの分野に興味があり、成績上位者であること
・研究成果あるいは論文、活動実績等の資料、各種コンテストの参加者はその成績(について少なくとも1つ以上を提出)

「各種コンテスト以外にも、数学、物理、化学、生物学、地学、情報といった科学オリンピックでの成績や商品レベルのソフトウェア開発経験、科学雑誌への論文発表なども挙げられています。一方で、高校の中で『志願者が主導的な役割を果たし顕著な成果』や『英語及びその他の外国語に関する語学力を証明するもの』についてもアピールでき、多様性を標榜するだけに多角的に学生を判断したいという気持ちが窺えます」(同)


各種オリンピックに出場歴がなくても


事情に詳しい霞ヶ関のキャリア官僚は、

「数学オリンピックに代表されるような世界的なコンテストで優秀な成績を残した人物しか合格できないなどと聞くと太刀打ちできない印象を受けますが、そういった人たちばかりだと『多様性』にはそぐわないので、それだけで合格が担保されるわけではない。逆に言えば、各種オリンピックに出場歴がなくても“勝負”できる分野はあるのです」

と明かす。

「募集要項は毎年7月に発表され11月初旬くらいまでに1次選考用の資料を提出し、それをクリアすると12月に面接が待っている。その後、1月中旬の大学入学共通テストを経て2月中旬に合格発表というスケジュールになります。今後、悠仁さまには有償・無償にかかわらず家庭教師がつき、この推薦入学を目指して活動を活発化させていくものと思われます。生物や地学などの科学オリンピックにエントリーしたり、どこか外国に少しでも留学したり、何らかの論文を執筆したりという動きが出てくれば、その道を着実に歩んでいると見てほぼ間違いないでしょう」

「学校推薦型選抜」と呼ばれるだけに、「学校長による推薦」は絶対である。

「高校3年間をかけた実績について、かなり長い時間をかけて見極められるというなかなかのハードルの高さで、当然不合格のリスクもあり、普通に勉強して一般受験した方が近道だと言う人もいますが、誰かと競争するというのは将来の天皇陛下にはふさわしくないという考えを優先させれば必然的に推薦を目指すことになるのかもしれませんね」(同)
 
そのための動きはすでに始まっている。


デイリー新潮編集部



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国立である筑波大学の学長まで、「光栄」発言をして、特別待遇を認めています。

入学前から、この状態であり、筑附では、まともな評価ができるはずありません。

ズルする事が前提であり、優秀設定が無理すぎで、特別支援学級なのに、東大一直線が間違っているのです。

国の教育機関が、秋篠宮家のせいで、ボロボロにされてしまっています。

実力主義であるべき学校教育が、完全に賄賂や皇室特権で、破壊されているのです。

さっさと秋篠宮家を廃宮にしなければなりません。



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皇室特権と東大推薦入試への道①

2022/04/04

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 -デイリー新潮-  2022年3月28日記事

『悠仁さまが「学習院を選ばなかった本当の理由」と「東大推薦入試」への道』



https://news.yahoo.co.jp/articles/989e15133bf717e9e364a3612a2f53b9742ffb72 >



一石を投じたお茶の水行き


お茶の水女子大附属中を卒業され、4月から筑波大附属高(筑附高)へ進学される秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)。ご幼少の頃から「どうして学習院ではなくお茶の水を選ばれたのか」という疑問がつきまとってきたが、改めてその理由についてレポートすると共に、取り沙汰される東大の推薦入試について展望する。


学習院のホームページには、「学習院の起源は、幕末の京都に設けられた公家の教育機関にある」と書いてある。明治に入るとそれを受け継ぎ、華族を名乗るようになった大名や公家たちのための学校として華族学校が開設。1877年のことで、これが「学習院創立の時」とされている。その後、宮内省所管の官立学校となったが、終戦で華族制度が廃止されるにともない、私立学校として再スタートすることとなった。

一般に開放されたとはいえ「やんごとなき」イメージはそう変わらず、皇族方は学習院を選ぶのが普通だったし、国民もそのように捉えてきたのは間違いない。そこに一石を投じたのが、悠仁さまのお茶の水女子大附属幼稚園への入園だった。


時代について行けるのか


「学習院に通われた秋篠宮さまが学習院に対してあまり良い印象を抱いていらっしゃらないというのもさることながら、特に紀子さまは“学習院は時代についていけているのだろうか”ということを案じておられたことが大きかったようです」

と、社会部デスク。

「皇族ブランドに依拠してはいるものの、皇族数が減少の一途を辿っているのは事実。そんな中で皇族には『新しい価値』の提案も求められる中、そうした観点からの教育が不十分ではないかという思いを募らせていらっしゃったようです。名家や名門の子女は慶應を選んだり、高偏差値の私立や国立大附属中高から東大や欧米の超エリート大を狙ったりして、近年はさらにその傾向が強まっていますね。そういった層と机を並べて共に学んだ方が将来の天皇陛下である悠仁さまにとって良いはずだとアドバイスをする人もいたようです」

悠仁さまがお茶の水女子大の附属幼稚園に入園される際、紀子さまは日本学術振興会の名誉特別研究員として、お茶の水女子大に設けられた専用の研究室で健康問題に関する調査・研究に取り組まれていた。同大では、女性の教員や研究者を支えるため、その子どもを附属の学校に受け入れる「特別入学制度」を設けており、悠仁さまの入園に際してはこれが適用されたとされる。


東大の推薦入試を目指している


「お茶の水は中学まで共学で高校から女子校となるので、外部受験のタイミングで“こちらへいらっしゃるのではないか”という期待感が学習院側にあったと言います。しかし、先ほどお話ししたような考えを紀子さまのみならず秋篠宮さまもお持ちである以上、中学以降、悠仁さまを学習院に通わせるという選択はほぼゼロだったと見られます」

と、先のデスク。巷間、東大を目指すのではないかと取り沙汰されているわけだが、

「ハナから“何が何でも東大へ”というお考えはなかったと思いますが、自然と東大以外の選択肢がなくなっていったことはあると思います。それこそ、“慶應へ行くならやはり幼稚舎からでしょう”といったような感じですね。現時点では東大の、しかも推薦入試を目指していると聞いています」

東大の推薦入試は2016年度に始まり、現在は学校推薦型選抜と呼ばれる。法学、経済学、文学、教育学、教養学、工学、理学、農学、薬学、そして医学と学部ごとに選考が行われ、全体で100人募集のところ今年度は92人が合格した。東大はこの選抜方式を採る理由について、「多様な学生構成を実現し、そのことによって学部教育の更なる活性化を図ることを目標としています」とし、「後期日程試験で実現できていたよりも更に多様な学生構成を実現するため」に導入されたと説明している。



②に続く



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この報道について、根本から間違っています。

学習院では、忖度しないので、ズルヒトの障害がバレてしまいます。

ズルヒトの障害がバレて、皇位継承権を剝奪される事を恐れて、お茶の水、そして筑附高に進学させました。

そもそも、上の姉2人も、ロクに勉強もできなかったのです。

普通に生まれていても、学習能力に疑問符がつくので、報道規制を強いて、ズルヒトの情報を出さないようにし、優秀設定を盛り込みました。

学習院では、忖度しないので、学習能力で優秀設定にすることもできません。

学習能力も無いし、障害を持っているし、勉強できないので、裏ルート造りに、秋篠宮家が邁進していると考えると全て説明がつきます。

お茶の水も特別ルート、筑附も提携校進学制度、東京大学は裏ルートの推薦入試を準備しているのです。



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高まる「愛子天皇」待望論②

2022/04/03

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 -AERA dot.-  2022年3月26日記事

『高まる「愛子天皇」待望論 リミット迫る「皇室の危機」で激論〈週刊朝日〉』



https://news.yahoo.co.jp/articles/90201231123a03a04baa7f026c4eb8a664ea3bff >



◆全会一致可能な落としどころは

 
ちなみに、小泉純一郎政権下の04年に設置された有識者会議でも、天皇直系の長子を優先することが適当とされ、女性・女系天皇を容認する内容の最終報告書が出された経緯がある。

「たとえば女性天皇が誕生し、その方にご子息かご令嬢が誕生されたとして、国民が『なぜその方に皇位を継承してはいけないんだ』という気持ちになる可能性もありますよね。皇室への敬意というのは人間の感情の問題でもある。女系天皇を認めていくかも、最終的には国民の受け止め方次第だと思います」(小川氏)

小川氏に「愛子天皇」について聞くと、「情緒的に言えば違和感がないというか、むしろ見てみたい」と答えた。

ただ、現実の政治状況を考えると、7月に参院選を控える中、皇位継承のあり方について踏み込んだ議論が行われる可能性は低いとみられている。ある政府関係者が嘆く。


「ここ数年の間で決着をつけないと、愛子さまは結婚して民間人になってしまう可能性がある。残された時間は10年くらいではないか。そうなると、あとは悠仁さまが結婚して男の子が誕生することを願うばかりで、最悪の場合、皇室が滅んでしまうこともあり得る」

皇室ジャーナリスト・山下晋司氏も、皇室の存続について強い危機感を覚えると語る。

「今のまま与野党が平行線の議論を続ければ、皇室は50年ももたない可能性がある。国会議員は落としどころを探す努力をすべきです。皇室に関する制度の見直しは全会一致を目指すべきだという考え方からすると、与野党の主要な案をすべて盛り込むしかないのではないか。たとえば、女性・女系天皇を容認するが、皇位継承は男系男子を優先する。同時に、旧宮家末裔の男系男子に皇室に入ってもらうなどです」

岸田首相は最近、周辺に「皇室典範の改正は私の代でしっかりやらないといけない」と語ったという。今こそ、政治の「決める力」が求められている。(本誌・村上新太郎)


※週刊朝日  2022年4月1日号



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政治家は、やっているフリだけして、まともな仕事をしていません。

秋篠宮家を応援しているような政治家は、全て落選させなければなりません。

だいたい、小室夫婦に年間8億円の税金を投入する自民党の政府を許せますか?

官房機密費や外交機密費など、領収書のいらない税金まで投入して、国民を欺いています。

自民党が仕事をしないなら、また下野させなければならないでしょう。

日本の事を考えているまともな政治家ならば、すぐに秋篠宮家を廃宮にして、敬宮愛子様を皇太子にしなければなりません。



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高まる「愛子天皇」待望論①

2022/04/02

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 -AERA dot.-  2022年3月26日記事

『高まる「愛子天皇」待望論 リミット迫る「皇室の危機」で激論〈週刊朝日〉』



https://news.yahoo.co.jp/articles/90201231123a03a04baa7f026c4eb8a664ea3bff >



天皇、皇后両陛下の長女、愛子さま(20)が成年皇族となって初めての会見に臨んだ。初々しくも気品あふれるその姿に、「愛子天皇」待望論がさらに高まりそうだ。令和の皇室は、未来に向けてどんな変化を遂げていくのか──。


*  *  *

 
愛子さまの堂々たる会見を受け、一部の間で根強い「愛子天皇」への待望論がますます高まる可能性がある。共同通信が2019年に行った世論調査では、「女性天皇を認めることに賛成」が81.9%と多数を占めていた。

だが、政治の現実を見ると、そこには大きな壁がある。安定的な皇位継承のあり方を検討してきた政府の有識者会議(座長=清家篤・元慶応義塾長)は昨年12月、岸田文雄首相に報告書を提出した。その主な内容は、

・女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持する

・戦後皇籍離脱した旧11宮家の男系男子が養子として皇族復帰する

という2点について検討を求めるもの。重要な論点であるはずの女性・女系天皇の是非には触れなかった。仮に「皇族の数」を確保できても、将来、皇位継承資格を持つ人は事実上、秋篠宮家の長男・悠仁さまだけになってしまう可能性がある。

これに噛みついたのは、旧民主党政権で女性皇族を当主とする「女性宮家」創設の論点整理を主導した立憲民主党の野田佳彦元首相だ。2月18日の衆院予算委員会で、野田氏は「報告書は安定的な皇位継承策について回答していない。本質的な問題をなぜ先送りするのか」と、岸田首相を攻め立てた。「丁寧に議論したと認識している」と述べるにとどまった岸田首相に対し、野田氏は「次世代の皇位継承者が一人しかいないとの危機感があまりにもない」と吠えた。首相周辺は「正直、首相は迫力に押されていた」と舌を巻いた。

自民党は、麻生太郎副総裁を検討組織の座長に指名。今後の議論を皇族数の確保策に絞る考えだ。こうした考えの背景には、男系男子のみが皇位を継承してきた伝統を崩すべきではない、という考えがある。自民党の下村博文前政調会長がこう語る。


「今の男女平等の価値観はもちろん必要ですが、それを皇位継承の議論にそのまま当てはめるべきではない。男系で126代にわたって紡いできた歴史を無視していいのか、という謙虚さも持たなければいけません」

下村氏が推すのは、報告書にもある旧宮家の皇族復帰案だ。

「歴史を見るとこれまでも何度か断絶の危機がありましたが、何代も遡(さかのぼ)って男系男子を探し出したこともある。旧11宮家は戦後、GHQによる皇籍離脱で民間人になっただけで、本来なら存続していた宮家。そこから養子縁組をお願いするのが、妥当な選択肢でしょう」

一方、立憲は野田元首相をトップとした検討委員会を立ち上げ、意見集約を図っている。小川淳也政調会長はこう語る。

「皇位継承順は男女を問わず天皇直系の長子を優先するという立場が原則的な見解。旧立憲時代は女系天皇も認めるという考え方でしたが、旧国民民主党から合流した人もいるので、すり合わせが必要になる。自民党保守派に比べると、ジェンダーの問題に関してもリベラル寄りの考え方を持つ人が多いことは確かです」



②に続く



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8割の国民が、女性天皇を容認しているのに、政治家や有識者会議がおかしなことをしています。

男系男子のカルト集団が、権力を握って、民意とは真逆の政策を取っているのです。

「女系天皇になったら日本が終わる」と言っているバカもいますが、秋篠宮家に皇統を移せば、すぐにでも日本が破壊されて、終わってしまいます。

天皇になっていなくても、これだけ秋篠宮家は、無茶苦茶な事や、やりたい放題をしています。

直系長子に、愛子様のような素晴らしい方がおられるので、秋篠宮家に皇統を移す事はいけません。



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ポンコツ宮内庁長官は辞任しろ!もう何度目? ミスしたならクビでいい!

2022/04/01

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 -毎日新聞-  2022年3月24日記事

『愛子さま会見と悠仁さま卒業式が同日に 宮内庁長官「私のミス」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/448b50a8e29d4bc8a865b5968c6a6b835b884d6b >



宮内庁の西村泰彦長官は24日の定例記者会見で、天皇、皇后両陛下の長女愛子さま(20)の記者会見が、秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さま(15)の中学校卒業式と同じ日(今月17日)に行われたことについて「ちょっと私のミスというか、3月に愛子さまの会見を調整しているのを聞いた段階で、卒業式のことに思いを致すべきだった」と述べた。


その上で、西村氏は「私の頭に思い浮かばず調整できなかった。できれば別の日が良かったかなと個人的には思う」との認識を示した。理由について問われると「皆さん方(記者)の負担もある」などと説明。さらに週刊誌報道などを念頭に「(2人を)比較して書いているようなものも確かにあったかもしれないが、(それについては)特段申し上げることはない」とも述べた。



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この宮内庁長官は、未だに言論弾圧について、謝罪をしていません。

謝罪するべきところは、言論弾圧や天皇陛下に迷惑をかけた事であり、そこじゃない感が満載です。

秋篠宮家を優遇するようなコメントは、国民が不快になるので、やめてください。

天皇家と秋篠宮家では、天皇家が優先されて当たり前です。

秋篠宮家から何を言われても、まともな仕事をしていれば、宮内庁に問題はありません。

ポンコツの宮内庁長官がいるから、宮内庁がよりポンコツになっています。

まともな仕事ができないなら、宮内庁は解体で、宮内庁長官は辞任してください。



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小室夫妻 宮内庁から「帰国したほうが」の声 ビザ切れに対応する外務省②

2022/03/31

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 -デイリー新潮-  2022年3月15日記事

『小室圭さん夫妻 宮内庁から「2人のためには帰国したほうが」の声 「万が一のビザ切れ」に対応する外務省』



https://news.yahoo.co.jp/articles/a346a11c3af010aad48b55e437ac0320a07abc0f >



日本にいれば


仮に「何かトラブルが起こり得ると判断される」とどうなるのか? 

「特別な警備・警戒体制が敷かれると思われます。地元の警察に依頼することはもちろんですが、基本的には民間の警備会社を雇うことになるでしょう。期間や規模にもよりますが、費用はそれなりの額になります。その全てを小室さん夫妻が負担するのは難しいでしょうね」(同・社会部デスク)

要するに、警備費用の一部が税金から支出される可能性もあるのだが、これまでも邦人保護の観点から、そういった例がないわけではないだろう。

同様に宮内庁でも、様々な検討が進められているという。

「ビザ発給や警備の件が懸案として取り沙汰されるということについては、“小室さん夫妻が無理をしている部分があるからでは”という声が聞こえてきますね。少なくとも日本にいればビザの問題は発生しませんし、警備の手配も米国に比べればうんと融通がきくので、“2人のためには帰国させたほうが良いのでは”との指摘もあるようです」

と先の記者。


一般人として


「小室さん夫妻は一般人であり、ご自身たちもそのように見てほしい、扱ってほしいと考えているようですが、眞子さんが将来の天皇陛下である悠仁さまの姉上という立場はこれまでもこれからも変わりません。つまり、関係する当局が2人を一般人だと捉えることはないということです。となると、改めて『皇室特権』的な批判が持ち上がる可能性もあり、宮内庁はそれを警戒しているということでした」(同・記者)

宮内庁内からの懸念の声が伝わっているのかは定かではないが、眞子さんの「絶対に日本には戻りたくない」という思いは揺らいでいないようで、すぐに帰国が実現することはなさそうだ。


デイリー新潮編集部



~~



小室夫婦が特別を望んでいないのならば、余計な税金投入をカットすべきです。

そして、秋篠宮家には浄化作用が一つもないので、廃嫡・廃宮にしましょう。

秋篠宮家は、一家で誰一人として、まともな人間がいません。

これは、皇族でなくても問題ですが、こんな皇族が皇室にいてはなりません。

秋篠宮家によって、皇室、そして日本が破壊されています。

国民の我慢の限界を超えて無茶苦茶な事をしているのです。

時間が経過する程、酷くなっているので、ガンと同じであり、さっさと切除しましょう。



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小室夫妻 宮内庁から「帰国したほうが」の声 ビザ切れに対応する外務省①

2022/03/30

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 -デイリー新潮-  2022年3月15日記事

『小室圭さん夫妻 宮内庁から「2人のためには帰国したほうが」の声 「万が一のビザ切れ」に対応する外務省』



https://news.yahoo.co.jp/articles/a346a11c3af010aad48b55e437ac0320a07abc0f >



秋篠宮さまと総領事の異例の面談


2度目となったニューヨーク州の司法試験を終えた小室圭さん(30)。来月以降に合否が判明する結果待ちの身だが、一方で、ビザ発給や警備関連の問題がクローズアップされ、宮内庁内からは「2人のためには帰国したほうが良いのではないか」との声が聞こえてくるという。


***


「小室さんが今回の試験をパスできなかったら、勤務先の法律事務所をクビになる可能性もありますし、クビをまぬかれ3度目の正直を目指すこともあり得ますし、その辺りはなかなか判然としません」

と担当記者。一方、懸案として報じられてきたのが、ビザの発給についてだった。

小室さんは学生ビザの延長である「OPTプログラム」を利用して米国での生活を送っているとされている。厄介なのは、その期限が今年の5月から7月ごろにやってくることだ。

つまり、できるだけ早く就労ビザを取得する必要があるが、その発給条件が相当厳しくなっているという。

法曹を目指すだけあって、小室さんはビザの問題については殊更に敏感になっており、在ニューヨーク総領事館と直にやりとりを重ねてきたとされる。今年1月、新たに総領事を拝命した外務省キャリアの森美樹夫氏は、渡米前に秋篠宮さまと面談していたことが報じられた。


万が一、米国がダメでも


「とにかく異例の面談でしたね。秋篠宮さまと森氏が肝胆相照らす間柄とは聞こえてきませんし、秋篠宮さまが特別、ニューヨークに愛着があるということでもありません。となると、面談の主たるテーマが小室夫妻の件だったというのは間違いないでしょう」

と先の担当記者。社会部デスクに聞くと、

「その場で秋篠宮さまが、具体的なことに言及されてはいないようですが、“よろしく”という言葉は出たようです。それを受けて総領事としては、在留資格と身辺警護を念頭に、様々なシミュレーションを始めたということでした」

在留資格とは、すなわちビザの問題だが、

「小室さん夫妻が米国での生活を希望されている以上、そこに滞在できるよう手を打ちつつ、万が一ビザが切れたとしても、日本以外の国で生活できるように別の国に打診し、すでに内諾を得ているということでした」(同・社会部デスク)

では身辺警護についてはどうか? 

「あくまでも夫妻は一般人ですから、何かトラブルが起こり得ると判断されるまではSPをつけることは難しいのですが、夫妻の安全確保を主務とするチームが立ち上げられているようです」(同・社会部デスク)



②に続く



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もはや小室夫婦への特別待遇が皇族と同じにまでなっています。

これは、あきらかにやり過ぎであり、外務省と内閣府と政府の責任が問われなければなりません。

小室夫婦へ報道統制を敷いている宮内庁も同じです。

どれだけ国民を裏切ればいいのでしょうか?

ワザと忖度をさせようとしている秋篠宮家は論外であり、皇族でなければ、堀の中が当然の一族です。

政府や政治家は、さっさと秋篠宮家を廃宮にしなさい。



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秋篠宮の新NY総領事と異例面談 小室夫妻への便宜を依頼

2022/03/29

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 -デイリー新潮-  2022年2月9日記事

『秋篠宮さまが新NY総領事と異例の面談 小室夫妻への便宜を依頼との疑念も』



https://news.yahoo.co.jp/articles/3a474fe1a2bb5477281da522ac24a9f791d690ba >



古今東西、縁もゆかりもない海の向こうで暮らす娘を心配しない両親はいないだろう。かような親心はわからぬでもないが、皇嗣というお立場でそれが発露されれば、あらぬ誤解が生じてしまう。世間が“皇室特権”に目を光らせる昨今なら、なおさらである。

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宮内庁ホームページには、天皇家をはじめとする皇族のご活動が紹介されている。その中の〈秋篠宮家のご日程〉と題されたページで、物議を醸す記述がアップされたのをご存じか。

肝心の〈ご日程〉には、こう書かれている。

〈令和4年1月27日(木)秋篠宮皇嗣同妃両殿下 赴任ニューヨーク総領事ご接見(赤坂東邸)〉

つまりは秋篠宮さまご夫妻が、1月11日付の辞令で米・ニューヨークの日本国総領事館へと赴任する総領事と、東京・赤坂のご自宅で面会なさった旨が示されているのだ。

これに先立ち、1月21日に行われた秋篠宮さまの側近トップ・加地隆治皇嗣職大夫の定例会見では、大手メディア各社で構成された宮内記者会の記者から、その目的について大夫に問う声が上がったのである。

ニューヨークといえば、秋篠宮さまの長女である小室眞子さんが新婚生活を送る街。そこに赴任する総領事とのご面会となれば、いったい何を目的とされたのか。

それについて、加地皇嗣職大夫はこう明言を避けた。

「今回に限らず、赴任される大使などのご接見は今までにもあった。これら全ては先方から外務省を通じて願い出があって、それに基づいて接見される。今回も、赴任されるニューヨーク総領事から外務省を通じて願い出がありました」


「娘夫妻への便宜」


だが、これを額面どおり受け取ることはできないと話すのは、さるベテランの皇室担当記者だ。

「宮内庁はあくまで先方からの希望だとしていますが、これは皇室の方々がお立場上、特定の人に会いたいといえないため使われる説明に過ぎません。新たに辞令の下った大使が天皇陛下にご挨拶した上で赴任先へ旅立つという慣例は確かにありますが、それは相手国との外交を担う立場だからこそ。大使と違って、総領事は相手国に居住する日本国民の保護などを主な業務としていますからね。海外訪問で接点を持ったなどの場合以外で、わざわざ皇族の方にご挨拶したという話はあまり聞いたことがない。きわめて異例だと思います」

付言すれば、ニューヨークに暮らす在留邦人は約4万人とされ、総領事はその全員の保護を等しく担うべき存在。眞子さんが元皇族といえども、今は民間人として自らの意思で渡米した夫婦を「特別扱い」はできないはずだが、どうして面会なさるのか。この記者は暗にその点を指摘したわけだ。

本誌(「週刊新潮」)既報のとおり、件の総領事館は、眞子さんの相談役となる女性職員が置かれ、マスコミに対する取材の仕切りや警備についても現地警察に相談している。

「今回の面会が“挨拶程度”だったと説明されても、娘夫妻への便宜をお願いされたのではないかとの疑念を持たれてしまう。宮内庁はそうした国民の目を意識してご公務の日程を立てるべきではないか」(同)

2月下旬に再びの司法試験が迫る小室圭さんにとっても、新任総領事は心強い“援軍”になってしまうのか。


「週刊新潮」2022年2月10日号 掲載



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一般人に対して、8億円の警備費を税金で出させたり、領事館に専門の職員をつけさせたり、やりたい放題です。

ポンコツ夫婦への皇室特権の証拠が、ドンドン積み上げられています。

これ、公金の不正流用であり、今のNY総領事と前のNY総領事は逮捕案件です。

さっさと逮捕しましょう。

政府と宮内庁も片棒を担いでいるので、総辞職と解体が必要になってきました。

テレビや新聞で情報統制をしていますが、週刊誌では事実がドンドン報道されています。

国民の税金を、このようなポンコツ夫婦へ使うことは、国民は絶対に許しません。

秋篠宮家は、顔も見たくないので、当然廃宮にしましょう。



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典範改正断念の公文書なし 小泉政権時、女性天皇容認

2022/03/28

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 -共同通信-  2022年3月14日記事

『典範改正断念の公文書なし 小泉政権時、女性天皇容認』



https://news.yahoo.co.jp/articles/2291f9b3e5ff543a7f791e0f85a8f661cef5bb6a >



政府は14日の参院予算委員会で、小泉政権が目指した女性・女系天皇容認の皇室典範改正に関し、秋篠宮家の長男悠仁さまの誕生により一転して断念した際の経緯を記す公文書は一切存在しないと明らかにした。野党は重要な政策変更の検証ができないと政府の対応を批判した。

安定的な皇位継承策を巡り、小泉純一郎元首相が設置した有識者会議は2005年11月、女性・女系天皇を容認し、皇位継承順位を性別に関係なく長子優先とする報告書を提出。小泉氏は06年1月の施政方針演説で「有識者会議の報告に沿って皇室典範の改正案を提出する」と表明した。



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この国は、どこまで壊れて行くのでしょうか?

公文書でさえも、破棄されたり、隠蔽されたり、何でも有りのようになっています。

安倍晋三が関わると、何もかもが破壊され、まったく日本の為になっていません。

本当に、日本人なのかも疑問視されます。

やっていることは、仲間優遇。

親戚の安西家と一緒に、天皇家まで乗っ取り、国家丸ごと乗っ取りをしようとしているといって間違いありません。



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小室圭 司法試験の合否とは関係なく懸案のビザ発給もクリア?

2022/03/27

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 -デイリー新潮-  2022年3月8日記事

『小室圭さん、司法試験の合否とは関係なく懸案のビザ発給もクリアか 眞子さん発言の真意は』



https://news.yahoo.co.jp/articles/458decee7ff9bba29655683b0f362c36589e2e64 >



炭水化物が好きで


2月22・23日の両日、ニューヨーク州の司法試験に臨んだ小室圭さん(30)。結果がわかるのは来月以降だという。一方、ビザ発給問題が懸案として取りざたされる中、それをクリアする秘策はあるのか?


昨年9月の一時帰国時と同様、長髪をポニーテールにして司法試験の会場に現れた小室さん。足元はお気に入りのダース・ベイダーのスニーカー。ややぽっちゃりした体型で、デニムシャツを素肌に身に着け、開いた胸元からはチラリと胸毛が覗いている。

「ここ2カ月ほど、どこかに出かけたという話はほとんどなかったので、勤務先の法律事務所の仕事はテレワークでこなしつつ、試験が近づいた段階で休暇をもらって勉強に集中していたようです。食事も食材などを大量に買い込み、自炊をしていたのでしょう。炭水化物が好きでうっかり食べ過ぎるきらいがあって、今回のようにぽっちゃり体型になることはこれまでにもままあったと言います」

と、小室家の事情を知る関係者。


ファッションへの苦言


他方、社会部デスクによると、

「宮内庁の人に聞いてみると、内部ではファッションがだらしない、印象が良くないとの声があがっているとのことでした。実際には何を着るかはもちろん自由だし、そもそも試験日だから誰かと会ってどうのこうのというわけではないのですが、ある程度の清潔感があってほしかったという意見もありましたね」

眞子さんと結婚し、日本を離れたとしても、元皇族の配偶者として一定の品格を求めたい職員もいるということなのか。

ところで、小室さんが不合格となった昨年7月の試験の合格率は63%であったのに対し、昨年2月の試験の合格率は49%だった。7月はロースクールを卒業してそのまま勉強に集中した状態で試験に突入できるのに比べ、2月は何らかの仕事を抱えての受験となるため、合格率が下がるとされているのだ。ニューヨーク州の合格率はさらに厳しい、という見方を伝えたメディアもある。

「事前の合否判定予測はそこまで悪いものではなくて、要は『5分5分』ということのようです。要するに平均的な合格率から大きく上回るものでも下回るものでもないという風に聞きました。英語を母国語としない受験生にはなかなかタフな試験のようですから、さもありなんというところでしょう」(先の関係者)

こちらの結果については、あとは待つしかない状況だが、小室さんと眞子さんには別の懸案もある。ビザの発給についてだ。


日本政府がフォロー


「小室さんの滞在資格は学生ビザの延長である『OPTプログラム』を利用していると言われています。これによって滞在の延長をして働くことができるのですが、厄介なのはその期限がこの5月から7月ごろにやってくることです」(先のデスク)

要するに、あと2カ月後をメドに就労ビザを取得する必要があるわけだが、米国では移民対策の名のもとにビザの発給条件が厳しくなっているのだ。ビザ取得のベストなシナリオについて現地のジャーナリストに聞くと、

「もっともシンプルな流れは、司法試験に合格したのち、ニューヨーク州弁護士の登録を済ませ、勤務先の法律事務所から雇用証明書を出してもらうことです。法曹資格を得なくとも、小室さんには現地でサポートをしてくれる人たちがいるようですから、何らかの定職につくことで就労ビザをとるという選択肢もないわけではありませんが」

もちろん小室さんはビザの問題について重要視しており、在ニューヨーク総領事館と相談してきたという。この1月に新たに任命された森美樹夫総領事は、渡米前に秋篠宮さまと面談していたと報じられている。

「関係者の話を総合すると、ビザが取得できてなくて強制送還とか米国を離れなければならないような事態にはならないということでした。”どうとでもなる”というと語弊があるかもしれませんが、そのあたりは眞子さんの配偶者として日本政府がフォローしているということだと理解しています」(先のデスク)


眞子さんの言葉の意味


眞子さんは昨年の結婚会見で、次のように語っていた。

《圭さんの留学については、圭さんが将来計画していた留学を前倒しして、海外に拠点を作ってほしいと私がお願いしました。留学に際して私は一切の援助をできませんでしたが、圭さんが厳しい状況のなか努力してくれたことをありがたく思っています》

先のデスクは、

「この発言を踏まえれば、眞子さんが依頼した”海外の拠点づくり”のための手段として大学院への留学があり、司法試験の受験があるわけですね。つまり、試験に合格して弁護士になることが絶対ではなく、”拠点”をもとに生活していければよいということなのでしょう。”ようやくあの時の眞子さんの言葉の意味がわかるようになってきた”と口にする宮内庁の人間もいました」

と解説する。

司法試験の結果が判明するのは、4月末から5月にかけてとされるが果たして――。


デイリー新潮編集部



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ポンコツ夫婦を日本政府が特別待遇で優遇するから、ポンコツ小室夫婦が付け上がるのです。

NYセレブ生活と税金の関係が、徐々に週刊誌からも漏れてきています。

ポンコツ夫婦の住居費なども公金が充てられており、ジャーナリストの篠原常一郎などからも指摘されています。

警察庁から二人NYに出向とか、現地で総領事館から二人専従のお世話係がいたりとしているのに一般人と言い張って、メディアの前に出ないようになっています。

ウィスコンシン州のロースクールのリモート受講の下準備をしたり、ニューヨーク総領事館の総領事の森美樹夫を赤坂に呼び出して秋篠宮から「よろしく」と圧力をかけたり、カナダ大使にニューヨーク総領事館を務めた山野内勘二を据えたりと、もう無茶苦茶です。

さっさとニューヨークのポンコツ夫婦への税金の流れを止めなけばなりません。



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小室夫妻の警備に年間8億円の計画 国が税金で負担②

2022/03/26

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 -デイリー新潮-  2022年3月17日記事

『【独自】小室さん夫妻の警備に最大「年間8億円」の極秘計画 国が税金で負担か』



https://news.yahoo.co.jp/articles/3244278cf50eb20c87493bb0707b9c4951db41f7 >



税金から支払われるのか


作家で元外務省主任分析官の佐藤優氏によると、

「外務省報償費は使途を秘密にしなければならない外交活動に使うためのお金です。相手の名前を出せない会食代やプレゼント代に充てられたり、時にはお金そのものを相手に渡すこともあります。報償費は外務省本省に割り振られるものと、在外公館に割り振られるものがあります」

令和4年度外務省所管「一般会計歳出予算各目明細書」によると、外務省本省の報償費として10億円、在外公館の報償費として17億円、計27億円の予算が計上されている。

外交機密費とも称される通り、その使い道は謎に包まれているが、時にその一端が明らかになることもある。例えば、1999年に起こった「キルギス日本人拉致事件」。当時官房副長官を務めていた鈴木宗男参院議員は後に、政府が人質解放のために300万ドル(約3億円)を外務省報償費から払った事実を明かしている。

また、2001年には外務省報償費を扱う外務省幹部による「流用疑惑」が発覚。警視庁が詐欺事件として摘発する事態となった。

元共同通信ワシントン支局長で国際ジャーナリストの春名幹男氏は、

「外務省報償費は国民の血税。秋篠宮家が私費で警備費用を賄うなら分かりますが、国が税金で負担するというのは、私は筋が通らないと思います」

としながら、こう話す。

「もし小室夫妻のために民間警備会社と契約するとしたら、NY総領事館が警備会社と契約し、総領事館が機密費から代金を支払うことになるでしょう」


最大で年間8億円超


その警備費用はいかほどになるのか。

米国警備業界関係者はこう語る。

「脅迫文や事前に分かっている脅威がない場合、警備員1人につき1時間5千円で受ける場合もあるでしょうが、パパラッチに追われるリスクがあるとなると、最低でも1時間8千円は提示します」

また、米国警備事情に詳しい警備会社に実際に見積もりを出してもらったところ、一番安いプランでも月額3881万2千円という金額となった。内訳は、

「警護対象者の側近警護代が時間単価1万2千円×24時間×2名×31日で1785万6千円。警護対象者の車両運転も同様の計算で同額。警護対象者の車両代金として1日5万円×2台×31日で310万円です」

と、警備会社の担当者。

「時間単価が1万2千円という額になっているのは、元皇族ということで身代金目的の誘拐などに巻き込まれるリスクを想定しなければならないからです。これに私邸常駐警備などもつけると、月額費用は7千万円を超えます」

年間でいうと8億円超。途方もない金額である。


「自覚がない」


外交機密費で警備費を賄う案が浮上していることについて外務省に取材を申し込んだところ、文書で次のように回答した。

「外務省は、海外において居住する邦人に対し、邦人保護の一環として、状況と必要に応じて支援を行うことを任務としていますが、個別の事案についてはお答えを差し控えます」

警備問題について外務省と話し合いをしているかどうか、警察庁に聞くと、

「事実の有無も含めてお答えを差し控えさせていただいております」

皇室制度に詳しい小田部雄次・静岡福祉大学名誉教授は、

「小室さんと眞子さんは自分たちの自由を求めるために、どれだけ第三者が迷惑しているかが分かっていない。そうした自覚がないことが問題だと思います」

として、こう語る。

「また、元皇族というだけで狙われる可能性がある、ということも自覚していただきたい。実際、昭和天皇の第5皇女の島津貴子さんは2回誘拐事件のターゲットにされていますし、昭和天皇の第3皇女の鷹司和子さんは夫に先立たれた後に強盗に入られています。自由や権利ばかりではなく、責任というものにも思いを致していただきたい」

つくづく「教育」の大切さを考えさせられる――。


「週刊新潮」2022年3月17日号 掲載



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こんなポンコツ夫婦に、国民の税金が使われていることに納得する人する人がいるでしょうか?

男系男子を主張する頭のおかしい人に、自分自身のお金を募金して支援をしろと言いたいです。

国民を欺き、外交機密費や補正予算をポンコツ夫婦につぎ込む宮内庁と外務省と政府は、主権者である国民を愚弄しているのと同じです。

秋篠宮家は、国民を敵にまわし、やりたい放題しているので、皇族として相応しくありません。

秋篠宮家は、さっさと廃嫡か廃宮にしなければなりません。

政治家も秋篠宮家を止めたり、秋篠宮家を非難する仕事をしないならば、さっさと辞職をしなさい。

秋篠宮家とグルになって支援している国会議員も逮捕相当の事案です。



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小室夫妻の警備に年間8億円の計画 国が税金で負担①

2022/03/25

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 -デイリー新潮-  2022年3月17日記事

『【独自】小室さん夫妻の警備に最大「年間8億円」の極秘計画 国が税金で負担か』



https://news.yahoo.co.jp/articles/3244278cf50eb20c87493bb0707b9c4951db41f7 >



2月22日、23日にNY州司法試験への再挑戦を終えた小室圭さん。しかし、本誌(「週刊新潮」)既報の「ビザ問題」はまだ解決していないと見られ、綱渡りの状態は続いている。そんな中、彼と眞子さんを支えるため、外交機密費を投じる極秘計画が政府内で浮上していた――。


 ***

 
それは、満を持して「勝負の日」に臨む格好としては、あまりにもラフな装いであった。「scruffy」(薄汚い)。写真を撮影した英「デイリーメール」はそう表現している。

〈眞子さんが日本の皇室生活をやめて米国に移住してから数カ月後、「一般人」の夫、小室圭さんは、薄汚いデニムシャツ、スター・ウォーズをテーマにしたスニーカー、ポニーテールでニューヨーク州司法試験を受験〉(2月24日に配信されたデイリーメールの記事)

小室さんはロースクール卒業の2カ月後、昨年7月に初めて司法試験に挑むも、不合格。その後、眞子さんと結婚し、「ローウェンスタイン・サンドラー」という法律事務所に「Law Clerk」(法務事務)として勤務しながら猛勉強していたに違いない彼が2回目の試験を受けたのは、2月22日と23日である。デイリーメールは23日の小室さんの様子についてこう書いている。

〈いつもは短く刈った髪を長くしてポニーテールにし、エッジの利いた新しいスタイルの彼が目撃された〉

〈小室さんは、ボタンダウンのデニムシャツにバギーなネイビーパンツ、スター・ウォーズをテーマにしたカラフルなVANSの靴という、とてもカジュアルなコーデだった〉


ダースベイダーのスニーカー


〈その前日、小室さんは試験の第1部を終えて出てきたところを目撃された。この時は、ほぼ同じ服装だったが、トミーヒルフィガーのパファージャケットを羽織っていた〉

靴も同様に両日同じ“スター・ウォーズをテーマにしたスニーカー”である。デイリーメールはそのスニーカーを特定し、

〈小室さんのスター・ウォーズスニーカー。値段は170ドル〉

として、ダースベイダーなどが描かれた商品の写真も掲載しているが、「小室問題」の推移に興味を持って眺めてきた方ならピンとくるかもしれない。そういえば彼は日本を出国した際にもダースベイダーをあしらったシャツを着ていたな、と。

デイリーメールの記事には、司法試験への再挑戦の帰趨を匂わすような記述もある。

〈小室さんは2度目の挑戦での出来具合に、より自信を感じていたとしても、全くそんなそぶりはしていなかった。この新進の法律家はとても暗い表情をしていたのである〉


小室さんを悩ませるビザ問題


今回の試験の結果が発表されるのは2カ月後。その時に〈暗い表情〉の意味が判明するわけだが、目下、彼を悩ませているのは試験の結果だけではない。

その一つが、本誌既報の「ビザ問題」である。

小室さんは現在、学生ビザ(F-1)のまま、OPT(Optional Practical Training)プログラムを利用してNYに滞在している、と見られている。アメリカの大学や大学院の卒業生はOPTプログラムを使うと、卒業後1年間は継続してアメリカに滞在し、習得した学業の分野で仕事をすることができる。問題は「1年間」という期限があることで、小室さんの場合、早ければ今年5月には現在のビザのままではアメリカに滞在できなくなってしまう可能性があるのだ。

それでも、司法試験に合格しさえすれば就労ビザが下りるのではないか、と多くの方が考えるだろうが、ここにも「壁」が存在する。小室さんが今後、申請する可能性があるのは、高度な専門知識が必要な職業が対象のH-1Bビザ。しかし例年、このビザの申請は抽選となっており、その当選率は5割を切っている。仮に司法試験に合格したとしても、抽選に漏れると、申請自体できないのだ。


民間警備会社に委託


小室さんはこうした悩みを抱えたまま試験勉強に勤しみ、本番に臨んだことになる。なおさら試験の結果が心配になってしまうが、彼を取り巻く“雑音”はそれだけではない。2度目の司法試験当日まで2週間を切っていた2月10日、小室さんと眞子さんが暮らすNYのヘルズキッチン地区で銃撃事件が起こったのだ。

〈ミッドタウンで白昼堂々、「家族の揉め事」を巡り、衛生局作業員が銃撃される〉

そんな見出しで事件を報じたのは「ニューヨークポスト」紙である。

〈木曜日(2月10日)、ヘルズ・キッチンで市の衛生局の作業員が娘の元ボーイフレンドと口論になり、足を一発撃たれたと警察が小紙(ニューヨークポスト)に語った。/警察によると、午前11時頃、西52丁目515の前で銃声が鳴り響き、男性は負傷した〉

事件現場は小室さん夫妻が住むマンションの目と鼻の先。事件発生時、自宅にいた可能性もある眞子さんは、銃声を聞いただろうか。

「現在、小室さんと眞子さんには、自宅マンションに24時間常駐するようなプライベートな警備はついていません。ただ、日本の警察からNY総領事館に出向している警察官2名が毎日小室さん宅の周囲の見回りを行っています」(政府関係者)

そうした「見回り」だけでは、万が一の事態が生じた際に迅速に対応するのは難しかろう。そこで、

「小室さん夫妻の警備をNYの民間警備会社に委託する案も浮上しており、外務省と警察庁の担当者が検討を始めています。また、その警備費用の原資について、外務省報償費、いわゆる外交機密費を充てるという案も検討されています。トップの外務次官が前のめりなのです」(同)



②に続く



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この前半記事で重要な部分は、日本人の警察官が、ニューヨークに2名も派遣されていることです。

警察官は、完全に日本の税金から出されており、一般人と詐称するポンコツ夫婦への税金投入です。

篠原常一郎さんのように、詳しいジャーナリストは、ポンコツ夫婦と同じヘルズキッチンのアパートの別室を借りていると断定しています。

もう無茶苦茶であり、確定申告の時期で、税金でイライラしている人も多いのに、日本へ税金を払いたくなくなる事になっています。



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小室夫妻に年間8億円の警備費 外交機密費から捻出が週刊誌からも報道される

2022/03/24

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 -デイリー新潮-  2022年3月9日記事

『小室さん夫妻の警備に最大で「年間8億円」の極秘計画 「外交機密費」から捻出か』



https://news.yahoo.co.jp/articles/684f62a9e1e7fa0e82061f7f4808d48d4955cd06 >



先日NY州司法試験への再挑戦を終えた小室圭さん。結果は2カ月後に明らかになるが、ここにきて小室さん・眞子さんのNY暮らしを支えるため、外交機密費を投じる極秘計画が政府内で浮上しているという。


***

 
小室さん夫妻が暮らすのはNYのヘルズキッチン地区。2月10日、夫妻が住むマンションの目と鼻の先では銃撃事件が起きていた。

現在のお二人の警備状況は

「自宅マンションに24時間常駐するようなプライベートな警備はついていません。ただ、日本の警察からNY総領事館に出向している警察官2名が毎日小室さん宅の周囲の見回りを行っています」(政府関係者)

これだけでは万が一の事態が生じた際に迅速に対応するのは難しい。そこで浮上したのが警備をNYの民間警備会社に委託するという案だった。

「外務省と警察庁の担当者が検討を始めています。また、その警備費用の原資について、外務省報償費、いわゆる外交機密費を充てるという案も検討されています」(同)

ちなみに、外務省報償費とは、使途を秘密にしなければならない外交活動に使うためのお金である。もちろん原資は税金だが、具体的な警備費用はいくらになるのか。本誌(「週刊新潮」)が米国警備事情に詳しい警備会社に実際に見積もりを依頼したところ、一番安いプランでも月額およそ3900万円、私邸の常駐警備なども加えると、「月額費用は7千万円を超えます」(担当者)という。年間でいうと8億円にものぼる。

3月10日発売の「週刊新潮」では、目下進行中の“極秘計画”の全容について詳報する。


「週刊新潮」2022年3月17日号 掲載



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ジャーナリストの篠原常一郎さんからも、第三次補正予算に小室夫婦に8億円が計上されていると指摘されていました。

「ふざけるな!」と言いたいです。

一般人のフリをしながら、緊急の在外邦人対応の費用として計上されているモノや外交機密費を、もう皇族ではないポンコツ夫婦に、税金が垂れ流されています。

すでに、日本の警察からも、2人もニューヨークへ派遣されている異常さ。

ポンコツは、二人共まともに働いていないので、賃貸アパートもニューヨーク総領事館が契約してアパートの費用を出しているでしょう。

結婚会見で国民にケンカを売っておきながら、なぜロイヤル生活保護のニューヨークの生活費用や警備費などを税金から出さなければならないのか?

政府と国会議員は、いったい何をしているのでしょうか?

これは、内閣総辞職でも、済まされない失態です。

この夫婦に費やした無駄な税金は、国庫に返却させなければ、国民は税金を納めたくなくなります。

そもそも、これらの関係者は、全員逮捕されてもおかしくない事案です。

こんな事をさせた秋篠宮家は、廃宮で当然です。

秋篠宮家や宮内庁や政府は、明らかに国民を誹謗中傷しており、憲法違反を平気でして、さらに言論統制までして、皇位簒奪まで企む内乱罪であり、公金横領などまでしておりますので、関係者全員が堀の中に入ってもらわなければ、国民の怒りが収まらないようになってきました。



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ズルヒトを庇う筑波大学長の会見への違和感

2022/03/23

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 -デイリー新潮-  2022年3月9日記事

『悠仁さま「筑附高」進学で持ち上がる「筑波大学長の会見」への違和感と宮内庁の不満』



https://news.yahoo.co.jp/articles/00fd4afa8cfde300da04b913461b7ecf927e6df0 >



提携校進学制度を用いての合格


秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)が筑波大附属高校(筑附高)に今春進学される。この件について、筑波大の永田恭介学長が2月24日の定例会見で語ったことに「違和感」を抱いた関係者が少なくないという。


悠仁さまの筑附高進学をめぐっては、かねて「提携校進学制度」を用いてのものではないかと取りざたされてきた。

「この制度は2017年に締結されたもので、面接や書類審査などを経て両大学の附属中学・高校への転入が可能となり、学力テストは必要ないとされてきました。5年間の時限措置というのがポイントで、悠仁さまの中学から高校進学までの時期をカバーしていることから、秋篠宮家が動いて悠仁さまのために作られた制度ではないかと言われてきたのです」

と、社会部デスク。これに加えて、

「お茶の水は高校から女子高となるため、悠仁さまは外部に転出する必要がありました。男女共学で全国屈指の進学校・筑附高に対し、男女共学ではなく筑附高ほどの偏差値ではないお茶の水附高。だから一般的には、筑附からお茶の水というルートを選択する理由をなかなか見つけにくく、この制度は結局、お茶の水から筑附に進みたい人に向けた特別ルートではないのかと指摘する声があったのも事実です」

悠仁さまは2月13日の一般試験の日に試験会場である筑附高に顔を見せられたが、一般試験と同時に行われる5科目の学力検査を受けられ、結果として提携校進学制度によって合格が決まったという。


無防備で不用意


定例会見で永田学長が語ったのは大要以下の通りである。

・(筑附高は)「自主・自律・自由」がモットー。それに基づく課外活動も含めた様々な教育コンテンツを悠仁さまが気に入られたのなら大変光栄なこと。生徒たちは溌剌(はつらつ)としており、学長を前にしても萎縮することなどない。そうした様子もご覧になっていたはずだ。

・(警備について)門の前など、態勢の整備が必要だが、まだ何もできていない。未経験ゆえに気付かないことが多くある。経験のあるお茶の水女子大や宮内庁に教えを請いたい。

・(特定の人のために設けた制度による合格ではないかとの質問に)その指摘は当たらない。制度は今年が4年目で毎年若干名の入学者が出ており、今後も継続する。一般入試と同じ日に受けた学力検査の結果も加味して合否は決まった。制度の中身については回答を控える。

「宮内庁の人たちに聞いてみると、まず警備についての発言は“明け透けにものを言い過ぎではないか”という声が上がっていました。リップサービスのつもりなのかもしれませんが、無防備で不用意な物言いだと言われても仕方がないようにも思いました。お茶の水には不審な男が侵入して悠仁さまの机の上に刃物2本が置き、“刺すつもりだった”と供述したことがありました。それを踏まえたうえでお茶の水を名指ししたのなら皮肉そのものですし、いずれにせよ当事者意識に欠けた態度だったと言いたいのでしょう」(先のデスク)


“喋りすぎ”との指摘が多かった


宮内庁担当の記者にも聞くと、

「将来の天皇陛下となる悠仁さまが、今のところとはいえ、“警備が全く十分ではない場所”に通われる不安を感じた人もいたのではないでしょうか」

続いて、提携校進学制度への回答についても厳しい反応が目立ったという。

「こちらも“喋りすぎ”との指摘が多かったですね。制度の中身について明かさないのならその他のことも語らない方が良かったように思うという意見が聞かれました。有意義な制度なら時限的なものでなくても良いのではというツッコミもありましたが、確かにそういう声は世の中にありそうですね。学長には何の悪気もないのでしょうが、結果として、都合の良いところは語り、それ以外のことにはダンマリというスタンスに受け止められかねない、との見方をする人もいましたから」(先のデスク)

その一方で先の記者は、こう明かす。

「この制度が作られる過程に宮内庁はほとんど関与していないということでした。学長の会見に宮内庁内から批判があるのは、そもそも秋篠宮家が主導して進めた話なのに宮内庁に批判が集まってしまうことへの不満があるということでしょう。ロシアによるウクライナ侵攻があって注目度は相対的に下がっていますが」

とはいえ卒業・入学シーズンはすぐ近く、宮内庁内では各方面への警戒を強めたままなのだという。


デイリー新潮編集部



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筑波大学長の喋り過ぎが、違和感の元ではありません。

国立の大学長が、教育者として、一学生を特別扱いしていることが問題なのです。

それも、誰が見ても、国立の大学長が、後付け設定の噓八百の会見をしたのです。

秋篠宮家の寄付金と言う名前の賄賂と皇室特権で、多くの制度やルールや法則まで捻じ曲げているから問題となっているのです。

皇族でなければ、明らかに、裏口入学をさせた贈収賄で逮捕の案件です。

宮内庁は、秋篠宮家の行動を皇族として相応しいモノにさせなければなりません。

これが出来ずに、天皇陛下の応援団ではなく、秋篠宮家の応援団となっているので、もう宮内庁の解体は確定です。

はやく宮内庁長官と皇嗣職大夫は、秋篠宮家の数々の不祥事やこの混乱の責任を取って辞任をしてください。

天皇陛下と皇后陛下と敬宮愛子様がおられるので、【暫定】で皇位継承権のある秋篠宮家はいりません。

天皇陛下にたてついて、問題行動ばかりをする秋篠宮家は廃宮しかありません。

政治家は、さっさと皇室典範を直系長子に改正してください。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室圭 一般人なのに、皇族のようなNY生活

2022/03/22

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 -NEWSポストセブン-  2022年2月24日記事

『小室圭さん、再受験でも追い込まれた様子なし“一般人なのに皇族のような”NY生活』



https://www.news-postseven.com/archives/20220224_1729072.html?DETAIL >



2月22・23日の2日間にわたって、米ニューヨーク州の司法試験が行われた。昨年7月に受験し、不合格だった小室圭さんにとっては重要な再チャレンジだ。

「前回の試験はコロナの影響でオンライン開催でしたが、今回は試験会場に集まって行われました。初日は論理的思考力が問われる論文など、2日目はマークシート方式の試験で、午前と午後で計200問も解かなければならない。両日共に試験時間は6時間にもわたる長丁場です」(米法曹関係者)

ニューヨーク州の司法試験は毎年2月と7月に行われる。ロースクール修了後すぐに受けられる7月に比べ、2月の試験は仕事をしながら勉強時間を確保しなければならず、合格率が下がる傾向にある。結果は5月頃に発表される予定だという。

その日に向けて、小室さんは寸暇を惜しみ、コツコツと勉強に勤しんできた──というわけではなさそうだ。昨年11月の渡米2日後、『女性セブン』は勤務先近くのパブで同僚と談笑する小室さんの姿を目撃している。週末には、眞子さんと街を散策し、デートを楽しんでいた。

「あまり切羽詰まった様子はなく、相変わらずのんびりとやっていたようです。最近では、ニューヨークでの小室夫妻の目撃談が減っているため、“勉強に励んでいる”という報道も出ていましたが、そういう雰囲気でもないようです。単純な話で、当初は猛烈な勢いだった海外メディアが小室夫妻への興味を失って、目にする機会が減っただけでしょう」(皇室ジャーナリスト)

ニューヨーク在住の日本人実業家が言葉をつなげる。

「最近も、日本人の国連職員や国際機関のスタッフとの食事会に夫婦揃って顔を出していたそうです。それ以外にも、現地の有力者とのランチやディナーに頻繁に参加していると聞いています。現地の日本人社会での夫婦の評判はすこぶるいい。いつも“皇族のように”柔和な笑顔で座っているようですから。あとがない試験を控えて追い込まれた様子? どうやらなかったようですよ」

昨年末には、眞子さんが、故ケネディ米大統領の娘で、駐日大使を務めていたキャロライン・ケネディ氏の自宅を、手土産を持って訪ねたのではないか、と海外メディアに報じられたこともあった。確かに、眞子さんは元皇族だ。しかし、皇室を飛び出すようにして結婚を選び海を渡り、一般人として生活している。当然ながら、小室さんも一般人だ。

「それにしては、あまりに華麗に映りますね。一般人なら会えないような人や、入れないような場所にまで招待されている。その上、現地在住の日本人を激励したり、要人を表敬訪問したり、皇族のような生活ぶりにみえます」(前出・日本人実業家)


夫妻が安心して暮らせるのは、充分なバックアップ体制が整っているからだ。1月27日、秋篠宮ご夫妻は、お住まいの赤坂東邸で、新たに着任したニューヨーク総領事と接見された。その相手は、森美樹夫氏。1985年に外務省に入省したキャリア官僚で、秋篠宮さまとは以前から親交がある人物だ。

「異例の接見でした。秋篠宮ご夫妻が、眞子さんを思うお気持ちの強さゆえに実現したのかもしれません。総領事館は、小室夫妻に対する報道規制をニューヨークに拠点のあるテレビメディアに敷いていますし、小室夫妻専属の担当者も置いています。ただ、秋篠宮ご夫妻としては、警備体制など不安を抱かれる要素もあったようで、森氏へ“もっとしっかりやってほしい”という直談判だったのではないでしょうか」(前出・皇室ジャーナリスト)


※女性セブン2022年3月10日号



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この週刊誌の情報は、【憶測】なのでしょうか?

税金を垂れ流して、小室夫婦はいったい何をしているのでしょうか?

試験勉強もせずに、ニューヨークでプラプラしているロイヤル生活保護は、国民を怒らせることしかしていません。

30歳にもなって自立をせず、『誹謗中傷』と文句ばかり言って、一般人と言いながら皇室特権を乱用しています。

このようなロイヤル生活保護の元皇族の配偶者まで皇室特権を乱用しているのならば、その指示を出している秋篠宮家に責任があります。

さっさと秋篠宮家を廃宮にしてください。



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裏口入学 波紋呼ぶ秋篠宮家の“東大一直線”教育方針

2022/03/21

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 -女性自身-  2022年3月4日記事

『“皇室の道義”より学歴優先?波紋呼ぶ秋篠宮家の“東大一直線”教育方針』



https://jisin.jp/domestic/2070637/ >



「たいへん光栄なこと。できる限りの方策を立てて安全・安心を確保したい」


秋篠宮家の長男・悠仁さまが筑波大学附属高等学校(筑附高)に合格されたことについて、同大の永田恭介学長は2月24日の会見で歓迎の言葉を述べた。

悠仁さまはお茶の水女子と筑波、両大学の附属校の間で’17年にスタートした「提携校進学制度」を利用されたという。悠仁さまのために作られた制度ではないかとの指摘に、永田学長は「その見方は当たらない」と否定した。

だが、皇室担当記者は首をかしげる。

「悠仁さまがお茶の水女子大学附属幼稚園に入園されたのも、女性研究者を支援する『特別入学制度』によるものでした。この制度の“適用第1号”で入園されたのが悠仁さまだったのです。悠仁さまの進学に伴って“特別な制度”の新設が2度も繰り返されたわけで、疑念が生じるのも致し方ありません。皇嗣職大夫の会見でも、記者から『特別扱いでは』との質問が相次いだのです」

なぜ紀子さまは“皇室特権”との批判を顧みず筑附高への進学を推し進めたのか。「紀子さま自身の学歴コンプレックスがあるのでは」と語るのは皇室ジャーナリスト。

「ハーバード大、東大で学ばれた雅子さまと比べると、見劣りするという思いがあったのでしょう。紀子さまは、’13年にはお茶の水女子大で博士号も取得されています。筑附高は’21年度は29人が東大に合格した、都内有数の進学校。悠仁さまにも東大を目指してほしいというお気持ちが紀子さまにはあるのでしょう」

だが、こうした秋篠宮家の価値観は、皇室に亀裂を生じさせつつあるという。天皇陛下は2月23日の誕生日に際して開かれた会見で、眞子さんと小室圭さんの結婚について次のように語られた。

「今後、幸せな人生を歩んでいってほしいと思いますが、同時に、この間、多くの方に心配をお掛けすることになったことを心苦しく思っています」


■天皇陛下から“異例の苦言”が


めいである眞子さんの慶事について“心苦しい”と語られた陛下。宮内庁関係者は「“苦言”ともとれる異例のご発言だった」と語る。

「あえて『心苦しい』と語られたのは、眞子さんの国民に対する姿勢が決して好ましいものではなかったと、陛下もお考えになっているからでしょう」

陛下は続けて「国民の幸せを願いながら一つ一つの務めを果たし、国民と心の交流を重ねていく中で、国民と皇室との信頼関係が築かれていくものと考えております」と、皇室のあり方について改めてお考えを述べられた。

歴史学者で静岡福祉大学名誉教授の小田部雄次さんはこう語る。

「秋篠宮家は、従来とは異なる、より自由な精神による皇族の生き方を模索してきました。眞子さんの結婚や悠仁さまの進学にも、その価値観が反映されています。陛下は会見で、歴代天皇の言葉を紹介し、『徳』『道義』『礼儀』を重んじ、国民に心を寄せることが皇室の役割だと語られましたが、秋篠宮家の現状はそこから逸脱しかけているようにもみえます」

“道義”よりも学歴を追い求めるかのような教育方針は、美智子さまのお考えとも相いれないという。

「美智子さまは、雅子さまが皇太子妃に決まった際に、喜ばれつつも親しい知人に、ある懸念を表明されていたのです。それは、雅子さまがあまりに優秀で、学歴も立派すぎるために、将来の“お妃選び”が難しくなるのではないかというご心配でした。

雅子さまが皇太子妃にふさわしくないということではなく、国民がご結婚相手に求めるハードルが上がりすぎることを危惧されたのです。また同時に、皇族にとって大切なのは優秀さよりも祈る心だというお考えも示されていました。紀子さまは学歴や受賞歴で“優秀さ”を示そうとされているのかもしれませんが、皇族として大切にするべきことが悠仁さまに伝わっているのか、疑問も残ります」(前出・宮内庁関係者)


止まらぬ“高学歴志向”への懸念は払拭されるのかーー。



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秋篠宮家は、皇族として終わっています。

ズルヒトを優秀設定にして、筑波大学の学長に「大変光栄な事」と言わせました。

教育者にズルを肯定させ、特別扱いする事を宣言させたのです。

もはや、誰の目から見ても特別扱いであり、設定がガバガバです。

後付け設定をすればするほど、北朝鮮に近づきます。

天皇陛下からも、苦言をされているのに、秋篠宮家は東大一直線に暴走しております。

このような自己中心的な皇族はいりません。

秋篠宮家を廃嫡させる事は、政府や政治家の仕事なので、民意に則した仕事をしてください。

秋篠宮家の援助や擁護をする政府や政治家や著名人も、とっとと退場してください。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


ズルヒト筑附高進学 友達無理 お茶の水でも特別扱い③

2022/03/20

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 -デイリー新潮-  2022年3月2日記事

『悠仁さまの「筑附高」進学、最大の懸念はご学友づくり? お茶の水では“特別扱い”』



https://news.yahoo.co.jp/articles/c205c83ddfc89cdff415033647fcc83ffa841aac >



筑附に皇族方受け入れのノウハウは皆無


もとより皇族方をお迎えした実績のない国立大附属中では、学習院の“お見守りしつつ自然に”といった絶妙の応対など不可能。そして、これから進学なさる「筑附」もまた、受け入れのノウハウは皆無である。

「将来の天皇に求められるのは競争社会で生き抜く力ではないはずです。悠仁さまが、はたして生き馬の目を抜く環境に溶け込んでいかれるかどうか、大いに疑問です。新しい同級生と交流して打ち解けられなければ、上皇さまや陛下がご学友と結ばれてきた“生涯の友情”など望むべくもありません」(同)

頑なに学習院を忌避なさった秋篠宮ご夫妻。悠仁さまの将来を真に思い、その方針に進言して翻意させられるような気概のある職員は、宮内庁にはいなかったということだ。


「利用しようとして近づいてくる人も…」


象徴天皇制に詳しい名古屋大学大学院の河西秀哉准教授は、

「戦後の皇室は、国民の暮らしに近づいていきました。進学先についても、秋篠宮家のICUをはじめ、高円宮家の長女・承子さまが早稲田大、三女の守谷絢子さんは城西国際大と、必ずしも大学まで学習院一辺倒ではなく、さまざまな学校が選ばれるようになりました。世間が個人の自由を重んじる中で、皇族方ご本人の意思が反映されるようになったともいえ、それ自体は自然な流れだと思います」

としながらもやはり、こう指摘するのだ。

「今回の悠仁さまの『筑附』ご進学については心配しています。まずはご学友。進学校ということで、悠仁さまとの交友より自分の受験に集中し、別の大学へ進学する生徒も多いでしょう。となると、卒業とともに交友関係も切れてしまうことはあり得ます。自身の悩みを相談したり、思いを代弁する役割を果たしてくれるような信頼に足るご学友がいらっしゃらないという事態にもなりかねません」

さらには、

「悠仁さまを利用しようと近づいてくる人が出てこないとも限りません。もちろん学習院でもリスクはあったと思いますが、積み重ねられてきた経験もあった。ところが他校では、例えば卒業生が起業した際に“悠仁さまと同窓”と、宣伝文句に使われてしまったら対応を一から考える必要がある。あるいは皇族が通われているということで、結果的にその学校にお墨付きを与えてしまう可能性もあります。皇室が学校のブランディングに加担しているかのように映るのは、あまりよろしくありません」

名門とて不安は尽きない。


「週刊新潮」2022年3月3日号 掲載



~~



学習院であっても、キー子のような野心を持った人が皇族に近づいて来ました。

アホのあーやが鬼子に引っかかり、その子供もゴールドディガー小室圭に引っかかりました。

自制心の無い俗物に『特別扱い』をしてしまうとこのようになってしまう悪い例となりました。

まぁ、偏差値70を超える天才や秀才が、障害を患っている特別支援学級の学生と仲良くなることは無いでしょう。

あまりにも、偏差値が違い過ぎ、頭の回転が違い過ぎると、話が合うワケありません。

筑附高の学生は、ズルヒトの為に学生生活に規制がかかり、自由が奪われてしまうので可哀想です。

明らかに、親もモンスタークレーマーなので、普通の親なら近づかないように子供に言うでしょう。

それによって、キー子が、「友達ができず、ズルヒトがイジメられている」と学校に文句を言うのも目に見えています。

なんか、日本の伝統や尊厳が、丸ごと壊されて行きます。


宮内庁は、ズルヒトが障害を患っているのならば、早急に発表をしましょう。



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ズルヒト筑附高進学 友達無理 お茶の水でも特別扱い②

2022/03/19

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 -デイリー新潮-  2022年3月2日記事

『悠仁さまの「筑附高」進学、最大の懸念はご学友づくり? お茶の水では“特別扱い”』



https://news.yahoo.co.jp/articles/c205c83ddfc89cdff415033647fcc83ffa841aac >



陛下の高校時代のあだ名は「じい(爺)」


そもそも悠仁さまが「皇族の定石」といえる学習院へ進まれなかったのは“自主自律”というお茶の水の校風を秋篠宮さまがお気に召されたからでもあった。が、さる皇室ジャーナリストが言うには、

「かりに学習院に進まれていたら、現在のような状況にはならなかったはずです。例えば、陛下は学習院高等科時代、盆栽に興味を示されたことから校内では『じい(爺)』というあだ名で呼ばれていました。クラスメートとはお立場が違うとはいえ、エスカレーター式の学校で学ばれながら、分け隔てなく生涯にわたる友情を育んでこられたのです」

当時、学習院中・高の音楽教諭として陛下の授業を受け持った藤原義久さんが回想する。

「学習院は皇室の方々に接する機会に恵まれ、教諭や生徒の中には“皇族方をお見守りする”という意識を持つ人も多いでしょう。ただしそれは、できる限り自然に接しながら、ということだったと思います。陛下もまた、随分と鍛えられたのではないでしょうか」



「税金で買ったものだから大事にしなさい」


実際に当時、こんなことがあったという。

「短くなった鉛筆を陛下が捨てようとされた時、周囲が“これも税金で買ったものだから大事にしなさい”と、たしなめたことがありました。少なくとも私たちは玉のように優しく接してきたわけではありません。皇族方は普段からさまざまな配慮を受けることが多い。だからこそ学内では、一般の生徒たちと同じように接しようというのが学習院の美風でした。学内には、生まれた時からすでに皇族であり、その宿命とともに生きていかれる方々への深い共感があったと思います。むろん、そうした方々との交流を笠に着るような者もおりませんでした」

藤原さん自身も、

「私がよく陛下に申し上げたのは“名字のない家”に生まれたことの意味についてです。これはつまり、すべての名字や家が天皇家に連なっているともいえます。だからこそ、どこに行かれても“ただいま”といえるような家庭的な親しみをお持ちでなければならない。“日本各地に帰る家があるような感覚をお持ちください”というお話はいたしましたね」


「今でも後輩として接していただいている」


また、学習院大の音楽部で陛下の2年後輩にあたる竹内尚子さんは、

「学習院では皇族の方がいらっしゃるのが日常風景。私も大学時代に陛下と歩いている時、気付いたら周りを護衛の方に囲まれていたことがありました」

そう振り返りつつ、

「入学して間もない頃、陛下に“テレビで観る(浩宮)殿下と、こうして目の前でお話しされている方が同じとはどうしても思えません”と、つい口にしてしまったことがあったのですが、陛下は“それでいいですよ”と仰って下さった。皇太子となられてからも、私を学生時代のあだ名でお呼びになるなど、当時のまま、後輩として接していただいています。陛下にとって私たちは、プライベートを見せられる存在だったのでしょう。私たちが少しでも陛下のお力になれたのであれば、幸せなことだと思います」

これこそ“分け隔てのない友情”であろう。翻って悠仁さまはといえば、

「19年4月に行われたお茶の水附属中の入学式では、悠仁さまが新入生114人を代表してあいさつをなさいました。『それぞれが持っている力を大事に伸ばし、可能性や視野を広げていきたい』などと宣誓されたのです。お茶の水側は、悠仁さまが代表に選ばれた理由について“学業や人格的成長を総合的に判断した”としていましたが、そもそも新入生代表のあいさつ自体、お茶の水中では過去になかった。つまり、学校側が率先して悠仁さまを“特別扱い”したわけです」(前出皇室ジャーナリスト)



③に続く



~~



お茶の水では、ズルヒトを特別扱いをしてしまいました。

教育では、この特別扱いや自由な教育が問題となります。

この自由な教育が間違いであったことは、好き勝手にする姉2人からもわかってしまいます。

学習院では、どれだけ出来の悪い生徒でも、何とかしようとしてくれます。

しかし、出来の悪い2人の姉は、学習院を嫌いICUに大学から通う事になりました。

神道の総本家の皇族が、キリスト教の大学に通う間違いが起ったのです。

そこで、小室圭と出会い、小室問題に発展します。



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ズルヒト筑附高進学 友達無理 お茶の水でも特別扱い①

2022/03/18

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 -デイリー新潮-  2022年3月2日記事

『悠仁さまの「筑附高」進学、最大の懸念はご学友づくり? お茶の水では“特別扱い”』



https://news.yahoo.co.jp/articles/c205c83ddfc89cdff415033647fcc83ffa841aac >



2月23日、天皇陛下は62歳のお誕生日を迎えられた。コロナ禍で引き続きご公務がままならない状況で、皇室にはさらなる暗雲が垂れ込めている。


 ***

 
悠仁さまの進学先が発表されたのは2月16日。その3日前には、在籍されるお茶の水女子大附属中学の目の前にある筑波大附属高校の入学試験にお姿をお見せになった。宮内庁担当記者が言う。

「これまで悠仁さまは、両大学間で設けられた『提携校進学制度』を利用なさるのではとみられていました。この制度はおもに書類選考や面接などで合否が決まるとされているのですが、一方で入試の日に悠仁さまが試験を受けられたことで、“特権利用という批判をかわすために方針変更された”“すでに合格は決まっており、形だけ受験された”といった、さまざまな臆測が広まりました」

こうした中で宮内庁は、

「一般入試の合格発表日にあたる16日の夕刻、皇嗣職大夫が臨時で説明を行い、悠仁さまが“制度”によって進学を決められた旨、発表したのです」(同)

当該制度は2017年、5年間の時限措置として設けられ、当初から“悠仁さまのご進学のための制度では”とも指摘されてきた。

「大夫は“なぜ学力試験を受けられたのか”との質問に“学力考査の結果も制度に加味される”と答えていましたが、肝心の制度そのものについては“学校側に聞いてほしい”と繰り返すばかり。過去の制度利用者も試験を受けたのか、あるいは悠仁さまに合わせて条件が変わったのかなど、諸々の疑問については、まったく判然としませんでした」(同)


「宮邸でお友達と遊ばれているという話は聞こえてこない」


ともあれ悠仁さまは、戦後の皇族で初めて学習院以外の高校で学ばれることになるわけだが、

「“前例にとらわれず自主性を重んじる”が秋篠宮家の家風。また紀子妃殿下がことのほか進学にご熱心で、3年後には悠仁さまを東大へ進学させたいと熱望なさっていると伺っています。そんなお考えのもと、屈指の難関校への進学が決まったのですが……」

とは、さる宮内庁関係者。

「競争が身近にある環境で大事な高校生活を過ごされ、なおかつ3年後には大学進学が控えている。どのような青年時代を過ごされてきたかは将来、どのような天皇となられるかに大きく反映されます。超進学校に通われ、受験勉強に時間が割かれるのだとすれば、この時期に身に付けられるべき帝王学、そして国民統合の象徴たるご自覚の涵養などがおろそかになってしまわないでしょうか。その点、危惧せざるを得ません」

現に、悠仁さまの日常についても、

「これまで、宮邸に親しいお友達を呼んで一緒に遊ばれているといったお話は、ほとんど聞こえてきません。代わりにお相手しているのは、もっぱら皇嗣職の職員。また、ご趣味でビオトープ(鉢や池などでの人工的な生態系)をお作りになっていますが、それもお一人でなさっている。同年代との交流が極めて少ないのです」

そう気を揉むのだ。



②に続く



~~



ズルヒトは障害を患っている可能性が高く、お茶の水でも友達ができませんでした。

そらぁ、トランプで負けてカードを投げて不貞腐れてたら、まとも友達なんてできませんよね。

宮内庁の職員が、ワザワザ負けてやっていた事も漏れ伝わってきます。

小学校5年生で自分の漢字が書けない報道がされており、どう考えても優秀設定は幻想です。

また親であるキー子が、モンスターペアレンツであり、チンピラマダムと呼ばれる位なので、ズルヒトが普通の子供であっても近付こうとしません。

ズルヒトが脆弱X症候群であるならば、皇位継承権を剝奪されてしまいます。

これまで、秋篠宮家は皇位簒奪を企んでいたのですが、ここに来て色々とマズイ事がバレてしまいました。



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ズルヒト暗雲 海外メディアが大きく報道した盗作問題の波紋

2022/03/17

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 -女性自身-  2022年3月4日記事

『悠仁さま「研究者への道」に暗雲…海外メディアが大きく報道した“作文引用”問題の波紋』



https://news.yahoo.co.jp/articles/50e8fa32d59163320f26c7e03bf6ae588d06f8ab >



筑波大学附属高等学校に合格された、秋篠宮家の長男・悠仁さま。’21年度には29人もの東大合格者を輩出した都内有数の進学校に、春から通われることになる。


悠仁さまはお茶の水女子と筑波、両大学の附属校の間で’17年にスタートした「提携校進学制度」を利用されたという。悠仁さまのために作られた制度ではないかとの指摘もあるが、秋篠宮家の側近の皇嗣職大夫、筑波大学の学長もそういった見方を否定している。

一方で、悠仁さまの合格と同時に明らかとなったのが“作文問題”だった。北九州市立文学館が主催する「子どもノンフィクション文学賞」の佳作を受賞した悠仁さまの作文に、書籍などからの無断転載があったことが発覚したのだ。

日本のテレビや新聞は控えめにしか報じなかったが、海外メディアは大きく取り上げている。イギリスの新聞『デイリー・テレグラフ』の電子版は「盗作問題にもかかわらず15歳のプリンスは文学賞を保持・未来の天皇が旅行雑誌の文章をコピーして夏休みの作文コンクールを受賞」との見出しで、問題の経緯を詳しく報じた。

「中学生の作文とはいえ、著作権侵害であることは明らかです。生物学に関心があるという悠仁さまですが、研究者を目指されるのであればなおさら注意すべきことのはずです」(皇室担当記者)

皇嗣職大夫は「悠仁さまは指摘に感謝されている」と説明しているが、受賞の取り消しはないという。

2月23日の誕生日に際して天皇陛下は会見で、学問との向き合い方について次のように語られている。

「鎌倉時代の花園天皇が皇太子量仁(かずひと)親王に宛てて書き残された、いわゆる『誡太子書(かいたいしのしょ)』においては、まず徳を積むことの大切さを説かれ、そのためには道義や礼儀も含めた意味での学問をしなければならないと説いておられます」


「女性自身」2022年3月15日号



~~



暫定の継承権第二位の皇族が、海外で恥さらしの的となっています。

盗作をしたのに、謝罪もせず、受賞の辞退もしないので、大問題となっています。

完全に文章をパクっているのに、引用漏れでお茶を濁す。

そもそも、ズルヒト発言の「指摘に感謝」では、全く反省をしていない事が明白であり、意味が通じません。

宮内庁か秋篠宮家で考えられた言葉かもしれませんが、日本では忖度が効くかもしれませんが、海外では全く通用していません。

秋篠宮家は、全く【徳】が無く、この問題での対応でも完全に失敗しています。

北九州市立文学館から、受賞の撤回はしないのならば、自ら受賞辞退をして、図書券などを返却しなければなりませんでした。


確かに、宮内庁の職員であるゴーストライターが、小笠原諸島に行った事もなかったので、ガイドブックをマルパクリしたかもしれません。

そうであれば、自分で感想文を書かずに、作品を提出している事が問題となります。

大体ズルヒトの課題の提出では、いつも宮内庁の職員がつくったモノを、自分が作ったモノとして提出しており、その平気でズルする精神が問題視されているのです。


北九州市立文学館にも、秋篠宮家から丹青社を使った公共事業の賄賂疑惑も出てきています。

この北九州の作文コンクールの佳作によって、筑附高の『提携校進学制度』が拍付けされていました。

でも、筑附高も寄付金などの賄賂によって、裏口入学をさせているのです。

いくらズルヒトに優秀設定をしても、小室圭と同じようなニセモノであり、障害を患っているのならば、秋篠宮家は、さらに国民を欺く行為をしているのです。

海外からも、完全に将来の天皇に相応しくないと思われてしまいました。

ズルヒトの障害がバレると、皇位簒奪が出来ずマズイので、情報統制をして偏向報道をしています。

この日本で、北の将軍様と同じようなウソ情報をテレビや新聞で垂れ流させるような秋篠宮家はいりません。



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小室問題より大難題と宮内庁側が捉えるズルヒト特別ルートでの筑附高進学③

2022/03/16

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 -デイリー新潮-  2022年3月1日記事

『「小室圭さん」問題より大難題と宮内庁側が捉える「悠仁さま」特別ルートでの筑附高進学』



https://news.yahoo.co.jp/articles/a0e6e94ec757491eb2ed7aa4e088f3c530f81839 >



「学習院に通っていれば」の声


ではどうすれば良いのか? 

「なかなか難しく、答えが出ないテーマです。“悠仁さまは学習院に通っていれば良かったのではないか。眞子さんと小室圭さんの件もそうだが、学習院を選んでいれば秋篠宮家に絡む一連の問題が発生することはなかった”などと指摘する声が宮内庁内で大きいのは事実です。しかし、仮にそうだとしても時間の針を戻すことはできません。今後、秋篠宮さまがこれまで以上に様々な声に耳を傾け、丁寧に説明していくという姿勢がしっかり伝わるようなら、国民の見方もいくらか変わっていくのかもしれません」(先の記者)

秋篠宮さまは「小室問題」の際に、「国民から祝福される環境のために(小室圭さんからの)説明が必要だ」ということを繰り返し述べられていた。今度はご自身による説明が求められる状況にあるのかもしれないが、すべての人を納得させるのは極めて難しい。

つくづく「皇室特権」などといった言葉が頻繁に飛び交うようになった状況を関係者は悔やんでいるのではないだろうか。


デイリー新潮編集部



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小室問題をしっかり解決せず、秋篠宮家は会見でも国民にケンカを売りました。

天皇陛下が心苦しく思っておられるのに、いまだに秋篠宮家は全く反省も謝罪もしていません。

これは、一体どういう事なのでしょうか?

自由が欲しくて結婚して出て行ったのに、一般国民のフリをして、いまだに国民の税金を湯水のように使っています。

さらに、秋篠宮家は、憲法違反の言論統制や言論弾圧を未だに諦めていません。

国民が、「小室圭と皇族が姻戚関係になってはならない」と反対していたのに、秋篠宮は破談にせず、結婚をしてからも『皇室特権』で援助までしているので、国民が怒っているのです。

ちゃんと反省して、国民に謝罪をし、新たにズルをしなければ、こんな事にはなっていません。

ズルヒトは、障害を患っていて学力が低い可能性が高いのに、雅子様や愛子様への対抗心で、無理矢理東大まで進学させようとする鬼子に大いに問題があります。

障害がある事を隠し、ズルヒトが優秀であるとデマ情報を流す。

皇室典範により、障害があれば、皇位継承順位が変更されるので、学習院で障害がバレる事を恐れたのでしょうか。

そもそも、公然と皇位簒奪を図るズル宮家なので、廃宮しかなくなりました。



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小室問題より大難題と宮内庁側が捉えるズルヒト特別ルートでの筑附高進学②

2022/03/15

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 -デイリー新潮-  2022年3月1日記事

『「小室圭さん」問題より大難題と宮内庁側が捉える「悠仁さま」特別ルートでの筑附高進学』



https://news.yahoo.co.jp/articles/a0e6e94ec757491eb2ed7aa4e088f3c530f81839 >



そういうものがあっても良いのではないか


一連の「小室問題」では「皇室特権」という言葉がクローズアップされ、皇室の品位・品格にも少なからず影響があったことは否定できない。

「宮内庁内では小室圭さんと眞子さんの結婚のときよりも遥かに緊張度が高まっています。今回の進学は、将来の天皇陛下となる悠仁さまご本人に関わることで、高校に入学したら終わりではなく大学進学、そして生涯にわたってついて回る問題です。国民の反応にナーバスになるのは当然だと思います」(同)

他方、宮内庁担当記者はこんな見方をする。

「学長は、この制度は悠仁さまのための制度ではなく、2027年まで延長が決まっていると説明しましたが、制度の中身については“傾向と対策になるので申しあげられない”と話していました。あの文言だと、『特別でベールに包まれた制度ではないか』という印象を持つ国民もいたかもしれませんね。もっとも、仮に悠仁さまのために作られたものだとしても、将来の天皇陛下の進む道としてそういうものがあっても良いのではないかという声が大きいようなら特に問題にはならなかったと思います」


品格を重んじる皇室になじまない


この記者が続ける。

「しかし、実際はそうではなく、『皇室特権』『裏口ルート』などと揶揄する人たちが一定数いるのは事実で、昔と違って、そういう声が簡単に表に出るようになってしまった。皇室も宮内庁もそうした声を目にする機会が増えました。それに加えて秋篠宮家に向かってきた違和感や不信感のようなものが存在しており、ある種の反発が今回の一件にも向かっていると思います」

むろん、それは皇族方も国民も望んだ状況でないことは確かだろう。

「筑附高への進学後は東大への推薦入学を目指すためだとか、学力的に授業についていけないからそれは到底無理だとか、さまざまな話が取り沙汰されてきました。まだ先のことなのでそれはさておくとして、推薦は特権の利用に違いなく、一般入試で堂々と合格するなら問題ないという意見もありましたが、必ずしもそうではない。合格する人がいれば、必ずそこから弾かれる人たちがいる。かえって国民が不満を抱きかねない状況を作ってしまいかねないというのは、品格を重んじる皇室になじまないと思います」(同)



③に続く



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国立のような一般ピープルの土壌に降りてきておきながら、ルールを守らず『皇室特権』を使うから問題になっているのです。

本当にズルヒトが優秀で、一般受験を合格しての実力での進学ならば、誰もワザワザ文句を言いません。

一般受験を受けたフリをして、さらに国民を騙そうとしたのが、問題なのです。

宮内庁の担当記者も、しっかりしましょう。

こんな事をするから、皇室の品位を疑われてしまうのですが、すべて秋篠宮家関係です。

皇室の品位の為に、秋篠宮家は、廃宮一択しかなくなりました。



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小室問題より大難題と宮内庁側が捉えるズルヒト特別ルートでの筑附高進学①

2022/03/14

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 -デイリー新潮-  2022年3月1日記事

『「小室圭さん」問題より大難題と宮内庁側が捉える「悠仁さま」特別ルートでの筑附高進学』



https://news.yahoo.co.jp/articles/a0e6e94ec757491eb2ed7aa4e088f3c530f81839 >



悠仁さまのための制度と言われて


秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)がお茶の水女子大附属中学を今春に卒業し、筑波大附属高校へ入学される。この進学については「提携校進学制度」を使ってのものだということが明らかとなった。宮内庁側は国民がどんな風に関心を持っているかについて注視しているという。


何度も報じられてきたことだが、改めておさらいしておこう。お茶の水女子大は中学まで共学で高校から女子校となるので、外部に進学せざるを得ない。そこで悠仁さまが選ばれたのが筑波大学附属高(筑附高)だった。

世間の耳目を集めたのは筑附が全国屈指の進学校だからということではなく、お茶の水女子大が筑波大との間で結んだ「提携校進学制度」を使って悠仁さまが進学するのではないかという点だった。

社会部デスクによると、

「この制度は2017年に締結されたもので、面接や書類審査などを経て両大学の附属中学・高校への転入が可能となります。ちなみに学力テストは必要ない。5年間の時限措置とされたのがポイントで、悠仁さまの中学から高校進学までの時期をカバーしていることから、秋篠宮家が動いて悠仁さまのために作られた制度と言われてきたのです」


準備はなさってこなかった


実際、悠仁さまはこの制度を利用して合格されたわけだが、筑波大学の永田恭介学長は定例会見で、これらの点について説明した。

「学長は、悠仁さまのために作られた制度ではないこと、制度は2017年に始まって2022年で終了予定だったが2027年まで延長が決まっていること、今回の悠仁さまのようなケースの場合、第1志望かつ中学の成績が最優秀か、それに次ぐグループであることが必要であると述べました」
(先のデスク)

悠仁さまは2月13日の一般試験の日に試験会場である筑附高に顔を見せられたが、

「一般試験と同時に行われる学力検査を受けられたということで、それを受けて合格が決まると説明がありました。宮内庁の人たちに聞いてみると、“悠仁さまは普段の勉強はもちろんなさっているが、特定の高校を念頭に置いたいわゆる受験勉強をしているようには見えなかった”との声が聞こえてきました。今回の学長の説明も踏まえると、筑附高も含めて一般入試を受けられるという準備はなさってこなかったということのようです」(同)



②に続く



~~



宮内庁の職員も、ズルヒトが受験勉強をしていない事を証言しています。

はい、ズル確定です。

会見での筑波大学の学長も、大噓をついています。

明らかに、金で買収されており、もう日本の伝統破壊しかなっていません。

普通ならば、関係者全員の逮捕がされる案件です。



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秋篠宮家長男めぐる「皇室特権」「盗作問題」の週刊誌報道をめぐる混戦②

2022/03/13

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 -YAHOOニュース-  2022年2月27日記事

『秋篠宮家長男めぐる「皇室特権」「盗用疑惑」との週刊誌報道をめぐる混戦』



https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20220227-00284007 >



『週刊朝日』と『サンデー毎日』の報道


例えば『週刊朝日』3月4日号「悠仁さまの筑附合格の吉報が吹き飛んだ『作文』引用問題の余波」では、評論家のこんなコメントが紹介されている。「作文を書いた一昨年の夏は、悠仁さまはまだ13歳。参考文献の記載や引用の注釈を忘れたことについて全国のニュースで報道するのはあまりに酷ではないか」。

さらに紀子さまの友人という匿名女性のこういうコメントも書かれている。

「相手が皇族だからといって、子どもをよってたかって攻撃してよいわけではないはずです」

『週刊朝日』が地の文で書いているのではなく、こういう意見もあるというコメントとして紹介しているのだが、「盗用」疑惑などという批判報道への異論を続けて紹介しているから、同誌自身が一連の週刊誌報道にいささか疑問を感じているのは確かだろう。

また『サンデー毎日』の連載「社会学的皇室ウォッチング!」でも、成城大の森暢平教授が「過剰な清廉潔白さを求めることが、皇室と人びとの関係を悪化させている」と、この間の報道を批判している。

どちらが正しいということでなく、週刊誌の中でもこんなふうに意見が割れることが良いことだと思う。かつての小室さん及び眞子さんへのバッシング報道では、週刊誌が一色となって集中砲火を浴びせていた。それが2021年9月以降、新聞社系週刊誌と出版社系週刊誌とで意見が分かれるようになった。そのほうが一色報道より健全だ。

その意味では、応募作文をめぐる報道でも、意見が分かれ、どう考えるべきか議論の余地ができたのはよいことだと思う。確かに13歳の子どもがやや不用意に引用してしまったことを「全国のニュースで報道するのはあまりに酷ではないか」とは言えるかもしれない。もちろん、いや13歳の子ども一般についてはそうだろうが、皇室特に悠仁さんの場合は、厳しさが求められて当然だという意見もありえる。議論を闘わすべきケースだろう。
 

それともうひとつ気になるのは、現在の悠仁さん批判報道が、一連の眞子さんバッシング、秋篠宮家バッシングとつながっていることだ。『週刊新潮』や女性週刊誌のトーンは、それまで続いてきたバッシング報道の延長上だ。

例えば『週刊新潮』3月3日号「『学習院』忌避で『悠仁さま』が学べない『ご自覚』」という見出しには、「『皇室』を振り回す『秋篠宮家』」という言葉が添えられている。


「学習院忌避」をめぐる週刊誌報道


ちなみにこの見出しの「学習院」忌避云々については、『週刊女性』3月8日号も「学習院OBから憤怒の声! 波乱を呼ぶ『6月決戦』」という記事を載せている。皇族なら教育の場は学習院という伝統を秋篠宮家が踏襲しないことに、学習院関係者が反発しているというのだ。

『週刊女性』記事の「6月決戦」とは何かと思ったら、学習院と筑波大付属両校で、部活対抗で試合を行う恒例の行事があるのだそうだ。その6月時点で悠仁さんが筑波大付属高校で運動部に入っていれば直接対決、そうでなくても応援に参加する可能性はあるということだ。いくら何でも「決戦」は大げさだろうが、学習院関係者にとっては気になる局面かもしれない。

一時の眞子さんバッシングから秋篠宮家バッシングへと出版社系週刊誌の報道が続けられ、それに対して新聞社系が異論を唱えるという、この構図もひとつの流れとなりつつあると言えそうだ。


 
篠田博之

月刊『創』編集長・篠田博之1951年茨城県生まれ。一橋大卒。1981年より月刊『創』(つくる)編集長。82年に創出版を設立、現在、代表も兼務。東京新聞にコラム「週刊誌を読む」を十数年にわたり連載。北海道新聞、中国新聞などにも転載されている。日本ペンクラブ言論表現委員会副委員長。東京経済大学大学院講師。著書は『増補版 ドキュメント死刑囚』(ちくま新書)、『生涯編集者』(創出版)他共著多数。専門はメディア批評だが、宮崎勤死刑囚(既に執行)と12年間関わり、和歌山カレー事件の林眞須美死刑囚とも10年以上にわたり接触。その他、元オウム麻原教祖の三女など、多くの事件当事者の手記を『創』に掲載してきた。



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テレビや新聞などのメディアは、報道しない自由や噓八百の偏向報道を垂れ流しています。

これは、とうとう一般国民にも、ハッキリわかるようになってきました。

平成の時代ならば、ネットも発達しておらず、報道統制で何とか世論操作ができたかもしれませんが、今はできません。

一瞬でウソがバレてしまいます。

明らかに、裏からお金をもらって、世論操作をしている人達がいる事もわかりました。

秋篠宮家を擁護している人達の発言を聞いて、納得できる人がいるのでしょうか?

今の皇室を確認しても、秋篠宮家と上皇后に問題があるのも明らかです。

小室夫婦によって、秋篠宮家と上皇后がおかしいとわかってきて、ズルヒトによって疑念が確信に変わりました。



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秋篠宮家長男めぐる「皇室特権」「盗作問題」の週刊誌報道をめぐる混戦①

2022/03/12

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 -YAHOOニュース-  2022年2月27日記事

『秋篠宮家長男めぐる「皇室特権」「盗用疑惑」との週刊誌報道をめぐる混戦』



https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20220227-00284007 >



秋篠宮家の長男、悠仁さんの高校進学をめぐって「皇室特権」との批判が週刊誌でなされ、宮内庁がそれに反論して応酬がなされた経緯は、1月30日にヤフーニュースに書いた。


宮内庁が秋篠宮家に関する週刊誌報道に怒涛の反論。応酬は今後どうなる?

https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20220130-00279642 >


その後、今度は悠仁さんの「盗用」疑惑なる批判が週刊誌でなされ、その騒動をめぐっては週刊誌内部でも見解が割れるという混戦模様だ。その経過を検証しよう。


結局は提携高制度筑波大付属へ進学


筑波大学付属高校の一般入試合格発表がなされた16日夕方、宮内庁は、悠仁さんが筑波大とお茶の水女子大の「提携校進学制度」によって筑波大学附属高等学校に合格を決めたことを発表した。

わざわざ発表したのは、週刊誌が昨年末以来、その制度を使って入学することを「皇室特権」などと批判している経緯があったからだろう。それともうひとつは、悠仁さんが13日、一般の受験者にまじって一般入試も受けたことを週刊誌が大きく報道したからだろう。

『週刊新潮』2月24日号はそれを「ガチンコ勝負に方針転換?」などと報じていた。

『週刊文春』2月24日号「『悠仁さまに競争を』秋篠宮『お受験迷走』」では「既に提携校制度で進学は内定しているが、一般入試で合格なさったことにするのでは」という見方も紹介されていた。

結局、「提携校進学制度」が使われたわけだが、それにもかかわらず一般入試も受験したことについては、秋篠宮家がどう考えてそうしたのかよくわからない。「提携校進学制度」を使うには一定の学力があることが前提なので、一般入試受験はそれを証明することと関わっているのかもしれない。

ただいずれにせよ、一連の週刊誌による「皇室特権」批判については、秋篠宮家や宮内庁がかなり気にしたのであろうことは間違いない。もともと秋篠宮は、皇族が車で街を走る時に、赤信号でも渡れるようにされたり特別待遇がなされることを潔しとしていないと報じられてきたから、息子の進学をめぐって特権が使われたという批判を気にするのは当然といえよう。


追い打ちとなった応募作文めぐる騒動


さらに追い打ちをかけたのは、週刊誌が報じた、昨年の「第12回子どもノンフィクション文学賞」の中学生の部で悠仁さんの作文が大賞に次ぐ佳作に選ばれたことをめぐる騒動だ。「小笠原諸島を訪ねて」という応募作文の中に、ガイドブックや研究機関のホームページと酷似した記述が見つかったというのだ。

宮内庁は、参考文献に記載するのが不十分だったと説明したのだが、それを問題にした『週刊新潮』の見出しはこうだ。「『悠仁さま』入選作文に指摘された”悲しき『盗用』疑惑”検証」。「盗用」という、犯罪をイメージさせるような表現に関係者は凍りついたに違いない。

『女性セブン』3月3日号の見出しは「悠仁さまがお答えに!受賞作のコピペ問題」だった。「盗用」よりは穏やかとはいえ、こういう見出しが新聞広告などに躍る事態に秋篠宮家が頭を抱えたことは容易に想像できる。

実際の作文がどうだったのかというと、『週刊新潮』2月24日号が詳細に検討している。例えば、大陸と陸続きになったことのない小笠原諸島の生き物がどのようにして島々にたどりついたかを説明した部分だ。『週刊新潮』から引用しよう。まずは悠仁さんの作文だ。

《あるものは海流に乗って運ばれ、翼をもつものは自力で、あるいはそれに紛れて、三つのW、Wave(波)、Wind(風)、Wing(翼)によって、海を越えて小笠原の島々にたどり着き、環境に適応したものだけが生き残ることができました》

それが『世界遺産 小笠原』というガイドブックではこう書かれていたという。

《あるものたちは風によって運ばれ、また、あるものは海流に乗って。あるいは、翼を持つものは自力で、またはそれに紛れて。いわゆる3W、風(Wind)、波(Wave)、翼(Wing)により、数少ない生きものだけが海を越えて小笠原の島々にたどりつくことができた》

作家の間でも盗用疑惑が裁判になることはあるのだが、実際に裁判となると盗用かどうかの認定は実はそう簡単ではない。酷似しているからといって何でも盗用とはならないのだ。 

ただ、そのことを踏まえてこのケースを見てみると、このくだりは3つのWという言い回しにそのガイドブックのオリジナリティが感じられるから、悠仁さんのこの引用の仕方は正直に言ってまずい気がする。単に参考文献を明示すればよいというものでもないかもしれない。

ただこの場合、悠仁さんがそれを書いた時は13歳だったといったことなど、勘案すべきことはいろいろあるだろう。



②に続く



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週刊誌が報道した通り、『提携校進学制度』を使って筑附高への進学が決まりました。

一般入試については、受験をさせた見せかけでテレビなどで報道させました。

宮内庁が憶測とした事が、その通りであり、その傲慢な態度が火をつけました。

そして、作文の盗作問題が、週刊誌によって報道されたのです。

この盗作問題は、すでに世界中に日本の恥じとして知れ渡ってしまいました。

本人が書いたのかわかりませんが、本人の名前で発表されているモノであり、すべての対応が失敗してしまっています。



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秋篠宮家と皇嗣職大夫と宮内庁長官と宮内庁は謝罪をしましょう!

2022/03/11

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 -デイリー新潮-  2022年2月23日記事

『「悠仁さま」進学に残された疑問と懸念 受験は形だけ? 筑附のご学友に孕む“リスク”』



https://news.yahoo.co.jp/articles/5562ca7ba8185a7e1d4ff3b3a19ab15f68870b88 >



数々の疑念は明らかにならず


2月16日、悠仁さまが筑波大学附属高校に進学なさることが発表された。書類選考や面接などで合否が決まる「提携校進学制度」を利用するものと見られていたが、試験当日、悠仁さまが会場にお姿を見せられたことで、さらなる疑問が生じている。


 ***

 
宮内庁担当記者が言う。

「入試の日に悠仁さまが試験を受けられたことで、“特権利用という批判をかわすために方針変更された”“すでに合格は決まっており、形だけ受験された”といった、さまざまな臆測が広まりました」

皇嗣職大夫が臨時で行った説明によれば、「悠仁さまは“制度”によって進学を決められた」とのことだった。そもそもこの制度は2017年、5年間の時限措置として設けられ、当初から“悠仁さまのご進学のための制度では”とも指摘されてきた。となれば当然、“なぜ学力試験を受けられたのか”との疑問が湧く。

「(大夫は)“学力検査の結果も制度に加味される”と答えていましたが、肝心の制度そのものについては“学校側に聞いてほしい”と繰り返すばかり。過去の制度利用者も試験を受けたのか、あるいは悠仁さまに合わせて条件が変わったのかなど、諸々の疑問については、まったく判然としませんでした」(同)

悠仁さまの“特別扱い”には、過去にはこんな例も。

「19年4月に行われたお茶の水附属中の入学式では悠仁さまが新入生114人を代表して挨拶をなさいました。『それぞれが持っている力を大事に伸ばし、可能性や視野を広げていきたい』などと宣誓されたのです。お茶の水側は、悠仁さまが代表に選ばれた理由について“学業や人格的成長を総合的に判断した”としていましたが、そもそも新入生代表の挨拶自体、お茶の水中では過去になかった。つまり、学校側が率先して悠仁さまを“特別扱い”したわけです」(皇室ジャーナリスト)

お茶の水附属中同様、筑附もまた、学習院のように皇族を受け入れてきた実績は皆無。ご進学後の環境についても、

「悠仁さまを利用しようと近づいてくる人が出てこないとも限りません。もちろん学習院でもリスクはあったと思いますが、積み重ねられてきた経験もあった。ところが他校では、例えば卒業生が起業した際に“悠仁さまと同窓”と、宣伝文句に使われてしまったら対応を一から考える必要がある」

と、象徴天皇制に詳しい名古屋大学大学院の河西秀哉准教授は懸念するのだ。


悠仁さまの進学に伴う疑問は他にも――。2月24日発売の「週刊新潮」では、NYで生活する小室圭さんの「取材拒否」問題と併せ特集している。


「週刊新潮」2022年3月3日号 掲載



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テレビや新聞は、まともな報道をしません。

御用メディアは、秋篠宮家のオベンチャラや、重要な部分を全く報道しない酷さです。

もはや、「日本の報道は死んでいる」と言っても間違いありません。

まともな報道は、週刊誌とネットしかない状態になっています。

それだけ、宮内庁と政府も絡んで、『皇室特権』の報道統制が厳しいのです。


特別ルートを【憶測】と皇嗣職大夫と宮内庁長官は断言し、秋篠宮家は『誹謗中傷』と言って、自分が被害者ヅラ。

謝罪も反省もせず、あまりにも国民を舐めすぎです。

政府と宮内庁が、秋篠宮家の言う通りに行動をするから、このような状況になっているのです。

つまり、政権与党の自民党が機密費を使わせて、各部署に命令を出しているから、このようになっています。

たったこれだけを見ても、もう完全に日本が壊れています。

政府は、サッサと宮内庁を解体し、秋篠宮家を廃宮にしなさい。



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血統やY染色体を叫んでも、皇室でDNA鑑定をすれば大変な事になる 

2022/03/10

※この記事についても、憶測が多くなります。


一部の皇族が、DNA鑑定を拒否しており、宮内庁からも発表されることが無いからです。


皇室の事をネットで調べると、色々な言説にぶち当たります。

男系男子を叫んでいる似非保守は、天皇の血を引いていなくても、男子の血統が大切と、いつまでも言うのでしょうか?


秋篠宮は、上皇の血を引いていないとウワサされています。

上皇后が病気をして、もう子供ができなかったので、妹夫婦の子供を次男とした説もあります。

また、妹の旦那や侍従との不義の子であるとの説もあります。


ズルヒトについては、もっと恐ろしいウワサが出ています。

精子は上皇で、卵子が眞子で、人工授精で産み分けをされた試験管ベイビーではないかとも言われています。

だから、秋篠宮家や眞子に、皿婆と宮内庁が好き放題にさせているのではないか?と疑われています。

もはや、皇位簒奪をするために、何がなんでも男の子が必要と、倫理観なんて吹き飛んでいます。

やはり、皿婆の不義を隠すためにされたのではないか?とも言われています。

小泉政権時に、統一教会ベッタリで、朝鮮の血をが流れているのではないかと言われている安倍元首相が、皇室典範の改正を阻止しました。

安倍政権と秋篠宮家は、やりたい放題することにおいて、そっくりです。

政治家や秋篠宮家や宮内庁がグルになって、皇位簒奪をする計画があったのではないでしょうか。


そもそもですが、明治天皇にも、すり替え説があり、皇位簒奪がなされた可能性もあります。

また、大正天皇は障害を患っていたので、昭和天皇は、山県有朋の子供ではないかとも言われています。


もし、これらが事実であるのならば、皇族や旧宮家のDNA鑑定をすると、バラバラであり、とんでもない事になります。

Y染色体だの、男子の血統だの言っている事が、全て茶番となります。


本当に日本の伝統を守るのならば、直系長子に皇室典範を改正し、さっさと秋篠宮家を廃宮にしましょう。

これ以上長引かせると、官房機密費や外務省の機密費など、秋篠宮家に税金を好き勝手にさせてきた、自民党の政治家に矛先が伸びることでしょう。



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ズルヒト 脆弱X症候群

2022/03/09

※この記事については、憶測が多くなります。


そもそも、皇族の健康状態については、宮内庁から発表されないからです。

宮内庁と秋篠宮家からは、反省や謝罪も無いので、この記事を投稿します。



ズルヒトは、障害を患っている可能性が高いです。

試験管ベイビーであり、体外受精をして、産み分け検査をした影響とも言われています。

聴覚障害が、代表例であり、耳の補聴器を隠すために、ボサボサの髪型とも言われています。

脆弱X症候群(ぜいじゃくエックスしょうこうぐん)も、最近多くウワサされています。

顔が細長く、耳も長く、異常行動や知的障害などから、特徴が合致しています。

この脆弱X症候群は、指定難病206とされています。

知的障害や発達障害を伴い、X遺伝子の異常により発症し、治療法が無いとされています。


小学校の体育大会でも、ボーっとしていたり、下の学年の玉転がしに参加をしていたり、元福井大学の特別支援教育の竹内恵子先生も見に来ていたようです。

秋篠宮家でも、手話をしていることも、疑惑の一つです。

よく見ると、小学校の音楽祭のトーンチャイムでも、怪しい演奏でした。


また、ズルヒトは、ほとんどメディアの前に出てきません。

そこで、動画などで色々と確認をしていると、一つ気付いたことがありました。

それは、替え玉と言うか、影武者と言うべきか、別人が出ている場面が多いのです。

確かに、この年代は成長して、顔が変わりやすいのもありますが、ズルヒトと異なり、明らかに別人は顔が整っているのです。

影武者を見分けるには、耳をみれば良いと言われていますが、ズルヒトは髪の毛をだらしなく伸ばして、ワザと耳を隠しているので、判断がしにくくなります。

ただ、目が細く、吊り上がっていて、舌を出して気持ち悪い感じなのが本物と判定するので、作文コンクールの授賞式も替え玉だったと考えます。


作文も盗作。(職員の怠慢によるコピペ)

高校もズル入学。

提出物は、宮内庁の職員の作品。

学校の成績も、テストをすると赤点で補講なのに、最優秀グループに捏造。

東大の家庭教師を6人つけても、試験で中の下ならば、学力は期待できないはず。

小学五年生の時に、悠仁の悠の漢字が書けなかった事も有名です。

メディアの前に出すと何をしでかすかわからないので、ズルヒトの取材や会見はNG。

捏造、インチキ、報道規制、特権乱用など、やりたい放題です。


脆弱X症候群は、指定難病なので、皇室典範第三条で、皇位継承の順番が変更されてしまいます。

秋篠宮家は、皇位簒奪をする為、体外受精で男子産み分けの禁忌をおかしました。

秋篠宮は、上皇の血を引いていないので、上皇の精子が使われ、卵子についても、若い眞子のが使われたのではないか?ともウワサされています。

これだけヤバイ疑惑が出ています。


宮内庁は、真実を話しましょう。



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「愛子天皇待望論」が盛り上がるが、皇位継承議論はまた先送り②

2022/03/08

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 -現代ビジネス-  2022年1月31日記事

『「愛子天皇待望論」はさらに盛り上がるが、皇位継承議論はまた先送り』



https://news.yahoo.co.jp/articles/9fef6dc6c3b74353e47f63dbe8b1b503d20be7b2 >



ヨーロッパ社交界デビューとその意味


ヨーロッパにおいても、フランスのように、革命によって王室が廃止されたような国もある。だが、多くの国では、依然として王室が存続しており、貴族も存在する。そして、ヨーロッパでは、王族や貴族を中心に社交界が形成されている。

愛子内親王が、父である天皇とともにヨーロッパに向かえば、そうした社交界と交流する機会が生まれる。とくに日本の皇室はイギリス王室との関係が深い。実際、現在の天皇も2020年に最初の外遊先としてイギリスに行く予定だった。

愛子内親王が、イギリスをはじめヨーロッパ各国の王室で歓迎されれば、その存在は、世界に広く知られるようになる。当然、報道のなかでは、日本において「愛子天皇待望論」があること、ところが、現在の制度ではその可能性が閉ざされていることなどが伝えられることになる。

日本が女性の社会進出の面で相当に遅れをとっていることは、各種の調査で示されている。愛子天皇の実現が阻まれていることも、そうした文脈のなかで論じられるはずだ。それは一つの外圧になる。

しかし、それ以上に、愛子内親王がヨーロッパの社交界にデビューし、注目を集めるということは、その存在感を格段に増すことにつながる。

これから、愛子内親王が皇族の一員としてさまざまな活動を行っていければ、自ずと世間の注目を集めることになる。海外での評価はそれに大きく影響する。


「愛子天皇待望論」のこの先


一方で、実質的に唯一の皇位継承者と言える秋篠宮家の悠仁親王に注目が集まることは少ない。現在は進学先のことで話題にされてはいるものの、話としては地味である。これからも悠仁親王が注目されることはさほど多くはないだろう。少なくとも、愛子内親王と比べて、注目度は格段に劣る。

どこの国でも王室で注目されるのは女性である。イギリスの場合も、ダイアナ妃やキャサリン妃の存在や行動に注目が集まってきた。世界は、常に新たな女性王族の出現を待望している。その対象に、愛子内親王が浮上するかもしれないのだ。

そうなれば、愛子天皇待望論はより強くなっていくことだろう。

ここで、今回の有識者会議の提言が意味を持ってくる。女性皇族が結婚した後も、皇族としての地位に留まるという提言が実現すれば、愛子内親王が結婚しても、依然として皇族であり続けることになる。

それは、愛子内親王が皇室の中心にあって、世界の注目を集め続けることを意味する。たとえ天皇への道が開かれなかったとしても、「日本の象徴」と見なされる可能性があるわけだ。

問題は、その結婚である。

果たして日本の国内に結婚相手は現れるだろうか。内親王の結婚が相当に難しい問題をはらんでいることは、眞子内親王のことで明確になった。本人にその意志があったとしても、周囲は戸惑い、強く反対する。

となると、海外にその相手が求められる事態も起こり得る。

それがもしヨーロッパの王族の一人だったとしたら、日本の皇室は、ヨーロッパの王室のネットワークのなかに組み込まれていくことになる。

案外それが、皇位継承の安定化に貢献することになるかもしれない。


皇位の安定継承の議論を阻むのは誰か


日本の近代の歴史は、「万世一系」を主張しつつ、皇位継承の難しさを増す方向に進んできた。

まず、大日本帝国憲法と同時期に定められた皇室典範で、皇位継承者は男性皇族に限定され、併せて養子が否定された。天皇が側室を持つことは否定されなかったが、大正天皇と昭和天皇は側室を持たなかった。

戦後の皇室典範では、側室から生まれた庶子を継承者から外したため、天皇が側室を持つことが意味を失った。

さらに戦後は、皇室を支える貴族制が廃止されて貴族はなくなり、11の宮家が皇室から離れて皇族も大幅に縮小した。

これで、万世一系の継承を続けることは相当に難しくなった。その点で、今日の事態は当然の結果である。

保守派は、それでも男系での継承に固執し、女性天皇や女系天皇を必死に排除しようとしてきた。そうした声が、政府や有識者会議にも影響を与え、皇位の安定的な継承の議論を本格化させることを阻んでいる。
 
いったい誰が天皇制を解体しようとしているのか。
 
かつては天皇制を否定した日本共産党は、今回の有識者会議の報告書に対して、天皇を男性に限定する合理的な理由はなく、女性天皇、女系天皇を認めるべきだという見解を発表した。

是非、保守派と日本共産党の間で、この問題をめぐって公開での議論をしてもらいたいものである。


島田 裕巳(宗教学者)



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秋篠宮家に皇統を移す事は、皇室破壊に繋がります。

秋篠宮家は、伝統破壊しかしません。

小室夫婦の皇室特権乱用問題。

言論統制や言論弾圧で、平気で憲法違反をしようとする秋篠宮。

ズルヒトの盗作や筑附高の裏口入学問題からも明らかです。

男系男子派は、皇室破壊をして、結果的に日本を壊すことを支援しています。

つまり、愛子様が天皇になっても日本は壊れませんが、秋篠宮家では特権乱用で、完全に北朝鮮のようになり、日本が潰れます。

そもそも、「秋篠宮は上皇の血を引いていない」とウワサされています。

秋篠宮家には、疑惑が多すぎて、DNA鑑定をして、ことを詳らかにしなければなりません。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


「愛子天皇待望論」が盛り上がるが、皇位継承議論はまた先送り①

2022/03/07

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 -現代ビジネス-  2022年1月31日記事

『「愛子天皇待望論」はさらに盛り上がるが、皇位継承議論はまた先送り』



https://news.yahoo.co.jp/articles/9fef6dc6c3b74353e47f63dbe8b1b503d20be7b2 >



また結論を先送りした有識者会議


安定的な皇位継承策を検討するはずだった政府の有識者会議は、女性天皇や女系天皇を容認するかどうかについては議論を先送りしてしまった。


会議が出した提言は、皇族の数の確保ということだけに限定された。女性皇族が結婚後も皇族としての身分を保持する案と、現在は皇室典範によって認められていない皇族の養子縁組を可能にし、皇統に属する男系男子を皇族とする案だけが提起された。

これは、安定的な皇位継承を実現することがいかに難しいものであるかを示しているとも言える。議論は国会の場に移されることとなったが、今後、有効な策が打ち出されることになるとは到底思えない。

では、この問題をめぐって、今後事態はどのように進んでいくのだろうか。


好印象、愛子内親王の成年皇族デビュー


有識者会議の報告書が内閣総理大臣に手渡されたのは12月22日のことだったが、そのすぐ後の元旦、皇居では「新年祝賀の儀」が執り行われた。そこには、愛子内親王が、ローブデコルテに勲章をつけ出席した。新年祝賀の儀は、天皇の国事行為に位置づけられており、愛子内親王は成年皇族として初めての「公務」に臨んだことになる。

このニュースを伝えた日本テレビの解説委員は、「正装で凛と立ち続けられる愛子さまの姿は、堂々としていて、見ていてうれしくなりました」という感想をもらした。たしかに内親王の成長振りには目を見張るものがあった。

18日には、やはり皇居で「歌会始の儀」が行われ、皇族は8人が歌を詠んだ。2019年、現在の上皇が退位する前の歌会始では、歌を詠んだ皇族は13人であった。これを見ても、皇族の数がいかに減少しているかが分かる。当分の間、皇族が増える可能性はない。

今年は愛子内親王もはじめて歌を披露したが、それは、「英国の学び舎に立つ時迎へ 開かれそむる世界への窓」というものだった。今年の「お題」は窓である。

これまで歌会始で圧倒的な存在感を示してきたのは、現在の美智子上皇后である。編集者の堤伸輔は、日本文学を研究したドナルド・キーンといつも、「皇后さまは、万葉以来の最高の歌人のおひとりですよね」と語り合っていたという(『GQ』2017年12月29日)。

まだ片鱗をあらわしたばかりだが、今年の愛子内親王の歌からは、将来において上皇后のような歌を詠む可能性がほの見えているようにも感じられた。


王族の本場ヨーロッパが初外遊先であれば


現在は新型コロナ・ウイルスの世界的な流行ということがあり、天皇が海外を訪れることは難しい。海外から国賓が来日することもない。その点で、いわゆる「皇室外交」は、令和の時代に入ってまったく進んでいない。

これが、ウイルスの流行が終熄し、皇室外交が再開されたとしたら、どうなるのだろうか。

天皇が外遊する機会も訪れるだろう。そのとき、皇后については、健康の問題があり、同行できないかもしれない。

となると、新たに成年皇族となった愛子内親王が同行する可能性が浮上する。外遊先がヨーロッパであれば、各国の王族と交流する機会が生まれる。

ヨーロッパと東アジアとの違いは、東アジアでは、日本の皇室以外に王室が存在しないところにある。ヨーロッパには、イギリスをはじめ、王室が存続している国が少なくない。

しかも、各国の王室の間では、これまでの歴史のなかで婚姻関係がくり返されており、それぞれの王室は緊密に結びついている。

たとえば、ロシアのロマノフ王朝は、ロシア革命で滅んでしまったものの、その血は昨年亡くなったエリザベス女王の夫、フィリップ公に受け継がれている。それは、イギリス王室の誰かがその役割を引き受ければ、ロマノフ王朝が再興される可能性があることを示している。

そもそもフィリップ公は、ギリシアやデンマーク、ノルウェーの王家、グリュックスブルク家の出身である。

東アジアでも、日本の皇族、梨本宮家の方子女王が、大韓帝国最後の皇太子、李垠と結婚した例があった。

ヨーロッパの王室では、その国に王位の継承者がいない場合、他の国の王族が即位するということが当たり前に行われてきた。18世紀から20世紀はじめまで続いたイギリスのハノーヴァー朝の初代の王、ジョージ1世はドイツから迎えられている。

今日において、日本の皇室において、皇族の数が減り、皇位継承者の確保が難しくなっていることについては、さまざまな要因がかかわっているが、周辺の東アジア諸国に王室が存在しなくなったこともその一因である。



②に続く



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秋篠宮家を廃嫡せず、税金を湯水のように使させている政府やメディアに期待することはできません。

全員がグルになって、国民を騙しているのです。

原因を特定し、ガンを切除しなければなりません。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


紀子の仰天本音記事②

2022/03/06

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 -AERAdot.-  2022年2月23日記事

『悠仁さまの筑付合格の吉報が吹き飛んだ「作文」引用問題の余波 OBは報道に首をかしげる』



https://news.yahoo.co.jp/articles/55582cd2c7b7424c754a8696c7f4f86b2b027af9 >



ここ数年、秋篠宮家は何かと批判にさらされてきた。悠仁さまの成績についてもそうだ。

2019年4月、お茶の水女子大付属中の入学式で新入生が代表宣誓する新しい取り組みが行われた。114人いる中で代表として選ばれたのは悠仁さまだった。この時も雑誌は、「悠仁さまが選ばれたことに違和感がある」「特別待遇」といったふうに選出過程に懐疑的な論調で批判した。

当時、お茶水女子付属中学に宣誓を始めた理由についてたずねると、「国からの予算が毎年削減され、学校の経営が苦しい状況で生徒の母校愛を育むため」と説明。代表となる生徒の選出基準については、「学業を申し分なく修め、豊かな人格的成長が認められる生徒を総合的に判断して選出した」と答えた。

小学校時代から悠仁さまの成績は、学年でもトップクラス。代表の候補に選ばれて、やる意思があるか聞かれた悠仁さまは「やる」と答えたという。

そして今回合格した筑波大学付属高校への進学の件でも秋篠宮家は、批判の対象にさらされ続けていた。


お茶の水女子大学と筑波大の付属校の間で進学を可能にする「提携校進学制度」が始まったのは2016年のことだ。この時から、悠仁さまのための特別制度ではないかとささやかれていた。



紀子さまと学生時代からの友人である女性は嘆いた。


「悠仁さまが、小学校の時期からコツコツと努力を続け、勉強を積み上げて来た事はまぎれもない事実です。それこそ中学受験はなさらなかったが、小学生の夏休みも猛勉強なさっていたと聞いています。中学生になってからは、さらに熱心に机に向かっておられた。人づてに聞いたようなうわさ話をもとに『裏口入学』『特別待遇』などと報じて、一生懸命 位(←※誤字) に努力する子どもを貶める行為がなぜ許されるのかーー。相手が皇族だからといって、子どもをよってたかって攻撃してよいわけではない。批判する方は、そうした行為を、ご自身のお子さんがされても平気なのでしょうか。そうした点をすこし、考えて欲しいと感じます」

 
この2月の吉報と騒動は、悠仁さまにとって大きな経験になっただろう。

悠仁さまの「作文」騒動が、全国ニュースで報道すべ (き ※脱字) だったかという点は、賛否の別れるところだ。しかし文章は、体験や調査、資料を元に思考を整理する作業が必要で、生みの苦しみを伴う書き手の「作品」でもある。皇位継承順位2位の立場にある悠仁さまには、「指摘に感謝」だけではなく、用いた参考文献の著者に対してご自身で説明する姿勢も求められるのではないだろうか。

ただし、高校合格を勝ち取った努力は本物だ。春からは人生の中でも素晴らしい時間となる高校生活が待っている。


(AERAdot.編集部 永井貴子)



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学生が、机に向かって勉強をすることは、当たり前のことです。

私立ならば、学校の方針で、特別待遇をすることもあり得ることもわかります。

ただ、国立で皇室特権を乱用して、制度を歪め、学力が足りないのに、親の見栄の為に入学させることを反対しているのです。

子供をよってたかって攻撃しているのではなく、余計な皇室特権を使わないように、週刊誌も注意していたのに、皇室特権を使うから、ダメなのです。

やってはいけないことを色々やるから、国民から秋篠宮家は嫌われているのです。

秋篠宮家は、何もかもウソや捏造なのに、逆ギレに、被害者ヅラに、論点ずらし。

要約すると「私たち秋篠宮家は、間違っていない。間違っているのは世間の方だ」です。

徹底的に、秋篠宮家を廃宮にしなければならなくなりました。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


紀子の仰天本音記事①

2022/03/05

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 -AERAdot.-  2022年2月23日記事

『悠仁さまの筑付合格の吉報が吹き飛んだ「作文」引用問題の余波 OBは報道に首をかしげる』



https://news.yahoo.co.jp/articles/55582cd2c7b7424c754a8696c7f4f86b2b027af9 >



ここ連日、悠仁さまに注目が集まっている。秋篠宮家の長男、悠仁さまが筑波大付属高校(東京都文京区)の入学試験に合格し、4月から進学する。しかし吉報がもたらされた日に、悠仁さまのコンクール入賞作文で引用元を明記せずに酷似した文章があったと週刊誌が指摘。宮内庁も認めた。果たして悠仁さまの高校生活に影響はないのか。


* *  *

 
問題となったのは、「小笠原諸島を訪ねて」と題された作文。小学校5年生の時に紀子さまと小笠原諸島を訪れた際の豊かな自然や住民との交流についての思い出をつづったものだ。

昨年に学校の夏休みの課題として、北九州市文学館が主催する「子どもノンフィクション文学賞」に応募。悠仁さまの作文は、中学生の部で佳作に入選し、表彰式にオンラインで出席していた。作文は、同館のホームページに他の入選作とともに掲載されている。

その中の文章でいくつか、指摘された参考資料とほぼ表現が変わらないまま作文に使われているのだ。筑波大付属高校への合格が発表された同じ16日、『週刊新潮』の報道によって世間の知るところとなった。

同文学賞の募集要項には大きな文字でこう書かれている。

<見て、聞いて、調べて、自分の言葉で書いてみよう>

さらに、応募上の注意事項にも次のように記載がある。

<他人の文章を勝手に使ってはいけません。使う場合は、「」で囲んだり、段らくを落としたりして、自分の文章と他人の文章の区別がつくように工夫してください。また、どこから用いたかも必ず書いてください>

「酷似文章」の指摘を受けた宮内庁と悠仁さまの対応は、迅速だった。宮内庁は、「引用元を明記せず、不十分だった」とすぐに事実関係を認め、主催者側への連絡を行った。さらに、「悠仁さまは、指摘に感謝なさっている」と本人からのメッセージを公表した。

大手新聞やテレビ各社も「作文」の一件を全国ニュースで報道し、明るい合格のニュースも吹き飛んだ格好となってしまった。 

「しかし、各社が一斉に全国ニュースで報道する必要があったのでしょうか」


そう首をかしげるのは、経済評論家で元参議院議員の藤巻健史さん(71)だ。藤巻さんは、筑波大学付属校に小学校から高校まで通った筑付OBだ。

「大人でもうっかりすると参考文献の文章と自分の文章が混じったり、無意識に似た表現になったりしてしまうことはある。ましては作文を書いた一昨年の夏は、悠仁さまはまだ13歳。参考文献の記載や引用の注釈を忘れたことについて全国のニュースで報道するのはあまりに酷ではないか」

当然、筑波大付属高校で同級生となる子どもたちの耳にも入っているだろう。入学後の友人関係に影響しないだろうか。

「筑波大付属の生徒は、15、16歳になるとぐっと精神面でも成熟している子が多い。全国ニュースとして報道された悠仁さまのつらい気持ちもよく理解しているでしょう。まして、同級生の背景や過去の行為をあげつらうような品位に欠ける子は、いないと信じています」(藤巻さん) 



②に続く



~~



太鼓持ちが、秋篠宮家を応援しています。

次は、学習院のOBとした紀子の本音が掲載されます。

秋篠宮家は、子飼いのメディアにリーク記事を出させることで、イメージコントロールをしていました。

平成の時代は、多くの国民が騙されていたのです。

新聞やテレビなどの主要メディアが、どれだけ大噓を垂れ流していたか学ぶことも大切です。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


週刊誌の秋篠宮家への反抗 作文剽窃問題③

2022/03/04

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 -デイリー新潮-  2022年2月18日記事

『「悠仁さま」筑附合格の門出のタイミングで 「紀子さま」が絶句し叱責されたという「作文酷似」問題の余波』



https://news.yahoo.co.jp/articles/f9562d7c2c4d8f29b0e117229f559bab861878bd >




文章力を高く評価


「作文の元となった旅に同行された紀子さまはこの事実を知って絶句され、悠仁さまをかなり叱られたと言います。悠仁さまの文章力を高く評価されていたのが他ならぬ紀子さまでしたから、少なからずショックだったのではないかと聞いています」

と、先の記者。

この事実を指摘され、宮内庁側は参考にはしたが文末の参考文献への記載漏れだったことを明らかにしている。要はうっかりミスだった、ということだろう。
ただ、いささか蛇足なのは、この件について、悠仁さまが「指摘について感謝」しているという見解を宮内庁が示していることだろう。「感謝の前にすべきことがあるのでは」といった声もネット上では散見される。

「15歳の悠仁さまに危機管理を求めるのは酷な話で、気になるのは宮内庁の対応です。リスクマネジメントの常道としては、(1)感知、(2)解析、(3)解毒、(4)再生のステップを踏む必要があります。問題を知ったあとに分析し((1)と(2))、謝罪などを行う((3))。そのうえで前向きな方向に進む((4))というステップです。
ところが報道で見る限り、宮内庁の見解には、反省や後悔のニュアンスが見当たりません。いわゆる『関係者の皆様にご迷惑をおかけして……』にあたる部分が無いのです。(3)を飛ばして、いきなり(4)で使われる『感謝』というフレーズが出て来るから、違和感を抱く人が出て来るのではないでしょうか。大人として悠仁さまを守る立場としては不十分な対応に思えます」(危機管理コンサルタント・田中辰巳氏の話)

実のところ、この手の問題は、プロの作家やライターでも引き起こすこともある。意図的に盗んだ場合もあれば、引用や使用の作法、著作権に無頓着な場合など、ケースは様々。ただ、時にはこじれて裁判沙汰になることも珍しくないのだ。
ここでも問われるのは宮内庁側の危機管理能力ということになるのではないだろうか。


デイリー新潮編集部



~~



文章力が評価されたのは、宮内庁のゴーストライターの職員だった?と多くの人から思われています。

紀子は、ズルヒト作文で、ゴーストライターをした宮内庁の職員を怒ったのでしょうか?

宮内庁からのズルヒトの回答は、「指摘について感謝」であり、普通では、意味が分かりません。

このズルヒトの回答では、まったく反省も謝罪もしていません。

やはり、宮内庁のゴーストライターの職員が、パクリをした事が分かったので、他人事で感謝をしたと考えなければならないのでしょうか?

謝罪をしないのは、秋篠宮家の伝統芸です。

宮内庁の職員が、ゴーストライターとして書いたパクリ作文であっても、ズルヒトの名前で提出されたものは、ズルヒトの責任です。

パクリ作文でも問題だし、ゴーストライターの作文であっても、どちらであっても両方問題です。

小室圭と同じでズルばかりしているのであれば、未成年であっても、国民からは冷ややかな目で見られます。

北の将軍様と同じような荒唐無稽な話が、ドンドン捏造される未来しかみえません。

さっさと、秋篠宮家は一家まとめて、皇籍離脱をしてください。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


週刊誌の秋篠宮家への反抗 作文剽窃問題②

2022/03/03

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 -デイリー新潮-  2022年2月18日記事

『「悠仁さま」筑附合格の門出のタイミングで 「紀子さま」が絶句し叱責されたという「作文酷似」問題の余波』



https://news.yahoo.co.jp/articles/f9562d7c2c4d8f29b0e117229f559bab861878bd >



降ってわいた「作文酷似」問題


「3年後の東大進学がまことしやかに語られていますが、それについての真偽の程は定かではありませんが、少なくとも筑附への進学について前向きだったのは、秋篠宮さまよりはむしろ紀子さまだったということです」(先の記者)

結果的に、一般試験を受験されたうえで「提携校進学制度」を利用しての合格となったわけだが、そのお祝いムードに水を差しかねないのが、「作文酷似」問題だという。

悠仁さまはお茶の水女子中の2年生当時、福岡県北九州市が主催した「第12回子どもノンフィクション文学賞」に応募された。中学生の部の応募総数は97作で、悠仁さまの作文が大賞に次ぐ佳作に選出。2021年3月20日のことだった。作文のタイトルは『小笠原諸島を訪ねて』。悠仁さまが2017年に紀子さまと旅行された小笠原諸島での思い出について、原稿用紙19枚にわたって綴られたものだ。

選考委員のリリー・フランキー(58)は「10代でこのバランス感覚、文章の美しさは素晴らしい」などと絶賛したが、この作文の一部がそれ以前に出版された著作に酷似していることを指摘する報道が、筑附高合格を報じるニュースと相前後して続いたのだった。


2012年刊行の著書との比較


具体的に、とても似ていると指摘された箇所を1つ挙げておこう。

《小笠原諸島は、火山が隆起してできた島で、一度も大陸と陸続きになったことがない「海洋島」です。では、こうした島の生き物は、どのようにして島々にたどり着いたのでしょうか。あるものは海流に乗って運ばれ、あるものは風によって運ばれ、翼をもつものは自力で、あるいはそれに紛れて、三つのW、Wave(波)、Wind(風)、Wing(翼)によって、海を越えて小笠原の島々にたどり着き、環境に適応したものだけが生き残ることができました》

一方、『世界遺産 小笠原』(写真・榊原透雄、文・福田素子、2012年『JTBパブリッシング』刊)には、こうある。

《小笠原諸島は、火山が隆起してできた島で、一度も大陸と陸続きになったことがない。こうした島を海洋島という。(中略)まる裸で太平洋に突き出していた小笠原諸島に、生きものたちはいったいどのようにしてたどり着いたのだろうか。あるものたちは風によって運ばれ、また、あるものは海流に乗って。あるいは、翼を持つものは自力で、またはそれに紛れて。いわゆる3W、風(Wind)、波(Wave)、翼(Wing)により、数少ない生きものだけが海を越えて小笠原の島々にたどり着くことができた。》

確かに、「三つのW、Wave(波)、Wind(風)、Wing(翼)」と〈3W、風(Wind)、波(Wave)、翼(Wing)〉あたりの記述はとても似ているように見える。



③に続く



~~



この受賞した作文は、「宮内庁の職員が書いたのでは?」と言っている人も多いです。

ズルヒトなので、多くの人が、本人の作ではない と考えているのではないでしょうか。

参考文献への記載漏れと誤魔化しても、明らかに提出された作文はコピペであり、パクリの剽窃です。

内容を見ても、旅行ガイドをもとにした盗作であり、さらに微妙に変えていて、もはや参考文献と言えず、悪意しか感じません。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


週刊誌の秋篠宮家への反抗 作文剽窃問題①

2022/03/02

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 -デイリー新潮-  2022年2月18日記事

『「悠仁さま」筑附合格の門出のタイミングで 「紀子さま」が絶句し叱責されたという「作文酷似」問題の余波』



https://news.yahoo.co.jp/articles/f9562d7c2c4d8f29b0e117229f559bab861878bd >



提携校進学制度で


秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)が筑波大附属高校(筑附)に合格し、進学することが発表された。2月13日に行われた一般試験を受験されていたが、進学は後述する「提携校進学制度」によるものだという。悠仁さまをめぐっては、2021年春に文学賞に応募された作文の中に、他の著作物と酷似している箇所があることがわかった問題が浮上。宮内庁は、悠仁さまが参考文献の記載が十分でなかったとの考えであることを認めているが、母の紀子さまはこの事態に驚かれ、悠仁さまをお叱りになられたという。


最初に「提携校進学制度」についておさらいしておこう。
お茶の水女子大は中学まで共学で高校から女子校となるので、外部に進学せざるを得ない。本命視されてきたのが筑附高である。

将来の天皇陛下となる悠仁さまが、多士済々が輩出してきた全国屈指の進学校に通われること自体、何ら問題はないはずだ。世間の耳目を集めているのは、お茶の水女子大が筑波大との間で結んだ「提携校進学制度」を使って進学するのではないかという点だった。


「小室問題」から続いて


この制度は2017年に締結されたもので、面接や書類審査などを経て両大学の附属中学・高校への転入が可能となり、学力テストは必要ないとされてきた。5年間の時限措置というのがポイントで、悠仁さまの中学から高校進学までの時期をカバーしていることから、秋篠宮家が動いて悠仁さまのために作られた制度と言われてきたのだった。

一連の「小室問題」では「皇室特権」に焦点が当てられ、皇室の品位・品格にも少なからず影響があった。

「今回の悠仁さまの進学についても同様に『皇室特権』とか『特別ルート』などと指摘する声が一定数上がったのは事実。宮内庁もそうした声を耳にする機会が増え、無視できなくなってきています。小室さんの問題に関連して国民から違和感や不信感のようなものが秋篠宮家に向かったわけですが、それがくすぶり続けているように感じます」

と、宮内庁担当記者。国民の間には様々な意見や考え方があり、万人が納得するのは相当難しいことは言うまでもないだろう。



②に続く



~~



週刊誌が、合格発表のタイミングに合わせて、作文剽窃問題をぶつけてきました。

「謂れの無い物語」や「誹謗中傷」や「憶測に基づく報道」など、小室夫婦や秋篠宮家や宮内庁から好き勝手に言われてきました。

「黙れ」に近い事や、週刊誌はデタラメだと捉えられることを言った宮内庁は、ちゃんと謝罪をしなければならないです。

引用と盗作は、全然違います。

宮内庁や秋篠宮家は、剽窃問題を矮小化しようとしていますが、週刊誌や国民からはすでに「賽は投げられた」状態となっており、秋篠宮家が廃宮になるまで続くでしょう。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


ズルヒト 受検 テレビ速報は「秋篠宮家も容認」か

2022/03/01

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 -NEWSポストセブン-  2022年2月13日記事

『悠仁さまが筑附高を一般受験 テレビ速報は「秋篠宮家も容認」か』



https://www.news-postseven.com/archives/20220213_1726109.html?DETAIL >



進学先が注目を集めていた秋篠宮家の長男・悠仁さまが、2月13日、筑波大学附属高等学校(筑附高)の入学試験に臨まれている。低く重い雲が垂れ込め、寒さが厳しかった朝8時過ぎ、悠仁さまが筑附高の正門をくぐられた。

「悠仁さまは他の受験生と同様、歩いて正門を通過されました。正門の周囲には、他の受験生の父兄なども集まっていましたが、ほとんどの人が気づいていなかったようです。現在通っているお茶の水女子大学附属中への通学には車を使われていますが、他の受験生への影響も考慮して、この日は徒歩で向かわれることになったのではないでしょうか」(皇室記者)

悠仁さまの警護にあたるSPは受験生が会場入りし始める1時間以上前の午前7時前には筑附高周辺に到着して警戒し、周辺の道路には所轄の警察官が配備されていたが、ものものしい雰囲気は感じられず、落ち着いた雰囲気のなかで受験生が試験に臨めるように、十分に配慮された形だ。

試験は午前9時スタート。国語、数学、英語、理科、社会の5科目の試験を受けられる。

試験開始直後の9時30分過ぎ、TBSが悠仁さまが筑附高の受験に臨まれていることを報じた。


「ここ最近、秋篠宮家の最側近である皇嗣職大夫は、悠仁さまの高校進学に関する報道に“受験期を迎えている未成年者の進学のことを憶測に基づいて毎週のように報道するのは、メディアの姿勢としていかがなものか”と苦言を呈してきました。にも関わらず、宮内庁記者クラブに加盟する民放テレビ局が速報を打った。宮内庁と宮内庁記者クラブ加盟社の緊密な関係を考えれば、テレビ局の報道は、宮内庁側から、引いては秋篠宮家側から“報道にゴーサインが出た”ということでしょう」(皇室ジャーナリスト)

かねてから、筑附高は悠仁さまの進学先として有力視されてきた。一方、一般受験をするのではなく、お茶の水大学と筑波大学の間で結ばれている「提携校進学制度」を利用するのが既定路線と言われていた。双方の大学の附属学校に通う生徒が、進学のタイミングで他方の大学の附属学校に進めるというものだ。この制度は面接や論文で評価が下され、学力テストは不要。さらに、制度設置の経緯から、悠仁さまへの「特別待遇ではないか」と指摘されてきた。

「一般受験をしている姿が大々的に報じられれば、“皇室特権”を使っての入学ではないことのアピールになる。宮内庁側としても、悠仁さまの進学報道をこれまで封じてきたのから一転して、一般受験報道を容認したのではないか。むしろ大いに報じてほしいという思惑があるのでしょう」(前出・皇室記者)

秋篠宮家の戦略と、悠仁さまの受験。結果はどう出るか。



~~



『受験期を迎えている未成年者の進学のことを憶測に基づいて毎週のように報道するのは、メディアの姿勢としていかがなものか』と言っていたのに、このパフォーマンスは何なんでしょうか?

まわりの受験生は、テレビカメラを向けられて、余計なプレッシャーをかけてしまいました。

皇室特権を乱用しているのに、噓の報道を垂れ流そうとしているのが、秋篠宮家です。

このような宮家が、皇室にいて良いのでしょうか?

いい加減にして欲しいです。



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ズルヒト まだ高校も行ってないのに 東大合格も視野に

2022/02/28

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 -スポニチアネックス-  2022年2月14日記事

『悠仁さま 筑波大付属高受験 東大合格も視野に』



https://news.yahoo.co.jp/articles/914213cd06694c2e98cd7292e021244ea64eeb51 >



秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)が13日、東京都文京区の筑波大付属高(筑付高)で入学試験に臨んだ。現在通っているお茶の水女子大付属中(お茶大付中)は高校から女子校になるため、外部進学する必要があり、注目されていた。

この日受験した筑付高は全国屈指の難関校。東大進学実績も現役・浪人合わせて毎年30人前後で全国の上位に入っている。最近は老朽化した校舎の改修工事が進められ「悠仁さま受け入れの準備なのでは」と保護者の間でささやかれていた。

約5年前、筑付とお茶大付には「提携校進学制度」が設けられた。秋篠宮家を巡って、長女眞子さん(30)と小室圭さん(30)の結婚に際して皇室の「特別感」に対する世間の風当たりが強まった中「悠仁さまは“特別ルート”を使うのか」という批判も出た。悠仁さまがこの制度を利用したかは明らかになっていないが、一般入試前に該当する生徒は合否が判明するとされている。

悠仁さまが筑付高を受験した理由を、皇室ジャーナリストの近重幸哉氏は「環境や立地の利点が大きい」と推測する。筑付とお茶大付は道路を挟んで向かいに位置。「同じルートで通学でき、警護も現在の体制を継続させることができる」と指摘した。学力についても「非常に高い」といい「筑付高へ入学しても後れを取ることはないと言われている」と語る。

さらに「東大合格」も理由の一つとみられている。宮内庁関係者は「紀子さまの父親で学習院大名誉教授だった川嶋辰彦さん(昨年11月死去)も弟さんも東大卒。そのため、紀子さまには悠仁さまも東大に入れたいというお気持ちがあるようだとささやかれている」と話す。一方「将来の天皇候補の方が東大を目指し、受験競争に参加することは結果にかかわらず好ましくない。最初から学習院に行かれてた方が良かったのでは」(宮内庁関係者)という声も漏れる。

実績ある高校として進学先候補になった筑付高。進学校である一方で、自主性や創造性を尊重するのびのびとした校風。「受験指導に特別力を入れていないことも特徴。浪人することへの抵抗感も薄い」(筑付高OB)という。紀子さまの願い通り、東大行きの切符を手に入れられるかは入学しても保証はなさそうだ。一般入試の合否発表は16日。皇位継承順位2位の悠仁さまの高校、そして大学の進路が今後ますます注目される。



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ズルヒトは、裏口入学と言われる『提携校進学制度』を使って、筑波大付属高へ進学することが決まりました。

受験ではなく、受検であったのに、一般入試を受けたと誤認させるテレビのニュース報道でした。

すでに、1月に合格通知を受け取っていたにも関わらず、TBSにリークをして、一般受験生の迷惑になるテレビ報道をさせました。

これは、極めて悪質であり、最後の最後まで、『提携校進学制度』を隠そうとしていました。

10年位前から、東京大学への裏口入学もウワサされており、皇室特権を乱用して無茶苦茶な事を企んでいると見られています。

これだけ、『提携校進学制度』を使って筑附に行くと言われて、ズルをしないように警戒されていたのに、堂々と裏口入学を決めました。

日本が壊されてしまうので、秋篠宮家は廃宮にしなければならないでしょう。



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気持ち悪い御用ジャーナリストは消えてください

2022/02/27

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 -FRAIDAYデジタル- 2022年2月13日記事

『悠仁さまが筑波大学付属「受検」何が何でも入学を願うべき理由』



https://news.yahoo.co.jp/articles/698c9c3dcedb9772257d5178e33e513ad154b66c >



皇室ジャーナリストが「何が何でも」と願う理由


13日、筑波大附属高校の入学試験会場に、秋篠宮悠仁さまの姿があった。かねてより、この高校への「進学」が囁かれるなか、堂々と試験に臨まれたのだ。


「悠仁さまは将来、天皇になる方です。たとえどんなコネを使ってでも、この学校に入って、学ぶべきです」

こうきっぱりと言うのは、皇室ジャーナリストの渡邊みどりさんだ。

「附属、とてもいい学校なんです。かつては東京文理科大学、その後、東京教育大、今の筑波大ですが、文理のころから、東京で『フゾク』といえば、この学校のことを指していました。

勉強ができるだけではなく、頭がよくて人間的にも魅力のある生徒が多かった。ボート部があったり、運動部活動も盛んでした。派手さはないけれど、わたしたち東京育ちにとっては、本物の名門校という印象。

悠仁さまは、この学校で『一生お付き合いできる友人』を作るべきです。ご学友なら学習院で、という声も聞こえますが、今の学習院にその力があるでしょうか」

現在の筑波大附属高校も自由な校風で知られている。制服はない。学業だけでなく、部活動なども盛んだ。校内試験で成績順位の発表はない。生徒たちは、学年で「自分が何番か」を知ることがないのだ。広い敷地をもつ豊かな環境でのびのびとした学校生活を送っている。

今回、筑波大附属高校の一般入試「学力検査」会場に入られた悠仁さまだが、幼稚園から通うお茶の水女子大附属との「提携校進学制度」を利用するのでは、との推測もある。この制度は、両校の生徒の進学先を交換、「お茶から筑附」へ1人が、無試験で入学許可される。ちなみの同校の入試は「受験」ではなく「受検」。入学者選考のための「学力検査」という位置付けだからだ。


◆得られるものは、計り知れない


「提携校制度」の利用については「抜け道だ」など、疑問の声も少なくなかった。

「抜け道でも、いいじゃないですか。紀子さまはこれまでずっと、悠仁さまの教育に尽力してらっしゃいました。お茶の水の研究員になり、3年保育の幼稚園に入れ…その集大成ですから。

そして、こうも考えます。高校の3年間に、将来の天皇が豊かな環境で学ぶことは、わたしたち国民にとっても大きな財産になる。貴重な3年間を、本物の『よい環境』で過ごし、生涯の友人を得ること。一生追求する『学び』のテーマを見つけること。皇族はみな、研究者でもあり、それぞれに研究テーマをもっていますから。

3年後にはもう、大学受験です。フゾクの環境なら、東大だっていけるかもしれない。ここからの勉強次第ですよね。 大事な大事な3年間、なにより、よき友だちを得て、悠仁さまが成長なさることは、きっと、国民全体に良い影響をもたらすと信じています」

さまざまな「声」のなか、試練に臨まれる15歳の悠仁さま。その前途が明るいことを祈るばかりだ。



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秋篠宮家を擁護する御用ジャーナリストが、気持ち悪くて仕方ありません。

形だけの受検であり、一般受験でもないのに、優秀であるとの虚像に印象操作する事は詐欺師と変わりません。

ズルヒトは、将来の天皇になってはいけません。

ズルをしてまで、身の丈に合わない高校に進学させることは、明らかに間違いです。

まわりが、その間違いを正さずにいるから、このような状況になっています。

小室夫婦と同じで、能力も無く好き勝手にされては、国民が困ります。

ただでさえ、コロナ禍で大変な国民が、又しても、こんな茶番を見せられては、怒りしか感じません。

秋篠宮家に皇統を移す事は、絶対に阻止しなければならない事案となりました。

そして、秋篠宮家を応援する御用ジャーナリストも消えてください。



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ズルヒト確定! 偏向報道をするメディアは潰れろ!

2022/02/26

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 -NEWSポストセブン-  2022年2月13日記事

『悠仁さまが筑附高を一般受験 テレビ速報は「秋篠宮家も容認」か』



https://www.news-postseven.com/archives/20220213_1726109.html?DETAIL >



進学先が注目を集めていた秋篠宮家の長男・悠仁さまが、2月13日、筑波大学附属高等学校(筑附高)の入学試験に臨まれている。低く重い雲が垂れ込め、寒さが厳しかった朝8時過ぎ、悠仁さまが筑附高の正門をくぐられた。

「悠仁さまは他の受験生と同様、歩いて正門を通過されました。正門の周囲には、他の受験生の父兄なども集まっていましたが、ほとんどの人が気づいていなかったようです。現在通っているお茶の水女子大学附属中への通学には車を使われていますが、他の受験生への影響も考慮して、この日は徒歩で向かわれることになったのではないでしょうか」(皇室記者)

悠仁さまの警護にあたるSPは受験生が会場入りし始める1時間以上前の午前7時前には筑附高周辺に到着して警戒し、周辺の道路には所轄の警察官が配備されていたが、ものものしい雰囲気は感じられず、落ち着いた雰囲気のなかで受験生が試験に臨めるように、十分に配慮された形だ。

試験は午前9時スタート。国語、数学、英語、理科、社会の5科目の試験を受けられる。

試験開始直後の9時30分過ぎ、TBSが悠仁さまが筑附高の受験に臨まれていることを報じた。


「ここ最近、秋篠宮家の最側近である皇嗣職大夫は、悠仁さまの高校進学に関する報道に“受験期を迎えている未成年者の進学のことを憶測に基づいて毎週のように報道するのは、メディアの姿勢としていかがなものか”と苦言を呈してきました。にも関わらず、宮内庁記者クラブに加盟する民放テレビ局が速報を打った。宮内庁と宮内庁記者クラブ加盟社の緊密な関係を考えれば、テレビ局の報道は、宮内庁側から、引いては秋篠宮家側から“報道にゴーサインが出た”ということでしょう」(皇室ジャーナリスト)

かねてから、筑附高は悠仁さまの進学先として有力視されてきた。一方、一般受験をするのではなく、お茶の水大学と筑波大学の間で結ばれている「提携校進学制度」を利用するのが既定路線と言われていた。双方の大学の附属学校に通う生徒が、進学のタイミングで他方の大学の附属学校に進めるというものだ。この制度は面接や論文で評価が下され、学力テストは不要。さらに、制度設置の経緯から、悠仁さまへの「特別待遇ではないか」と指摘されてきた。

「一般受験をしている姿が大々的に報じられれば、“皇室特権”を使っての入学ではないことのアピールになる。宮内庁側としても、悠仁さまの進学報道をこれまで封じてきたのから一転して、一般受験報道を容認したのではないか。むしろ大いに報じてほしいという思惑があるのでしょう」(前出・皇室記者)

秋篠宮家の戦略と、悠仁さまの受験。結果はどう出るか。



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『提携校進学制度』を使って、進学することが1月に決まっていたのに、テレビにワザワザ一般受験を受けたと報道させました。

宮内庁は、憶測に基づく報道を控えるようにさせていたのに、秋篠宮家がテレビ局にウソ情報をリークする。

宮内庁が憶測と言っていたことが事実で、ズルヒトが優秀と言うのが小室圭と同様の嘘なのに、さも優秀であるようなテレビ報道がされる。

やっている事が、クソ以外の何者でもありません。

ズルヒトが一般受験をして、合格したと錯覚させる偏向報道をさせたのです。

もはや、秋篠宮家は廃嫡一択となりました。



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秋篠宮家を待ち受ける「2月の二つの難問」

2022/02/25

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 -FRAIDAYデジタル-  2022年1月30日記事 

『秋篠宮家を待ち受ける「2月の二つの難問」』



https://friday.kodansha.co.jp/article/226505 >



「2月が近づき、宮内庁の中でも緊張感が高まりつつあります。秋篠宮家を巡って、進学と試験に絡む問題が横たわっているからです」(皇室ジャーナリスト)

いま、悠仁さまの選択に、注目が集まっている。まず、「進学」とは悠仁さまの高校に関するものだ。悠仁さまが通われるお茶の水女子大学附属中は高校から女子校となるため、外部に進学することになる。目下、全国屈指の進学校である筑波大学附属高(筑附)への「提携校進学制度」を通じての進学が取り沙汰され、それが世間から注目を集めつつある。

「この制度は筑波大とお茶の水女子大が2017年から導入し、5年間の時限的な措置とされています。学力テストはなく、面接や書類審査などをパスすれば両大学の附属校への転入が可能となります」(同前)

制度の中身はともかく、どの点が注目されているのか?

「導入された2017年は、悠仁さまが中学への進学を本格的に検討される頃合いでした。さらにそこから5年というと、まさに今年で高校進学の年ということになり、悠仁さまのための制度ではないか…という声が上がったのです」(同前)

実はこういった指摘を受けたことは以前にもあった。それは、悠仁さまのお茶の水女子大附属幼稚園への入園が発表された2009年にさかのぼる。当時、悠仁さまは倍率10倍以上という一般入試を経ることなく、同幼稚園に入園されているのだ。その経緯について、宮内庁関係者が解説する。

「紀子さまはあの頃、お茶の水女子大に設けられた専用の研究室で健康問題に関する調査・研究に携わっておられました。女性の教員や研究者のために、その子供を附属の学校に受け入れる制度が設定されており、悠仁さまの入園に際し、これが適用されたのです。お茶の水がこの制度を作ったのは悠仁さまの合格が決まるわずか1年前のことで、実際に適用の第1号となられました」

過去の一件や今回取り沙汰されている件について異議申し立てをする人たちの言い分は、「私立ならいざ知らず国立の学校で行われてよいのか」ということに尽きる。

「筑附入学後には東大への推薦での進学も噂されており、それらに対する疑問の声は、将来の天皇陛下である悠仁さまにとって芳しいものではないと宮内庁は警戒しているようです」(同前)

一方、もう1つの「試験」とは小室圭さんの司法試験を指す。

「前回の去年7月の試験に不合格となり、この2月が2回目となります。7月の場合はロースクールを卒業したばかりの段階で受験するのに対し、今回は仕事を抱えながら受験する人も多くて、合格率が20ポイントほど違ってきます。小室さんも法律事務所での業務をこなしつつということで、『合格のハードルは高いのではないか』との見方が広がっています」(同前)

圭さんと結婚した眞子さんの父・秋篠宮さまは昨年の記者会見で圭さんのことを「娘の夫」などと呼ばれ、距離感があることを示したことも話題となった。

「眞子さんが結婚したことで確かに秋篠宮家と切り離されたわけですが、世の中でそのように受け取る人はいないでしょう。司法試験に受からなければ圭さんは勤務先からの解雇もあり得るとされている。となると再び『小室問題』が再燃しかねず、宮内庁としても頭を悩ませているようです」(同前)

悠仁さまの受験と小室圭さんの司法試験。共に2月にある「試験」は秋篠宮家にとって難所となりそうだ。



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この内容が掲載されていたヤフーニュースの記事が、削除されています。

最近、アップされていたヤフーニュースが削除されることも多いです。

余程、ヤフーコメントで、マズイ内容のコメントが多かったのでしょう。

ヤフコメは、庶民の感情がモロに出ており、ウソや忖度が通用しません。

もはや、ヤフコメ削除では足らず、記事ごと削除です。

もう無茶苦茶な世の中になっています。

テレビや新聞などは、ウソばかりで、プロパガンダ機関となっています。

小室問題から、日本がおかしくなっている事が、多くの日本国民にもわかるようになってきました。



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宮内庁はどう責任を取るのか?宮内庁が秋篠宮家に関する週刊誌報道に怒涛の反論②

2022/02/24

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 -ヤフーニュース- 2022年1月30日記事

『宮内庁が秋篠宮家に関する週刊誌報道に怒涛の反論。応酬は今後どうなる?』



https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20220130-00279642 >



宮内庁のメディア対策はどうなる?


思い起こせば、2021年11月の秋篠宮誕生日会見で大きな問題になったのが、眞子さん結婚騒動をめぐる報道のあり方で、その時、秋篠宮は、事実と異なる報道に対処する「基準づくり」にも言及した。宮内庁もその時、情報発信のあり方を研究していくとコメントしていた。それが現実になったのが今回の秋篠宮家をめぐる週刊誌報道への反論なのだろう。

周知のように宮内庁は公式ホームページに「皇室関連報道について」というページを設け、週刊誌報道などに対するコメントを掲載してきた。しかし、そのページは「週刊新潮12月24日号の記事について(令和2年12月18日)」を最後に更新されていない。メディア対応を研究するとしたものの、具体的にどうするかは決まっていないようだ。

そこへ今回の一連の週刊誌報道への対応だ。恐らくこれを機に報道対応をどうするか宮内庁で検討が進むのではないだろうか。

昔、週刊誌の皇室報道に対して皇族や宮内庁が具体的にコメントすることがあまりなかった時代は「皇室が裁判に訴えるなどできないなら代わって俺たちが…」と右翼団体が出版社などへ街宣車を連ねて押し掛けるというのが続いていた。報道のどこがどう違うのかという話でなく、批判的な報道自体が「不敬だ」という理屈で、皇室タブーが形成されていたのであった(詳細は拙著『皇室タブー』参照)。

それに比べると宮内庁が報道についてここは誤りだと指摘する方がましなのだが、ただそもそも皇室をめぐってはいまだに「菊のカーテン」が支配しており、そもそも宮内庁は宮内記者会加盟社以外のメディアには公式には取材にも応じようとしない(それゆえ週刊誌報道には、関係者の匿名コメントがあふれるのだが)。まだまだ「開かれた皇室」にはほど遠いのが現実だ。

今回の秋篠宮家の報道をめぐる応酬で、果たして何か新しい形が出てくるのだろうか。


『サンデー毎日』が指摘した佳子さんの発言


そのほか最近読んだ週刊誌報道で興味深かったものをついでに紹介しておこう。

『サンデー毎日』2月6日号掲載の森暢平成城大教授の「社会学的皇室ウォッチング!」だ。それによると、佳子さんが2021年10月10日の日本のガールスカウト運動100周年を祝う「国際ガールズメッセ」の式典に宮廷からオンライン参加し、メッセージを発したという。  


日本がジェンダーギャップ指数で156カ国中120位にとどまったことを「とても残念なこと」とし、「ジェンダー平等が達成され(略)それが当たり前の社会になることを切に願います」という内容だ。

言うまでもなく皇室というのはジェンダー平等が遅れている最たるものだが、大学教育を受けた佳子さんがその現実に疑問を抱いているのは明らかで、姉の眞子さんとともに、そこからの自由への脱出を学生時代から願っていたと報じられている。

だからジェンダー平等を求めるメッセージを公式の場面で発していたというのは、かなり意味深だ。ネットで検索してみると、佳子さんがメッセージを寄せたことは報道されているが、森教授の指摘する箇所にあまり注目がなされないままスルーされていたようだ。

でも実際は、皇室の現状を理解する上でかなり重要であるように思う。



篠田博之
月刊『創』編集長


月刊『創』編集長・篠田博之1951年茨城県生まれ。一橋大卒。1981年より月刊『創』(つくる)編集長。82年に創出版を設立、現在、代表も兼務。東京新聞にコラム「週刊誌を読む」を十数年にわたり連載。北海道新聞、中国新聞などにも転載されている。日本ペンクラブ言論表現委員会副委員長。東京経済大学大学院講師。著書は『増補版 ドキュメント死刑囚』(ちくま新書)、『生涯編集者』(創出版)他共著多数。専門はメディア批評だが、宮崎勤死刑囚(既に執行)と12年間関わり、和歌山カレー事件の林眞須美死刑囚とも10年以上にわたり接触。その他、元オウム麻原教祖の三女など、多くの事件当事者の手記を『創』に掲載してきた。



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宮内庁は、何を勘違いしているのでしょうか?

日本国憲法や国民主権を知らないのでしょうか?

なぜ宮内庁は、秋篠宮家の言いなりになっているのでしょうか?

宮内庁の職員は、ただの公務員であり、支配者ではありません。

宮内庁長官と皇嗣職大夫は、憲法違反をしており、かなり責任が重いです。

宮内庁を解体させて、さっさと辞職してください。



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宮内庁はどう責任を取るのか?宮内庁が秋篠宮家に関する週刊誌報道に怒涛の反論①

2022/02/23

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 -ヤフーニュース- 2022年1月30日記事

『宮内庁が秋篠宮家に関する週刊誌報道に怒涛の反論。応酬は今後どうなる?』



https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20220130-00279642 >



悠仁さんの高校進学をめぐる踏み込んだ報道


このところ、宮内庁が週刊誌報道に相次いで苦言を呈している。特に1月24日の週には宮内庁長官の定例会見を含め、発言が相次いだ。いったい何が起きているのか検証すべき事態だと思う。

きっかけは『週刊新潮』1月20日号(1月13日発売)だった。もともと同誌の皇室報道は他誌が書かない領域まで踏み込むことが多く、定評がある。その号のトップ記事「悠仁さま『筑附高』進学で『皇室特権』批判の危機」も、恐らく関係者の間で波紋を呼んだのではないだろうか。

2021年末頃より女性週刊誌でも悠仁さんの高校進学をめぐって進学先が取りざたされていた。『週刊新潮』の記事によると、現在通っているお茶の水女子大附属中学校の近くの筑波大附属高校(筑附)が本命視されているという。現在の警備体制がそのまま継続できるといった利点もあるらしい。

そして同誌は、筑波大とお茶の水女子大が2017年から導入した「提携校進学制度」によって悠仁さんは筑附に進学するのではないかと書いている。

問題はその先で、匿名の人物がこう証言している。

「この制度が新設されたのは、悠仁さまが中学進学を控えておられた時期。一部では、お子さまを筑附中に進学させたい紀子さまのご意向が働いたのではないか、と噂されました」

「今回、改めて注目を集めるこの制度は、5年間の時限的な試みとされ、ちょうど悠仁さまの高校進学のタイミングをカバーしている。それゆえ、この制度を使って進学すれば、”皇室特権”との批判が生じかねないのです」

記事では悠仁さんの名門幼稚園入園にも”特別入学制度”がその一年前に設けられたことを指摘し、「一度ならず二度までも。(略)”悠仁さまシフト”と疑われても仕方があるまい」と書いている。つまり悠仁さんの進学にあわせて特別な制度が整えられているのではないかというわけだ。

十分あり得る話だが、これがどのくらい妥当な指摘なのか判断できる材料がない。ただ日ごろから皇族だからと特別扱いされることに反対の意思を表明しているのが秋篠宮だから、この指摘が関係者にとってイヤーなものであることは間違いない。

「果たして宮内庁は反論するのかどうか」

私は東京新聞の連載で上記の話を紹介した後、最後にそう書いた。


宮内庁から相次いだ週刊誌報道への苦言


しかし、直後に宮内庁は何の反応も示さなかった。気にしていて対応を協議していたのは確かだろう。そのまま収まってしまえば黙認という対応になったかもしれない。

ところが『週刊新潮』に続いて翌週には女性週刊誌が次々と取り上げた。『女性セブン』2月3日号(1月20日発売)など「悠仁さま『試験スルーで合格』紀子さまの高笑い」という『週刊新潮』以上の刺激的な見出しをつけていた。内容的には最初に報じた『週刊新潮』ほどのインパクトはないのだが、そんなふうにその見方が拡散していくことを関係者が危惧したのだろう。

その後、週刊誌報道に対する宮内庁の苦言というか牽制が怒涛のように続いている。

最初は1月24日、秋篠宮家を支える宮内庁の加地隆治・皇嗣職大夫による「憶測に基づく報道はいかがなものか」という苦言だった。どうやらその前、21日の定例会見で記者からそれについての質問が出たらしい。なかなか微妙な問題であるため、宮内庁側はその場で即答はせず、週明けの24日に見解を出したようだ。

続いて27日の西村泰彦宮内庁長官の定例会見でも、こう苦言が呈された。「受験期を迎えている未成年者の進学のことを毎週のように報道し、憶測に基づくと思われる記事も見られるのはいかがなものか」

さらに28日には前出の加地皇嗣職大夫の定例会見では、次女の佳子さんの結婚報道についても「遺憾であると思う」という発言があった。

確かに佳子さんについても『女性自身』2月8日号(1月25日発売)の「佳子さま『私も愛に生きる』眞子さん讃歌に秘めた脱皇室」、『週刊文春』2月3日号(27日発売)の「囚われのプリンセス佳子さまは高3で豹変した」など報道が続いている。

特に後者の『週刊文春』では、学習院大学時代にグループ交際で知り合った男子学生に交際の申し込みを行ったといった具体的な話まで書かれていた。恐らくこうした踏み込んだ報道に、当の佳子さんが苦言を呈し、28日の会見での「遺憾」コメントになったのだろう。

ただ実は愛子さんについても「愛子さま『ご結婚相手』深謀の候補者リスト」(『女性セブン』1月20・27日号)などと、この間、週刊誌ではかなり踏み込んだ報道が増えている。それなのに宮内庁の苦言が秋篠宮家報道に集中しているのは、眞子さん結婚騒動めぐる経緯があるからだろう。特に佳子さんは、これまでも週刊誌報道に対しては不信の念を表明してきた。


②に続く


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「憶測に基づく報道はいかがなものか」と言ってしまったのに、実は週刊誌の憶測の方が正しかったとすると、誰が責任を取るのでしょうか?

『提携校進学制度』がウソならば、この部分はウソと訂正すれば良かったのです。

ただし、「黙れ!」と同様の恫喝は、行政のやって良いことではありません。



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「悠仁くん」高校進学 「特別ルート批判」以上の懸念材料とは?

2022/02/22

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 -デイリー新潮-  2022年1月24日記事

『「悠仁さま」高校進学 宮内庁からあがる「特別ルート批判」以上の懸念材料とは?』



https://news.yahoo.co.jp/articles/06fc8997f637fd6eaf04ea2277c97d43b285dd76 >



日本屈指の伝統ある名門校


秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)の筑波大附属高校への進学が取り沙汰される中、特別ルートと呼ばれるその進学方法が批判の対象となりかねないことに宮内庁は気をもんでいるという。その一方で、それ以上の懸念材料も存在するとされる。一体どういう問題なのか。


まず、最近にわかに話題にされることが増えた「特別ルート問題」についておさらいしておこう。
 
お茶の水女子大は中学まで共学で高校から女子校となるため、男子は外部に進学することになる。悠仁さまも例外ではなく、本命は筑波大学附属高(筑附)だとされている。

筑附は日本屈指の伝統ある名門校で、卒業生は政財官から芸術の世界までまさに多士済々である。

筑波大とお茶の水女子大との間には2017年から導入された「提携校進学制度」というものがあり、悠仁さまはこの制度を利用しての筑附進学を検討されているという。

「この制度は面接や書類審査などを経て両大学の附属校への転入が可能となり、学力テストは必要ありません」

と、社会部デスク。

将来の天皇陛下を迎える環境として不足するところがなく、両大学附属校の在校生にとってメリットになるのなら外野があれこれ口を挟むべきではないはずだが、どうしてこの制度が冒頭に記したように「特別ルート」と呼ばれ、批判の対象となりかねないのか。


仮に進学された際に


この制度が設けられたのは、悠仁さまがお茶の水女子大附属小に在籍され、中学への進学を控えておられた時期にあたっていた。

「さらに、5年間の時限的な試みという位置づけがされていたこともあって、悠仁さまのための制度ではないか、皇室特権ではないかという声がくすぶってきたわけです。中学進学の際にもこの制度を使って筑附への転入を模索されたものの、一連の『小室問題』が持ち上がっていたこともあって回避されたと言われていました」(先のデスク)

それが今回、特別ルートによる高校進学が現実味を帯びてきたというわけだ。

「宮内庁の人たちに話を聞いてみると、その進学方法が国民からの批判の対象となりかねないことに気をもんでいるようでした。宮内庁が特別ルートの策定などに関与した事実はなく、秋篠宮家からも情報が細かく入ってくるわけでもなく、さらに心配を募らせている様子でした」(同)

もっとも、懸念材料はそれだけではないという。

「仮に筑附に進学されることになった際に、勉強についていけるのかという点です」

と、宮内庁担当記者。


実現しないのではないか


悠仁さまの学力は非常に優秀だとも言われているようだが、

「うーん……どうでしょうか。東大をはじめとする難関大はもちろん、海外の有名大に挑戦するであろう同級生らに伍していくことができるのかと疑問を呈する宮内庁の面々は少なくありません。加えて、現時点ですでに東大への推薦入学が取り沙汰されているわけですが、その理由として”実力的に現役合格が難しいからではないか”と指摘する声があるのは事実です」(先の記者)

大学進学という岐路まではまだ3年の時間がある。「ドラゴン桜」を例に出さずとも、ここからはいくらでも伸びる可能性はある。それだけに今から現役合格を危ぶむというのは、ちょっと問題だろう。

「確かにそうですね。ただ、東大も推薦入学についてはウェルカムだという話がまことしやかに流れていますが、そのあたりについて秋篠宮家として、国民からの批判に抗しきれず実現しないのではないかとの意見も聞こえてきています」(同)

つまり、小室問題が浮き彫りにした「皇室特権」に関する記憶が、3年後に再び盛り上がりかねないというわけだ。しかし結婚が当人の自由であるのと同様、何を学びたいかについても、まずは個人の意思が尊重されてしかるべきだろう。そもそも多くの国民は天皇陛下の学歴を気にするはずもない。

悠仁さまの場合、過去、リアルな信号機やトンボのオブジェを製作するなど、工作の腕、美術センスには目を見張るものがある。果たしてご本人の素直な気持ちはどこにあるのだろうか。


デイリー新潮編集部



~~



これだけ『提携校進学制度』が問題視されているのに、一般入試を受けたフリをするアリバイ作りのパフォーマンスまでやりました。

完全に国民をバカにしており、秋篠宮家や宮内庁は尊敬に値せず、敬称をつける必要が無くなりました。

学力が不足しているのならば、実力相応の高校か学習院に行けば良いのに、それをしようとしません。

悠仁くん学力では、どう考えても偏差値70の高校なんて無理なのに、皇室特権を乱用して、筑附側が合格させる事も目に見えています。

小室圭と同様に、強引に高い下駄を履かせすぎです。

もはや、秋篠宮家全員が、国民から軽蔑されており、廃嫡させるしか無くなりました。



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悠仁さまが「即位拒否」の懸念も 「小室問題」であらわになった「教育係の不在」と「晒される皇室④

2022/02/21

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 -デイリー新潮-  2022年1月21日記事

『悠仁さまが「即位拒否」の懸念も 「小室問題」であらわになった「教育係の不在」と「晒される皇室」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/620d5ce608a711d5bc454745ebdbee3de34d0de0 >



橋渡し役がいれば……


宮内庁と皇室、国民のそれぞれが目下、コミュニケーション不全に陥っていると言い、

「橋渡し役がいれば、少なくとも昨年4月に公表された28枚に及ぶ『小室文書』のような、国民とのコミュニケーションを拒否するような一方的な対応は避けられたはずです」

と指摘し、続けて、

「そもそも、報じられているように秋篠宮さまが小室家の“事前検査”について『必要ない』と仰っていたのだとしても、そこは再考を促すべきでした。自然な結婚をお望みだったのかもしれませんが、『これは国民に寄り添うこととは別です。そこで問題が生じれば、国民との間にさらに距離ができてしまい、誰よりもご本人たちが矢面に立たされてしまいます』と、先回りして進言できるお支えが、現在の皇室に求められるところではないでしょうか」

いかに“国民目線”で共に歩まれようとも、そこには確たる“一線”があって然るべきだというのだ。眞子さんや佳子さまは批判の声を「誹謗中傷」と表現され、秋篠宮さまも昨秋の会見で「事実と異なる報道に反論する際には一定の基準が必要」と述べられていたのだが、

「皇室の方々が反論なさりたいお気持ちは理解できます。しかし、皇室は理を説くのではなく情で国民に寄り添う存在です。“理の土俵”で国民と戦って解決するでしょうか。これも民間人の橋渡しが必要な場面で、皇族のご意思通りがよいとは考えにくいケースです。バッシングへの対処も必要ですが、こうした根本的な議論が抜け落ちていると思えてなりません」


小室騒動で露呈したもの
 

昨年末、安定的な皇位継承のあり方などを検討してきた有識者会議は“女性皇族が婚姻後も皇室にとどまる”“旧皇族の男系男子を養子に迎える”の2案を併記し、政府に最終報告。今後は国会での議論が始まる。この一大事に隠れて見落とされがちではあるが、小室騒動によって浮き彫りにされた問題もまた、実に深刻だと言わざるを得ない。それでも、皇室をお支えする態勢に大きな不備があることが露呈したのは唯一の「メリット」であった。

皇室制度史に詳しい所功・京都産業大学名誉教授が言う。

「皇室が宮内庁を通じて正確な情報を発信する一方、メディアを含む国民の側も公務と品位保持に励まれる皇室の方々に感謝し、時には批判も行う。これが望ましい『開かれた皇室』のあり方ではないでしょうか」

令和皇室の進展には、国民との信頼関係が不可欠なのは言うまでもない。


「週刊新潮」2022年1月20日号 掲載



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秋篠宮家と宮内庁は、情報操作や情報統制、そして、言論弾圧までやり出したので、一線を超えてしまいました。

象徴天皇制を根本から破壊する言動と行動です。

教育係の不在な事が問題ではありません。

秋篠宮家が、まともな教育をできる状態ではないのです。

私利私欲のために、都合の良い考えだけを取捨選択して、特権乱用をするからダメなのです。

もう、国民は秋篠宮家を拒否しています。

秋篠宮家は、廃嫡か、皇籍離脱しかないでしょう。



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悠仁さまが「即位拒否」の懸念も 「小室問題」であらわになった「教育係の不在」と「晒される皇室③

2022/02/20

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 -デイリー新潮-  2022年1月21日記事

『悠仁さまが「即位拒否」の懸念も 「小室問題」であらわになった「教育係の不在」と「晒される皇室」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/620d5ce608a711d5bc454745ebdbee3de34d0de0 >



「生涯の友」の重要性


悠仁さまについては、学習院に進まれなかったこと自体が問題だったと言い、

「以前、(上皇さまのいとこにあたる)寛仁親王殿下に“皇室の方々は何か特別な教育を受けられるのでしょうか”と尋ねたことがあります。殿下は“いいえ、ただ学習院に行っただけです”とお答えになりました。学習院というのはある程度限られた家柄のお子さんが通う学校で、かつてはご学友が侍従となることもあった。これまで天皇には、生涯の友として時には進言し、また苦言を呈することができる存在があったのです」

ところが、

「悠仁さまの周囲には、そうしたご学友や指導役といった存在が見受けられません。身の回りのお世話係は宮内庁に出向中の役人ばかりで、任期を大過なく送りたいと願う彼らが、悠仁さまに進言やアドバイスなどするはずがない。今回の小室さんの問題では、トップの長官でさえ皇室をマネジメントできない実態が浮き彫りになりました。小室さんではありませんが、現状はまさしく“レットイットビー状態”だといえます」


公と私のバランス


その上で、悠仁さまへの帝王学ご教授こそが喫緊の課題だと重ねるのだ。

「悠仁さまには、一刻も早くお世継ぎとしてのお立場を学んで頂くしかありません。“まだ15歳なのだから”と思う人もいるでしょうが、大正天皇のお妃選びは15歳の時にはすでに始まっていました。自主性も結構ですが、それとともにご自覚も身に付けて頂かないと、このままでは国民が皇室についてこない事態を引き起こしてしまいます」

ひとり皇嗣家にとどまらず、手を拱(こまぬ)いていれば皇室全体へと波及しかねない問題なのである。

「戦前の臣民教育から一変し、戦後は学校現場でも道徳教育に慎重な姿勢がとられたこともあり、国民が皇室について知る機会は大きく減りました」

とは、慶應義塾大学の笠原英彦教授(日本政治史)である。

「一般人との違いについて考える場もなく、イメージだけが先行している印象です。そうした中で皇室の“公と私”のバランスは非常に難しい問題ですが、それでも“できれば皇族には公を優先してほしい”と国民は願っている。ところが一昨年の眞子さんの『お気持ち』などでは“私たちにとって”といったフレーズが目立ちました。然るべき相談相手がいれば、こうした言い回しは避けられたはずで、それ以前に“皇族が配偶者を選ぶということがどのような意味を持つのか”を教えて差し上げることもできたのではないでしょうか」


教育係の存在


一方、慶應義塾福澤研究センターの都倉武之准教授は、

「現在の皇室は“開かれた”というより、むしろ“晒されている”ように感じられます」

そう前置きしつつ、

「スマホやSNSが急速に発達した時代にあって、国民のさまざまな声は避けられず、むしろ息長くそれと向き合っていく覚悟が必要です。ところが現在、皇室は不自然な形で閉ざされ、隙間からメディアや国民が懸命に中を覗き込んで、かえって皇室をいびつに描写する構図になっています」

かような状況にあって、

「宮内庁は普段、公式の声しか出さないのに、ひとたび問題が生じると皇族ご本人の“こうしたい”というご意思を最大限尊重する対応をしているように感じます。一見“忠実”に尽くしているようですが、その状況下でご意思通りに進めることがご自身や皇室の将来によい結果をもたらすのか、といった観点が欠けています」

かつて上皇さまが皇太子時代には、教育係として経済学者の小泉信三が大きな役割を果たしていたのだが、

「小泉は66年に78歳で亡くなりましたが、それ以降、皇室には腹を割って何でも相談できるようなアドバイザーかつ広報を担う存在が見当たりません。つまり、皇族とも国民ともコミュニケーションを取りながら公式の言葉の真意を上手に伝える橋渡し役がいないのです。皇室と国民との間の“グレーゾーン”対応は、官僚機構にはなじみません。やはり民間人にしか務まらないのではないでしょうか」



④に続く



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すでに、秋篠宮家に期待をしてはいけません。

長女と次女が、あのような事になっているので、長男だけまともであると考えにくいです。

情報を精査すると、産み分けによって、障害を患っている可能性があるのに、秋篠宮家では東京大学に裏口入学させようと画策しており、もう無茶苦茶です。



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悠仁さまが「即位拒否」の懸念も 「小室問題」であらわになった「教育係の不在」と「晒される皇室②

2022/02/19

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 -デイリー新潮-  2022年1月21日記事

『悠仁さまが「即位拒否」の懸念も 「小室問題」であらわになった「教育係の不在」と「晒される皇室」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/620d5ce608a711d5bc454745ebdbee3de34d0de0 >



「私とお姉さんは選んでいない」


先だってのご公務では、眞子さんから譲り受けられたスーツをお召しになって臨まれた佳子さま。姉妹のお立場は変われど“心の絆”は盤石のようにうかがえ、となればこの先、眞子さんに倣って“私”を押し出され、秋篠宮さまの言われた「類例を見ない結婚」が繰り返されないとも限らないのだ。

秋篠宮家の事情を知る関係者が明かす。

「佳子さまは多感であられるゆえ、紀子妃殿下のご苦言に対し『お母さんはいいわよ。お父さんを好きになってここ(皇室)に来たのだから。でも私とお姉さんは選んでいない。生まれた時からここだった』と悲憤し、激しく言い返されたこともありました」

振り返れば、かつて秋篠宮さまは、周囲から紀子妃との結婚を反対され「皇籍離脱」を口にされた、と報じられたことがあった。時あたかも1989年の婚約内定前後で、その後に皇太子さま(当時)が会見で“発言”を打ち消される一幕もあったとはいえ、思いを貫いた秋篠宮さまは自由恋愛の末、昭和天皇の喪中に婚約発表という「イレギュラー婚」を実現されたのである。

あるいは眞子さんや佳子さまも、これらの“経緯”をご存じであるかもしれず、となればなおのこと、ご両親の説得に耳を貸されるはずもなかろう。


即位拒否の可能性も


ご結婚を巡る「佳子さまの乱」は現実味がいや増すばかりだが、さらには目下、皇統の存続を脅かす重大な懸念も生じているという。皇室に詳しい麗澤大学の八木秀次教授は、

「昭和から平成を経て皇室の民主化が急激に進み過ぎたことで、いわば“何でもあり”の状況ができてしまった。その延長線上に、今回の小室さんの問題があるのだと思います」

あらためてそう指摘し、

「“開かれた皇室”という風潮には、スマホやSNSの普及も大きく影響しています。この数年で、誰でも気軽に意見ができるようになり、皇室が身近なものになり過ぎてしまいました。畏(おそ)れる存在という意識が、世間からなくなりつつあるように感じます。そんな中で眞子さんは“私”を通したわけですが、皇室においてもっぱら個人のご意思が尊重されるような流れが定着してしまえば、これに続いて先々、悠仁さまが“天皇になりたくありません”と即位を拒否なさるようなことも、決してあり得ないとはいえません」

それは現在の皇室、とりわけ秋篠宮家を取り巻く環境が不安視されるからであり、

「問題は、宮内庁も含めて皇室に進言できる人がいないことです。悠仁さまには、天皇や皇室とはどういうものなのか、それらをきちんと教えられる人物を早く付けるべきです。さもないと誰も皇室をマネジメントできなくなり、今回の小室さんの問題でネット上に多く見られた“もう皇室はいらない”といった極端な意見が増えることにも繋がりかねません」



③に続く



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被害者ヅラして、好き勝手にしたいのならば、どうぞ皇籍離脱をしてください。

皇族のワガママを聞くのは、小室問題で、お腹いっぱいです。

余計な税金を使わず、慎ましやかな生活をするならば、誰も文句を言いません。

身の丈にあわない、皇室特権を乱用するから、国民が怒っているのです。

被害者ヅラして、逆ギレは止めていただきたいです。



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悠仁さまが「即位拒否」の懸念も 「小室問題」であらわになった「教育係の不在」と「晒される皇室」①

2022/02/18

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 -デイリー新潮-  2022年1月21日記事

『悠仁さまが「即位拒否」の懸念も 「小室問題」であらわになった「教育係の不在」と「晒される皇室」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/620d5ce608a711d5bc454745ebdbee3de34d0de0 >



「開かれた皇室」とは戦後、急速に広まった風潮である。ここに秋篠宮家ならではの“自由教育”が相俟って、小室問題という未曾有の危機が皇室を襲った。佳子さまのご結婚や将来のお世継ぎたる悠仁さまのご成長への影響も懸念される中、令和の皇室はどこへ向かうのか。


***

 
皇室に連綿と受け継がれてきた「無私の精神」から目を背けるかのように、眞子さんは“公より私”を優先する形で小室圭さんとの結婚へと踏み切った。そうした振る舞いに、秋篠宮家の“自主性重視”の家風が大きく影響していたことは、決して眞子さんお一人だけの問題ではない。

年の瀬も押し迫った12月29日、秋篠宮家の次女・佳子さまは27歳のお誕生日を迎えられた。あわせて、姉の眞子さんの願いが叶って結婚したことを嬉しく思われているというご心境も明かされている。皇室ジャーナリストが言う。

「小室家の金銭トラブルが発覚して以降、秋篠宮ご夫妻が結婚に懐疑的になられる中、佳子さまだけがご家庭内で唯一無二の理解者としてお姉さんに寄り添ってこられました。2019年3月には、ICUご卒業にあたり『姉の一個人としての希望がかなう形に』と文書回答。また昨年10月の結婚当日には、『小室圭さんが姉のことを大切に思ってくださっていることをありがたく感じています』との感想とともに『多くの誹謗中傷があったことを、私もとても悲しく感じていました』と、強い言い回しで一連の報道を批判なさったのでした」


「あなた方が姉を追い詰めた」とばかりに……


それはまさしく、結婚会見で国民を敵と味方に二分するかのような物言いをした眞子さんへの“援護射撃”であり、ご自身の偽らざる感情の発露でもあった。

「佳子さまはこれまでもメディアへの敵愾(てきがい)心をあらわにしてこられました。ICUご卒業時の文書回答では、将来のお相手に関する質問を『今後も含めお答えするつもりはございません』と、身も蓋もないお言葉で撥ねつけられている。眞子さんの結婚当日も、姉の体調を気遣って会見場に向かうため赤坂御用地の巽門からお出になりましたが、公務での表情とは打って変わり、居並ぶ報道陣には一切、視線を向けられることはなかった。まるで“あなた方が姉を追い詰めたのです”とでも言いたげに、車中では憮然となさっていました」

最後の一人となっても“いわれのない物語”を流布させた世間から姉を守り続ける──。そんなご心中は結婚当日、宮邸の玄関で抱き合って別れを惜しまれたお姿からも如実にうかがえよう。が、沸き起こる批判をよそに“私”を優先し、異例ずくめの結婚を強行した眞子さんをお育てになったのは、秋篠宮ご夫妻に他ならない。

先のジャーナリストが続けて、

「お子様方の自主性を重んじてこられた秋篠宮さまは一方で、平成の時代からしばしば兄君のなさりように異を唱えてこられました」

秋篠宮さまは04年、皇太子さま(当時)のいわゆる「人格否定発言」を“残念に思う”とご批判。また18年には、陛下にとって一世一代の行事である大嘗祭のあり方にも疑念を呈されてきた。

「そのようなご家庭にあっては、皇室が大切にしてきた“公”の意識とともに“両陛下をお支えするのが皇族の務めである”との自覚も育まれにくいことでしょう。眞子さんのみならず、皇室での生活を息苦しく感じておられる佳子さまもまた、先々においてご自身の希望を押し通される可能性は大いにあります」(同)


“高等遊民”と批判されることも


佳子さまは昨年5月から一般財団法人「全日本ろうあ連盟」の非常勤嘱託職員として勤務され、また眞子さんの結婚に伴い「日本テニス協会」の名誉総裁職を引き継いでおられる。宮内庁担当記者が言う。

「大学を出られた後、進学も就職もなさらない佳子さまに対し、19年夏の皇嗣職の会見では、若い年代の複数の女性記者から“佳子さまは普段何をされているのか。大卒の同級生は今、社会に出て一番忙しい時なのに”などと、疑問が投げ掛けられたこともありました。お好きなダンスは続けられながらもご公務でのお姿が目立たず、“高等遊民”などと批判めいた呼び方をされることもあったのです」

その後、コロナ禍に見舞われたとはいえ、

「やはりご公務の少なさは否めません。テニス協会の名誉総裁を引き継がれることが決まった昨年秋にも、皇嗣職の会見では“どういう理由で決まったのか”“テニスの経験はおありか”等々、関わりを訝るような質問が出ていました」



②に続く



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昭和や平成の時代は、ネットも無く、情報操作が簡単にできました。

秋篠宮家や上皇后をヨイショした気持ち悪い記事ばかりが報道されていました。

今は、過去の事件もネットで検索できるようになっており、ウソがすぐにバレるようになりました。

偏向報道のプロパガンダが、すぐにわかるようになったと言っても間違いありません。



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悠仁さまに相次ぐ「筑附高合格」報道…早くも重要視される入学後の“ご学友づくり”

2022/02/17

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 -日刊ゲンダイデジタル-  2022年1月21日記事


『悠仁さまに相次ぐ「筑附高合格」報道…早くも重要視される入学後の“ご学友づくり”』


https://news.yahoo.co.jp/articles/4c30554763a082e06a34496945e9855d1b4370d5 >



3月にお茶の水女子大学付属中(以下、お茶大附)を卒業される、秋篠宮家長男の悠仁さま(15)。受験シーズンが本番を迎える中、お茶大附は高校から女子校になるため、男子は別の高校を受験することになるが、悠仁さまは早くも進学先になる高校から合格通知を手にしていると、週刊誌などでは報じられている。


最有力候補といわれる筑波大学付属高(以下、筑附)は毎年、多くの東京大学合格者を輩出する偏差値70前後の名門校として知られている。さらに、お茶大附とは目と鼻の先のところにある。

「筑附とお茶大附の間で推薦制度である『提携校進学制度』が締結され、両校から若干名が受験でき、書類審査と面接が行われます。2月13日の一般入試に先立って行われているため、合格者にはすでに通知されているといいます」(週刊誌記者)

悠仁さまは多くの皇族方の進学先である学習院に進むことなく、幼稚園からお茶大附に入園。中学までそのまま学ばれている。しかし、中学進学の段階で、筑附中への進学が一度検討されたという。


■東大進学に一歩近づく


「悠仁さまが中学に進学される前の16年に両校間の推薦制度ができましたが、姉の眞子さんと小室圭さんの結婚問題が起こったため、制度の利用を見送られたといわれています。今回、推薦制度を利用した筑附高への進学に対して“特別扱い”だという声もあがっていますが、皇族方が他の受験者と一緒に一般受験されることのほうが異様でしょう。お茶大附中を優秀な成績で卒業されるといわれているので、筑附高への推薦入学も不自然ではないと思われます」(皇室ジャーナリスト)

入学後、注目されるのが同級生となる“ご学友”の存在だ。将来、天皇になる可能性のある悠仁さまにとって恩師だけでなく、体育祭や修学旅行など多くの経験をともにし、さまざまな情報を吸収するご学友は非常に大きな存在になるだろう。

「上皇陛下や天皇陛下も学生時代に交遊のあったご学友とは生涯の友としてお付き合いをされてきました。それだけにある程度しっかりご学友が選ばれることになると思います。ただ、今はお2人のときとは時代も異なりますし、秋篠宮家では慣習にとらわれない教育をしていることもあって、無理にご学友をつくられるというより、自然な形でご友人をつくられるのではないでしょうか」(前出・皇室ジャーナリスト)

毎年20名前後の卒業生が東大現役合格する環境で学ぶことになりそうな悠仁さま。東大進学が現実味を帯びてきている。



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憶測に基く記事とは、どこのどの部分でしょうか?

宮内庁が否定をするのならば、どこの部分が間違っており、『誹謗中傷』なのか、明らかにしなければならないでしょう。

今までの週刊誌の記事が間違っているのならば、ちゃんと訂正すれば終わりです。

一方的に、週刊誌が間違っているかのような印象操作をするから、週刊誌や国民が怒るのです。

皇族が率先して、情報統制や言論弾圧をするから、おかしなことになってしまいました。

テレビや新聞などの大手メディアが、忖度だらけで、報道をしない自由を行使し、大噓を報道している事が、一般国民にも知れ渡ってしまいました。



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悠仁さまが“初めての東大出身の天皇”になられる可能性を検証 推薦入学が本命か

2022/02/16

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 -デイリー新潮-  2022年1月20日記事

『悠仁さまが“初めての東大出身の天皇”になられる可能性を検証 推薦入学が本命か』



https://news.yahoo.co.jp/articles/822e938c5af84df198a09856572f199ce7049473 >



秋篠宮家の悠仁さまは目下、筑波大附属高校に進学すると見られている。そんな中、3年後には推薦で東大に入学する可能性が浮上しているのだという。


 ***

 
悠仁さまが意欲的に勉学に勤しまれていることは間違いない。秋篠宮家に近しい関係者が言う。

「ここ最近、悠仁さまはめきめきと成績を上げていらっしゃいます。お茶の水中学では、学業優秀な男子生徒が他の中学への受験で抜けたこともあり、女子生徒が成績上位層を占めている。ただ、悠仁さまはトップクラスの女子生徒に負けず劣らずの成績を残しておられるのです。秋篠宮さまも先日のお誕生日会見で“1年前と比べると机に向かっている時間が格段に長くなっている”と仰っていましたが、学力的には早慶の附属校を目指せるレベルではないでしょうか。内申点も非常に高いと耳にします」

となれば、一般入試も十分に考えられそうだが、

「仮に悠仁さまが一般入試で合格すれば、そのために他の志望者1人が涙を呑むことになります。それゆえに推薦制度を利用する面もあるわけです。また、悠仁さまは幼少期からトンボやチョウなどの昆虫にご関心が強く、秋篠宮ご夫妻は生物学を研究できる大学に進んでほしいと願っておられます。筑附に進学されるのなら東大農学部を目指すお考えでしょう」(同)

東大でも16年から推薦入試制度が始まり、各学校長は4人まで推薦することができる。高校在学中の論文発表や科学オリンピックでの受賞歴、大学入学共通テストで概ね8割以上の得点を獲得する基礎学力などが求められ、そのハードルは決して低くない。とはいえ、さる東大教授はこう話す。

「生き残りに必死なのは東大も同じです。将来、天皇になられる方であれば喜んで受け入れると思います」


国民に不当な印象を抱かせてしまう懸念
 

だが、皇室の歴史に詳しい小田部雄次・静岡福祉大学名誉教授は、

「東大は主に官僚や学者になるための学校で、皇族が目指す場所ではありません。仮に推薦で東大に入学されても国民に不当な印象を抱かせてしまいます。そもそも、皇族は受験などで一般国民と同じ土俵に立って競争すべきではなく、そのために学習院があったのです。将来の天皇にとって大切なのは学歴ではなく帝王学、つまりは国民を慈しむ御心を養うことです。偏差値や学歴といった世俗的な価値観のなかでお育ちになることは、悠仁さまにとっても、国民にとっても不幸なことだと感じます」

自主性が優先されるのか、“お世継”としての将来のお立場を考慮されるのか……。眞子さんの結婚問題と同様、ここでも“公”と“私”の議論が再燃しそうな雲行きである。

無論、学業に励まれることには意義がある。しかし、“東大卒”の肩書だけで天皇が国民から親しまれ、敬愛されることはないはずだ。


「週刊新潮」2022年1月20日号 掲載



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皇族が『皇室特権』を使って、東京大学に行かせようとする事に疑問が出ます。

一般入試で、東京大学に行くのならば、誰も問題にしませんが、ズルをしてまで行かせる所ではありません。

やろうとしている事が、カンニングより悪質であり、堂々とルールを変えて裏口入学をしようとしているのです。

このような皇族に、国民は敬愛をするでしょうか?

秋篠宮家は、皇族として相応しくないと考える国民が増えています。



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悠仁さま、“特別ルート”で筑波大附属高校に進学か 幼稚園入園の際も「皇室特権」と疑念の声③

2022/02/15

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 -デイリー新潮-  2022年1月19日記事

『悠仁さま、“特別ルート”で筑波大附属高校に進学か 幼稚園入園の際も「皇室特権」と疑念の声が』



https://news.yahoo.co.jp/articles/bba3e7f60dac414d5d9b0f329ff3ee7812943e18 >



ちょうど悠仁さまの高校進学のタイミングをカバー


宮内庁担当記者が言う。

「この制度が新設されたのは、悠仁さまが中学進学を控えておられた時期。一部では、お子さまを筑附中に進学させたい紀子さまのご意向が働いたのではないか、と噂されました。ただ、その頃に小室圭さんの母親の借金問題が持ち上がり、秋篠宮家に対する風当たりが強くなった。世論の誤解を招かないように、悠仁さまはひとまず内部進学を選ばれたのだと思います。今回、改めて注目を集めるこの制度は、5年間の時限的な試みとされ、ちょうど悠仁さまの高校進学のタイミングをカバーしている。それゆえ、この制度を使って進学すれば、“皇室特権”との批判が生じかねないのです」

悠仁さまの“義兄”となった小室さんが米・フォーダム大のロースクールに入学した際には、公式サイトで〈日本のプリンセス・マコのフィアンセが入学へ〉と発表され、同時に学費が全額免除となる奨学金を手にしている。結果、皇室の威光を背景に特別待遇を受けたという「皇室利用」疑惑が浮上。宮内庁としては、再び秋篠宮家が世論の逆風に晒されることは避けたいところだろう。

だが、悠仁さまのご進学を巡って、疑念の声が持ち上がったのは今回が初めてではない。1度目は、悠仁さまのお茶の水女子大附属幼稚園への入園が発表された09年に遡る。


悠仁さまの入園で適用された「特別入学制度」


今年で創立146年を迎える名門幼稚園に通うには、抽選や集団テストなどを通過して、倍率10倍以上の狭き門をくぐり抜ける必要がある。ところが、さる宮内庁関係者によれば、

「悠仁さまは一般入試を経ずにこの幼稚園に入園されています。というのも、当時の紀子さまは、日本学術振興会の名誉特別研究員として、お茶の水女子大に設けられた専用の研究室で健康問題に関する調査・研究に取り組まれていました。同大では、女性の教員や研究者を支えるため、その子どもを附属の学校に受け入れる“特別入学制度”が設けられており、悠仁さまの入園に際しては、この制度が適用されたのです」

お茶の水女子大学が特別入学制度を新設したのは、悠仁さまの合格が決まるわずか1年前のことで、悠仁さまは制度適用の“第1号”となられた。実際、紀子さまは悠仁さまを幼稚園へ送り届けた後、大学の研究室に向かわれることもあったという。

しかし、悠仁さまが入園を控えた時期に、たまたま、特別入学制度が設けられるというタイミングの良さには、首を傾げる向きもあった。研究のためお茶の水女子大に通われる紀子さまは学長とも直に話ができる間柄と見られていたからである。そして、お茶の水女子大附属幼稚園から小・中学校へと進まれた悠仁さまは、またも、タイミング良く設けられた“制度”で高校に進学されようとしているのだ。

一度ならず二度までも。しかも、これらの措置は、学校の宣伝に力を入れる私立校ならいざしらず、国立の学校で行われている。違和感は拭えず、“悠仁さまシフト”と疑われても仕方があるまい。


「週刊新潮」2022年1月20日号 掲載



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幼稚園の時も、裏口入学をしていました。

国立で裏口入学をする事は、一般国民をバカにしているとしか言えません。

私立ならば、いくらでも入学に仕方はあると思いますが、このような不公平をする皇族は嫌われるに決まっています。

一般の人ならば、裏口入学をしようとして、何人も捕まっている事実を知りましょう。

このようなズルをする皇族が、将来に国民の象徴として敬愛されるはずが有りません。

北朝鮮のような国になる事を国民は望んでいません。

好き勝手にしたいのならば、さっさと皇籍離脱をしてください。



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悠仁さま、“特別ルート”で筑波大附属高校に進学か 幼稚園入園の際も「皇室特権」と疑念の声②

2022/02/14

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 -デイリー新潮-  2022年1月19日記事

『悠仁さま、“特別ルート”で筑波大附属高校に進学か 幼稚園入園の際も「皇室特権」と疑念の声が』



https://news.yahoo.co.jp/articles/bba3e7f60dac414d5d9b0f329ff3ee7812943e18 >



伝統の“院戦”


悠仁さまの進学先としてにわかに脚光を浴びる“筑附”。精神科医で受験アドバイザーの和田秀樹氏によれば、

「一流の進学校であることに加えて、生徒の自主性や創造性を尊重するのびのびとした校風が特徴です。現在、中高一貫の有名進学校の多くは、大学受験を勝ち抜くためにカリキュラムを先取りして教えています。しかし、筑波大附属高校では学年ごとのカリキュラムに沿って指導するため、高校からの入学者でも授業についていきやすい。その代わり、ひとつひとつの学習について深く掘り下げることを重視しています」

実際の学校生活について、同校から東大へと進んだ、山口真由・信州大学特任教授はこう振り返る。

「授業は詰め込み型ではなく、生徒の考える力を伸ばす傾向が強いですね。世界史は大航海時代から始まりましたが、“マゼランがどこを航海したか”だけでなく、“侵略された原住民の立場で考えてみよう”と指導されたのが印象的でした。教育大学の附属校なので、先生方が教育に実験的な試みを持ち込むことも特徴です。テストの内容もクラスによって異なるので成績は貼り出しません。むしろ、生徒自身が課題を見出し、丹念に調査してレポートにまとめることが評価の対象となっていました」

クラスメイトは附属小から進学してきた“スーパー内部”、中学からの“内部”、高校からの“外部”に分けられるそうだが、

「クラス内カーストはなく、お互いの良さを尊重し合っていましたね。校舎やグラウンドが非常に広く、部活動も盛んでした。なかでも毎年初夏に行われる学習院との伝統の“院戦”は、両校の運動部が対戦する晴れ舞台です。私の在学時には、三笠宮家の瑶子女王が学習院の剣道部にいらっしゃいました。筑附生は学習院に親しみとライバル心を抱いているので、もし悠仁さまが筑附生として院戦に臨まれたら前代未聞の事態ですね」(同)


波紋を広げる“特別ルート”


他方、「クラスの成績上位3分の1は東大を目指していた印象」(山口氏)というから、進学校としてのレベルの高さもうかがえる。

お子さまたちの自由と自主性に重きを置かれてきた秋篠宮ご夫妻が、この校風をお気に召したとしても不思議はあるまい。

さらに、秋篠宮家に近しい関係者が明かすには、

「紀子さまは以前から、悠仁さまの東大進学を望まれていたようです。かつて秋篠宮ご夫妻が、懇意にされている人物と酒席を共にされた際には“目指せ、東大!”という言葉が飛び出したとも耳にします。しかも、昨年11月に亡くなった紀子さまの父・川嶋辰彦さんは東大出身で、秋篠宮さまも東大総合研究博物館で特招研究員をされている。東大への進学実績がある高校に通わせたいとの思いはお強いはずです」

東大合格者が例年30人近くに上る筑附への進学はうってつけと言えるだろう。

だが、そうしたなかで波紋を広げているのが“特別ルート”の存在だ。

これは、筑波大とお茶の水女子大が17年から導入している「提携校進学制度」を指す。この制度を用いると、面接や書類審査などを経て、両大学の附属校への転入が可能になる。ちなみに学力テストは不要。実は、悠仁さまは、この制度を使って筑附に進学されると目されているのである。



③に続く



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小学生の時に、学力が中の下と言われていたのに、中学校3年になったら偏差値が70もあるとは思えません。

むしろ、産み分けの際に、聴覚など障害を患っているのではないか とウワサされています。

だいたい、小学校5年生になっても、自分の名前を漢字で書けないのは、致命的です。

偏差値が50も無いのに、東大を目指す。

やっている事が、小室圭と同じようなモノであり、ルールを捻じ曲げて、堂々と裏口入学をしようとする。

いずれバレるようなズルをするのは止めていただきたいです。



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悠仁さま、“特別ルート”で筑波大附属高校に進学か 幼稚園入園の際も「皇室特権」と疑念の声が①

2022/02/13

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 -デイリー新潮-  2022年1月19日記事

『悠仁さま、“特別ルート”で筑波大附属高校に進学か 幼稚園入園の際も「皇室特権」と疑念の声が』



https://news.yahoo.co.jp/articles/bba3e7f60dac414d5d9b0f329ff3ee7812943e18 >



「小室問題」によって世論の逆風に晒された秋篠宮家。その自由な教育方針は、悠仁さまの将来にも影を落としてしまうのか――。「筑波大学附属高校」進学が取り沙汰されるなか、再び「皇室特権」批判という火種が燻り始めている。


***


「すでに生徒たちの間では“この春に悠仁さまが入学されるらしい”と噂になっています。“将来の天皇陛下”が後輩になるかもしれないということで、色めき立っている女子生徒も少なくありません」

そう明かすのは「筑波大附属高校」の関係者である。

本格的な受験シーズン到来を前に、秋篠宮家のご長男・悠仁さま(15)の進学先選びが注目を集めている。

現在、悠仁さまが通われているお茶の水女子大学附属中学校は、高校から女子校となってしまうため、外部に進学せざるを得ないのだ。

皇室ジャーナリストは次のように語る。

「多くの宮内庁幹部は、せめて高校からは学習院に通って頂きたいと考えています。学習院はもともと皇族や華族のための教育機関で、その子孫に当たる現在の一部の生徒にも、皇室をお守りする“藩屏(はんぺい)”としての意識が受け継がれている。悠仁さまにはそうした環境で生涯のご学友やお妃候補と巡り合って頂きたい、と。ただ、秋篠宮さまは高校時代に他の大学への進学を希望されていたものの、上皇さまのご反対に遭って学習院大に進まれました。そのため、お子さまたちには自分の希望する学校で、好きな勉強をしてほしいとの思いを強くお持ちなのです」

そうした経緯もあり、かねてより学習院以外の進学先が取り沙汰されてきた。


本命は筑波大附属


悠仁さまと紀子さまがお忍びで文化祭を訪問されたことのある「渋谷教育学園渋谷高校」もそのひとつ。共学では都内でも指折りの進学校だ。また、「東京農業大学第一高校」も候補に挙げられた。

「秋篠宮さまは2008年から東農大の客員教授を務められ、紀子さまの弟・川嶋舟さんも准教授として勤務するなど、ご家族との縁が深い。悠仁さまご自身も生物学に強いご関心をお持ちなので、有力候補と考えられてきました」(同)

しかし、目下、本命視されているのは“筑附(つくふ)”の通称で知られる「筑波大附属高校」に他ならない。

鳩山一郎元総理や旧三菱財閥の岩崎家の子弟、各省庁の次官経験者に加え、文豪・永井荷風も卒業生に名を連ねる全国屈指の名門校である。文京区大塚に校舎を構え、お茶の水中学とは通りを挟んで向かい側の場所に位置する。

「紀子さまは悠仁さまの通学時の安全にお心を砕かれ、警備当局にも忌憚(きたん)のないご意見を仰ってきました。その後、大塚署は警備体制を強化。紀子さまも納得されたことで、同署は警視総監賞を授与されています。筑附であれば現在と通学ルートを変更する必要がなく、警備環境も整っているので紀子さまもご安心なのではないでしょうか」(同)



②に続く



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これだけ裏口入学の疑惑が知れ渡ってしいるのに、まだ裏口入学を諦めないようです。

秋篠宮家は、小室圭との結婚などでも、散々ズルをしていました。

国民から、ズルをする事で嫌われているのに、堂々と皇室特権を使い、正面から裏口入学をする神経が疑われています。

なんで、そんな事がわからないのか疑問を持たれています。

テレビや新聞などの表メディアでは、報道統制がされて報道がピタリと止まっていますが、一部の週刊誌では臣民降下や廃嫡まで話題となっています。



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「愛子天皇希望」 国民の支持がない象徴天皇制は絶対に維持できない④

2022/02/12

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 -プレジデントオンライン-  2022年1月19日記事

『「なぜ愛子天皇ではダメなのか」国民の支持がない象徴天皇制は絶対に維持できない』



https://news.yahoo.co.jp/articles/012482d8e5d8ac471c4dfe0d30c746b459bec748 >



■「女性天皇になるか主婦になるか」極端な選択肢しかない

 
成人になった愛子さんは、発表した感想の中でこう述べている。

「これからは成年皇族の一員として、一つ一つのお務めに真摯に向き合い、できる限り両陛下をお助けしていきたいと考えております。そして、日頃から思いやりと感謝の気持ちを忘れず、小さな喜びを大切にしながら自分を磨き、人の役に立つことのできる大人に成長できますよう、一歩一歩進んでまいりたいと思います。

まだまだ未熟ではございますが、今後とも温かく見守っていただけましたら幸いに存じます」

天皇皇后も彼女が幼い頃から、将来の天皇としてどうあるべきかを折に触れて教えてこられたに違いない。

20歳になり、天皇に即位するのか、一般人と結婚して国民の一人として生きていくのか、自分ではどうにもならない“運命”を嘆くことも、ときにはあるのではないか。

「制度の見直しがいたずらに“先延ばし”され、その結果、ご自身の将来が『皇室に残るか、ご結婚と共に国民の仲間入りをされるか』鋭く二つに分裂したまま、いつまでも宙ぶらりんの状態で放置され続けてきた事実こそ、残酷この上ない仕打ちだったと言えるだろう。特に敬宮殿下(愛子さん=筆者注)の場合は、女性天皇になられるか、それとも主婦になられるかという、極端に異なる二つの未来像に引き裂かれたまま、これまで二十年間の歳月をすごしてこられたことになる」(高森氏)

岸田政権は、多くの国民の意思に反した有識者会議の報告書を破棄し、国民の大多数が望んでいる愛子天皇の実現に向けて、すぐに動き出すべきである。

国民が支持しない、敬愛しない象徴天皇制が存続できるはずはないのだから。



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元木 昌彦(もとき・まさひこ)
ジャーナリスト
1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任する。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『編集者の教室』(徳間書店)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)、近著に『野垂れ死に ある講談社・雑誌編集者の回想』(現代書館)などがある。
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明治につくられた皇室典範が、今の時代に合っていないのです。

皇室典範は法律なので、時代に合わせて改良していれば問題ありません。

ただ、現状の日本では、言論統制や言論弾圧が行われており、北朝鮮と変わりません。

国民投票で決めるべきと言う人もいるかもしれませんが、昨今の日本では、投票の数字が操作されて、無茶苦茶な事が起こっています。

政治家が、公正な選挙で選ばれていないのに、そのような国会議員がまともな仕事をするはずありません。

テレビや新聞などのメディアを見ていればわかりますが、噓八百の報道をします。

男系男子絶対主義の人は、タイ王室を見てください。

https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%BF%E3%82%A4%E5%9B%BD%E7%8E%8B+%E3%82%BF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC&x=wrt&aq=0&oq=%E3%82%BF%E3%82%A4%E5%9B%BD%E7%8E%8B+&ai=caa39863-b768-4819-bd5c-87062235e678&at=s&ts=4425&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa >

刺青をした薬物中毒のような感じで、ピチピチのタンクトップにズボンがずり落ちた感じでダラシナイのが国王です。

結婚と離婚を繰り返し、不敬罪と側室制度を導入し、海外で多数の愛人と暮らしている。

男系にこだわって、国民が望まない人物が天皇になったら、あんな惨状になるのです。



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「愛子天皇希望」 国民の支持がない象徴天皇制は絶対に維持できない③

2022/02/11

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 -プレジデントオンライン-  2022年1月19日記事

『「なぜ愛子天皇ではダメなのか」国民の支持がない象徴天皇制は絶対に維持できない』



https://news.yahoo.co.jp/articles/012482d8e5d8ac471c4dfe0d30c746b459bec748 >



■悠仁さまの即位拒否も「決してあり得ないとは言えません」

 
週刊新潮(1月20日号)で麗澤大学の八木秀次教授がこういっている。

「“開かれた皇室”という風潮には、スマホやSNSの普及も大きく影響しています。この数年で、誰でも気軽に意見ができるようになり、皇室が身近なものになり過ぎてしまいました。畏れる存在という意識が、世間からなくなりつつあるように感じます。そんな中で眞子さんは“私”を通したわけですが、皇室においてもっぱら個人のご意思が尊重されるような流れが定着してしまえば、これに続いて先々、悠仁さまが“天皇になりたくありません”と即位を拒否なさるようなことも、決してあり得ないとは言えません」

自民党の保守派も今回の有識者たちも、仮にそうなったとしても、まだ先のことだと考えているのかもしれないが、大正天皇のときは、悠仁さんと同じ15歳で「お妃選び」が始まっていたそうだ。

皇太子が結婚したのは33歳だったが、秋篠宮は24歳だったから、残された時間は少ないのに、有識者会議の報告書にはその危機感が感じられない。


■小泉政権時代の女性・女系天皇容認論は深まらず…

 
悠仁さんにかかる負担を少しでも軽くするためにも、愛子天皇の実現が急務だと思う。伝え聞くところによると、上皇も愛子天皇を望んでいるといわれる。だが、そのためには皇室典範の改正がなされなければならない。

1947年に現在の皇室典範は制定された。そこでは明治の皇室典範にあった正妻以外の女性(側室)の子どもやその子孫であっても皇位継承を認めるとしていたのが、当然ながら外された。だが、継承資格の「男系男子」という縛りは残してしまったため、現在のような後継問題が常に付きまとうのである。

この問題を解決しようと動いたのは小泉純一郎首相(当時)だった。彼が設置した「皇室典範に関する有識者会議」が提出した報告書には、全員が一致したとして、こう書かれている。

「今後における皇位継承資格については、女子や女系の皇族に拡大することが適当である」

これが通っていれば、今のような事態は起きていない。だが、この報告書が出た直後に、秋篠宮紀子さんの懐妊をNHKが報道し、9月に悠仁さんが誕生した。

そのために改正案を国会へ提出することを見送ったのである。小泉の後に首相に就いた安倍氏がこの問題に手を付けることはなかった。


■女性の推古天皇が「最初の天皇」だった? 

 
保守派が常に振りかざす「天皇は万世一系」という言葉も、多くの歴史研究家たちから疑問が投げかけられているようだが、それはさておき、千数百年、125代という皇位継承の歴史の中には、10代、8人の女性天皇が登場することはよく知られている。

私のような無学な者でも、神話の中で頂点に君臨した最高神は“太陽の女神”である天照大御神で、伊勢神宮に祀られ、歴代天皇が崇拝していることは知っている。

中でも推古天皇は、強いリーダーシップを持っていたという。

『女性天皇の成立』(幻冬舎新書)を上梓した皇室研究家の高森明勅氏によると、「現在にまでつながる『天皇』という君主の称号が、この天皇の時代に成立した事実だ。これは、日本の歴史上、すこぶる重大な意義をもつ“飛躍”だ。推古天皇は厳密な意味で『最初の天皇』だった」可能性が高いというのである。

雑誌『青鞜』の創刊号に寄せた平塚らいてうの言葉、

「元始、女性は実に太陽であった。真正の人であった。今、女性は月である。他に依って生き、他の光によって輝く、病人のやうな青白い顔の月である」を思い起こす。

さらに高森氏は、日本という国号の制定は689年で、持統天皇の即位は翌年だから、最初の天皇も、“日本初”の天皇も「女性」だった可能性が高いといっている。


■皇室典範はさっさと改正すべき

 
また高森氏は、第44代の元正天皇は女系天皇だったと指摘している。父親が草壁皇子で天武天皇につながるから「男系天皇」といわれているが、母親は元明天皇だから「女帝の子」、当時の「大宝令」に照らし合わせて、女系天皇とされていたことに疑問はないといっている。

さまざまな解釈はあるにせよ、天皇の歴史において、中継ぎではない実力派の女性天皇が幾人も現れてきたことは間違いないようだ。

シナ(中国)や韓国と違って、日本では古代、女性が比較的高い地位を認められていたようだと高森氏はいう。

さらに付け加えれば、『天皇はなぜ生き残ったか』などの著作がある東京大学史料編纂所の本郷和人教授は、

「江戸末期になるまで、ほとんどの庶民は『天皇』という存在すら知りませんでした。それ以降、本居宣長らをはじめ国学が興ったことで、古事記などを読んだ人々が天皇を再発見したのです。“日本人とは何なのか”というアイデンティティ確立の過程で、庶民の側から天皇を“見つけた”わけです」(週刊新潮1月13日号)

庶民が天皇を発見した江戸時代は男尊女卑が激しい時代で、「男児が生まれなければお家断絶・取り潰し」が行われていたが、そんな時代に明正天皇と後桜町天皇という2人の女性天皇がいたことは驚きである。

それなのに男女平等といわれる現代で、天皇だけが男でなければいけないなどとする皇室典範はさっさと改正すべきこというまでもない。

政治家たちの自分勝手な思い込みで、皇室典範の改正を遅らせ、安定的な皇位継承の方策を遅延させることは批判されてしかるべきである。



④に続く



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「愛子天皇希望」 国民の支持がない象徴天皇制は絶対に維持できない②

2022/02/10

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 -プレジデントオンライン-  2022年1月19日記事

『「なぜ愛子天皇ではダメなのか」国民の支持がない象徴天皇制は絶対に維持できない』



https://news.yahoo.co.jp/articles/012482d8e5d8ac471c4dfe0d30c746b459bec748 >



■「女性皇族の子は皇位に就かせない意思を表した」のか

 
愛子さんは昨年12月1日に20歳になった。母親似の晴れやかな姿は多くのメディアで取り上げられ、愛子天皇待望論はいやがうえにも高まっているのである。

そんな世論の背景を見てみないふりをして、“時代錯誤”のような報告書を作り上げたのはなぜなのか。

朝日が指摘しているように、女性皇族が結婚して皇室にとどまったとしても、配偶者と子どもは皇族としないとすれば、「一つの家族の中に皇族と一般国民が同居するという分かりにくい形をとってでも、女性皇族の子は皇位に就かせない意思を表したものではないか」(同)。

また、養子縁組でも、養子になれるのは男系男子に限る、対象として戦後改革で皇籍を離れた旧11宮家の男子と明記したのは、「(有識者=筆者注)会議の聞き取りに応じた複数の憲法学者が『門地(家柄、門閥=筆者注)による差別を禁じた憲法に反する恐れ』を指摘したが、無視された格好だ」(同)


■岸田首相は女系天皇反対、女性天皇は容認? 

 
ダイバーシティをないがしろにし、女性差別、憲法違反の疑いのあるものをまとめ、何が何でも愛子天皇実現を阻止するという報告書にしたのはなぜなのか? 

流布されている説として有力な一つは、安倍晋三元首相が頑なに「女性・女系天皇に反対しているから」というのがある。在任中に「女性が輝く社会」を掲げ、女性活躍推進法を成立させた張本人が、皇室だけは男尊女卑というのでは筋が通るまい。

安倍元首相だけではなく、菅義偉前首相も消極的な反対派で、ポスト菅の総裁選に出馬した岸田文雄氏、高市早苗氏も反対の意思を表明した。

岸田氏は、女系天皇を認めるかどうか質問され、「反対だ。今そういうことを言うべきではない」といい切ったが、これは安倍氏の支持を得るための方便だったといわれる。その後、歴史上前例のある女性天皇は許容してもいいのではないかと考えているといわれているようだ。

安倍氏の“寵愛”を受けている高市氏は当然女系天皇には反対だ。文藝春秋1月号でその理由をこう語っている。


■「今の時代に変えてしまったら、やり直しはききません」

 
「愛子さまが天皇に即位されたら、男系(父が天皇)の女性天皇になられる。その後、仮に愛子さまがAさんという民間の男性と結婚され、第一子に女子が誕生して天皇に即位されると、『女系(母親もしくは母方の先祖が天皇)の女性天皇』となられます。この天皇の祖先はA家、女系の祖先は小和田家(雅子さまの父親の姓)ということになります。最初は男系の女性天皇、次に女系の女性天皇にすると、二代で男系の祖先も女系の祖先も民間人ということになってしまいます。

父方の血統が、初代天皇から繋がっているのが皇統です。二千六百年以上の長きにわたり、一度の例外もなく男系でした。男性の天皇であっても女性の天皇であっても、南北朝時代にあっても、父親をたどれば必ず歴代の天皇に連なるという継承を維持してきた。今の時代に変えてしまったら、やり直しはききません」

これが女系天皇に反対している人たちの典型的な考えなのだろう。

文藝春秋から、歴代の天皇の約半数が側室を母に持つ庶系(正妻の子どもではない。庶子)の天皇だから、男系男子という伝統を守り続けるのであれば側室制度を復活させなければ無理なのではと問われ、

「側室制度の復活などは、考えたこともございません(笑)」

と答えている。


■「皇室不要論」につながるのではないかと危惧

 
そうであれば、将来、悠仁さんが結婚すれば、その妃にはかつての雅子皇后のように、男の子を生まなくてはという強烈なプレッシャーがのしかかってくるのだ。そんな苦労を承知で嫁いでくる女性がいるだろうか。

高市氏は、男女平等だからという価値観でこの問題を議論する方がいるが、男系も女系の子孫も民間人という人間が天皇に即位したら、「皇室不要論」につながるのではないかと危惧しているようだ。

文藝春秋から、国民の間には女性天皇待望論が根強くある、NHKが2019年9月に行った世論調査では、女性天皇に賛成する人が74%、特に18歳から29歳までの若い世代では90%が賛成だったがと聞かれ、「その調査については、私は承知しておりません」と、知らないふりをしている。都合の悪いことには耳を貸さない。

高市氏は、女性天皇に反対する立場ではないと矛盾することもいっているのだが、「現実的には女性が皇位を継がれることは大変」だから無理ではないかと、体力の問題にすり替えている。

保守派の考えはここに集約されるのだろうが、愛子天皇を認めないというには、論理が薄弱だと思う。

すでに秋篠宮が天皇にはならないと表明している。皇嗣という立場で即位を拒否できるのかどうか、私には分からないが、もしそうなれば、皇位継承者は常陸宮と悠仁さんだが、常陸宮は86歳という年齢から考えても厳しいだろうから、悠仁さんしかいないのが現実である。



③に続く



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「愛子天皇希望」 国民の支持がない象徴天皇制は絶対に維持できない①

2022/02/09

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 -プレジデントオンライン-  2022年1月19日記事

『「なぜ愛子天皇ではダメなのか」国民の支持がない象徴天皇制は絶対に維持できない』



https://news.yahoo.co.jp/articles/012482d8e5d8ac471c4dfe0d30c746b459bec748 >



■「愛子天皇」は憲法の理念にもかなうはず

 
愛子さんが天皇になってはなぜいけないの? 


多くの国民が疑問に思っているに違いない。

新聞を始め、テレビ、通信社の世論調査、どれも「愛子天皇を望む」という声が7割以上あると報じている。

憲法第1条には「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」とある。それなのに男性しかなれないというのはどう考えてもおかしいと思う。多くの国民が望んでいる愛子天皇は憲法の理念にもかなうはずだが、事はそう簡単ではないようだ。

憲法第2条に「皇位は、世襲のものであって、国会の議決した皇室典範の定めるところにより、これを継承する」とあり、皇室典範には「皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する」と定められているからだ。

2017年に天皇退位の特例法を制定したとき、「安定的な皇位継承を確保するための諸課題、女性宮家の創設等について、特例法施行後に速やかに検討するように」という付帯決議に基づいて「有識者会議」が立ち上がることになった。

特例法が施行されて2年以上がたってようやく設置された有識者会議が、昨年の12月22日に報告書をあげ、岸田文雄首相が衆参両院の議長に提出したが、安定的な皇位継承を確保するには程遠い内容である。


■「機が熟していない」と継承の議論を先送り

 
報告書では、悠仁さん以降の継承ルールを議論するには機が熟していないと、先送りしてしまっている。

一番重要な課題を切り離し、皇族数の確保こそが喫緊の課題だとして、「女性皇族が結婚後も身分を保持する」「今は認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系男子を皇族とする」という2案を示しているが、何のために有識者なる者を集め、議論したのか理解に苦しむ内容である。

「透けて見えるのは『皇位は男系男子が継がねばならない』という考えだ。継承ルールは議論しないといいながら、国民の間に一定の支持がある『女性・女系天皇』の芽を摘んでしまう仕掛けが講じられている」(朝日新聞1月13日付)

朝日は一定の支持があると過少に書いているが、女性天皇待望の声はますます大きくなっているのだ。



②に続く



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別に、日本国憲法に照らし合わせて、「愛子天皇」は問題ありません。

ただ、法律である皇室典範を改正すれば終わりです。

「愛子天皇を望む」という声が国民の7割以上あるのに、違う言動や行動をする人達が異常なのです。

男系男子を優先させる事を声高に叫んでいるのは、カルト集団である日本会議の連中か、中途半端に皇室の事を勉強した人達です。

まず、2600年の伝統の部分から、神話の部分が含まれており、そもそも間違いが多いです。

自称保守と言っている人達のY染色体の話をすると、まともに検討をしていくと、無茶苦茶な事になります。

現在の皇室制度の元となったのは、明治天皇以降からです。

しかしながら、明治天皇もスリ替え説がある位、明治維新には闇があります。

そして、大正天皇は、髄膜炎にかかり、言語障害も発病されていたので、昭和天皇は本当に大正天皇のお子さんであったか疑問も出てきます。

さらに、秋篠宮家の出生には、様々なウワサが出ています。

ただし、今上陛下は国民のことを考えてくださいますし、国民から敬愛されています。

秋篠宮家のみ、国民から嫌われている現状です。

国民から敬愛されない皇室では、存続することは不可能です。

今現在、敬愛されている皇統を秋篠宮家に移すことになれば、タイ王室のような未来しかみえません。

不敬罪が再びよみがえり、ヤク中のようなヤバイ国王が好き勝手なことをしています。

秋篠宮家に皇統を移す事を良しとする人達については、結果として、一番早く皇室を潰す行為をしているのです。

最も皇室破壊を進めているのは、男系男子派であり、似非右翼で自称保守の日本会議のような売国奴勢力である事を理解しましょう。



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悠仁さまの進学先候補「筑波大附属高校」急ピッチで進める設備改修

2022/02/08

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 -NEWSポストセブン-  2022年1月17日記事

『悠仁さまの進学先候補「筑波大附属高校」急ピッチで進める設備改修』



https://news.yahoo.co.jp/articles/84805ad4886fe83a31bab4b84a65c26149daaf23 >



秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)は今春3月、お茶の水女子大附属中を卒業される予定となっている。お茶の水の附属高校は男女共学ではないため、進学先のひとつとして噂されているのが筑波大附属高校だ。


「将来の天皇陛下である悠仁さまには、受験などを経る必要がなく、多くの皇族の方々が通った学習院が望ましいのでは」といった指摘はかねてからあった。しかし、悠仁さまご自身が筑波大学附属高校の進学を希望されているという情報もある。筑波大とお茶の水女子大は2017年に『提携校進学制度』を結んでおり、こちらの制度を利用することで、両校の生徒は学力テストをする必要がなく、面接やレポートのみで編入することができるのだ。

東京都文京区にある筑波大学附属高校、通称「筑附(つくふ)」の生徒たちは、小学校や中学校からの内部進学組と、高校からの外部受験組に分かれる。現役・浪人あわせて毎年30人ほどの東京大学合格者を出し、このほか医学部に進学する生徒も多いという。

各学習塾やウェブサイトが出す数字にばらつきはあるが、大手学習塾のデータでは偏差値70とも75ともされており、灘や開成あるいは筑駒などといった名門校に並ぶ最難関となっている。また、そのまま筑波大学に進学できるわけではないので、基本的に全生徒が大学受験をすることになっている。

同校は明治5年(1872年)に創設された師範学校がもとになっており、その歴史は約150年に及ぶ。卒業生にはSF作家の星新一氏や元内閣総理大臣の鳩山一郎氏、自民党の片山さつき参院議員、芸能界では野村萬斎などの著名人を多数輩出し、押しも押されもせぬ名門だ。そんな筑波大学附属高校に今、変化が起きている。

「歴史が長いぶん、どうしても設備が古いところもあるのですが、去年9月に屋外にあるテニスコートやバスケットコートが30数年ぶりに新しく張り替わりました。また、ここ数年でロッカーやトイレなどの設備が少しずつ新しくなっています。

それに今は、校舎の外壁全体に足場が組まれて、大規模な修繕工事が行われています。単なる偶然かもしれませんが、保護者の間では『悠仁さまの受け入れ準備を進めているのか?』ともっぱらの話題になっていますね」(筑波大学附属高校に通う生徒の保護者)

同校の卒業生はこうした改修に「いまの生徒がうらやましいですね……」と感慨深げに語る。

「いまから十数年前、私が通っていたころは教室に冷房があったのかすらも怪しい。夏は窓をあけていたから、教室内に虫がよく入ってきましたね。冬は厚着をして授業を受けていた記憶があります。雨の日は雨漏りすることが多く、廊下には雨水をうけるバケツが置かれていました。土足で校舎に入るので、床は汚れていましたし、全体として綺麗ではなかった。

私立とは違って国立ですからね。学費が安いぶん、設備投資する体力がないのも当然です。それがここ数年、いろいろ新しくなっているみたいで。悠仁さまの進学タイミングと改築工事がたまたま重なっただけなのかもしれませんが、いずれにせよ在校生にとってはいいことなのではないでしょうか」(卒業生)

同校の広報室に問い合わせると、「テニスコートを張り替えたのは事実です。かねてより要望はあったものの、なかなか実現できず、保護者の寄付によって現在のタイミングで実施しました」との回答で、悠仁さまの進学についてはノーコメントだった。

着々と設備の改修を進めているのは、たまたまなのか、それとも……? 正式な発表がまだない以上、進学先とされる学校の関係者たちは、少々落ち着かない日々が続くようだ。



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設備改修工事がされているので、ホボ筑波大附属高校に確定でしょうか。

結局、この予算も国民の税金です。

また、裏口入学は犯罪です。

ルールを改竄して、堂々と正面から裏口入学をしても、ズルはズルです。

どこまでも、やりたい放題で、国民を馬鹿にしている秋篠宮家です。

ズルの裏口入学をするならば、ズルヒトと呼ばれることになるでしょう。

ここまで酷いのに、政治家や有識者とやらが、なん疑問も持たれず、男系男子優先が当然の事とされてる事に見直しを図るべきです。



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「悠仁さま」の特別ルートでの高校進学 「小室問題」以上に宮内庁が危惧するワケ

2022/02/07

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 -デイリー新潮-  2022年1月17日記事

『「悠仁さま」の特別ルートでの高校進学 「小室問題」以上に宮内庁が危惧するワケ』



https://news.yahoo.co.jp/articles/cb19429a4b84f8e676e5b708f9fbf29e9cd87608 >



筑波大学附属高が取りざたされて


秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)の高校進学情報が世間の耳目を集めている。現在通われているお茶の水女子大附属中学を今春に卒業後、筑波大附属高校へ入学されるという話が取りざたされているのだが、その展開に宮内庁は「小室問題」以上に警戒を強めているという。


よく知られるように、お茶の水女子大は中学まで共学で高校から女子校となってしまうため、外部に進学せざるを得ない。これまで渋谷教育学園渋谷高校や東京農業大学第1高校などが進学先として噂されてきたのだが、本命視されているのが筑波大学附属高(筑附)なのだという。

「宮内庁は筑附への進学そのものというよりはむしろ、その”進学の仕方”に注目しているようです」

と、社会部デスク。「仕方」とは具体的には、筑波大とお茶の水女子大が2017年から導入した「提携校進学制度」を指す。

「悠仁さまはこの制度を利用しての筑附進学を検討されていると言われてきましたが、それが現実味を帯びてきたということのようです。この制度は面接や書類審査などを経て両大学の附属校への転入が可能となります」(同)

ちなみに学力テストは不要だ。実のところ、良家の子女などに名門校が門戸を開くというのは、世界的に見ても珍しいことではない。ではなぜ「仕方」が注目されてしまうのか。


眞子さん本人のことではない


この制度が設けられたのは、悠仁さまが中学への進学を控えておられた時期にあたり、加えて、5年間の時限的な試みという位置づけもされている。

「要するに、悠仁さまの中学から高校進学までの時期をカバーしているわけです。この制度は宮内庁が作ったわけではなく、また関係もしていません。悠仁さまがお茶の水に入られてからできた制度であるだけに、国民からの反発は必至だと宮内庁は警戒しているわけです」(先のデスク)

眞子さんの結婚を巡る報道が激化するに伴い、「皇室特権」などといった言葉が聞こえて来る機会が増えた。宮内庁はそこを警戒しているのだ。

「眞子さんの結婚のときに、結婚一時金の受け取り批判に代表されるように、税金投入に強い抵抗感を持ち、それを表明する国民が一定数いることがわかりました。ただ、眞子さんの問題というのは突き詰めると、小室圭さんの母・佳代さんの金銭トラブルであり、眞子さん本人のことではない。一方で今回の進学は悠仁さまご本人に関係することであり、言うまでもないことですが、将来の天皇陛下にかかわることなので、宮内庁としてもナーバスにならざるを得ないということでした」(同)


将来の天皇陛下への信頼に


他方、宮内庁担当記者は、

「この制度は設立の時期や経緯を見るにつけ、悠仁さまのためのものだという風に国民が捉える方が自然ではないでしょうか。実際はそうではなく別の事情があったにしても、国民は悠仁さまの進学について違和感を抱き続けることになりかねない。それは皇族方にとっても国民にとっても幸福な状態とは言えないでしょう」

と指摘したうえで、こう続ける。

「秋篠宮さまは『小室問題』の際に、『国民から祝福される環境』のために説明が必要だということを繰り返し述べられていましたね。今回の進学についても同じことが言えるのではないかという指摘が出てきた場合、どんな説明をすべきなのか、なかなか難しいのではないかと宮内庁は見ているようです。さらに、もし筑附に進学したとして、その後には東大への推薦入学も取りざたされているようです。事実なら将来の天皇陛下への信頼にケチがつきかねず、それを危惧する声も聞こえてきています」

もちろん、悠仁さまが筑附に進学されることも、その後の東大への推薦入学を視野に入れられていることも確定したものではない。また悠仁さまの学力は非常に優秀だとも言われている。できるだけ多くの国民が違和感を持たない形での決着を望んでいるのは、宮内庁だけではないだろう。


デイリー新潮編集部



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週刊誌から指摘されているように、「提携校進学制度」を使って、筑波大附属高校へ入学した場合、『皇室特権』を使ったズルと言えます。

情報過多の時代に、世論を甘く見過ぎです。

さらに東京大学への裏口入学を噂される位、秋篠宮家の信用はありません。

本当に優秀なら、普通に一般試験を受けられたら良いのです。

それができないから、裏口入学をすると、メディアや国民から疑われています。

問題があると分かっていても、秋篠宮家ならば、結局また好き勝手に、思い通りにするのではないでしょうか。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


《男性皇族はわずか5人》「男系男子のみ」はもう限界②

2022/02/06

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 -文春オンライン-  2022年1月13日記事

『《男性皇族はわずか5人》皇室が直面している“断絶リスク”…「男系男子のみ」はもう限界なのか?』



https://news.yahoo.co.jp/articles/656a58eb28de79fd5870c690831aec3099f70383 >



男性を増やすか、女性の流出を止めるか


現在の皇室が抱えている問題は、天皇の次の世代に男性皇族が一人しかいないこと、女性皇族の結婚により皇族の絶対数が減少の一途をたどることの二点である。解決策としては、男性を増やすか、女性の流出を止めるかしかない。

前者なら旧皇族に連なる男子を皇室に迎え、後者は女性宮家の設置に向かうことになる。男系男子に固執する論者は前者を推すわけだが、70年以上前に皇室を離れた家柄で、国民に全く馴染みのない男子に皇位継承資格を持たせることにどれほどの説得力があるだろうか。

後者については、当該の女性皇族に皇位継承資格を与え、その夫や子供を皇族とすれば、あらたな皇族と皇位継承資格者両方を確保することができる。もちろん、この方法は女性天皇や女系天皇(母方のみが皇統に属する天皇)の出現につながるので、男系男子論者や伝統主義者には評判が悪い。女性天皇はともかく、女系天皇は確かに歴史上に前例がない。


私たちは何を守りたいのか


だが社会の趨勢に鑑みれば、晩婚化・少子化の進行は止まらず、皇室も例外ではなかろう。一組の夫婦が5人も6人も子を持つことは望めない。そのような時代に男系男子のみの世襲を唱えていては、どこかで行き詰る可能性が大きい。皇位の行方が不透明となり、個々の皇室メンバーの資質や行状があげつらわれ、興味本位に語られる事態は避けねばなるまい。天皇への信頼が損なわれ、そもそもの前提である世襲が成り立たなくなってしまうからだ。

天皇は「伝統」という言葉とともに語られてきた。だが伝統を守るだけでは、天皇制はとっくに消滅していただろう。伝統は踏まえておくもので(ただし決して忘れないのが天皇制の凄いところなのだ)、あとは時局に応じて変えていけばよろしい。

危機を乗り切るための最善の道は、世襲の方法を可能な限りシンプルにすること、男女の別なく直系・長子を優先として、誕生と同時に継承順位が決まるようにすることに尽きるのではないだろうか。私たちは、伝統を守りたいのか、それとも天皇制を守りたいのか。もちろんどちらも守る必要がないという選択肢もありうる。「男系男子」から踏み出し、前例のない女系天皇の可能性を容認するなら、それは天皇について国民が下す、初めての歴史的決断になるだろう。

もちろん上記の体制を実現するためには、運用上の細かい検討が必要となるだろう。だが、今後永続的に安定をもたらす道筋を定められるか否かは、私たちの決断にかかっている。


◆このコラムは、政治、経済からスポーツや芸能まで、世の中の事象を幅広く網羅した 『文藝春秋オピニオン 2022年の論点100』 に掲載されています。


本郷 恵子/ノンフィクション出版



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側室制度が無い状態では、男系男子で皇統を継がせることは無理です。

伝統を重視するのならば、一夫多妻制で側室制度を復活させるのでしょうか?

それよりも、『ノブレスオブリージュ』即ち、貴族の義務についての教育が必要です。

秋篠宮家には、『ノブレスオブリージュ』が欠けています。

秋篠宮家のように、貴族の義務について理解せずに、好き勝手する皇族に皇統を移す事は防がなければなりません。

天皇陛下には、愛子様というお子様がおられるので、まずは男系の女性天皇にすれば、伝統的に何も問題ありません。

世界的に見れば、どの国の王室でも直系長子優先と時代とともに変化してきています。

おかしな連中が、「ゆるがせにしてはならない」とワケの分からない論理で、無茶苦茶な事をしようと企んでいます。

馬鹿を担いで、自分達の好き勝手にしようとしているのが目に見えています。

戦前の日本のような世界にしようと企んでいる事がミエミエで、言論統制や言論弾圧のような気持ち悪い事が、すでに色々な所で見られるようになってきました。

テレビや新聞などのメディアは、完全にプロパガンダ機関となり、提灯記事や偏向報道や情報統制など見るに耐えない状態となっています。

さっさと、このようなカルト連中を処分や排除して、国民の民意に従った、まともな皇室にしなければならないでしょう。



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《男性皇族はわずか5人》「男系男子のみ」はもう限界①

2022/02/05

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 -文春オンライン-  2022年1月13日記事

『《男性皇族はわずか5人》皇室が直面している“断絶リスク”…「男系男子のみ」はもう限界なのか?』



https://news.yahoo.co.jp/articles/656a58eb28de79fd5870c690831aec3099f70383 >



「ご結婚はまだ?」「お子さんは?」――ひと昔前は、20~30代の男女に向けて、ほとんどあいさつ代わりに、このような言葉がかけられていた。結婚・出産をクリアしても安心できない。「一人っ子はかわいそうだから」「次は男の子をお願いね」――とかく世間は口うるさく際限がない。さすがに近年では、個人のデリケートな領域を侵犯する発言として、控えるのが常識になっている。


ところが皇室に関しては、この原則が通用しない。皇族数が十分で後継男子が複数確保されていれば、わざわざ話題にはのぼらないが、現在の状況はそれにはほど遠い。天皇・上皇も含めた皇室の男性メンバーはわずか5人、天皇の次世代にあたる男子は悠仁親王お一人だけだ。

令和3年3月に設置された、いわゆる「安定的な皇位継承についての有識者会議」では、まだ中学生の悠仁親王の結婚問題、男子後継者を得ることができるのかなどについて、有識者や専門家がさまざまに言い立て、その内容が資料や議事録として全国民に公開されたのである。


皇室が直面している危機


このようなことがおこるのも、「皇位は、世襲のものであつて」(日本国憲法)、「皇統に属する男系の男子が、これを継承する」(皇室典範)と定められ、天皇位がはるか昔より血統によって受け継がれているからである。

不妊治療もなく、妊娠・出産のリスクが高い時代に世襲を全うするためには、側室・養子・政略結婚等の方策が講じられてきた。だが側室は今日の日本では、もはや禁忌に近く、養子は皇室典範で否定されており(政治利用や混乱を防ぐため)、一途な恋愛を貫く近年の皇室のご様子では、政略結婚は論外と思える。

有識者会議で意見を聴取された専門家の一人は、「近代医学の粋を尽くして男子出生を」と述べたが、人体実験めいたイメージまでちらつくようでは、皇室に嫁すことの抵抗感は増すばかりだろう。

厳密な世襲は人智を超えたものだ。断絶のリスクをゼロにすることはできない。今日の皇室の危機は、天皇制について議論を尽くすために、天から与えられた機会かもしれない。



天皇家は千数百年にわたって連綿と続いてきた。平成から令和へのお代替わりにあたって、過去の無数の先例が参照されたことからもわかる通り、儀礼・行事の体系をはじめとする天皇をめぐる営為は、時空を超えて踏襲され、実践されるものだ。天皇が、わが国の文化的一貫性を体現していることは間違いない。

一方で、鎌倉幕府の成立以来、天皇を頂点とする公家政権は、権力という点では武家政権に完全に凌駕されていた。天皇はなぜ滅びなかったのか、天皇の力の本質は何なのか、歴史学はそれらの問いに対する明確な答えを見出していない。天皇と天皇制は、明確な検証を経ないまま、今日まで続いてきたといえるだろう。

今日の日本で、完全なる世襲が行われるのは天皇のみである。生まれた瞬間から天皇になることを運命づけられ、全身全霊でその運命を全うしようと努めてきた事実こそが、無二の存在感を生み出している。天皇の役割の本質は、天皇としての生き方を示すところにあるのかもしれない。本人の希望でも、資質でも、技能でもなく、ただ血統のみによって、このような使命を負わされることの重さは想像を超えている。



②に続く



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男性皇族が、5人しかいない時点で詰んでいます。

さらに、次世代の男性皇族が1人しかいません。

もう、男系男子で皇統を継いでいく事が、難しいと分かり切っています。

皇室典範は法律であり、すぐに変更可能なのに、変更をしなくても良い憲法改正の方に持って行こうとする日本会議のようなカルト集団がうごめいています。

男系男子を男系だけにするだけで解決する問題を、殊更難しい問題にしようとしています。

秋篠宮家に皇統が移る時点で、国民から敬意は失せてしまいます。

さらに、秋篠宮家から女系も認められるようになれば、もう何でも有りのぐちゃぐちゃになる未来しかみえません。

誰が伝統を盾に、嘘八百をついているか、すぐにわかります。



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悠仁さまは筑附から東大進学?  過熱する“進学論争” 皇族は学習院に通うべき

2022/02/04

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 -日刊ゲンダイデジタル-  2022年1月13日記事

『悠仁さまは筑附から東大進学? 過熱する“進学論争”皇族はやっぱり学習院に通うべきなのか』



https://news.yahoo.co.jp/articles/6406465070e8ee15d3f046c26c118889468f2f10 >



オミクロン株によって新規感染者数が急増する最中、この時期、ナーバスになっているのは、入試を控える学生とその親だけではないようだ。いよいよ受験シーズンが本番を迎えるなか、宮内庁が別の意味でナーバスになっているのが、秋篠宮家長男・悠仁さま(15)の進路についてだという。


現在、悠仁さまが通学されているお茶の水女子大学附属中は、高校から女子校になるため、男子生徒は卒業後、他校に進学することになっている。そのため、昨年末から年明けにかけて、<悠仁さまの進学先は「偏差値67」筑波大学附属高校>(週刊文春12月30日・1月6日合併号)、<悠仁さまの高校進学に浮上する“皇室特権” 学力テストなしで「筑附高」への特別ルート>(1月12日配信「デイリー新潮」)など、週刊誌を中心に悠仁さまの進学先についての報道が増えている。

「これまで秋篠宮さまが客員教授を務められる東京農業大学の付属高のほか、何校かが候補として上げられていますが、最有力と言われているのが、お茶の水女子大附属から近い全国有数の進学校の一つ、筑波大学附属高です」(女性週刊誌記者)

お茶の水女子大学と筑波大学の間の「提携校進学制度」。書類審査と面接などによって若干名がそれぞれ両校に入学できる時限制度だが、悠仁さまはこれを利用する可能性が高いという。


■宮内庁も神経質に


「長女の眞子さんと小室圭さんが婚約内定した直後、小室さんの母親の金銭問題が発覚。それが悠仁さまの中学入学のタイミングに重なったため、風当たりを避けるために、この制度の利用を断念したと言われています。眞子さんが結婚した今、高校入学で再度、この制度を利用して超難関校といわれる筑附高への入学の可能性について“特権扱い”と報じられることで、宮内庁は神経質になっているといいます」(皇室ジャーナリスト)

これまで秋篠宮家では、長女の眞子さん、次女の佳子さまが国際基督教大学に進学(佳子さまは中途入学)。2人の姉にならい、皇族の伝統的な進学先とされてきた学習院にとらわれることなく、幼稚園からお茶の水女子大附属に進まれるなど、独自の進路選択をされてきた悠仁さまにとって、筑附高への進学は決して不自然ではないように思われるが……。

「毎年、卒業生の20名前後が東大に現役合格しているように、筑附への進学目的が悠仁さまの東大進学といった報じられ方もされています。一般人のように学歴や偏差値といったものにとらわれず、警備などの面で皇族を迎える体制ができている学習院に進学し、将来即位する可能性を考慮して帝王学を施されるべきとの意見もあります。しかし、筑附や東大に行ったからと言って帝王学が疎かになる訳ではないでしょう。入学直前に進学先が公表されるまでふたを開けてみないとわかりませんが、どこに進学するにしても、ご本人の意思による選択が最も重視されるべきではないでしょう」(前出・皇室ジャーナリスト)

今後、皇族数の減少、将来的な男系男子の皇統断絶の危機などについて議論が活発になっていく中で、悠仁さまの選択に注目が集まっている。



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国立に特別制度を使っての特別入学は、裏口入学と同じです。

医大などで良く行われていますが、裏口入学をしようとして、良く逮捕されています。

皇室特権を使用して、表側からゴリ押しして、無理矢理ルールを変更するのは、褒められた行為ではありません。

普通に学力があり、一般入試で受験するのならば、不公平ではありませんが、裏口入学は完全に不公平です。

制度を捻じ曲げるのは、秋篠宮家の得意なやり方です。

学力が無い小室圭でも、さも優秀な人材とメディアでも盛に盛りまくっていました。

フォーダム大学ロースクールに入れる実績も学力も無いのに、学費全額無料の奨学金取得など皇室特権で無茶苦茶な事をしていました。

やってはいけないズルは、国民から反感を買いますよ。



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悠仁さまの高校進学に浮上する“皇室特権” 学力テストなしで「筑附高」への特別ルート

2022/02/03

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 -デイリー新潮-  2022年1月12日記事

『悠仁さまの高校進学に浮上する“皇室特権” 学力テストなしで「筑附高」への特別ルート』



https://news.yahoo.co.jp/articles/976ae8b1736affd971e7dcd601baa00f48fdd3c4 >



本格的な受験シーズン到来を前に、秋篠宮家のご長男・悠仁さま(15)の進学先選びが注目を集めている。本命と目されるのは筑波大学附属高校。だがその進学方法には、「皇室特権」という批判が起こりかねないのだ。


***

 
悠仁さまの進学先としてにわかに脚光を浴びている筑波大学附属高校は、東大合格者が例年30人近くに上る都内きっての進学校である。目下、波紋を広げているのは、悠仁さまが進学に使われると目されている“特別ルート”の存在だ。

悠仁さまは現在、お茶の水女子大学附属中学校に通われているが、筑波大とお茶の水女子大は2017年から「提携校進学制度」を導入している。これにより面接や書類審査などを経て、学力テストなしで両大学の附属校への転入が可能になる。

「この制度が新設されたのは、悠仁さまが中学進学を控えておられた時期。一部では、お子さまを筑附中に進学させたい紀子さまのご意向が働いたのではないか、と噂されました。ただ、その頃に小室圭さんの母親の借金問題が持ち上がり、秋篠宮家に対する風当たりが強くなった。世論の誤解を招かないように、悠仁さまはひとまず内部進学を選ばれたのだと思います。今回、改めて注目を集めるこの制度は、5年間の時限的な試みとされ、ちょうど悠仁さまの高校進学のタイミングをカバーしている。それゆえ、この制度を使って進学すれば、“皇室特権”との批判が生じかねないのです」(宮内庁担当記者)


以前にも疑念の声が……


悠仁さまのお茶の水女子大附属幼稚園への入園が発表された09年にも、“皇室特権”の疑念の声が上がっている。同幼稚園入園のためには、本来、抽選や集団テストなどを通過して、倍率10倍以上の狭き門をくぐり抜ける必要があるが、さる宮内庁関係者によれば、

「悠仁さまは一般入試を経ずにこの幼稚園に入園されています。というのも、当時の紀子さまは、日本学術振興会の名誉特別研究員として、お茶の水女子大に設けられた専用の研究室で健康問題に関する調査・研究に取り組まれていました。同大では、女性の教員や研究者を支えるため、その子どもを附属の学校に受け入れる“特別入学制度”が設けられており、悠仁さまの入園に際しては、この制度が適用されたのです」

お茶の水女子大学が特別入学制度を新設したのは、悠仁さまの合格が決まるわずか1年前のことで、悠仁さまは制度適用の第1号となられた。つまり、悠仁さまが入園を控えた時期に、たまたま特別入学制度が設けられ、さらに今回タイミング良く設けられた制度で高校に進学されようとしているというわけだ。

1月13日発売の「週刊新潮」では、悠仁さまが推薦入試で東大に進学される可能性も含めて詳報する。


「週刊新潮」2022年1月20日号 掲載



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これは完全に皇室特権の乱用です。

秋篠宮家は、国民の事をどのように考えているのでしょうか?

小室問題で、あれだけ皇室特権が問題視されているのです。

秋篠宮家は、通常の感覚を持っていない事も懸念されます。



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論点ずらしの「開かれた皇室」は間違い④

2022/02/02

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 -デイリー新潮-  2022年1月12日記事

『「開かれた皇室」は間違いだったのか “私”重視を生んだ自由教育と失われた神秘性を検証』



https://news.yahoo.co.jp/articles/5b2bfc3f43b60da767cf3a9b1756281acdf8f1ea >



再び起きる可能性も


そんな令和皇室の行方について『天皇はなぜ生き残ったか』などの著書がある東京大学史料編纂所の本郷和人教授(日本中世史)は、

「今回の問題が起こるまで、“開かれた皇室”や皇室の民主化は至極当然のことだと思っていました。ところが今回の一件を受けて、それが当たり前のことではないのだと思わされました」

と、驚きを隠さない。

「結婚は一生のことですから、一般家庭でも自分の将来を考え、ある程度の制約を設けて相手を選びます。ところが皇族方は本来、少なくとも生活の危機を考える必要がないため、自ら制約を課さなければ、どなたでもお相手としてOKとなってしまいます。そのように考えると、これまで皇室の方々が実践されてきた“制約がない中での慎ましい生活”とは、実に奇跡的だったともいえます」

本郷教授によれば「皇室と国民」の歴史は意外にも浅いのだといい、

「江戸後期になるまで、ほとんどの庶民は『天皇』という存在すら知りませんでした。それ以降、本居宣長らをはじめ国学が興ったことで、古事記などを読んだ人々が天皇を再発見したのです。“日本人とは何なのか”というアイデンティティ確立の過程で、庶民の側から天皇を“見つけた”わけです」

そして、その決して長くない国民との歴史の中で、

「上皇ご夫妻は積極的に国民と交流する場を持たれ、皇室の威厳や特別感はそのままに、親しみやすい皇室を作ってこられました。こうした皇室のあり方を保つためには、今後、何かしらの対策を講じる必要があるのではないでしょうか。さもなければ、同じような問題が再び起きてしまう可能性があります」

覆水盆に返らずとはいえ、こうした“類例を見ない”騒動を繰り返さないためには何をすべきか。


「週刊新潮」2022年1月13日号 掲載



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身勝手な言動を繰り返し、国民の不安を煽っている側の人間について言及しなければなりません。

秋篠宮家が、皇室の意義を理解させるような教育をしてこなかった事が問題です。

公より私を重視した結果です。

つまり、開かれているかどうかの問題ではなく、立場に対する自覚の問題です。

秋篠宮家に、天皇陛下をお支えし、国民に寄り添うというあるべき姿がみえません。

単純に、秋篠宮家の身の丈に合っていない驕りが露呈したのです。

さらに、資金使途が透明化されていないので、全然開かれた皇室ではありません。



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論点ずらしの「開かれた皇室」は間違い③

2022/02/01

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 -デイリー新潮-  2022年1月12日記事

『「開かれた皇室」は間違いだったのか “私”重視を生んだ自由教育と失われた神秘性を検証』



https://news.yahoo.co.jp/articles/5b2bfc3f43b60da767cf3a9b1756281acdf8f1ea >



小室さんの“道徳的資質”


“自主性”を重んじる家風と、皇室に受け継がれる「無私の精神」との齟齬は、3年前にも見受けられた。2019年3月、ICU卒業にあたり眞子さんの結婚について佳子さまが“結婚においては当人の気持ちが重要”“姉の一個人としての希望がかなう形になってほしい”と文書回答なさり、物議を醸したのは記憶に新しい。海外の王室に詳しい関東学院大学の君塚直隆教授が言う。

「他国の王室に比べ、皇室の公務が少ないことも問題だと思います。例えば、イギリスの王族がトップを務めるなどして携わっている団体は約3千あるのに対し、日本は約80団体にとどまります。イギリスの王族は一人で数百団体を受け持ちながら、名誉職ではなく団体のトップとしての実務をこなしているのです」

一方、皇室においては、

「結婚前の眞子さんは『日本テニス協会』『日本工芸会』の総裁職を務めていましたが、やはり少ないと言わざるを得ません。“公”という感覚は、教育と経験によって培われるもので、自由な時間が多く、ご公務の機会も少なかった眞子さんにその意識が十分に育ったとは思えません。結婚して出ていくから皇族ではない、との理屈で済まされるものではなく、おのずと元皇族としての振る舞いが求められて然るべきです。秋篠宮家の中で、こうした“公”としての意識を養う教育がなされてこなかったからこそ、大多数の国民による反対の声も聞き入れず、眞子さんは小室さんとの結婚を進められたのだと思います」

国民と誠実に向き合い、疑惑に対して真摯に説明しようとしなかった小室さんには“道徳的資質”が欠けており、これが批判の声を強めたと君塚教授は指摘するのだが、秋篠宮家の事情を知る関係者が明かすには、

「17年5月に小室さんの存在が報じられる前から、秋篠宮殿下は『眞子が選んだ人だから』と、諸手を挙げて交際に賛成なさっていました。小室さんの経済力を危惧する声が上がっても、殿下は『パラリーガルでも構わない。二人で収入に見合った暮らしをしていけばいい』と仰り、まったく意に介されなかったのです。その年のお誕生日会見でも『非常に真面目な人だというのが第一印象』と述べておられたくらいですから、現在のお気持ちは察するに余りあります」

秋篠宮さまご自身も、ご結婚に際してはイレギュラーな形でご意思を貫かれた経緯があり、あるいは眞子さんの姿にご自身の過去を投影される場面もあったのかもしれない。が、その結果、皇室の歴史にとって決して喜ばしくない記録を残してしまった点は否めない。


教育方針が裏目に


この関係者が続けて、

「殿下には“兄(陛下)よりも自分の方が世知に長けている”といった思いがおありだと見受けられます。04年5月、皇太子時代の陛下がいわゆる“人格否定発言”をなさったのを受け、殿下はお誕生日会見で『会見の前にせめて陛下と話をするべきだった』『残念に思う』と批判なさり、“平成の壬申の乱”などと騒がれる事態となりました」

さらに18年秋のお誕生日会見で秋篠宮さまは、

「大嘗祭が公費で催されることに疑義を呈し、『身の丈にあった儀式にすれば』と、あたかも兄宮の儀式に水を差すかのような仰り方をされ、あわせて『宮内庁長官に言ったが聞く耳を持たなかった』と、異例の苦言も呈された。これらはいずれも“国民の思いに通じている自分が代弁した”という殿下ならではのお考えによるものでした。が、平成の大嘗祭におよそ22億5千万円の公費が支出されたのに対し、ご自身の宮邸の増改築費には約33億円が捻出されるなど、ご発言の“整合性”を問う声が上がったのも、また事実です」

ともあれ、宮家のご当主が天皇にならんとする兄君を軽んじるかのような言動をなされば、それを見て育つお子様方にも影響が出るのは道理である。18年10月に結婚した高円宮家の三女・守谷絢子さんは、

〈皇族の一員に生まれるということは、天皇、皇后両陛下をお支えすることだと教わりながら育ちました〉

と述べていた。この至言が眞子さんに響かなかったのだとすれば、その教育に遠因がありはしまいか。

「お子様方を学習院以外の学校に進ませなさったのも、皇室の伝統に対する“反発”だと拝察いたします。定められたレールではなく独自の道を好んで歩まれる殿下のご方針は、ご一家の家風にも反映されたわけですが、今回はその“一味違った教育”が、完全に裏目に出てしまいました」(同)

小室問題はいわば、秋篠宮家の教育の「集大成」ともいえよう。



④に続く



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論点ずらしの「開かれた皇室」は間違い②

2022/01/31

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 -デイリー新潮-  2022年1月12日記事

『「開かれた皇室」は間違いだったのか “私”重視を生んだ自由教育と失われた神秘性を検証』



https://news.yahoo.co.jp/articles/5b2bfc3f43b60da767cf3a9b1756281acdf8f1ea >



自由な家風を黙認してきた国民も…


会見の日、秋篠宮さまは「類例を見ない結婚」「誠に申し訳ない気持ちでおります」など、慶事にあって異例の談話を発表されたのだが、所氏は続けて、

「とても辛いお気持ちだろうと拝察いたします。秋篠宮さまには、これまで“自分たちは内廷皇族ではないから、ある程度自由にしてよい”というお考えがあり、子育ても本人任せにしてこられたのかもしれません」


そう指摘するのだ。

「ところが、お父上の退位により兄君が即位されると、男子のない兄君の後にご自分が皇位を継承しなければならないことになられました。これまで秋篠宮家の自由な家風を黙認してきた国民も“これでいいのか”という疑問を抱くようになったのではないでしょうか。皇室は、国民の“お手本であってほしい”という期待に応え、信頼され尊敬されてきました。その皇族で次の天皇となる皇嗣の長女が、公的に品位保持を放棄して“私”を優先させるような形の結婚をした。そのあり方に、国民が失望してしまったのだと思われます」(同)


秋篠宮さまの行動原理


今回の騒動でクローズアップされたことの一つに、皇族のお振る舞いにおける「公」と「私」がある。多くの国民の理解を得ないまま結婚に踏み切り、戦後初めて婚姻の儀式を経ずに皇籍を離脱することとなった眞子さんは、あわせて一時金も辞退。まさしく皇室の歴史を塗り替えてしまったわけである。加えて、小室家の抱える金銭トラブルにおいては、皇族でありながら民間人同士の争いに介入、挙げ句一方に肩入れして仔細な指示を出していたのである。

にわかに信じ難いこれらの振る舞いは、いかなる“行動原理”に基づくのか。

「ひとくちに皇室といっても、お一人ごとに個性やお考えの違いはあるものです」

とは、慶應義塾大学の笠原英彦教授(日本政治史)。

「なかでも秋篠宮さまは“皇室ももっと自由であるべき”“国民にもっと近づくべき”とお考えになっていたのではないでしょうか。こうしたお考えをもとに、お子様方の教育でも学習院にこだわらない学校選びをされたのだと思います」(同)

秋篠宮さまもまた、在学中に知り合われた紀子妃とは自由恋愛を成就されてご成婚。昭和天皇の喪が明ける前に婚約発表をなさるなど、従来のしきたりに囚われないお振る舞いが目立った。



皇室の“神秘性”


「よく言えば“自由度が高い”ということですが……」

さる皇室ジャーナリストは、そう言いながらも、

「ご自身がそうであったように、大学で将来の伴侶に出会うこともあります。となると学習院に進んだ方が、皇室への理解も深く、お立場をよく理解しているお相手に出会える可能性が高まるのは言うまでもない。ところが眞子さんと佳子さまはICUに進まれ、悠仁さまも現在まで学習院とは無縁。これは先々、皇室のあり方に関わってくる問題となるかもしれません」

果たして眞子さんは、皇室という伝統への理解を欠く「王子」に共鳴し、異国へと発ってしまったのである。先の笠原教授が言う。

「国民と共にあろうとするお考え自体は悪くありません。特に秋篠宮さまは女のお子様方が、将来皇室を離れても大きな落差を感じずに暮らしていけるようにと、一般の感覚や自由を尊ばれたのだと思います。ただ、どうしても国民との違いがはっきりしなくなってしまい、やや近づきすぎてしまった面は否めません。いかに国民との距離が近くなっても、やはり皇室には宮中祭祀などに起因する“神秘性”があります。よい意味で畏れ多く、近寄りがたい存在。超えることのできない一線が存在するという感覚は、非常に大切だと思うのです」


皇族の結婚は私的なものか


昨秋、お誕生日に際しての会見で秋篠宮さまは、眞子さんについて、

〈皇族でいる間、常に公的なものを優先してきている〉

そう述べられていた。が、皇室制度に詳しい小田部雄次・静岡福祉大学名誉教授は、あらためて言うのだ。

「秋篠宮さまご自身に“これからの皇族はもっと自由でいい”といったお考えがあるのでしょう。天皇家の次男ということで、ご自身がお若い頃から比較的自由に過ごされ、お子様方にも“自主性を重んじる”との名目で、学習院にこだわらない教育を施してこられました。ところが女性宮家の話などが浮上し、自由でなくなる可能性が生じたことで、皇室から出たいと願う気持ちを眞子さんが強く持ったとしても不思議ではありません」

“公より私”を選んだとして眞子さんが批判されたのも、

「自由恋愛そのものより、コロナ禍のなか強引に結婚を進めようとしたことが、国民の理解を得られなかった原因だと思います。そもそも皇族方のご結婚とは、一連の儀式や品位保持のための一時金など公的な要素を含んでおり、全く私的なものとは言い切れません」

とのことで、

「一時金は“民間人となった後も皇室に連なる一員としての自覚をもって過ごして下さい”という趣旨で支給されるもの。これを受け取らないのは眞子さんのご判断ですが、だからといって品位保持に努めなくてよいということにはなりません。皇室から離れたとはいえ、元皇族としての品位を保つ責務は生涯負わねばならず、完全なる私人にはなり得ないのです」



③に続く



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論点ずらしの「開かれた皇室」は間違い①

2022/01/30

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 -デイリー新潮-  2022年1月12日記事

『「開かれた皇室」は間違いだったのか “私”重視を生んだ自由教育と失われた神秘性を検証』



https://news.yahoo.co.jp/articles/5b2bfc3f43b60da767cf3a9b1756281acdf8f1ea >



令和の皇室に襲い掛かった「小室問題」。その“起源”ともいうべき「開かれた皇室」の広がりを体現するかのような家風で知られた秋篠宮家は、戦後最大ともいえる皇室危機の“当事者”となってしまわれた。背景には何があったのか。


***

 
昨秋の渡米から間もなく2カ月。小室夫妻はニューヨークの地に根を下ろし、新生活を満喫している様子である。小室さんは来月に「正念場の再受験」を控えるものの、報じられる現地での表情には悲壮感など皆無。眞子さんともども、見て取れるのはもっぱら解放感といった趣である。

渡米の前、10月下旬の入籍日に行われた結婚会見では、眞子さんの体調を考慮して質疑応答は急遽中止、夫婦が一方的に思いの丈を述べる場と化してしまった。特筆すべきは、その数時間前まで皇族のお立場にあった眞子さんが、あたかも国民を敵と味方とに分断するかのような物言いを繰り返していた点である。

皇室制度史に詳しい所功・京都産業大学名誉教授は、

「一般の人々は、ふだん自分や身近なことにしか思いが至りません。しかし、天皇の視線の先には、つねに国民全員、国家全体があります。それを知る多くの国民が、皇室を敬愛しているのだと思われます」

そう前置きしながら、

「昭和天皇の侍従が、東京を襲った台風について“台風は過ぎ去ったようでご安心ください”と申し上げたところ、天皇は“その台風はどこへ行ったのか”と問い返されたそうです。たとえ東京から去っても、国内の別の場所にある限り安心できないと仰ったわけです。長年お仕えしてきたこの侍従も、陛下はいつも国民すべてに心を寄せておられることを、あらためて思い知らされたと語っています」

一方の国民もまた、

「多くの人々には“陛下や皇族方は国民全員、国家全体を気にかけて下さっている”という信頼感があるのだと思います。ところが眞子さんは、会見などで一部の人々から『誹謗中傷』を受けたと、これまでにない強い言葉を使いました。世の中にはいろいろな意見を持った人がおり、皇室はそうした国民全体をご覧になり包み込んでこられたのです。しかし眞子さんは“結婚を支持してくれる人はよいが、非難する人は困る”というメッセージとも受け止められかねない発言をしてしまった。それが国民の分断に繋がりはしないかと心配しています」(同)



②に続く



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開かれた皇室が問題なのではなく、秋篠宮家に問題があるのです。

論点をズラす記事も多いので、注意して記事を読みましょう。



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「愛子天皇」待望論 「4つの旧宮家」復帰シナリオ③

2022/01/29

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 -デイリー新潮-  2022年1月11日記事

「愛子天皇」待望論と20代以下の「男系男子」のいる「4つの旧宮家」復帰シナリオの実現度



https://news.yahoo.co.jp/articles/20f940783daee573eab3d095ff761f4fb15b7585 >



GHQがなくした仕組み


国士舘大学の百地章・特任教授が言う。

「旧宮家の復帰に否定的な『女性・女系天皇』容認派はこれまで、天皇の直系、または血縁が近いことを重視する傾向がありました。この点、東久邇家は男系の継承者であるのはもちろん、女系においても今上天皇と血縁関係が濃いわけですから、おそらく抵抗感も薄まるのではと思います」

さらには、こう指摘する。

「かつて皇室には『世襲親王家』が四家あり、天皇家に男系の血筋が途絶えた際、その家から天皇を出してきました。まさしく“血のリレー”で、戦後はGHQの意向によって失われてしまったこの仕組みを、再び作るべきです。新たに復帰させる皇族を秋篠宮殿下の次の世代、悠仁親王をお支えする20代以下の男子に絞れば、国民の理解も得やすいのではないでしょうか」

その手順として、前述の安倍元首相の論文にもある“養子”を挙げるのだが、

「現代に強制結婚などあり得ませんから、内親王や女王と一緒になるという意味では決してありません。まずは宮家に養子入りし、独立する時にはその宮家を継ぐ、あるいは新たな宮号を戴くなどの方法があるでしょう。皇室典範で養子が禁じられているのは、一つは皇族が増えすぎて皇族費が枯渇する恐れがあったから。今は減少が危ぶまれているのだから、禁止は不要だと思います。実際に、旧宮家の若い男性の中には『いざとなれば……』と、決意を固めている人もいます」

一方で百地特任教授は、「女性天皇」待望論に対して、「ムードに流されて、皇室制度の本質を見誤るなど言語道断」と警鐘を鳴らし、こう続ける。

「“愛子さまを天皇に”という議論は、必ず“その次の天皇は愛子さまのお子さまに”という議論に繋がります。すると次の次の御代には、『女系天皇』が誕生することになる。2000年以上の伝統を持ち、126代に亘って継承されてきたわが国の『男系天皇』の歴史を閉ざしてしまうことになるのです。女性天皇に賛成という人のうちどれくらいが、こうした歴史や理論を理解して答えているのか。はなはだ疑問に思います」


デイリー新潮編集部



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ワザとまともな議論をせずに、問題を先送りしていることが理解できます。

皇統の安定的な継承と言いながら、公務をする人が少なくなっていると問題をすり替えたりします。

何故か、法律である皇室典範を改正すれば終わりなのに、憲法改正や国民投票を呼びかけていたりもします。

そもそも、伝統だけを重視するならば、今後、女性が内閣総理大臣になることもできません。

守るべき伝統と時代に応じて変化させる部分も必要です。

皇室を破壊するには、秋篠宮家に皇統が移れば、国民の敬意は失せて、すぐに天皇制が廃止されます。

皇室特権を使いまくり、強引にねじ曲げて、小室夫婦のような無茶苦茶な事を平気で許していれば、誰も皇室を尊敬しなくなります。

皇室を守ることを考えるならば、結論はひとつしかありません。



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「愛子天皇」待望論 「4つの旧宮家」復帰シナリオ②

2022/01/28

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 -デイリー新潮-  2022年1月11日記事

「愛子天皇」待望論と20代以下の「男系男子」のいる「4つの旧宮家」復帰シナリオの実現度



https://news.yahoo.co.jp/articles/20f940783daee573eab3d095ff761f4fb15b7585 >



安倍元首相の論文


とはいえ、繰り返しになるが、皇位の安定的継承は喫緊の課題。そこで旧皇族の復帰プランが意味をもってくるのだ。

1947年、GHQの意向もあって11宮家51人が皇籍を離脱した。すなわち伏見、閑院、久邇、山階、北白川、梨本、賀陽、東伏見、朝香、竹田、東久邇の各宮家である。

すでに断絶の憂き目に遭った家もあるが、2700年にわたり連綿と受け継がれてきた皇統の「Y染色体」を有する未婚男子は、複数の家庭に存在する、というのが旧皇族復帰プランを唱える側の共通認識である。安倍晋三元首相はかつて野党時代にはこんな論文を寄せていた。以下、『文藝春秋』2012年2月号より抜粋する。

〈敗戦という非常事態で皇籍を離脱せざるを得なかった旧宮家の中から、希望する方々の皇籍復帰を検討してみてはどうだろうか〉

〈三笠宮家や高円宮家に、旧宮家から男系男子の養子を受け入れ、宮家を継承していく方法もある。現行の皇室典範では、皇族は養子をとることができないことになっているが、その条文だけを特別措置によって停止させればよい〉

さらには、

〈敗戦後長きにわたって民間人として過ごされた方々が急に皇族となり、男系男子として皇位継承者となることに違和感を持つ方もおられよう。そうした声が強ければ、皇籍に復帰された初代に関しては皇位継承権を持たず、その次のお子さまの代から継承権が発生するという方法も考えられよう〉


血が繋がっているので復帰します


が、そこは疑問の声も上がるわけで、先の宮内庁関係者によれば、

「離脱された方々と現在の皇室との繋がりとなると、実に600年ほど遡らねばなりません。そもそも、臣籍降下した後は一般社会に身を置き、皆さん世俗にまみれて暮らしているわけです。その後の暮らしをみると、たとえば昭和の時点ですでに、消費者金融や風俗店経営に携わっているような末裔もいました。国民感情としては、70年の時を経ていきなり“血が繋がっているので復帰します”と言われても受け入れがたいのではないでしょうか」

かつては“事件”も起きていた。12年前に84歳で亡くなった旧梨本宮家の梨本徳彦氏のケースである。

「徳彦氏はもともと久邇宮の血筋で、1943年に臣籍降下した伯爵家の当主でした。66年には梨本家に養子に入り、旧宮家を継ぐことになったのですが、他人を疑わずすぐに信用してしまう性格が災いし、トラブルを招くことになりました」

とは、さる皇室ジャーナリストである。

「自身が名誉総裁に就任していた団体が、元皇族という肩書を利用して寄付集めをし、詐欺の疑いをかけられたのです。徳彦氏も警察の事情聴取を受けるはめになりました。その後、出羽三山の一つ・羽黒山の山伏だった男性が、皇室とは無関係にもかかわらず家に入り込んだ。徳彦氏は彼と養子縁組し、梨本家を継がせてしまったのです」

結果、旧梨本宮家は断絶。が、こうした宮家ばかりでないのは言うまでもない。


にわかに脚光を浴びる東久邇家の存在


「現在、旧宮家の男系の血を引く子孫には、少なくとも10人の独身男子がいるとされます。内訳は、久邇家と竹田家に一人ずつ、賀陽家に二人、そして東久邇家の系統に6人というものです」(先の宮内庁関係者)

なかでも東久邇家の存在が、にわかに脚光を浴びているという。それは何故か。

久邇宮家から分かれ、1906年に創設された東久邇宮家の初代当主は、終戦直後の“宮さま宰相”として知られた稔彦(なるひこ)王。夫人は明治天皇の9女にあたり、その長男・盛厚(もりひろ)氏も、昭和天皇の長女・成子(しげこ)さんとの間に3人の男子をもうけた。

「長男は昭和天皇の初孫で、上皇さまの甥にあたる信彦さん。慶大を出て三井銀行に勤務し、日本タイ協会常務理事などを務めた人で、今年3月20日に74歳で亡くなりました。その10日ほど前、家族から連絡を受け、上皇さまは美智子さまとご一緒に都内の信彦さん宅をお見舞いに訪ねられています。上皇さまがご成婚された頃、信彦さんはまだ中学生でしたが、当時から親しいお付き合いを続けていて、お見舞いを大変喜んでいました」(旧宮家関係者)

血筋のみならず、現在の皇室と極めて近しい間柄である事実が窺えるエピソードだが、命日となった3月20日、国会でも同家の話題が取り上げられていた。


男子が随分いらっしゃるがご存じか


「参院の財政金融委員会で、国民民主党の大塚耕平議員が“東久邇宮さまの系譜に男子が随分いらっしゃるがご存じか”“血統的には天皇家に近いのか”などと出席した宮内庁幹部に質問したのです。答弁に立った安倍首相は、あらためて“男系継承が古来例外なく維持されてきたことの重みを踏まえ、(法的な工夫を)慎重に検討していきたい”と述べていました」(前出デスク)

亡くなった当主の信彦氏には、大手生命保険会社に勤務する長男・征彦(まさひこ)氏(46)がおり、その家庭には男の子が2人いるという。

また信彦氏の弟の秀彦氏(70)は、親戚筋にあたる旧伯爵の壬生(みぶ)家に養子入りし、壬生基博と改名した。慶大を卒業後、日本航空に勤務。第一ホテル副社長などを経て、現在は皇室とも縁が深く、サーヤこと黒田清子さんが勤務していたことでも知られる山階鳥類研究所の理事長の任にある。

“世俗まみれ”との論難を超越するやんごとなき職位にあるわけで、この基博氏の長男と次男の家庭にも、それぞれ10歳前後の男児がいる。

さらに信彦氏の下の弟である眞彦(なおひこ)氏(66)は玉川大農学部を卒業後、伊藤ハムに入社。長男は住宅建材商社に勤め、やはり高校生の男の子が。さらにもう1人、眞彦氏の孫には男児がいるという。



③に続く



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「愛子天皇」待望論 「4つの旧宮家」復帰シナリオ①

2022/01/27

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 -デイリー新潮-  2022年1月11日記事

「愛子天皇」待望論と20代以下の「男系男子」のいる「4つの旧宮家」復帰シナリオの実現度



https://news.yahoo.co.jp/articles/20f940783daee573eab3d095ff761f4fb15b7585 >



女性天皇への賛成はおおむね80%程度


「愛子天皇」という4文字がメディアをにぎわせるようになってしばらく経つ。この動きは、いわゆる「小室問題」をめぐって秋篠宮家への風当たりが強まっていることとの関係が指摘されてきた。その一方で、女系天皇に反対する勢力は、20代以下の「男系男子」のいる「4つの旧宮家」復帰シナリオに期待しているという。(週刊新潮2019年10月3日号掲載の記事などに加筆・修正しました。肩書や年齢などは当時のママです)。


実はここ20年ほど、世論調査を行うと、女性天皇への賛成はおおむね80%程度で高止まりしてきた。

「『男女同権』意識の浸透に加え、現在の皇族において、年若の男性は悠仁さまただ一人。その先に男性皇族が誕生する保証はありません。現行の『皇位継承者は男系男子に限る』という制度を維持する限り、皇室の存続は危うくなるのではないかという考え方が幅広く浸透してきたゆえのことと思われます」(皇室問題に詳しいジャーナリスト)

近代的な概念とは必ずしも相容れない皇室制度を「男女平等」という思想で切ることの是非はともかく、こうした世論の傾向はさらに強まりそうだと言うのは、さる宮内庁関係者だ。


秋篠宮家への国民の風当たり


「秋篠宮家への国民の風当たりが依然として強いのです。いわゆる『小室問題』について、“公”より“私”を優先させるかのような眞子さんの振舞いと、それを後押しされる佳子さま。これに対して、父である秋篠宮殿下はなすすべがない、といった状況が続いてきました」

他方の新天皇家は、

「長年の懸案だった皇后陛下のご体調が回復基調にあることに加え、愛子さまも『成年デビュー』され、立派に成長された姿をお披露目されたばかりです」(同)

こうした両家の現状への国民のまなざしが、皇室制度を巡る議論に影響を与えかねないと見るのである。

一方、安定的な皇位継承のあり方などを議論してきた政府の有識者会議は昨年12月に最終的な報告書をまとめた。皇族数を確保する方策として、「女性皇族が結婚後も皇室に残る案」と「旧皇族の男系男子を養子に迎える案」が盛り込まれた。

社会部デスクによると、

「報告書に真新しい観点はなく、現在の皇室典範に定められている『皇統に属する男系男子が皇位を継承する』との部分には手をつけないというのも既定路線でした。表向き“愛子さまか悠仁さまかという風に、お世継ぎ候補で世論が二分されてはいけないから”という考えでいるわけですが、事実上、80%が賛成している『愛子天皇』の可能性を封じ込めた格好です」



②に続く



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80%が賛成している『愛子天皇』の可能性を封じ込めているのが、どのような組織であるか確認をしましょう。

どうも秋篠宮家に皇統を移そうと頑張っている人達がいます。

国民の民意を無視して、自分達の都合の良い人を天皇にしようと画策しています。

伝統を守ると言いながら、秋篠宮家に皇統が移れば、すぐに伝統破壊をするでしょう。

皇室特権で、強引になんでもねじ曲げてしまう世の中になってしまう事は、恐怖でしかありません。



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ご成年で高まる“愛子天皇待望論” 自民党内でさえも女性天皇賛成派優勢

2022/01/26

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 -女性自身-  2022年1月9日記事

『ご成年で高まる“愛子天皇待望論”自民党内でさえも女性天皇賛成派が優勢に』



https://news.yahoo.co.jp/articles/84d1581c74b8fcedce4a63a440228281042caa56 >



「新年にあたり、わが国、そして世界の人々の幸せと平和を祈ります」

コロナ禍のため2年連続で新年一般参賀は中止となった。天皇陛下は昨年に続き、雅子さまとご一緒に国民に向けたビデオメッセージを公開された。雅子さまも陛下のお言葉に続いて「ことしが、皆様にとって少しでも穏やかで、実り豊かな年となりますよう、心からお祈りしております」と述べられた。


「天皇陛下がお一人ではなく、雅子さまと並んでビデオを撮られたのは、ご公務にもお二人で取り組んでいきたいという思いをこめてのことでしょう」(宮内庁関係者)

コロナ禍でも支え合って進んでこられた両陛下。今年からは、長女の愛子さまも加わられることに。1月1日の新年祝賀の儀に愛子さまは初めて出席され、これが成年皇族として初めての公務となった。

そんな中で高まっているのが「愛子さまを天皇に」という期待の声だ。昨年春に共同通信が行った世論調査では女性天皇への賛成が85%に達していたが、愛子さまの成年を期に、ツイッター上では《次の天皇になってほしい》《敬宮愛子さまを皇太子に》といった声が上がっている。

さらには、自民党からも“女性天皇容認発言”が飛び出し、話題を呼んでいる。高市早苗政調会長が『文藝春秋』の1月号で「私は女性天皇に反対しているわけではありません」と明言したのだ。


「高市氏は『女系天皇に反対』と語っているとおり、父方に天皇の祖先を持たない女系天皇は前例がないとして強く反対しています。しかし、天皇の娘である愛子さまは“男系女子”。同様に男系の女性天皇は歴史上に8人もいます。女性が即位できなくなったのは、明治時代以降のことなのです。女性天皇を否定することは我が国の歴史を否定することになりかねません。歴史を重んじる保守派こそ“愛子天皇”に反対する明確な理由がないことが、高市氏のインタビューから明らかになったといえます」(皇室担当記者)

高市氏と総裁選を争った野田聖子氏は女性・女系天皇に賛成の立場であり、河野太郎氏も過去に「愛子さまから順番に、女性の皇室のお子さまを天皇にしていくというのが一つ」と、女性天皇容認論を語ったことがある。

また岸田文雄首相も皇位継承問題に「女系天皇以外の方法を検討すべき」とし、女性天皇には反対していない。

また、共同通信が’19年7月の参院選を前に立候補予定者に行ったアンケートによれば、自民党候補34.3%が女性天皇に賛成。反対は22.9%だった。他党よりは低い割合だが、自民党内でさえ、女性天皇への反対よりも賛成のほうが優勢となっていることがわかる。

「皇位継承に関する有識者会議の報告書が政府に提出されたことで、今後は議論の場が国会に移ります。これまで以上に国民の注目を集めることは必至で、議員たちは“8割以上が女性天皇に賛成”という世論を無視できなくなるでしょう。“愛子さまが天皇に”という可能性は決して小さくはないといえます」(前出・皇室担当記者)


「女性自身」2022年1月18日・25日合併号 掲載



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マコムロ問題が、ここまで膨れ上がっていなかった2年前ですら、自民党議員の中でも女性天皇賛成が少なくありません。

敬宮さまの立太子における事務的な変更は、法律である皇室典範の改正のみです。

そして、「男系男子」を「男系」とするだけで完了です。

このようにすれば、今皇族におられる次世代の皇族方にも皇位継承権を持っていただき、皇位継承者の数をある程度確保できます。

有識者会議の旧宮家男子復帰案の方が、憲法に抵触するほか(有識者会議で複数の法学者から指摘あり)、誰を誰が選んで復帰させるのかを誰決めるのかなど、ハードルが多過ぎであり、現実的ではありません。



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秋篠宮家は大丈夫?②

2022/01/25

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 -文春オンライン-  2021年12月29日記事

『悠仁さまは「人のことを思いやる気持ちは増してきた」 眞子さん、佳子さまと「同じように接する」秋篠宮さまが“ご成長”に願うこと《佳子さまは27歳に》』



https://news.yahoo.co.jp/articles/cbef8b6661b75c7c3901b7240385e93d88528d17 >



注目の進学先は


お茶の水女子大附属高校は女子だけが学ぶ。男子は、高校進学時に、他校受験をしなければならない。こうしたことから、悠仁親王も高校受験のため、今、準備を進めている。21年9月、誕生日用文書の中で、紀子妃は「試験があるとそれに向けて計画をたてて、それぞれの教科の学習に積極的に取り組んでいました。そして、今年の夏休みも、各教科の課題を熱心に進めていました(略)進学先につきましては、長男としっかりと話し合い、本人の希望を大切にしていきたいと考えています」と、悠仁親王の近況について紹介した。

実は、ブータン訪問は、学年が進むにつれて受験勉強で忙しくなるのを見越して、中学1年生の夏に実行されたものだ。また、悠仁親王は学業面でも優秀な生徒だと、聞いている。

ここで、悠仁親王の成長ぶりを伝える話を披露したい。「自主的に動く(略)ようになってきたと思いますし、自分の意見もはっきり言うようになったなという印象は私にもあります。一方、自分の主張だけをどんどんするのではなくて、人の話にもきちんと耳を傾けるようになってきたなと思います(略)人のことを思いやる気持ちというのは、以前よりも増してきたなと思います」


国民や他者を思いやる心をしっかりと身に付けた人格者に


これは、18年秋の誕生日会見で秋篠宮が述べたものだ。「人のことを思いやる気持ちというのは、以前よりも増してきた」という箇所に、特に注目して欲しい。

1983年12月の会見で上皇(当時は皇太子)は「好きな言葉に『忠恕(ちゅうじょ)』があります」と、答えたことがある。「忠恕」というのは、他人の立場になって考える、思いやりのある心のことだ。古くから道徳や政治の根本理念として知られる「仁」もまた、思いやりやいつくしみを意味する。

「私が、私が」という私利私欲が横行する社会や政治ではなく、人々の思いやりに溢れた世の中の実現を目指したい。悠仁親王は、天皇や秋篠宮の次の世代の皇室を担う大きな役割を持つ。今後の進路は気になるところだが、悠仁親王には、是非とも父や祖父が求めてやまない、国民や他者を思いやる心をしっかりと身に付けた人格者として育ってほしいと、願っている。


◆このコラムは、政治、経済からスポーツや芸能まで、世の中の事象を幅広く網羅した 『文藝春秋オピニオン 2022年の論点100』 に掲載されています。


江森 敬治/ノンフィクション出版



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ここにきて、特権を使い進学しようとしている人が、人の事を思いやる心が増してきた?

本当に人の事を思いやる方なら、特権を使い筑附に無理やり進学すれば、入れない生徒が一人出ると考えます。


お茶の水幼稚園は、女性教職員の子の優先入園制度(紀子が名誉研究職員でお茶大在籍)の裏口入学から始まっています。

お茶の水大付属と筑波大附属の生徒間で中高の交換進学制度(悠仁君の中学進学高校進学の時期を含む5年間限定の謎制度)で、裏口入学を現在進行形で企んでいると週刊誌でも報道されています。

さらに、数年前から、東大に推薦入試制度がつくられており、東大に裏口入学を企んでいるとまで言われています。



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秋篠宮家は大丈夫?①

2022/01/24

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 -文春オンライン-  2021年12月29日記事

『悠仁さまは「人のことを思いやる気持ちは増してきた」 眞子さん、佳子さまと「同じように接する」秋篠宮さまが“ご成長”に願うこと《佳子さまは27歳に》』



https://news.yahoo.co.jp/articles/cbef8b6661b75c7c3901b7240385e93d88528d17 >



「すごく、似ている感じがします。木とか草とか(略)似ていると思います」―。

秋篠宮家の長男でお茶の水女子大学附属中学校3年の悠仁親王(15)は、2019年8月16日から25日までブータンを私的に訪問した。両親の秋篠宮夫妻と一緒にブータンを訪れた悠仁親王は、同行した記者たちから「日本とはやはり少し違いますか?」と、質問されたのを受けて、上記のようにしっかりと自分の意見を述べた。


直系から傍系へ


国立博物館を見学し伝統文化に触れ、弓技場で弓技に挑戦。ブータンの人から指導されて矢を放つと、周囲から拍手と歓声が沸き起こり、悠仁親王は笑顔で、これに応えた。また、公立学校で、列の先頭から後方にボールを渡す早さを競うゲームに参加し、同世代の生徒たちと触れ合い、ワンチュク国王夫妻との懇談には、紋付き羽織袴姿で臨んだ。初めての外国訪問で、彼は実り豊かな時間を過ごした。

19年は、悠仁親王にとって大きな節目となった。5月1日、新天皇が即位して新元号「令和」がスタートした。これに伴って、天皇の弟である秋篠宮は皇嗣という、より重い立場に替わった。兄天皇と5歳違いの秋篠宮は、天皇の位を継ぐ皇位継承順位が第1位となった。さらに、中学生ながら悠仁親王が皇位継承順位の第2位となった。「皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する」と定めた現行の皇室典範の下では、天皇と皇后の長女で、現在、学習院大学2年の愛子内親王には天皇になる資格がない。

近現代の天皇制を思い返すと、「明治」から「大正」、「昭和」、「平成」、「令和」へと天皇の位である皇位は、父から息子へと代々、移行されてきた。しかし、「令和」の次の時代は、皇室典範に従えば、父から息子ではなく、天皇の位が、兄から弟、もしくは弟の長男へ移ることとなる。こうした、直系から傍系へと皇位が移るという変化は、近現代史の中で日本人が初めて体験する出来事であり、悠仁親王の動静はこれまで以上に、国民から注視されることとなる。


女性皇族、男性皇族という違いは全くない


悠仁親王は、06年9月6日、眞子内親王、佳子内親王に続く、秋篠宮夫妻の3番目の子どもとして生まれた。皇室に男子が生まれたのは、秋篠宮以来、じつに41年ぶりのことで、国民から大きな祝福を受けた。お茶の水女子大学附属幼稚園に入園。これは両親が、早いうちから同じ年頃の子どもたちとの交流の機会を増やそうと考え、3年間通える幼稚園を探したためだ。続いて、お茶の水女子大附属小学校、同附属中学校へと内部進学した。

秋篠宮家の基本的な教育方針は、男子も女子も分け隔てなく子供を育てるという姿勢にある。悠仁親王が生まれた直後の06年秋に行われた記者会見で、秋篠宮は、「基本的には長女、次女と同じように接するつもりでおります」と、悠仁親王への教育に対する姿勢を明らかにした。

女性皇族の役割については、「私たち(男性皇族)と同じで社会の要請を受けてそれが良いものであればその務めを果たしていく。そういうことだと思うんですね。これにつきましては、私は女性皇族、男性皇族という違いは全くないと思います」とも、言及。また、08年秋の誕生日会見で秋篠宮は、子供たちに対して、「きちんとした社会生活をできるようになってほしい」「皇族としての立場も追々自覚してもらいたい」「自分が関心のあることなどを深めていってくれれば良いと思う」との教育方針を示している。



②に続く



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どうも、秋篠宮家は大丈夫ではなさそうです。

「木とか草とか似ていると思います」の発言をする子供が、偏差値70近くもあるようには思えません。

上げ底をした上に、小室圭のように、盛りまくっても、超進学校へ行ける学力ではないと想定されます。

さらに、姉達と同じように接して、同じように育ってしまったら、凄く問題です。

自分達が自由になることばかり考えて、身内のために特権行使を辞さない人格に育って、大変な事になります。

直系から傍系に皇統を移すことになれば、国民からの敬意は失せて、『皇室廃止』を訴える人が増えるでしょう。



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天皇制存亡の危機 憲法学者「皇族女性の婚姻に関わる一連の報道も不可解」②

2022/01/23

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 -AERA dot.-  2022年1月2日記事

『「天皇制は存亡の危機」 憲法学者「皇族女性の婚姻に関わる一連の報道も不可解」〈週刊朝日〉』



https://news.yahoo.co.jp/articles/776e6d80bd8659c9ca846c3e5dcfb29587ffd3eb >



皇族女性の婚姻に関わる一連の報道も不可解だった。多くの報道は、皇族女性の婚姻相手の為人は「報道すべきもの」との判断を前提にしていたし、国民も、婚姻の是非は「議論すべきもの」と考えていた。もちろん、報道に疑義を呈する人もいた。ただ、疑義の内容は、「このくらいの事では、為人(ひととなり)に問題があるとは言えないだろう」といったものも多く、「皇族の婚姻相手は公的に議論すべき対象だ」という前提を置いていた。

しかし、「なぜ報道・議論すべきなのか」と問われたとき、明快な答えを持つ報道機関・国民は多くはないだろう。ここにも、国民が天皇制の目的をよく理解できていない、という現象がよく表れている。

国民にとって、天皇制は、昔から当たり前のようにある。それゆえ、その制度が存亡の危機にあっても、その未来を真剣に考えようとしない。しかし、いい加減に考えなければいけない時が来ている。建設的な議論の前提に必要なのは、目的の確定だ。

では、天皇制は何を目的とした制度なのだろうか。まず、「天皇個人の知識や経験を立法や行政に反映させ、立法や行政の向上を図る」といった目的でないのは確かだ。なぜなら、天皇は政治的権能を持たない(憲法4条)。天皇個人が、いかに優れた見識を持っていても、それを国政に反映することは許されない。

そうすると、天皇制は「統治の内容」ではなく、統治に関する「国民の感じ方」に関わる制度だと理解せざるを得ない。天皇は、日本の歴史の中で特別な権威を帯びてきた。現代でも、天皇に権威を感じる人は一定数いる。天皇が公布・任命することで、法律や首相にも権威を感じたり、正しい統治だと感じたりする人はいるだろう。これを、「天皇による統治の正統性の調達」という。

もっとも、現在の憲法は国民主権の原理に基づき作られている。つまり、「国民自身が決定した」あるいは「国民の代表が決定・選択した」という事実が、統治を正しいと感じる源泉でなくてはならない。とすれば、天皇による正統性の調達は、国民主権原理と矛盾する。それにもかかわらず、なぜ、日本国憲法は天皇制を置いたのか。


◆「天皇の権威」は国民主権補うか

 
一つの説明は、「国民主権を邪魔しないように天皇の歴史的権威を封じ込めるためだ」という消極的な説明だ。

もしも憲法に天皇制の定めがなければ、天皇家は単なる民間団体の一つにすぎなくなる。天皇家の家長つまり「自称天皇」を決めて、「自称天皇を党首とする政党」を作ったり、選挙の候補者に「自称天皇の公認」を出したりしても、憲法や法律では制限できない。

しかし、自称とは言え、天皇は強い権威を発揮する可能性がある。これでは、国民主権に基づく統治がかく乱される危険があろう。

そこで、憲法に天皇制を定め、天皇の行為に内閣の助言と承認を必要とすることで、コントロールする。そうすれば、天皇の権威は内閣と、それを信任する国会によって封じ込められる。

この説明からすれば、「天皇家の品位」を気にする必要はない。跡継ぎがいなくなり、自然消滅しても特に問題はない。国事行為の代行だけを担保すればよい。

第二の説明は、「国民主権で足りない部分があるから、天皇の権威で正統性を補完している」というもの。これは、天皇制を積極的に活用しようとする説明だ。

国民の多数派やその代表が何かを決定したとしても、「それは正しくない」と感じる人は当然でてくる。ただ、天皇が国事行為を行うことで、「天皇陛下が行ったことなのだから」という形で納得する人もいるだろう。

天皇制にこうした積極的機能を見出す見解は、天皇に対して、国民の尊敬を集め、権威を維持するふるまいを天皇に求める。その延長として、皇族の婚姻相手にも品位を求めることになる。

この説明は、「国民主権は正統性調達原理として頼りない」という判断を前提にしている。したがって、天皇の不在は統治の危機であり、天皇制存続に全力を尽くさねばならない。また、存続方法は天皇の権威を維持するにふさわしい方法でなければならない。

国民はいずれの説明をとるだろうか。ここをはっきりさせなければ、混迷は続くだろう。


※週刊朝日  2022年1月7・14日合併号



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有識者会議のように、良く分からない団体が提案して、政府が可決する。

この無責任な有識者会議って何なんでしょうか?

何で、このような怪しい会議で、皇室の全てを決めているのでしょうか?

女性天皇の案ですら、最終報告に盛り込まれませんでした。

国民の声は一切聞かず、男系男子優先カルト集団が無理矢理すすめています。



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天皇制存亡の危機 憲法学者「皇族女性の婚姻に関わる一連の報道も不可解」①

2022/01/22

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 -AERA dot.-  2022年1月2日記事

『「天皇制は存亡の危機」 憲法学者「皇族女性の婚姻に関わる一連の報道も不可解」〈週刊朝日〉』



https://news.yahoo.co.jp/articles/776e6d80bd8659c9ca846c3e5dcfb29587ffd3eb >



「天皇制の未来」が危ぶまれている。安定的な皇位継承のあり方を議論する政府の有識者会議も、具体的な皇位継承策を明示しなかった。私たちは天皇制をどう位置づけ、皇室とどう向き合えばよいのか。憲法学者の木村草太さんが読み解いた。


*  *  *

 
天皇制は存亡の危機にある。憲法2条によれば、天皇の地位は、皇室典範に従い「世襲」される。現在、皇位継承資格を持つ皇族は極わずかだ。彼らが即位を拒否すれば、天皇は不在となる。我々が今後取りうる選択肢は、(1)女性・女系天皇の道を開く、(2)皇室の外にある人に皇位継承資格を与える、(3)天皇不在を前提とした制度を作る、(4)現行制度に賭ける、の四つしかない。

このうち、(4)現行制度に賭けるのは、あまりに無謀だ。天皇は、法律の公布、国会の召集、衆議院の解散や首相・最高裁長官の任命など、統治の根幹にかかわる国事行為を担う(憲法6~7条)。万が一、天皇不在となれば、日本の統治機構は麻痺しかねない。賭けに負けた場合のリスクが大きすぎる。

それにもかかわらず、国民も、リーダーシップをとるべき政治家たちも一丸となって、(4)を選び続けている。これは不可解な態度だ。

例えば、もしも、「現在の憲法・法律では、首相就任資格者があと数人しかいません」と言われれば、誰でも憲法なり法律なりを改正しなくてはならないと思うだろう。そして、それを進める政治家を支持するだろう。しかしながら、その首相を任命する天皇となると、その不在の可能性を特に心配しないのだ。

こうした不可解な態度の原因は、国民自身が、天皇制の目的を深く考えていないことにあるのではないか。私はそう考える。誰もが「天皇制」という制度があることは知っている。しかし、「天皇制は何のためにあるのですか?」と聞かれたら、ほとんどの人は答えに窮するだろう。制度の存在目的が分からなければ、それを維持する努力をすべきかどうかも分かるはずがない。



②に続く



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すでに、男系男子優先で天皇制を継承するのは、ホボ不可能な領域に入っています。

今の皇室典範のままなら、問題の多い秋篠宮家しか、皇統を継承できなくなっています。

一夫多妻制が前提になっている文化ならば、皇族数を増やす事もできるかもしれませんが、現在の一夫一妻制で女子が結婚して皇族を離れるならば、子供ができてもドンドン皇族数は減ります。



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やっぱり小室夫妻のNY謳歌に日本の税金投入!②

2022/01/21

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 -週刊女性PRIME-  2022年1月7日記事

『小室眞子さん・圭さん夫妻、NY謳歌の裏に「日本の税金」が投入されていた!』



https://www.jprime.jp/articles/-/22879 >



日本国民の税金が投入されて


金銭事情はもちろんのこと、「圭さんには残念な気持ちです」と複雑な思いを明かすのは、NY在住のとある日系人。

「圭さんは、外務省に引き合わせてもらった日系人弁護士に就職先を紹介してもらったと聞いています。その弁護士はかつて、圭さんのインターンシップの面倒を見ていたこともあるとか」

圭さんは、“NYの法律事務所に就職が内定した”ことで、眞子さんとの結婚に近づいたという見方が強い。

「弁護士資格を持たない彼を、マンハッタンの一等地にある法律事務所に就職させたその日系人弁護士は、結婚への道筋をつくってくれた恩人です。それなのに、フタを開けてみれば試験に不合格なんて……。その弁護士の顔に泥を塗ったようなものです」(同・NY在住の日系人)

しかも、日本では難しかった自由な生活をNYで謳歌できている裏には、驚きのカラクリもあって─。

「NYでは、ふたりだけで自由に外出しているように見えますが、必要に応じて現地の警備がついているそうです。これは日本政府からの意向も影響しているのでしょう。

NY現地では、日本の警察が夫妻を警備する権限はありませんが、NYにある『日本国総領事館』に、小室夫妻のために警護兼相談相手といったポジションを設けることは可能です。


この警備は日本の管轄になるので、人件費は日本国民の税金から捻出されます。おふたりは今もなお、日本国民に支えられながら、新婚生活を送っているという見方もできるのです」(外務省関係者)

異国で暮らす元プリンセス。真の意味で地に足をつける日は、当分先になりそうだ─。



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日本国総領事館から、小室夫婦の住居費用も出ているのが確実です。

なぜなら、小室夫婦では、賃貸の入居審査に通らないからです。

日本であっても、月に40~80万円の家賃の賃貸住宅を借りようとすれば、厳しい入居審査があります。

ニューヨークで、法務助手と無職の小室夫婦の力だけでは、このような家賃の物件に入居できないのです。

小室夫婦のニューヨークの住居は、領事館の名前で借りられて、支払いも税金が投入されているとジャーナリストの篠原常一郎さんも指摘されています。

外交機密費を使えば、これ位の費用の捻出が可能であり、邦人救助の為の名目で、追加請求もされている疑惑まであります。

もう皇族ではないので、海外でも無駄な税金を使用しないでください。

『誹謗中傷』と言うのならば、まず間違っている部分を明らかにして、週刊誌を提訴してください。

週刊誌の情報を元にしての意見は、『誹謗中傷』では無いと考えています。

自分達にとって気に食わない意見や批判をすべて『誹謗中傷』とするのならば、言論統制や言論弾圧と言われても間違いありません。



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やっぱり小室夫妻のNY謳歌に日本の税金投入!①

2022/01/20

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 -週刊女性PRIME-  2022年1月7日記事

『小室眞子さん・圭さん夫妻、NY謳歌の裏に「日本の税金」が投入されていた!』



https://www.jprime.jp/articles/-/22879 >



秋篠宮さまがリラックスしたご様子で本のページをめくられると、紀子さま、佳子さま、そして悠仁さまも、微笑みながら覗き込まれる─。

「新年を迎え、天皇ご一家と上皇ご夫妻、秋篠宮ご一家それぞれの近影が公開されました。'20年までは3家族そろっての撮影でしたが、感染症対策のため、昨年からは家族ごとに。秋篠宮ご一家は、長女の眞子さんが昨年10月に小室圭さんと結婚したことで、4人で撮影されました」(皇室担当記者)


眞子さんの作戦は大成功


最新の家族写真として公開された冒頭の一幕には、こんな裏話も。

「秋篠宮さまが手にされているのは、海外の植物に関する本です。撮影のときに、眞子さんとかつて訪れたマダガスカルの植物について秋篠宮さまは話題にされたそうです」(宮内庁関係者)

秋篠宮さまは昨年11月のお誕生日会見でも、眞子さんとの印象深い思い出として「長期間、一緒に旅行したマダガスカル」と述べられた。

「毎年恒例の家族写真に、今年から眞子さんがいないということで、改めて“お嫁に行った”ということを実感されているのではないでしょうか。1人の父親として、娘の新生活を案じる気持ちもおありでしょう」(同・前)

NYで初めての新年を迎えた小室さん夫妻。渡米してから50日以上がたち、夫妻の話題を耳にする機会は日ごとに減っている。

「眞子さんは結婚会見で“海外に拠点をつくってほしいと私が(圭さんに)お願いしました”と話していましたが、この作戦は大成功したということです」
 
と話すのは、ある皇室ジャーナリスト。

「渡米後は、海外メディアを中心に夫妻の姿が撮られていますが、それも月に2、3回程度。結婚してから一時的に都内のマンションに住んでいたころは、外出のたびに大勢の報道陣に囲まれていたので、それに比べると格段に穏やかで自由な生活を手に入れたといえます」(同・皇室ジャーナリスト)

わずかに報じられる私生活は、実に気ままで庶民的だ。

「カーキとグレーの上下で雰囲気を合わせた“おそろいコーデ”で街を散策している夫妻の姿が米紙にキャッチされました。日本の博多ラーメン専門店で、NYにも出店している『一風堂』で夫婦仲よくラーメンをすすっていたという目撃情報も報じられています」(前出・皇室担当記者)

昨年12月25日には英紙が、クリスマスプレゼントらしき紙袋を持って、1人で外出する眞子さんの姿を報道。NY生活を満喫する夫妻だが、撮影された数枚の写真には“ある変化”も見受けられる。


リベンジ成功率は45%


「昨年11月はノーマスクの写真が目立ちましたが、12月はマスクを着用。というのも、世界各地で急速に蔓延している新型コロナウイルスの変異株『オミクロン株』がNYで猛威を振るっているのです」(在米ジャーナリスト)

1月1日時点では、NY州で8万5476人の新規感染者が確認され、1日当たりの最多を更新している。

「夫妻が暮らすNY市は、感染率が突出して高い。NYといえば『タイムズスクエア』での年越しイベントが有名ですが、その入場者数も例年の3分の1以下に制限されました」(同・前)

ブロードウェイのミュージカルは、スタッフやキャストの感染で次々に公演中止。バーやレストランも再び休業に追い込まれている。

「いつ誰が感染してもおかしくない状況です。2月下旬にNY州司法試験のリベンジを控える圭さんも、気が気でないのでは……。受験生として、健康は第一ですから」(法曹関係者、以下同)

昨年10月、司法試験の不合格が判明した圭さん。初受験者の合格率は78%だった。

「圭さんは現在、自宅から徒歩圏内の法律事務所で法務助手として勤務していますが、帰宅時間が午後9時過ぎになることもあるとか。ただでさえ、ロースクールの卒業から時間がたてば、学んだ内容は記憶から薄れていきますので、仕事と勉強を両立させるとなると本当に大変です」

圭さんのように働きながら受験する人の中には、十分な勉強時間を確保できないまま試験に臨む人も多い。その結果、例年2月の試験の合格率は全体の45%前後だという。

「今回は、前回のようなオンライン形式ではなく、マスク着用のもと試験会場で行われる予定です。ピリピリとした雰囲気に、圧倒されてしまう人も少なくないと思います」

厳しい環境となるが、圭さんはなんとしてでも合格する必要がある。なぜなら、

「今のままでは、生活基盤が整っているとはいえません。小室さんの勤務先の場合、1年目の弁護士の年収は2000万円ほどだと報じられていますが、法務助手だと約600万円だといいます。圭さんが弁護士になることを見越して、事務所からは弁護士と同等の給料をもらっているのかもしれませんが、不合格が続いた場合、解雇の可能性もあるといわれています」(前出・皇室ジャーナリスト)



②に続く



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何をどう考えても、小室夫婦の生活基盤が安定していると言えません。

NYの弁護士資格に不合格の現実があります。

フォーダム大学ロースクールの不正入学や不正な奨学金取得の疑惑もあります。

世界一物価の高いと言われているニューヨークでの生活の計画は既に破綻しています。

2月の司法試験も、不正な下駄をはかせないと合格できないような学力なので、もう無茶苦茶です。

小室夫婦は皇族ではないので、不正にロイヤルパワーとロイヤル忖度とロイヤルマネーを使わないでください。



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国民は「愛子天皇」誕生に前のめり 専門家は「内閣も国会も怠惰の謗りを免れない」と指摘②

2022/01/19

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 -デイリー新潮-  2022年1月2日記事

『国民は悠仁さまではなく「愛子天皇」誕生に前のめりに…専門家は「内閣も国会も怠惰の謗りを免れない」と指摘』



https://news.yahoo.co.jp/articles/583054f29852c2cb81c840671b352ff3bc639d6c >



悠仁さまご誕生の影響


だが小泉内閣は、有権者会議の結論を元に皇室典範を改正することはなかった。2006年2月、紀子さま(55)のご懐妊が報じられたからだ。

「9月に悠仁さまが誕生されると、自民党の幹部からも『これで男系天皇が維持できる』と安堵の声が上がったそうです。政治の世界では一気に議論が沈静化。女性・女系天皇の問題は先送りされることになりました。一方の世論は、悠仁さまがお生まれになってもあまり変化していません。読売新聞が2020年5月の憲法記念日に行った世論調査では、女性天皇賛成が67%に達しています(註5)」(同・担当記者)

この調査で興味深いのは、自民党の支持層でも66%が女性天皇を支持したことだ。

「愛子さまが誕生されてから、常に国民は『愛子天皇待望論』で前のめりだったことが分かります。この歴史を考えれば、有権者から付託を受けた国会議員は、与野党を問わず、国民の声に応えてこなかったと批判されても仕方ないでしょう」(同・担当記者)


日本国憲法の問題


皇室ジャーナリストの神田秀一氏は「皇室が存続の危機に直面していることは明らかです。内閣も国会も怠惰の謗(そし)りを免れないと思います」と言う。

「女性皇族は結婚されると民間人になります。決して遠くない将来、佳子さま(26)も愛子さまも皇室を去られ、悠仁さまだけがお残りになるかもしれません。天皇家が直面しておられる状況を考えれば、国会では待ったなしの大激論が行われていて当然なのです」

神田氏は「もう皇室典範の改正で済むような状況ではないでしょう」と言う。

「日本国憲法は第1条から8条まで、天皇について規定しています。ただし、皇位継承については第2条に、『皇位は、世襲のものであつて、国会の議決した皇室典範の定めるところにより、これを継承する』とあるだけです。男系とも女系とも書かれてはいません」

終戦直後、天皇家は、太平洋戦争の責任を巡って存亡の危機に立たされた。特に東京裁判が始まる前までは、“天皇戦犯”の可能性は突拍子もない極論ではなく、一般市民も普通に議論していた。そんな時代の空気を反映するようにして、日本国憲法は制定された。

「憲法の第1条から8条までは天皇家を存続させるための“緊急避難”的な色彩が強く、現在の社会情勢とは大きく齟齬を来しています。いくら皇室典範を改正しようとしても議論が進まないのは、結局のところ小手先の解決策だからではないでしょうか。憲法に根本的な問題があるのですから、憲法改正を正面から議論する以外の方法はないと思います」(同・神田氏)


主権在民


抜本的な議論を常に先送りしてきた内閣も、国会も、宮内庁も、有識者会議もだらしない。だとすれば、国民が皇室の未来を考えるしかない──ここで大きな意味を持つのが、改憲にあたっての国民投票だ。

憲法を改正するためには「国会で衆参各議院の総議員の3分の2以上の賛成を経た後、国民投票によって過半数の賛成を必要とする」と定められている。

「皇室が今後も安定的に存続・発展するため、国会で与野党が一致団結して論点を整理し、改憲案として国民に提示する。それを国民投票で結論を出す。象徴天皇制は『主権の存する日本国民の総意に基づく』と憲法第1条は定めています。男系か女系かという問題を改憲プロセスによって解決できたなら、主権在民の精神に最も相応しいのではないでしょうか。皇族のみなさまも『国民に寄り添う』ことを最優先に掲げておられます。国民投票によって皇室のあり方が決まったとすれば、きっと歓迎してくださるはずです」(同・神田氏)


註1:女性天皇「容認」86%、若年層が高支持――毎日新聞世論調査(毎日新聞・2001年12月11日朝刊)

註2:女性天皇、容認86% 継承順位は意見二分 朝日新聞社世論調査(朝日新聞・2005年2月1日朝刊)

註3:女系天皇71%容認 継承順は第1子47%、男子39% 朝日新聞社世論調査(朝日新聞・2005年11月29日朝刊)

註4:「平成の皇室観 『即位20年 皇室に関する意識調査』」(NHK放送文化研究所「放送研究と調査」2010年2月号)

註5:象徴天皇 8割肯定 「女性天皇」賛成67% 全国世論調査(読売新聞・2020年5月3日朝刊)


デイリー新潮編集部



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内閣も、国会も、宮内庁も、有識者会議もだらしないのは間違いありません。

でも、ワザワザ憲法改正や国民投票の必要はありません。

ただ、法律である皇室典範を改正すれば終わりです。

閣議決定で、法律がすぐに変えられるように改造された日本では、やる気になればすぐに解決できます。

シンプルに考えれば対応できるのに、問題のすり替えをしようとする人が多すぎです。

ワザとゴチャゴチャにしているように思えますので、色々と注意が必要です。



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国民は「愛子天皇」誕生に前のめり 専門家は「内閣も国会も怠惰の謗りを免れない」と指摘①

2022/01/18

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 -デイリー新潮-  2022年1月2日記事

『国民は悠仁さまではなく「愛子天皇」誕生に前のめりに…専門家は「内閣も国会も怠惰の謗りを免れない」と指摘』



https://news.yahoo.co.jp/articles/583054f29852c2cb81c840671b352ff3bc639d6c >



天皇皇后両陛下の長女・愛子さま(20)が即位されることの是非を巡って、ネット上での議論が盛んになっている。担当記者は「議論のきっかけは、次の2つの背景があると考えられます」と言う。


「第1点は、愛子さまが12月1日に誕生日を迎えられ、成人となられたことが挙げられるでしょう。愛子さまは決意などを文書で発表されましたが、『素晴らしい内容』と絶賛の嵐でした」

2点目は、「安定的な皇位継承のあり方を議論する政府の有識者会議」(座長=清家篤・元慶応義塾長)に動きがあったからだ。

「12月6日、政府は有識者会議による最終報告書の骨子案を了承しました。女性皇族が結婚後も皇族にとどまること、旧皇族の男系男子が養子として皇族復帰すること、この2案を軸とする報告書を取りまとめることになったのです。22日に提出された報告書も同じ内容でした。有識者会議の議論では愛子さまが即位されることが考慮されておらず、そのため特にネットでは、『愛子天皇待望論』が言及されたのだと思います」(同・記者)

更に秋篠宮家の長女である小室眞子さん(30)と圭さん(30)の結婚も、議論に大きな影響を与えたとされている。

「婚約から結婚までのプロセスで、相当数の国民が秋篠宮家に不信感を抱きました。皇室典範の規定と秋篠宮さまの年齢などを考えれば、近い将来、長男の悠仁さま(15)が即位される可能性が高い。ところが、『それだけは絶対に嫌』というネット世論も根強いものがあります。そのような秋篠宮家に対する不信感が、『悠仁さまではなく愛子さまに即位してほしい』という意見の追い風になっていると考えられています」(同・記者)


小泉内閣で議論


改めて小室夫妻が世論に与えた影響の大きさを感じるが、「愛子天皇待望論」は、愛子さまが誕生された時から常に語られてきたことも事実だ。

「愛子さまは2001年12月1日に誕生されましたが、毎日新聞が同年12月11日に世論調査の結果を掲載しました(註1)。女性天皇を容認するかを質問したところ、実に86%が賛成したのです。世代別で最も多かったのは20代の91%でしたが、最低だった70代でも73%が賛成しました。これは実質的に、全ての世代が賛成したと言っても過言ではありません」(同・担当記者)

愛子さまが誕生された瞬間から、大多数の国民が「愛子さまが即位されるといいな」と考えていたのだ。

この時、皇室典範の改正に向けて大きく動き出したことは偶然ではない。愛子さまが誕生された時の首相は小泉純一郎氏(79)だった。

ご誕生に先立つ半年前の01年5月、小泉首相は「個人的には女性の天皇陛下でもいいんじゃないか」と発言。これをきっかけとして、有識者による議論がスタートした。

「05年2月に朝日新聞が世論調査の結果を発表しましたが(註2)、女性天皇を容認するという回答は86%に達しました。国民の間で意見が割れたのは皇位継承の順位です。『最初に生まれた子供』は性別にかかわらず継承されるべきという意見が47%、『生まれた順番より男子という性別を優先する』が41%という結果でした」(同・担当記者)


女性天皇と女系天皇


そして05年11月、「皇室典範に関する有識者会議」(座長=吉川弘之・元東大総長)は「女性天皇」と「女系天皇」の容認を報告書に記載した。

ここで「女性天皇」と「女系天皇」の違いについて簡単に説明しておこう。

そもそも男系天皇とは「天皇の父親を辿っていけば、初代天皇とされる神武天皇まで遡ることができる」ことを指す。そのため「母方の血統を辿る」女系天皇は未だかつて存在せず、現在の皇室典範も男系男子の天皇しか認めていない。悠仁さまが皇位継承権の第2位とされているのは、これに基づく。

一方の女性天皇とは、何らかの事情で「父親である天皇陛下の娘」が即位するというケースだ。天皇家の長い歴史で女性天皇は8人。次期天皇が幼年だったといった理由から、あくまで“ワンポイントリリーフ”として即位した。

また、8人の女性天皇うち6人が、飛鳥時代から奈良時代にかけての約200年間に集中している。皇位継承を巡って皇族間で激しい権力闘争が起きていたことと関係があるようだ。

今後、「女性・女系」のうち「女性天皇」だけを認めたとすると、仮に女性天皇が結婚をし子供を生んだとしても、その子供は性別を問わず皇位を継承できない。

現在の皇族に当てはめると、何らかの事情で愛子さまが9人目の女性天皇として即位されたとしても、愛子さまの退位後に悠仁さまが即位されたら、「男系天皇」は維持されたことになる。


女系天皇容認


もし「女性・女系」の両方を認めた場合は、愛子さまだけでなく、愛子さまのお子さまも皇位継承者となる。

 だが、天皇家の長い歴史をどれだけ遡っても、「男系を辿らない天皇」は一人もいない。これが保守層の一部が女系天皇に強く反対する理由の一つだ。

「当時の有識者会議は、一歩踏み込んで女系天皇も容認しました。発表のタイミングに合わせて、朝日新聞は世論調査の結果を報じました(註3)。注目された『男系天皇の維持』が必要だとする回答は17%にとどまり、『女系天皇を認めてもよい』との回答は71%に達したのです」(同・担当記者)

 しかし、この数字には注意が必要だ。NHKが2009年10月30日~11月1日に行った世論調査で「『女系』天皇の意味を知っているか?」と質問したところ、「全く知らない」が12%、「あまり知らない」が33%となり、合計すると45%になる(註4)。

「大多数の国民は『愛子さまが即位されるといいな』と素朴に考えている一方で、『男系天皇か女系天皇か』という問題はよく分からないという層も相当数に上る。これが平成でも令和でも変わらない傾向でしょう。女性天皇だけでなく女系天皇の容認も打ち出した小泉内閣時の有権者会議は、国民世論より一歩前に進んだと言えます。当時のメディアもこの点に注目し詳報しました」(同・記者)



②に続く



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選んだ有識者によって、意見が180度違うことになっています。

小泉政権時の有識者会議では、女系天皇容認で動いていました。

つまり、有識者会議は、選ぶ人選が大切であり、一部の狂信的なカルト集団によって、無茶苦茶な事をしてはいけません。



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皇位継承議論 当初女系容認流れ 安倍氏がストップ

2022/01/17

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 -産経新聞-  2021年12月22日記事

『皇位継承議論 当初女系容認流れ、安倍氏がストップ』



https://www.sankei.com/article/20211222-N2DVXB33DVOVJCHH7DPWI4TSVE/ >



政府は平成以降、安定的な皇位継承策に関し、断続的に議論を行ってきた。皇位継承資格を持つ男性皇族の減少が続いているためだ。ただ、過去の議論は必ずしも男系継承を前提にしたものではなく、むしろ母方のみに天皇の血筋を引く女系継承に道を開こうとするものだった。岸田文雄政権でまとめられた今回の最終報告は、その流れとは一線を画した。

平成17年11月、小泉純一郎政権が設置した有識者会議がまとめた報告書は、女系継承への拡大を初めて認めた。皇位継承資格について「女性天皇や女系の天皇を可能とすることは、象徴天皇の制度の安定的継続を可能とする上で、大きな意義を有する」と明記した。

さらに皇位継承順位について「男女を区別せずに年齢順に皇位継承順位を設定する長子優先の制度が適当だ」と説いた。女性皇族の配偶者に皇族の身分を与える必要も指摘した。

小泉政権は報告書に基づき、18年1月召集の通常国会への皇室典範改正案の提出に向け、作業を加速する。だが、2月に秋篠宮妃紀子さまのご懐妊が明らかになり、事態は一変する。

当時、官房長官だった安倍晋三元首相は記者会見で「ご懐妊を踏まえ静かな環境が必要。改正論議は凍結する」と答えた。実は安倍氏の手元には、官僚が用意した「有識者会議を踏まえた法制化を粛々と進めていきたい」と書かれたメモがあったという。

紀子さまのご懐妊から法案提出断念に至る経緯について、安倍氏は「国民的な慶事だったが、私としては後々冷や汗を拭う思いを禁じ得なかった」と、月刊誌「文芸春秋」(24年2月号)で振り返っている。18年9月に秋篠宮さまの長男、悠仁さまがお生まれになり、小泉政権の後を継いだ第1次安倍政権は議論の前提が変わったとして、有識者会議の報告を白紙に戻した。

安倍氏が封印した女系天皇につながる女性宮家創設を再燃させたのが、旧民主党の野田佳彦政権だ。

野田政権は宮内庁の要請に応える形で24年2月に有識者会議を設置し、同年10月に「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」を公表した。

論点整理には「女性皇族が一般男性と婚姻後も皇族の身分を保持し得ることとする制度改正について検討を進めるべきである」と記し、「女性宮家の創設」を盛り込んだ。

野田氏は産経新聞のインタビューで「皇族方が置かれた状況について宮内庁の羽毛田信吾長官が説明に来た。自民党の元国会議員や小泉政権下で皇室をめぐる議論に関わった人々からも『これ以上、放置はできない』という相談があった」と明かしている。

野田氏は首相在任中、女性宮家創設のため皇室典範改正を目指したが、成案を得ることはできなかった。

小泉、野田政権とも旧宮家の男系男子による皇籍復帰案に否定的だったが、流れを変えたのが菅義偉政権だ。菅氏は今年3月に有識者会議を設置し、中間整理では旧宮家の皇籍復帰案を有力な選択肢の一つとして報告書に盛り込む方向性を確認した。岸田首相も男系継承の維持が持論で、方向性を引き継いだ。
(千田恒弥)



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元々、女系容認で動いていたのに、余計な邪魔が入り、男系男子優先のままになっています。

男系男子優先のカルト日本会議の影響からです。

世界では、すでに直系長子が主流となっています。

傍系の秋篠宮家に皇統が移る方が、皇室が破壊されると思います。

旧宮家が皇室に復活する方法についても、税金の支払も増えて、国民が感情的に納得できるかわかりません。

皇族の継承については、気持ちだけで、問題解決はできません。

直系であり、男系でもある敬宮愛子様がおられるので、法律である皇室典範を改正すれば良いだけです。

閣議決定で、なんでも法律を変えられる日本なのに、有識者会議で、まともな議論すらしていません。

まともな世の中になる事を望みます。



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ネット上で盛り上がる「愛子天皇待望論」 女性天皇これまで8人③

2022/01/16

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 -デイリー新潮-  2022年1月3日記事

『ネット上で盛り上がる「愛子天皇待望論」 女性天皇はこれまで8人 波瀾万丈の人生を専門家はどう見ているか』



https://news.yahoo.co.jp/articles/78b99f8f39c2db0a2c99e6079aaef96bf2a83644 >



後桜町天皇の和歌


これを現代の観点から「恋愛や結婚、出産の自由を阻害されていた」と指摘することも可能ではある。

「実際、女性天皇は、宮中でも様々な困難に直面していたと考えられます。一例を挙げれば、宮中祭祀です。神道では伝統的に『月の御障り』を忌みます。大相撲の土俵に女性が上がれない問題は、常に議論されています。天皇が自ら行う宮中祭祀のうち、その観念から女性天皇は祭祀を遠慮されていたのでしょう。江戸時代の女性天皇である明正天皇も、後桜町天皇も、宮中祭祀を遠慮されています。恐らく次代の男性天皇の即位までは、天皇が自ら行う祀(まつり)を中止されていた、ということではないでしょうか」(同・松浦教授)

何としても次代の天皇に“繋ぐ”ため、できる範囲で天皇としての職務を全うする──日常の仕事にも困難を感じていた女性天皇の姿が浮かんでくる。

最後の女性天皇である後桜町天皇は、和歌に秀でていたことでも知られる。約1600首とも言われる作品の中に、次のようなものがある。

「まもれなお 伊勢の内外(うちと)の 宮ばしら 天津日嗣(あまつひつぎ)の 末永き世を」

「この御製は、皇位継承が正しく続くよう、伊勢神宮の神に祈りを捧げられた和歌です。正しい皇位継承がどれほど難しいか、誰よりも実感したのは女性天皇かもしれません。ただし1点、注意が必要です。現代人が今日的な観点から、『女性天皇は政治的に利用されていた』とか、『大きな歴史の流れに翻弄された』と論評することは可能です。しかしながら、8方の女性天皇は、天皇であることの負担は感じていらっしゃったでしょうが、それよりも、悠久の皇統を守るという御自身の使命のほうをより強く感じ、その重責を誇りをもって遂行されていらっしゃったのではないでしょうか」(同・松浦教授)


道鏡の“隠し子”


皇族には、皇位継承の重要性が骨の髄までしみ込んでいる。そのため、歴代の女性天皇は即位にあたり、苦渋の決断や悲壮感という感覚は存在しなかったのではないか、と松浦教授は指摘する。

「ある意味、それをご自身の運命として受け止められ、ごく自然な気持ちで即位された可能性もあると思うのです。今の言葉を借りれば、皇位継承という“公”のほうが、“私”よりも重要だと考えていらっしゃったはずです。正しい皇位継承のため、できることなら何でもする、それは皇族としては当たり前のことである、という意識は、当然お持ちになっていらっしゃったのではないでしょうか」

女性天皇の歴史を辿ると、男系天皇を継続させようという天皇家の“強い意思”が浮かび上がってくるという。

「埼玉県行田市から出土した『稲荷山古墳出土鉄剣』の銘文を見ると、系図に記されている先祖の名前は全て男性です。古墳時代から男系継承の意識があったことが分かります。興味深いのは孝謙(称徳)天皇でしょう。寵愛されていた道鏡と男女の関係があったという推測は絶えませんが、2人の間に子供は生まれていません。他国の王室なら、子供が生まれて、その子供を巡る騒動が勃発していたでしょう。ですから孝謙(称徳)天皇にも、皇統の保持者は男系しかありえないという意識がおありだったのでしょう。やはり“公”と“私”は、きちんと区別されていたわけです。」(同・松浦教授)


デイリー新潮編集部



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愛子様が生まれたときから、各種調査やアンケートでは、女性が天皇になってよいという国民が各世代8割から9割ありました。

つまり、国民の8割以上は、愛子様が天皇になることを自然に受け入れていました。

皇室典範を今の時代に合った形にするべく有識者会議が発足したと理解していましたが、結局20年たっても、こんな提案しかできていません。

この「有識者会議」は、解散でいいと思います。

もう一度広い視野を持ち、多面的な考え方ができて、国民の思いも理解できる方を真の「有識者」として選び直してください。

この時代に、男女は関係ないと思います。

すでに、統帥権も無い象徴天皇制ですので、天皇が男性でなければならい理由も希薄となっています。

男系男子派の言っていることは、明治以降の伝統であり、絶対的な伝統ではありません。

つまり、天皇陛下の直系長子の継承で良いと思います。



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ネット上で盛り上がる「愛子天皇待望論」 女性天皇これまで8人②

2022/01/15

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 -デイリー新潮-  2022年1月3日記事

『ネット上で盛り上がる「愛子天皇待望論」 女性天皇はこれまで8人 波瀾万丈の人生を専門家はどう見ているか』



https://news.yahoo.co.jp/articles/78b99f8f39c2db0a2c99e6079aaef96bf2a83644 >



推古天皇と聖徳太子


初の女性天皇は、第33代の推古天皇(554~628)だ。

「父は第29代の欽明天皇(509? ~571)で、聖徳太子として知られる厩戸皇子(574~622)から見ると、推古天皇は叔母にあたります。異母兄である第30代の敏達天皇(538? ~585)と18歳で結婚しました。2男5女をもうけますが、夫である敏達天皇が585年に崩御してしまいます」(同・記者)

敏達天皇の次に即位した第31代・用明天皇(? ~587)は在位2年で崩御。当時の皇室は権力闘争が激しく、続く第32代・崇峻天皇(553? ~592)は暗殺されてしまう。

「蘇我馬子(551? ~626)らが要請し、593年に推古天皇が第33代の天皇に即位しました。日本書紀には、女性皇族が摂政に就いたり、ごく一時的に即位したりといった記述もありますが、現在、明らかになっている歴史的事実としては、推古天皇が史上初の女性天皇です。聖徳太子を後押しし、冠位十二階、十七条憲法、遣隋使の派遣、法隆寺の建立など、まさに日本史に残る重要な施策を行いました」(同・記者)


皇極天皇と中大兄皇子


2人目の女性天皇である第35代の皇極天皇と37代の斉明天皇(594~661)は同一人物だ。もともとは第34代の舒明天皇(593~641)の皇后だった。

「夫だった舒明天皇が崩御しても、後継者が決まりませんでした。そこで皇后が皇極天皇として、642年に即位したのです。中大兄皇子──第38代・天智天皇(626~672)──の母親でもありました。彼が大化の改新を行うと、645年に第36代の孝徳天皇(596~654)に皇位を譲りました。これが史上初の天皇の譲位(退位)です。ところが孝徳天皇が崩御したため、655年に再び即位して斉明天皇となりました。こちらは史上初の重祚と言われています」(同・記者)

3人目の女性天皇は、第41代の持統天皇(645~703)だ。第40代の天武天皇(? ~686)の皇后だった。

「685年頃から天武天皇は病気がちになり、『政治のことは皇后と皇太子に報告せよ』と命じましたが、689年に皇太子だった草壁皇子(662~689)が病死。後に第42代の天皇となる文武天皇(683~707)を後継と決めますが、当時はまだ7歳。天武天皇が697年に崩御すると、皇后が持統天皇として第41代の天皇に即位しました」(同・記者)


独身で即位した女性天皇


病死した草壁皇子の妻であり第42代・文武天皇の母が、4人目の女性天皇となった第43代の元明天皇(661~721)だ。

「707年に25歳で崩御した文武天皇の後継は、第45代の聖武天皇(701~756)と決まっていましたが、まだ6歳と幼かったことから、母である元明天皇が即位しました。藤原不比等(659~720)を重用し、和同開珎の鋳造や平城京への遷都など、歴史的な施策を進めました」(同・記者)

715年、元明天皇は退位する。だが、聖武天皇はまだ10代半ばだった。依然として時期尚早と、元正天皇(680~748)が第44代の天皇に即位する。

5人目の女性天皇である元正天皇は、父が草壁皇子で母が第43代の元明天皇。結婚経験がなく、独身で即位した初めての女性天皇だった。

「母が第43代の元明天皇、娘が第44代の元正天皇と、母から娘に皇位が継承されたのは皇室史上唯一の例です。在位中の723年に、開墾地の私有を認める三世一身法が制定されました。律令制が制度疲労を起こしてきた時期に即位した女性天皇となります」(同・記者)


孝謙天皇と道鏡


第46代の孝謙天皇と重祚による第48代の称徳天皇(718~770)が、6人目の女性天皇だ。父は第45代の聖武天皇になる。孝謙天皇から、道鏡(700? ~772)を思い出した人もいるだろう。

「聖武天皇は男子に恵まれなかったため、史上唯一の女性皇太子でもありました。聖武天皇から譲位され、749年に孝謙天皇として即位しました。758年に第47代の淳仁天皇(733~765)に譲位し、孝謙上皇となります。この時代、病に伏せった上皇が、僧侶の道鏡の看病を受けたエピソードは有名です。これをきっかけに、孝謙上皇は道鏡を寵愛するようになりました」(同・記者)

764年、孝謙上皇に反旗を翻す藤原仲麻呂(706~764)の乱が勃発する。しかし、上皇は事前に計画を察知し、藤原仲麻呂は制圧され殺される。淳仁天皇は廃位となり、流刑となった。

「孝謙上皇は天皇に復位し、称徳天皇となりました。道鏡の寵愛は変わりませんでしたが、770年に病臥すると、崩御するまで道鏡と会うことはありませんでした。道鏡の権威は失墜して失脚。下野国(現在の栃木県)に左遷されました」(同・記者)


悲劇の明正天皇


これから約850年の間、女性天皇が即位することはなかった。

7人目の女性天皇は、1629年に即位した第109代の明正天皇(1624~1696)。父は先代である第108代・後水尾天皇(1596~1680)、母は第2代将軍・徳川秀忠の五女・徳川和子(1607~1678)。徳川将軍家を外戚とした唯一の天皇だ。

「女性天皇が久しぶりに誕生した直接的な背景は、後水尾天皇に男子が恵まれなかったからです。しかし、真の原因は、この頃、徳川幕府と朝廷が対立関係にあったためです。幕府は朝廷への統制を強めており、その象徴が1615年に制定された禁中並公家諸法度でした。後水尾天皇は半ば嫌がらせのような形で、幕府には一切伝えずに退位し、娘を即位させて明正天皇が誕生したのです」(同・記者)

その時、明正天皇は何と数えで7歳、満年齢だと5歳だったという。この年齢では天皇としての職責が果たせるはずもなく、後水尾天皇が院政を敷いていたと考えられている。

「その後、幕府と朝廷は和解し、1642年、明正天皇は21歳で譲位します。ところが、第3代将軍の徳川家光(1604~1651)から、かなり厳しい外出や面会の制限を課され、監禁に近い状態に置かれました」(同・記者)


激動の時代に直面


8人目の女性天皇は、第117代の後桜町天皇(1740~1813)。現在のところ最後の女性天皇ということになる。

「1762年に第116代の桃園天皇(1741~1762)が崩御します。2人は母親は異なるものの弟と姉という間柄でした。第118代の後桃園天皇(1758~1779)が即位することは決まっていましたが、まだ5歳と幼く、宮廷内で対立もありました。そこで近衛家や一条家といった、いわゆる五摂家が秘かに対策を練り、桃園天皇の遺言という口実で、後桜町天皇の即位が決まるのです」(同・記者)

歴史学者で皇學館大学文学部教授の松浦光修氏は、こう語る。

「総じていえば、皇位継承を巡って何らかのトラブルが発生し、『とにかく次代に皇統を正しく繋ぐ』ことを要請されて、女性天皇は即位されました。ある意味では、歴史の激動期に向かい合うことを余儀なくされ、皇統の男系継承の伝統を守るため、重責を担った女性たちとも言えるのではないでしょうか」

8人の女性天皇で、即位してから子供をもうけた例はない。もしそのようなことが起これば、更に皇位継承の問題が複雑化することを熟知していたからだろう。



③に続く



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ネット上で盛り上がる「愛子天皇待望論」 女性天皇これまで8人①

2022/01/14

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 -デイリー新潮-  2022年1月3日記事

『ネット上で盛り上がる「愛子天皇待望論」 女性天皇はこれまで8人 波瀾万丈の人生を専門家はどう見ているか』



https://news.yahoo.co.jp/articles/78b99f8f39c2db0a2c99e6079aaef96bf2a83644 >



予想された通り、ネット上では異論や反論が相次いだ。「安定的な皇位継承の在り方を検討する政府の有識者会議」(座長=清家篤・元慶応義塾長)は12月22日、最終報告を決定した。


***


最終報告書では「【1】女性皇族が結婚後も皇室にとどまる」「【2】旧宮家の男系男子が養子として皇籍復帰する」の2案を軸とした。担当記者が言う。

「有識者会議は女性・女系天皇の問題は態度を明らかにせず、議論を先送りとしました。そのため一部の全国紙や野党の国会議員などから、『先送りにする余裕はないはずだ』といった批判が出ました」

更にネット上では、以前から「愛子天皇待望論」が盛り上がっている。これも最終報告書の不評につながったようだ。

「愛子さま(20)が即位された場合、『女性天皇』が誕生することになります。世論調査を見ると、『女性』と『女系』の区別が理解できていない人も、かなりの数にのぼるようです。『愛子天皇待望論』は、小室眞子さん(30)と圭さん(30)の結婚に反対する世論とも密接な関係があるでしょう。SNSなどでは依然として秋篠宮家に対する批判が根強く、悠仁さま(15)ではなく愛子さまに期待するという“ネット世論”の活発化につながっています」(同・記者)


女性天皇と女系天皇


とはいえ率直に言えば、やや近視眼的な思考から「愛子天皇待望論」が生み出されている可能性は否定できない。

「皇室の長い歴史を振り返ると、実在が確認されている女性天皇は8人になります。そのうち2人が、退位後に再び即位する『重祚(ちょうそ)』を行いました。そのため女性天皇は8人10代と数えられています。8人のうち6人は、6世紀末から8世紀後半、いわゆる飛鳥時代(592~710年)と奈良時代(710~794年)に集中しています。残る2人は江戸時代(1603~1868年)で、3代将軍の徳川家光(1604~1651)と10代将軍の家治(1737~1786)の治世に即位しました」(同・記者)

現在まで「男系天皇」が維持されてきた。もし女性天皇が一般の男性と結婚し、生まれた子供が即位したとすれば、「女系天皇」が誕生することになる。

「しかし『女系天皇』は1度も誕生したことがありません。そもそも国民の大多数が、8人の女性天皇に関して、ほとんど知らないように思います」(同・記者)

ならば8人の女性天皇が、どのような経緯で即位したかを振り返ってみよう。



②に続く



~~



「有識者会議」と言うけれど、はじめから日本会議よりに偏った、男系男子優先の人選の会議でした。

結果が決まっている八百長会議では、全く意味がありません。

女性女系天皇について、全く議論してない事もおかしいです。

そもそも、公務の担い手の議論は、皇位継承議論と別次元の問題であり、無駄な公務を減らせばいいだけです。

まったく、安定的な皇位継承の在り方を検討できていません。

まず、「有識者会議」の人選から公平にして、国民の意見や感情も考慮すべきです。

男系男子は、側室制度があり、夫婦で4人や5人の子供ができることが前提になっています。

女子が結婚して皇室を離れて行くならば、ドンドン皇族数が減って行くのも当たり前です。

伝統も大切ですが、秋篠宮家に皇統が移ってから女性天皇や女系天皇になるのならば、敬宮愛子様が天皇になられる事を望む国民が圧倒的に多いです。

だいたい、憲法に女性天皇や女系天皇がダメであると書かれてはいません。

皇室典範の法律を改正すれば、すぐに問題解決ができます。



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愛子天皇は実現するか? 2つの選択肢

2022/01/13

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 -文春オンライン-  2021年12月20日記事

『愛子天皇は実現するか?成人されたのに“2つの選択肢”が残された辛さ《天皇になるのか、結婚したら民間人になるのか》』



https://news.yahoo.co.jp/articles/10579632da511e792e89c43623c09eea8ba15d11 >



「文藝春秋」2022年1月号より、本郷恵子氏(東京大学史料編纂所教授)、野田佳彦氏(元内閣総理大臣)、古川貞二郎氏(元官房副長官)による皇室鼎談「愛子天皇は実現するか」を一部公開します。


◆ ◆ ◆


愛子天皇が実現する日は


野田 

最近は国民の間でも「愛子天皇待望論」が話題になっていますが、私はそれも選択肢だと思います。

本郷 

4月の有識者会議のヒアリングの場で、「内親王・女王に皇位継承資格を認めることについてはどのように考えるか。その場合、皇位継承順位についてはどのように考えるか」との質問項目があったんです。愛子さまの皇位継承も想定に入れた質問だと思いますが、「資格の拡大には一定の根拠があり、自然な流れである」と答えました。


全く異なる2つの進路


本郷 

過去の歴史を振り返っても、10代8方の女性天皇が存在していましたし、一方で例えば、大臣や大納言の職には、女性が就くことは決してあり得ませんでした。そう考えると、天皇というのは他の職とは違って、公的な役割であると同時に、皇族の血統を備えた身体や生理そのものとして捉えるべきであって、そこには女性を排除する論理は入ってこないと考えられるからです。

野田 

早急に決めないといけませんね。愛子さまは成人されたのに、「将来、天皇になるのか」「結婚したら民間人になるのか」と全く異なる2つの進路がまだ開かれている状況です。あまりにお辛いと思います。


国民の8割が「愛子天皇」を支持


古川 

他の女性皇族の方々も、国の方向を早急に決めてほしいはずですよね。現行制度であれば、結婚後は民間人になるわけですが、女性天皇や女性宮家への道が開かれれば、皇室に留まり続けることになるわけで、心構えも覚悟も全く違ってくるはずです。最も大事なことは、皇位の安定を図り、今の天皇制を将来、幾代にもわたって継承していくことです。国のそうした方向が定まったら女性皇族のあり方ももっと明確になっていくものと思います。すでに女性皇族の方々は結婚適齢期に入られているので、その意味でも議論を急ぐべきだと思います。

本郷 

一部マスコミの調査では、国民の8割が「愛子天皇」を支持するという結果も出ていますよね。


上皇ご夫妻がお元気なうちに決めるべき


野田 

やはり国民も合理的な選択肢だと考えているのではないでしょうか。もし、女性天皇を認めて長子優先ということになれば、男の子を生まなければというプレッシャーからも解放されます。

愛子さまが天皇になるとなれば、当然、天皇としての心構えが必要になってきます。先ほども申し上げたように、それは象徴天皇制を切り開いてこられた上皇上皇后陛下に直接、教育していただくのが最もいい。上皇ご夫妻がお元気なうちに決めるべきですね。



本郷恵子氏(東京大学史料編纂所教授)、野田佳彦氏(元内閣総理大臣)、古川貞二郎氏(元官房副長官)による鼎談「 愛子天皇は実現するか 」は、「文藝春秋」2022年1月号と「文藝春秋digital」に掲載されています。

「文藝春秋」編集部/文藝春秋 2022年1月号



~~



歴史上、女性天皇は、8人おられました。

明治時代の皇室典範から、男系男子と法律で決められただけです。

秋篠宮が、立皇嗣の礼を行いましたが、皇太子となっておらず、実は暫定処置です。

これは現在、今上天皇陛下に男子不在のため、その席は空白のままであり、あくまで暫定と国内外に示された儀式です。

この立皇嗣の礼こそ、無理に行う必要もない税金無駄遣いの儀式です。

勘違いする人が出てくるのを狙った儀式と言って過言ではありません。

確定にするなら皇太弟になれば良いことで、皇嗣と名付けても、あくまで内廷皇族でない傍系の一宮家にすぎない秋篠宮家は、暫定でしかないのです。

早急に、皇室典範に男系女子を加えるか、直系長子に改正していただき、第1順位は敬宮愛子様でお願いします。



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どう考えても継続不可能な男系男子での天皇制を守る必要があるの?

2022/01/12

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 -日本テレビ系(NNN)-  2021年12月23日記事

『“男系男子の天皇”守るため――「旧宮家の男系男子と養子縁組」案 国会議員「混乱のもと」指摘も 皇族数どう確保?』



https://news.yahoo.co.jp/articles/7e18068a3abff76b5747f9b8472f77b9326820e2 >



皇位継承策を考える政府の有識者会議が22日開かれ、皇族数の確保に向けて、女性皇族が結婚後も身分を保持することと、旧宮家の男系男子を養子に迎えることの2案が示されました。保守派の主張が反映されてはいますが、結論は先送りとなりました。


皇族数確保へ…有識者会議が2案


有働由美子キャスター

「天皇の地位をどうつないでいくのか。政府の有識者会議では22日、次の天皇は秋篠宮さま、そして悠仁さまということが改めて確認されました。ただ、課題も挙げられました」

小栗泉・日本テレビ解説委員

「現在、愛子さまや佳子さまなど、未婚の女性皇族が5人いらっしゃいますが、今の制度だと、結婚すれば皇室を離れることになります。その場合、悠仁さま以外に皇族が1人もいなくなってしまうことが懸念されています」

有働キャスター

「結婚した眞子さんも、離れたばかりですね」

小栗委員

「そこで、皇族数の確保のための具体策が、2つ示されました。1つ目は、女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持すること。もう1つは、戦後に皇族を離れた11ある旧宮家の男系男子を養子にして皇族に戻そうという考えです」


男の子が生まれたら…保守派の考えは


有働キャスター

「これだと皇族の数は増えそうですが、皇位継承は解決になりますか?」

小栗委員

「悠仁さまの後の皇位継承者をどうするかというと、悠仁さまに将来、男の子が誕生すれば、その方が皇位継承者になります。ただ、2つ目の養子の案が、皇位継承者を増やす布石になっているとの見方もあります」

「養子の方は天皇にはなりませんが、もし男の子が生まれたら皇位継承者になれると、伝統的な価値観を大切にする多くの保守系議員は考えています」

有働キャスター

「かなり複雑になりますね」

小栗委員

「そうしたこともあって、今回、有識者会議としては『具体的に議論するには機が熟していない』として、結論を先送りしました。ただ、国会議員の間からは、こんな声が上がっています」

「『男系男子を守りたいがために養子にするのは混乱のもと。国民が求める、今の時代に合った天皇のあり方が論じられるべきだ』とか、『早く結論を出さないと、愛子さまや悠仁さまらの今後の人生に大きく関わる。早く決めるべきだ』というものです」


辻さん「人としての気持ち大事に」


辻愛沙子・クリエイティブディレクター(「news zero」パートナー)

「日本は伝統や歴史を重んじる風潮が強いと思いますが、そういう意味では女性天皇自体は、過去に例があったわけですよね」

「今の時代の感覚で言うと、人生とか結婚とか、なかなか難しいところはあると思いますが、皇室の皆さん1人1人の、人としての気持ちがちょっとでも大事にされてほしいなと思います」

有働キャスター

「皇室は遠い話だと思ってしまいがちですが、そのあり方は私たち国民や、私たちの代表である国会が決めることになっています」

「今回の有識者会議の報告は難しい言葉も多いですが、どうしてこの考え方になったのか、丁寧に『ですます調』で書かれています。政府も分かりやすいところにアップして、皆さんで見て考える材料にできるようにしてほしいです」

(12月22日『news zero』より)



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有識者会議は、国民の意見を聞こうとしていません。

日本会議など、自民党系の議員の考え方を反映した、意味も無い議論をしています。

そもそも、伝統と言われますが、男系男子と完全に定められたのは、明治に入ってからです。

明治なんて、日本の長い歴史の中で、たった150年前の近代です。

それと、やっぱり品格や品性や器も大切です。

旧宮家を皇族復帰させてまで、皇族の人数を増やす事を考えていますが、側室制度が無い中で、男系男子の天皇制を存続させることは不可能であり、根本から議題がズレています。

そのような意味で、帝王学を授けられてる敬宮愛子様が、今の天皇家を継いでいくのが個人的に一番しっくりきます。

だいたい、敬宮愛子様は男系です。

法律で定められてる皇室典範を男系男子から、女子も天皇になれるように改正すれば問題ありません。

ワザワザ、問題ばかりの秋篠宮家に皇統を移す必要は全くありません。



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小室圭は8位 小室眞子は13位 2021年イメージダウンした有名人ランキング

2022/01/11

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 -女子SPA!-  2021年12月28日記事

『小室圭さんは8位。2021年イメージダウンした有名人ランキング』



https://news.yahoo.co.jp/articles/ac4f1b19a6627b81b6cc5ee7422247efe94836a9 >



年の瀬に1年を振り返りと、さまざまな炎上、ゴシップ、不祥事が駆け抜けた年だったと思い出されます。

1年のあいだに、有名人の株は上がったり下がったり。女子SPA!では、今年「株を下げた」「イメージダウンした」と感じる有名人を調査してみました(※)。ランキングで2021年を振り返りたいと思います。


不倫スクープされた面々がズラリ

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今年「株が下がった」のは?(複数回答)

20位 小室哲哉 14.5%
20位 GACKT 14.5%
19位 小山田圭吾(コーネリアス) 15.5%
18位 コブクロ黒田俊介 17%
17位 篠原涼子 20%
16位 熊田曜子 20.5%
15位 有村昆 22%
13位 小室眞子さん 23.5%
13位 ゴールデンボンバー鬼龍院翔 23.5%
12位 菅義偉元首相 24%
11位 石田純一 27.5%

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20位から11位には、ゴールデンボンバー鬼龍院翔、有村昆、コブクロ黒田俊介と、不倫もしくは不倫“未遂”報道をされた面々がランクインしています。

GACKTも既婚者女性との関係が「週刊文春」(11月25日号)にスクープされているので、不倫で株を下げた部分もありそうですね。

離婚のいしだ壱成、結婚の小室圭さんがイメージダウン

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10位 森喜朗氏 28.5%
9位 ゴールデンボンバー歌広場淳 29.5%
8位 小室圭さん 31.5%
5位 いしだ壱成 35.5%
5位 バッハ IOC会長 33.5%
5位 宮迫博之 33.5%
4位 LiSAの夫・鈴木達央 37%

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8位は、秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さんと10月26日に結婚した小室圭さんです。

結婚後、母・佳代さんの元婚約者と対面しての交渉や、米国ニューヨーク州の司法試験で不合格になったことが明らかになるなど、小室さんについて多くの報道が飛び交うなか、11月14日には夫妻でニューヨークへ向かいました。バタバタとした印象とともに株も下がってしまったのかもしれませんね。

12月8日に離婚した、いしだ壱成は5位です。2018年4月に元女優の飯村貴子さんと結婚しましたが、経済的な理由で約3年8カ月で終わりとなりました。

いしだは、うつ病を発症し就職活動にも失敗するなど、生活費を得ることができず、ひどいときは電気を止められていたと明かしました。ただ、月のたばこ代は3万円など、同情しづらい部分があったこともイメージダウンにつながってしまったと思われます。
父の石田純一も11位と、父子で株を下げた1年になってしまったようです。


3位福原愛 38%
台湾出身の卓球選手・江宏傑さんと、今年7月8日に離婚を発表した福原愛さんが3位に。

離婚報道に加えて、12月22日の「NEWSポストセブン」が報じた、5才年下の商社マンAさんと交際中だということもイメージダウンにつながったようです。このAさんが福原愛さんとの関係を報じられたのは、これが初めてではなく、今年3月4日発売の「女性セブン」で横浜でのお泊りデートをスクープされた男性と同一人物だということです。

加えて、当時は既婚だったAさんでしたが、11月に離婚が成立。「週刊文春」(12月30日・1月6日号)によれば、Aさんの前妻は取材に対して、離婚の原因が福原だったことを認めたとしています。

イロイロありすぎて、卓球少女だった頃を知るだけに、ギャップからイメージが下がってしまったのでしょうか。

2位東出昌大 39.5%
今年、20代女性とのマンション通い交際が「週刊文春」(10月21日号)に報じられた東出昌大が2位です。

報道によれば、ロケ先の広島のホテルに交際女性を呼び寄せるほどののめり込みようだといいます。

東出といえば、2020年1月に唐田えりかとの不倫が報じられ、同年8月には杏との離婚を発表したばかりといえば、ばかり・・・とはいえ、もう彼も独身になって1年以上たつので、誰と付き合おうといいわけですが、世間はまだスキャンダルを忘れてないようです。

1位河村たかし名古屋市長 54.5%
東京オリンピックで活躍したソフトボールの後藤希友選手から金メダルの報告を受けた時に、メダルを突然、口に入れてかみついた河村市長がワースト1位です。

8月4日に起きたこの件、同日に河村市長は「最大の愛情表現だった。金メダル獲得は憧れだった。迷惑をかけているのであればごめんなさい」と軽めのコメントを発表。

翌日5日、後藤選手が所属するトヨタ自動車が抗議したのに対し、市長はトヨタ自動車の本社近くまで行ったものの、副市長がビルまで謝罪文の提出に出向き、本人は車中で待機。その後、記者に向けて「極めて不適切な行為で猛省すべきと痛感している。本人や関係者に心からおわび申し上げる」とあらためて謝罪をしました。グダグダですね。

 また、愛知県知事のリコール署名で大量の偽造署名が見つかった事件では、2021年初めから河村市長の関与疑惑がくすぶり続けています(本人は否定)。でも、世間的には金メダルかじりの方が、わかりやすかったみたいですね。圧倒的なインパクトのある株の下がり方でした。

【調査概要】
調査方法:アイブリッジ(株)提供の「リサーチプラス」モニター(30~49歳女性)に対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
調査期間:2021年12月24日
有効回答者数:30~49歳女性200人

<文/女子SPA!編集部>

【女子SPA!編集部】
大人女性のホンネに向き合う!をモットーに日々奮闘しています。メンバーはコチラ。twitter:@joshispa、Instagram:@joshispa

女子SPA!



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小室圭は8位、小室眞子は13位。

このイメージダウンが現実であり、日頃のテレビや新聞の報道が大噓であることもわかります。

元皇族が、このようなランキングに入るのが前代未聞です。

こんな不名誉な結果の元皇族の実家が、次期天皇家と言うのも信じられません。

皇族も対象に入っていたら、秋篠宮家も上位に入っていそうです。

様々な疑惑について、全く終わっておらず、情報統制されていますが、継続中となっています。

完全にバカにされた国民は忘れませんよ。



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「ノルマは2日間でコメント200件」世界中で急拡大するニセ情報ビジネスの恐ろしい実態④

2022/01/10

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 -プレジデントオンライン-  2021年11月11日記事

『「ノルマは2日間でコメント200件」世界中で急拡大するニセ情報ビジネスの恐ろしい実態』



https://president.jp/articles/-/51749 >



1日で数十万円の収入を手にしたケースも


一方で、2016年の米大統領選を巡るフェイクニュースの氾濫では、東欧・マケドニアの若者たちが、広告収入目当てに100を超すフェイクニュースサイトを次々と立ち上げ、米国のユーザー向けに配信していたことが、米バズフィード・ニュースなどの報道で明らかになっている。この中には、1日で数千ドル(数十万円)の収入を手にしたケースもあったようだ。フェイクニュースサイトの大半が、当時の共和党候補、ドナルド・トランプ氏を支持する内容だったという。

また、セキュリティー会社「トレンドマイクロ」は2017年6月の報告書「フェイクニュースマシン」の中で、ネット上で提供されている情報工作の工程ごとのサービス提供価格をまとめている。その中で、選挙や住民投票といった意思決定を歪めるための1年間の情報工作キャンペーンの費用を試算。フェイクニュースサイトの開設からコンテンツ調達と配信、ソーシャルメディアへの拡散にいたるまでで、予算額は合わせて40万ドル(約4500万円)程度になるとしている。

ソーシャルメディアを使った情報工作は、政治的な狙いとビジネス的な狙いが、車の両輪として駆動してきたことがわかる。


フェイスブックは2年で1万件以上の工作アカウントを削除


このような組織的な情報工作への対処を担っているのは、前述のメタやツイッターなどのプラットフォームだ。オックスフォード大のハワード氏のチームの調査のベースとなっているのも、これらの企業が公開しているアカウントなどの削除情報だ。

ハワード氏らのまとめでは、2019年1月から2020年11月までの期間で削除されたのは、フェイスブックのアカウントが1万893件、フェイスブックページが1万2588件、フェイスブックグループが603件、インスタグラムが1556件、そしてツイッターアカウントが29万4096件だ。

メタは「組織的不正行為」、ツイッターでは「情報工作(Information Operations)」として、それぞれアカウント削除などの措置を定期的に公開している。メタが2021年11月1日に発表した最新の「組織的不正行為」リポートによれば、10月には、ニカラグア政府とサンディニスタ民族解放戦線(FSLN)党に関連して、896件のフェイスブックアカウント、132件のフェイスブックページ、24件のフェイスブックグループ、362件のインスタグラムアカウントを削除している。

またツイッターが2月に公表した「情報工作」の透明性リポートでは、イランで238件、アルメニアで35件、ロシアで計100件のアカウントを削除した、としている。


Dappiは情報工作だったのか実態解明を


「ビジネス化」するソーシャルメディア上の情報工作に対して、できることは何か。まずはソーシャルメディアが情報工作の検知精度を高め、信頼度の低い情報の拡散を抑えるよう、コンテンツ管理をさらに強化していくことだ。そして情報工作の実態を、よりきめ細かくユーザーに共有し、社会と連携していくことも求められる。

メディアによる、情報工作の実態解明も重要だ。「Dappi」は情報工作だったのか、そうではなかったのか。社会のインフラとなったソーシャルメディアの裏側で何が行われているのか。多くの人たちが、知りたがっているのではないか。


平 和博(たいら・かずひろ)
桜美林大学リベラルアーツ学群 教授、ジャーナリスト
早稲田大学卒業後、1986年、朝日新聞社入社。社会部、シリコンバレー(サンノゼ)駐在、科学グループデスク、編集委員、IT専門記者(デジタルウオッチャー)などを担当。2019年4月から桜美林大学リベラルアーツ学群 教授(メディア・ジャーナリズム)。主な著書に『悪のAI論 あなたはここまで支配されている』『信じてはいけない 民主主義を壊すフェイクニュースの正体』(いずれも朝日新書)などがある。
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(桜美林大学リベラルアーツ学群 教授、ジャーナリスト 平 和博)



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「ノルマは2日間でコメント200件」世界中で急拡大するニセ情報ビジネスの恐ろしい実態③

2022/01/09

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 -プレジデントオンライン-  2021年11月11日記事

『「ノルマは2日間でコメント200件」世界中で急拡大するニセ情報ビジネスの恐ろしい実態』



https://president.jp/articles/-/51749 >




民間企業を「隠れみの」にし工作をする政府機関


このような傾向は、フェイスブック(現メタ)が5月にまとめた「影響工作(Influence Operations:IO)」に関する報告書でも指摘されている。同社では世論への介入工作「影響工作」の中でも、特にフェイスブックを舞台に、フェイクアカウント、フェイスブックページ、フェイスブックグループなどを連携させた組織的な工作を「組織的不正行為(Coordinated Inauthentic Behavior:CIB)」と位置付けている。

報告書によると、同社は2017年から2020年にかけて、50カ国以上で150件を超す「組織的不正行為」のネットワークを削除したという。

この中で、指摘しているのが「影響工作請負(IO-for-hire)」と呼ぶ民間企業の台頭だ。報告書は、こう述べる。

「当社は過去4年間で、メディア、マーケディング会社、PR会社といったビジネス分野のプレーヤーによる影響工作を調査し、削除してきた。ミャンマー、米国、フィリピン、ウクライナ、アラブ首長国連邦、エジプトなどの国がこれに含まれる。(中略)これらビジネスとしての“影響工作請負”の企業は、工作キャンペーンを行う巧妙なプレーヤーが隠れみのとして使っており、その特定をより困難なものにしている」

なぜ情報工作を民間企業に外注するのか。「隠れみのになるからだ」と同社は指摘している。


フェイクニュースの予算とノルマ


フェイクニュースが注目を浴びたのは、ロシア政府による介入が指摘された2016年の米大統領選だ。この時にフェイクニュース拡散を担ったと言われるのが「インターネット・リサーチ・エージェンシー」というロシア・サンクトペテルブルクの企業だ。メディアでは「トロール(荒らし)工場」などと呼ばれる。

同社の実態について、ニューヨーク・タイムズ・マガジンが2015年6月、ライターのエイドリアン・チェン氏によるルポで報じている。それによると、同社の従業員は約400人、月間予算は2000万ルーブル(約3200万円)。午前9時から午後9時までの12時間勤務が2日、休みが2日というシフトだという。


投稿先のプラットフォームは、ロシアのソーシャルメディア「フコンタクテ」、フェイスブック、ツイッター、インスタグラム、ブログサービスの「ライブジャーナル」、そしてロシアのニュースサイトのコメント欄。


従業員1人あたりの2日間の勤務におけるノルマは、政治関連の投稿が5本、それ以外が10本、同僚の投稿へのコメント書き込みが150~200件とされていた。ロシア語に加えて、英語のチームもあり、CNNやFOXニュースなどの米国メディアがフェイスブックに投稿した記事に、米国人ユーザーを装って、バラク・オバマ米大統領(当時)への批判コメントを書き込んだりしていたという。

同社の実質的なオーナーは、ロシアの実業家、エフゲニー・プリゴジン氏とされる。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領との関係の近さで知られ、「プーチンの料理人」の異名を持つ。同社の幹部とプリゴジン氏は、ロシアによる米大統領選介入疑惑の捜査に当たった米特別検察官、ロバート・マラー氏によって米国で起訴されている。

プロパガンダなどの情報工作の「ビジネス化」拡大の動きは、米大統領選へのロシアによる介入のスタイルが、世界的な広がりを見せているともいえる。



④に続く 



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「ノルマは2日間でコメント200件」世界中で急拡大するニセ情報ビジネスの恐ろしい実態②

2022/01/08

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 -プレジデントオンライン-  2021年11月11日記事

『「ノルマは2日間でコメント200件」世界中で急拡大するニセ情報ビジネスの恐ろしい実態』



https://president.jp/articles/-/51749 >




業務としてツイートしていた可能性も


「日本が大好きです。/偏向報道をするマスコミは嫌いです。/国会中継を見てます。」。「Dappi」のプロフィール欄には、そんな自己紹介がある。その紹介通りの投稿内容といえる。

すでにバズフィード・ニュースの籏智広太氏や東京大学教授の鳥海不二夫氏が検証しているが、ツイートの投稿時間は、平日の日中が顕著に多い。改めて筆者も確認してみたが、ダウンロードしたツイート全体の82%に当たる2593件が、月曜日から金曜日の午前9時台から午後7時台の間に投稿されており、中でも週末金曜日の午後4時台が70件と最も頻繁に投稿されていた(図表2)。


「Dappi」がソーシャルメディアを使った情報工作だったかどうかは不明だが、ツイートを業務として行っていた可能性はありそうだ。


80カ国以上がSNSをプロパガンダに使用


「ビジネス」として、ソーシャルメディアなどを使ったフェイクニュースや誹謗中傷などの工作を請け負う――そのような動きが国際的に広がっている。

「拡大傾向にある潮流の一つが、コンピューターを使ったプロパガンダ工作に携わる、民間企業の数の増加だ。(中略)48カ国において、コンピューター・プロパガンダ工作をサービスとして提供する民間企業や戦略コミュニケーション企業と、政府機関が提携している証拠を得ることができた。このような提携は、非常に大きな利益につながる。2009年以来、このような民間企業との契約で6000万ドル(約68億円)が支払われたことがわかっている」

プロパガンダ工作としてのフェイクニュースの研究を続ける英オックスフォード大学インターネット研究所教授、フィリップ・ハワード氏らのチームは、今年1月に発表した報告書で、このような動向を「虚偽情報の産業化」と呼んでいる。

報告書によると、ソーシャルメディアを政治的なプロバガンダの手段として、選挙や民主主義、人権などの侵害のために使用している国は、2020年には81カ国に拡大。前年の70カ国から10カ国以上増加している。主な国としてはロシア、イラン、中国などが挙げられている。

このうち、プロパガンダ工作にフェイクニュースを使っていた国は76カ国。さらに、政府機関が対抗勢力やアクティビスト、ジャーナリストへの嫌がらせや誹謗中傷を支援していた国は59カ国に上る。そして、政府機関からの民間企業への「情報工作の外注」は、前年の25カ国から48カ国へと、ほぼ倍増している。この報告書の中には、日本は含まれていない。



③に続く 



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「ノルマは2日間でコメント200件」世界中で急拡大するニセ情報ビジネスの恐ろしい実態①

2022/01/07

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 -プレジデントオンライン-  2021年11月11日記事

『「ノルマは2日間でコメント200件」世界中で急拡大するニセ情報ビジネスの恐ろしい実態』



https://president.jp/articles/-/51749 >



「Dappi」というツイッターアカウントが特定の政党のために組織的な情報工作をしていたのではないかと話題になっている。桜美林大学の平和博教授は「Dappiの背後関係は不明だが、『ビジネス化』するソーシャルメディア上の情報工作を放置するべきではない」という――。


多くの国で広がりつつある「情報工作のビジネス化」


「Dappi」というツイッターアカウントを巡り、名誉棄損があったとして立憲民主党の議員らが起こした訴訟の行方が注目を集めている。

アカウントには、民間企業が関係していると見られており、組織的な運営が行われていた可能性も指摘されている。

現時点で「Dappi」の背後関係は不明だ。ただ、ソーシャルメディアを使ったフェイクニュースや誹謗(ひぼう)中傷などの拡散は、「ビジネス」として世界的な広がりを見せ、大きな社会問題となっている。英オックスフォード大学の調査では、情報工作の「ビジネス化」は世界48カ国で確認されており、前年比倍増の勢いだ。今や社会インフラとして普及するソーシャルメディアは、「情報工作ビジネス」の主戦場にもなりつつある。


「Dappi」は何を呟いていたのか


「【お知らせ】/TwitterアカウントDappi(@dappi2019)の名誉毀損のツイートについて、東京地方裁判所の発信者情報開示を認める判決を受けて、プロバイダから発信者情報(法人名、所在地 等)が開示されました。/本日、発信者に対し、損害賠償等を求める訴訟を東京地方裁判所に提起いたしました」

立憲民主党参院議員の小西洋之氏は10月6日夕、ツイッターにそう投稿している。「Dappi」のアカウントは昨年10月25日、新聞コラムの要約のような体裁で、財務省の公文書改ざん問題に絡む近畿財務局職員の自死に、小西氏と同党参院議員の杉尾秀哉氏が関与していたかのような内容を書き込んでいたが、そのような事実はなかったという。

「Dappi」というアカウントは、プロフィール欄によれば、2019年に開設。今年10月1日を最後に、投稿が停止している。民間の信用調査機関の情報として、取引先に「自由民主党」の記載がある、と報じられている。

「Dappi」のプロフィール欄にはブログと、ツイッターのまとめサイト「トゥギャッター」へのリンクもある。ただ、ブログは2020年9月、「トゥギャッター」も2019年7月を最後に投稿が止まっている。

「Dappi」はこれまで、どんな内容をツイートしてきたのか。「Vicinitas」というソーシャルメディアの分析サービスを使い、「Dappi」のアカウントが投稿した2020年2月19日以降、今年10月1日までのツイート3162件をダウンロードした(ツイッターの仕様でダウンロードに3200件という上限がある)。リツイートを除いた投稿数は2653件だった。


166件にわたり安倍晋三氏の発言に言及


「Dappi」の投稿の特徴は、政治家やジャーナリストらの名前を挙げて、その発言を引用するような体裁を取り、その発言に対するコメントを加える、というスタイルだ。投稿にはしばしば発言者とされる政治家らの動画などもつけられている。

この中で、リツイート、「いいね」ともに最も多かったのは、2020年3月5日午前10時24分に参院予算委員会での自民党、小野田紀美氏の発言の要旨を、動画とともに紹介したものだ。小野田氏が、新型コロナの感染状況についてマスコミが「事実と違う報道」で国民の不安を煽っている、と指摘したとし、「よく言った!」とコメントしている。リツイートは3万4794件、「いいね」は8万2868件だった(※2021年11月10日現在、以下同)。

これに次いでリツイート、「いいね」が多かった(2万6377件と7万1734件)のは、2020年4月29日午後3時過ぎの立憲民主党参院議員、蓮舫氏に関する投稿だ。この日の参院予算委員会で蓮舫氏が「学校を辞めたら高卒になる」などと発言したことを取り上げたもので、「Dappi」は「しれっと高卒を馬鹿にする蓮舫」とコメントしていた。

「Dappi」が最も多く取り上げていたのは安倍晋三氏の発言で、「安倍総理」「安倍前総理」「安倍前総裁」を合わせて166件に上った。


頻出する単語は「日本」「中国」「#kokkai」


さらに、立命館大学教授、樋口耕一氏が開発したテキスト分析ツール「KH Coder」を使って、「Dappi」のツイートの特徴を探ってみた。まずは、投稿のテキストから頻出単語を抜き出した。引用の体裁が多くを占めるため、それらを含んだ結果となる(※「言う」「思う」などの一般的な動詞、政治家以外の人名などは除外している)。

ツイートの中で最も出現頻度の高い単語は「日本」(1292回)、次いで「中国」(977回)、そして国会審議を投稿するときに使うハッシュタグの「#kokkai」(678回)。これに続くのが「立憲」「立憲民主党」(計637回)、さらに「国民」(493回)、「野党」(464回)、「安倍総理」「安倍前総理」「安倍」「安倍首相」(計364回)だ。

それらがどんな文脈で語られているのか。共通して出現する単語の関係をグラフ化する「共起ネットワーク」を「KH Coder」で調べた(図表1)。


最も強く結びついていたのは「日本」と「中国」で、そのいずれともつながっているのが「尖閣」「守る」。ハッシュタグの「#kokkai」と結びつきが強いのは「立憲民主党」「立憲」そして「野党」と「国民」。やや結びつきは弱くなるが、「#kokkai」とは「安倍総理」「コロナ」もつながっている。これとは別に「朝日」「朝日新聞」も計359回と出現頻度は比較的高く、強く結びついていたのは「慰安婦」だった。



②に続く 



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小室夫婦の結婚への批判コメントが誹謗中傷?

2022/01/06

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 -QJWeb クイック・ジャパン ウェブ-  2021年12月22日記事

『ネットに満ちる「匿名の悪意」。眞子さま結婚への批判コメントで感じた、誹謗中傷の恐ろしさ(僕のマリ)』



https://news.yahoo.co.jp/articles/2a03e518702f76cb22b77c05b78b2980b71313d0 >



10代のころから、インターネットに慣れ親しんできた。

中学生になって携帯電話を持つようになると、個人のホームページを作って、日記やリアルタイムのつぶやき機能を使って自己表現した。自分の趣味や特技、好きなものを書き込んで交流するのは楽しく、皆が夢中になっていた。たいていは同じ学校の人とつながっていたが、まれに他校の人ともつながることがある。自分の世界が広がっていく感じがとてもわくわくして楽しかったのを覚えている。


基本的には楽しんで使っていたが、ネットに悪口を書き込まれたりして対人トラブルになることもたびたびあった。個人のページに匿名で悪質な書き込みをされて、かなり落ち込んだこともある。容姿のことを揶揄されている友人もいた。

「学校に行きたくない」と休んでしまうほど落ち込んでいて、しかし犯人を特定することもできず、ただ傷ついていた。匿名の悪口の中には直接言われるよりきついと思うものもあって、多感な時期にはとにかく堪えた。

しかし心のどこかで、まだ未熟な年齢だからそういう書き込みをしてしまうのだ、と思って過ごしていた節はある。大人になればきっとそんなことをしている人はいないし、無闇に攻撃されることもないのだと信じていた。


SNSで散見される「悪意のあるコメント」の気味悪さ


大人になってから、SNSといえばインスタグラム、ツイッター、フェイスブックが一般的になった。わたしも友人知人とのつながりや、情報収集のためにツイッターを使い始めた。基本的にやりとりするのは知っている人ばかりだったので、危機感などはほとんどなく、平穏につづけていた。投稿するのも何気ない内容ばかりで、特にトラブルなどもない。

しかし、ほかの人のつぶやきを眺めていると、爆発的に広まった投稿=バズった投稿には、自分がフォローしていない人からのリプライもついており、投稿した人への悪意のあるコメントも散見された。見ず知らずの人に画面越しに悪意をぶつける人がいることに驚きを隠せなかった。

学生時代、同級生のコミュニティに悪口を見つけたときとは違う気味の悪さがある。所詮は見ず知らずの人の妄言に過ぎない、とはわかっていても、見てしまった以上は後味の悪さが残る。

何年か前に自分のつぶやきがバズったとき、なんてことない内容だったのにもかかわらず、やはり知らない人から攻撃的なリプライが届いた。いろんな人がいるものだと思いつつ、そっとブロックしてもう絡まれないようにした。

現在のツイッターの機能には、投稿に対し「自分がフォローしていない人以外はリプライできない」というものがあり、とおりすがりの人に攻撃されないように自衛できる。安全に楽しむために必要な機能だと感じた。


ニュースサイトで目にした、自分への誹謗中傷コメント


執筆活動を始めてから、自分の書いたものを発表して評価してもらうことに、いつも緊張していた。さまざまな意見があり、温かい応援コメントもあるが、批判的なものももちろんある。

文章を書いている以上、発信する者として批判を受け入れる覚悟はできていたが、作品の批判を超えて著者の人格を否定するような文面も見ることがある。そこまで書かれてしまうと、正直ぎょっとする。厳しい意見を受け入れることはできるが、誹謗中傷に耐える気はない。

以前、執筆したコラムがニュースサイトに転載されたとき、かなりの数のコメントがついたことがあった。そのとき取り上げた事件に関する内容が多かったが、書き手のわたしを揶揄したり中傷したりする書き込みもあった。顔も本名も公表していないとはいえ、画面の向こうにいるのは生身の人間だ。心ない言葉に傷つき、それ以来自分の記事が転載されたニュースサイトは見ていない。

ほかのニュースを調べるときにサイトを開くこともあるが、コメント欄は気分が悪くなるので見ないことにした。悪質なコメントをする人が、何を以て「攻撃していい」と考えるのかは想像し難いが、ネットリテラシーの低い人間がこの世にはごまんといるのが現実だ。


眞子さまの結婚報道、Yahoo!ニュースのコメント欄が閉鎖に


Yahoo!ニュースといえば、今年10月に秋篠宮家の長女・眞子さまと、同級生の小室圭さんの婚姻届提出に関する記者会見に関するニュースを発表した際、違反コメントが基準を超え、コメント欄が非表示になった。「【速報】眞子さまと小室圭さんの結婚会見 質疑応答をとりやめ 宮内庁」という見出しの記事で、約2時間あまりでコメント数が1万4000を超える事態になったという。

Yahoo!ニュースでは、人工知能が誹謗中傷のコメントを判断して、自動的に非表示にする。眞子さまの結婚が人々の興味を駆り立てたとして、ネットに好き勝手書いてしまう神経の人たちがとにかく恐ろしい。

どこまでも追い回す週刊誌もそうだ。その結婚が物議を醸したにしても、そんな文句は友人とのおしゃべりで言えばいいのではないだろうか。どんなかたちであれ、悪質な書き込みをされたほうは一生心に傷が残る。

眞子さまのお父様である秋篠宮さまは、11月のお誕生日会見で「娘の複雑性PTSDになったのが恐らく週刊誌、ネット両方の記事にあるのだろうとは思いますけれども……」と気持ちを露わにした。他人の悪意は、当事者のみならずその家族の心にも暗い影を落とす。

こんな当たり前のことを書かなければいけないほど、ネットには匿名の悪意が満ちている。眞子さまが心穏やかな日々を過ごせるのを願うと同時に、誰もが自分の書き込みを見直してみるべきだと考える。



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秋篠宮家から金をもらって記事を書き、小室夫婦の結婚への批判は『誹謗中傷』としたいのでしょうか?

まず、ネットと一口で言ってしまっているところに無理があります。

記事に真面目に向かい合って投稿しているコメントも有れば、世論操作をしたいようなコメントも有り、便所の落書きくらいにしか考えていないコメントもあります。

本当に玉石混交です。

ネットの言論は、その程度のものであると自己を持って流していれば良い問題です。

ネットに向かい合う姿勢を自分と同等のリアクションを期待していることが、過度な期待だと思います。


まぁ、診断書も無い噓八百の複雑性PTSDを持ち出されて、『誹謗中傷』と国民を罵倒する皇族はいりません。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


月に35万件 ヤフコメ削除の理由は? ヤフー初公開

2022/01/05

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 -テレビ朝日系(ANN)-  2021年12月22日記事

『月に35万件 ヤフコメ削除の理由は?ヤフー初公開』



https://news.yahoo.co.jp/articles/e2b66c039fb2373b5f6d87858f5036cb7167f8a3 >



ヤフーはニュースサイトに投稿されたコメントの削除件数や理由を初めて公開しました。プラットフォーマーの規制はどこまで必要なのでしょうか。そして、そもそもコメント欄で建設的な議論はできるのでしょうか。

Yahoo!JapanHPから:「不適切な投稿への対応については改めて当社の取り組みの見直し、強化、そして業界全体の健全化を図っていく必要があると考えています」

ヤフーは21日、ニュースサイトに投稿された誹謗(ひぼう)中傷や違反投稿の削除件数・方法などをまとめた「メディア透明性レポート」を初めて公開しました。

これによりますと、1カ月1050万件あった投稿のうち、約35万件を削除したということです。

削除の方法は、AI(人工知能)による自動削除が71%、人によるパトロールが22%、ユーザーからの報告による削除が7%となっています。

人の手で削除した投稿の削除理由については約65%が不快だと判断したもの、その他はニュースに関係のない投稿や重複投稿などが続いています。

最近では小室圭さんと眞子さんの結婚、また、事件や事故などのニュースでコメント欄自体が非表示になるケースが話題に。

今回の削除理由の公開について、ツイッターには 「むしろ今まで放置してきたことが問題」「不快投稿で削除は少し不安。AIの判断はどこまで適切なんだろう」「検閲のようだし、もうコメント欄なくしたら?」と賛否様々な声が…。

規制といえばアメリカでは去年、フェイスブックが差別発言や暴力的な表現、誤った投稿の規制に乗り出し、ツイッター社も今年、「暴力行為を扇動する」としてトランプ前大統領のアカウントを永久凍結し、議論を呼びました。
 
規制はどこまで必要なのか。そもそもコメント欄は何のためにあり、どのような影響を及ぼすのか。そして、建設的な議論は可能なのか。



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ヤフーコメント削除で問題となっているのは、重複投稿です。

これは、ランサーズなどを使って、バイト募集をしているネトウヨの印象操作の重複投稿が問題となっているようです。

明らかに印象操作で、どれも同じような気持ち悪い内容で、日本語も怪しいモノも多かったです。

少数意見を多数意見のように見せる印象操作が多かったのも事実ですが、事実であることを『誹謗中傷』として削除するのもいかがなものかと思います。

ワザと事実誤認をさせるような偏向記事を書くことも犯罪的行為であると思います。

そもそも、事実認定が間違っている事もあるので、中国や北朝鮮のような国にならない事を望みます。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


何でもありの秋篠宮家

2022/01/04

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 -日刊ゲンダイデジタル-  2021年12月24日記事

『悠仁さま「進学校転入へ」と相次ぐ報道…眞子さんの結婚が秋篠宮家に残したもの』



https://news.yahoo.co.jp/articles/361c4ba67f998d6565cfef6cb023522e72d8a0c4 >



「(悠仁さまの)年齢や結婚を巡る状況を踏まえるべきだ」

22日、安定的な皇位継承のあり方を議論する政府の有識者会議の最終報告書がまとまり、岸田総理に提出される。皇位継承策についての議論は先送りしている。


来年度入学の受験がこれから佳境を迎える中、秋篠宮家の長男、悠仁さまの進学先についての報道が相次いでいる。現在、悠仁さまが在学中のお茶の水女子大学附属中学は高校から女子校になるのに伴い、男子生徒は別の高校に進学する必要があるためだ。

<悠仁さまの進学先は筑波大学附属か東京農業大学第一か やはり最後に浮上する眞子さんと同じ問題>(12月23日配信のデイリー新潮)

<悠仁さまの進学先は「偏差値67」筑波大学附属高校>(週刊文春12月30日・1月6日合併号)

現在、悠仁さまの進学先として有力視されているのが、全国有数の進学校として知られる筑波大学附属高校。2017年に筑波大学とお茶の水女子大学との間で結ばれた提携校進学制度を利用することで、一般入試を経ることなく、書類やレポート、面接による選考をパスすれば、入学が可能になっている。

「当初は、秋篠宮さまが客員教授を務められる東京農業大学の付属第一高校への進学も取りざたされていましたが、現在通うお茶の水女子大付属と筑波大附属は目と鼻の先にあります。さらに、9月から筑波大附属では大規模な改修工事が行われているため、悠仁さまをお迎えする状況は整っていると言われ、入学が有力視されています」(皇室ジャーナリスト)


■特例適用は当然のこと

 
しかし、提携進学制度による入学は特例だという声もあがっており、長女・眞子さんの結婚問題で揺れた秋篠宮家に厳しい視線が注がれている。

「皇族方が特別なのは当然のことで、進学先にとやかく口を出すのはお門違いではないでしょうか。皇族は一般人のように、どの学校でも通えるわけではありません。19年4月には、付属中に侵入した男が悠仁さまの机に刃物が置き去る事件が起こっています。そのため、皇族を迎える体制ができている学習院高等科への進学の可能性も噂されましたが、国立系の学校で生活を送られてきた悠仁さまにとって現実的ではないしょう」(前出・皇室ジャーナリスト)

現在の悠仁さまの様子を、秋篠宮さまは誕生日会見の際にこうお話しされている。

<机に向かって問題を解いている様子などを見ることがあり、そのような時に改めて、今15歳で中学3年生ということを──当然のことではあるんですけれども──そういう時に実感することがあります>

悠仁さまが雑音に惑わされずに、勉学に励むことができる環境が最も望まれることだろう。



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あの灘や開成と同等の国立高校に、秋篠宮家はコネ入学させようとしている?

さらに、東京大学まで裏口入学?

本当に、その学力が足りていて、一般入試で入るなら構いません。

特例の提携校推薦をつくって、それを利用するなら、皇室特権と言われても仕方がありません。

小室夫婦で大問題になっているのに、この流れでまだ皇室特権を使うのならば、秋篠宮家に皇統が移る事に反対です。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


秋篠宮家の皇族費削減と皇室の会計監査と透明化が必要

2022/01/03

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 -テレ東BIZ-  2021年12月24日記事

『【速報】皇族費915万円減 小室眞子さん結婚で来年度予算案 秋篠宮家の過支給分は返却』



https://news.yahoo.co.jp/articles/26335238ca2251edda394a8ce4104538c1d8bc1e >



たったいま閣議決定された来年度予算案は、皇族の日常の生活費に当たる皇族費=いわゆるお手元金が、およそ2億6000万円となりました。
8月の概算要求と比べて915万円減りました。
概算要求の後の10月に、小室眞子さんが皇籍を離脱したため「独立の生計を営まない」成年皇族として秋篠宮家に支払われていた分が少なくなりました。
常陸宮家にはおよそ4600万円。三笠宮家にはおよそ5900万円。高円宮家にはおよそ3700万円が計上されました。
お手元金は年2回に分けて各宮家に支払われます。
秋篠宮家には今年度分としておよそ1億2800万円がすでに支払われていますが、皇籍離脱後の皇族の分は月割りで返還することが法律で決まっています。
宮内庁によりますと、秋篠宮家は小室眞子さんの分として受け取った今年度のお手元金のうち、結婚後の分に当たる金額をすでに国に返却したということです。
上皇ご夫妻と天皇ご一家のお手元金にあたる内廷費あわせて3億2400万円が概算要求の通り盛り込まれました。



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まず、秋篠宮家に、他の宮家の3倍の皇族費は必要ありません。

皇太子にもならずに、皇族費用を3倍貰っている事がおかしいです。

すぐに、「身の丈に合った」皇族費にすべきです。

そして、外務省などの機密費も使っている疑惑もあるので、皇室の会計検査院だけでは、もうおさまらない事態となっています。

ロイヤルパワーとロイヤル忖度など、権力の乱用をしている秋篠宮家を止めることができていない現実があります。


返却はたったの916万円。

小室眞子のやったことを思えば、どう考えても税金が湯水のように使われています。

奥野総合法律事務所のような裏口トンネルもあります。

結婚後に使われた余計な税金は、全額返金してもらわなければなりません。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室眞子を応援している上皇后②

2022/01/02

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 -AERA dot.-  2021年12月23日記事

『上皇さま歴代最高齢の米寿に 小室眞子さんの幸せを美智子さまと願う〈dot.〉』



https://news.yahoo.co.jp/articles/34e4a92db19e9ce4cb2e464a7a20946394a1e860 >



振り返れば、眞子さんの婚約が内定したのはまだ平成の世の2017年だった。美智子さまは、「初めての孫だから、かわいくしてあげたいわ」と周囲に漏らし、結婚の準備を楽しみにしていた様子だったという。

秋篠宮さまは、11月末の誕生日会見で、眞子さまの結婚について、美智子さまが意見や考えを持っていたことはない、と強く否定している。

上皇ご夫妻を知る人物は、こう話す。

「言葉には出さずとも、いち祖父母として孫を案じ幸せを願っておられることは自然と伝わります。それは、ごく自然なことです」

また、美智子さまと20年以上の親交がある、絵本編集者の末盛千枝子さんは、10月頃に美智子さまと電話で話をしている。末盛さんの半生をつづった著書、『私を受け容れて生きる―父と母の娘―』が文庫化された際、そのなかに美智子さまに関係する記述もあったため、お住いに送ったところ、お礼の電話があったという。

「はじめは、小さなお声でしたがしばらくお話するうちに、お声にも張りが出てお元気そうでした」

その電話では陛下との穏やかな時間について口にされていたという。

「陛下を赤坂に連れてお戻りになるのを、ご自分の務めとして真剣に、同時に楽しみになさっている、といったご様子でした」(末盛さん)

上皇さまと美智子さまが、入居する予定の「旧赤坂御所」は、おふたりが結婚してから33年間を過ごした思い出の場所である。

2019年ごろ、末盛さんは美智子さまからこんな話を聞いている。

1959年におふたりが結婚してから60年目の節目にあたる年だった。 上皇さまは一日の終わりに、美智子さまに穏やかに語りかける。

あなたと結婚できて、自分は本当に幸せだったーー。

そういった風の言葉だという。

あなたもそう思ってくれているといいのだけどーー。

妻への愛情と敬慕に満ちた言葉。それは、度々繰り返された。


美智子さまは、電話の向こうにいた末盛さんに、やや真剣ともとれる様子で問いかけをなさる。

「おかしいかしら」

末盛さんは、思わずにっこりして答えた。

「私たちの間でしたら、それは、『ごちそうさま』という感じですよ」

上皇さまの言葉は、うれしくも、繰り返しおっしゃるので不思議に感じたーー。そう話す美智子さまに、末盛さんはこう添えた。

「(上皇さまは)心からそう思ってらっしゃるのでしょう」

9月に天皇ご一家が皇居の新御所に引っ越をしたあと、おふたりは旧赤坂御所を下見に訪れている。仙洞御所となるこの建物はいま、エレベーターや手すりをつけるなどのバリアフリー化の工事が行われている最中だ。

来年の春には、おふたりが、結婚から33年間を過ごした思い出の住まいに移ることになりそうだという。
(AERAdot.編集部 永井貴子)



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この文章は、上皇后が書かせたのでしょう。

国や国民の厳しい状況には一つも触れず、浮世離れしたご家族の実態を聞かされても、記者の妄想なのか、上皇后が書かせたのかどちらかです。

普通に読めば、だから何って感じの無駄な記事です。


逆に言えば、小室眞子に、余計な権限与えていたのは上皇后だったとわかる記事となっています。

現在も、NYで一般人の身の丈に合った生活では無く、皇族の権限使い放題で、好き勝手にさせているのは、上皇后のお知り合いの方々に手を回されていると考えても間違いなさそうです。

隠居して、公務をしてないのに、上皇と上皇后に、60人近くの宮内庁職員がついています。

そんなに、宮内庁の職員が必要ですか?

二重権威や二重権力となっており、余計な事に口を挟まず権力を使わないでください。

孫差別、嫁いじめ、贅沢三昧、やりたい放題のお皿ミテコさん。

小室問題など、余計な問題が片付くので、ちゃんと隠居をしてください。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室眞子を応援している上皇后①

2022/01/01

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 -AERA dot.-  2021年12月23日記事

『上皇さま歴代最高齢の米寿に 小室眞子さんの幸せを美智子さまと願う〈dot.〉』



https://news.yahoo.co.jp/articles/34e4a92db19e9ce4cb2e464a7a20946394a1e860 >



12月23日に上皇さまが米寿(88歳)の誕生日を迎えた。


上皇さまは1933(昭和8)年12月23日生に生まれ。ことしの9月2日には、誕生から3万2031日を迎えて父の昭和天皇と並び、以降、8世紀以降の記録が残る歴代天皇(上皇)のなかで最高齢となっていた。

ご体調に大きな変化はないが、20年1月末には、学習院の同窓会から帰宅したあと、東京・高輪にある仙洞仮御所で倒れ一時、意識不明の状態になったこともあった。その時の同窓会で上皇さまとお話をした同級生の織田正雄さんは、上皇さまはお元気そうに、「いまはテニスはやってない」ことや、「専用のピンポン(卓球)台で卓球をしている」などとお話をしていたという。その直後に流れたニュースに、驚きを隠せなかったと織田さんは記者に話していた。

それから約2年の歳月が流れた。コロナ禍で外出や御用邸などへの外出は控えながら、上皇后美智子さまと穏やかな日々を送っている。

おふたりで朝夕に庭を散策して自然に親しんでいる。

天皇であると同時に生物学者としての横顔を持っていた上皇さまは、退位後も研究を続けている。皇居にある生物学研究所に月曜と金曜の2回通いハゼの分類に関する研究を続けている。今年5月には、「日本から得られたオキナワハゼ属Callogobius(ハゼ科)の2新種の記載」という題論文を発表し、論文は日本魚類学会の英文誌「lchthyologicaI Research」のオンライン版に掲載された。

この一年は、初孫である眞子さんの結婚問題に皇室が大きく揺れた年でもあった。

眞子さんは、小室さんと結婚する前の10月25日に、上皇ご夫妻をお住いをひとりで訪問した。歓談は1時間ほどだった。

おふたりは、皇室を離れ米国に旅立つ初孫を車寄せまで見送った。美智子さまは、最後に眞子さんを、しっかりと抱きしめたーー。上皇職の側近は、その場面をそう明かした。



②に続く



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小室親子に、問題があるのは間違いありません。

さらに問題なのは、皇室が小室夫婦にロイヤル特権を使わせている事です。


『おふたりは、皇室を離れ米国に旅立つ初孫を車寄せまで見送った。美智子さまは、最後に眞子さんを、しっかりと抱きしめた』

この上皇職の側近の発言からわかるように、上皇后が初孫を可愛がり、裏から支援していると考えるのが正しいでしょう。

AERAのように、上皇后を誉める週刊誌が多いです。

あれだけ、小室親子に疑惑が多くテレビや週刊誌で叩かれていたのですが、10月1日の結婚確定発表から、手のひら返しです。

平成時代は、週刊誌などを使って偏向記事を出し、国民を平気で騙していました。

しかし、インターネットやSNSが発達して、ウソがバレやすくなっています。

インターネットでは、過去のデータや記事の検索がしやすいです。

このような状況になっているので、SNSを非表示にしたり、YouTubeやブログのアカウントを潰すような権力行使も進んでいます。

テレビで、小室夫婦の問題を美談で終わらせようとするところから、世の中がおかしくなっている事もわかります。

日本が、法治主義のまともな世の中に戻ることを望みます。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


秋篠宮家の病巣の火種④

2021/12/31

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 -文春オンライン-  2021年12月18日記事

『紀子さまの父・川嶋辰彦さんが求めた“対等な結婚”「皇室のメンバーだから結婚したいと思うなら考え直した方がいい」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/447e9af315547caeeccd8afde00804eabb73a89d >



紀子さまの父が求めた「対等な結婚」


正論だ。だが、正論すぎて、このときの私は、これが本当に父親としての素直な気持ちなのか、はかりかねていた。だからしつこく聴いており、たくさんのメモが、取材ノートに残っている。

宮さまとの結婚を決めるにあたって、父は娘にこう助言したという。

「もし宮さまが皇室のメンバーであるということに、何がしかの影響を受けて、彼と結婚したいと思っているのなら、僕は、考え直した方がいいと思う。でも、人間として、パートナーとして、素晴らしい方だという考えから結婚したいと思っているのであれば、ぼくは君の判断を尊重する」と。

ただの一人の人間として、礼宮さまは、どういう人なのか。紀子さまは、パートナーとして、礼宮さまをどう思っているのか。

同じ地平に立った対等な人間としての判断を、父は娘に求めていた。

皇室の一員だろうが、タイの山奥で暮らす少数民族であろうが、意思のある人間は、みな対等で、尊い。当たり前の、だが、断固とした人権感覚。その後、私は、後述するタイ山村での川嶋さんのボランティア活動などを通じ、川嶋さんのこうした信念に何度も触れた。

長い時間をかけて、私は、娘を皇室へと送り出した時の父親の言葉が、川嶋辰彦という人の本質であったと得心がいったのだった。

こう書くと、なんだか理屈の勝った、お堅い人権派に見えるかもしれない。川嶋さんは、そうした強い信念を、ユーモアと、温かな情にくるんだ人だった。


フランス式に川嶋さんからお礼の「キス」
 

婚約が決まった頃、一緒にタクシーで移動したことがある。町で拾った流しのタクシーで最低料金程度の移動だった。降りた後、川嶋さんは「ありがとう」と言ってタクシーの運転手に握手を求めた。運転手も客も対等、という感覚から、感謝を伝えるための行動だろうが、この運転手の方は、心底びっくりしていた。

取材で川嶋さんにお目にかかる日がたまたま川嶋さんの誕生日に重なり、お祝いに、小さな花束を持って行ったことがある。川嶋さんは喜んだ。そして、私の頬にキスをした。

頬に軽くチュッとやる、あのフランス式の挨拶だ。私が留学経験者と知っていたからかもしれないが、国内で、取材先の日本人からお礼に「キス」をされたのは、あとにも先にも川嶋さんおひとりだった。

川嶋さんは「皇族のご親戚」になったことで、自分自身の行動が取材対象になることもあった。川嶋さんのコメントを取ろうと、マンションの外で、雑誌記者が待っていることもあった。そんな時でも、川嶋さんはあわてず、騒がず、いつもと同じようにふるまっていた。

「あなた、そこは直射日光がさして暑いから、こっちの日陰にいらっしゃい」

「雨がひどいから、こちらにお入りなさい」

それからニコニコしながら、丁重に、お断りの口上を述べるのだ。

構えていた記者の心には、断られても、ほんわかと、温かな気持ちが残る。こうなると、なかなか意地悪なことは書けない。



 
元朝日新聞記者・皇室担当の斎藤智子氏による「川嶋辰彦さんのキス」の全文は、「文藝春秋」2022年1月号と「 文藝春秋digital 」に掲載されています。

斎藤 智子/文藝春秋 2022年1月号



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新聞社の記者なんて、川嶋家からすると良い手駒のひとつだったようですね。

当時は、簡単に世論を味方にできました。

そもそも、娘の婚約時に、川島さん自身が、ロイヤル特権の恩恵を享受しています。

当時は、学習院大の講師だったのに、身分が釣り合わないからと急遽教授に格上げされました。

対等だというなら、教授昇格の話は蹴って、講師のままで娘を嫁がせたならまだ言い分は分からないでもありません。

野心を持って皇室入りした娘も、現時点で傍系宮家の立場でありながら、父方祖父母の権威を嵩に、ロイヤル特権を当たり前だと考えるようになっているようです。

川嶋家は、完全に策士でした。

流石、元祖KKです。

この皇族との結婚で、皇室がガタガタになりました。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


秋篠宮家の病巣の火種③

2021/12/30

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 -文春オンライン-  2021年12月18日記事

『紀子さまの父・川嶋辰彦さんが求めた“対等な結婚”「皇室のメンバーだから結婚したいと思うなら考え直した方がいい」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/447e9af315547caeeccd8afde00804eabb73a89d >



「どうして小室さんでダメなのか、僕にはさっぱりわからない」紀子さまの父・川嶋辰彦さんが明かした“信念” から続く


「文藝春秋」2022年1月号より元朝日新聞記者・皇室担当の斎藤智子氏による「川嶋辰彦さんのキス」を一部公開します。(全2回の2回目/ 前編 から続く)


にこっと笑って「さすがは智ちゃん」


1989年8月25日夜。天皇皇后(現・上皇上皇后)両陛下が御所で川嶋夫妻に会われた、という宮内庁担当記者からの情報をもとに、確認をとるため、私は急きょ、川嶋家を訪れた。

玄関に入ると、川嶋夫妻、紀子さま、弟と、全員が集まってきた。みな、にこにこしていた。

こういう情報を得た、いよいよ婚約が決まりましたね、という私の質問に、川嶋さんは一言「ノーコメント」と答えた。


だが、ノーコメントでは婚約内定とは報じられない。食い下がった。

「ふだん川嶋先生は何でも丁寧に説明してくださるのに、今日は、ノーコメントだけ。ということは、婚約内定は事実ですね」

そう、たたみかけた。すると川嶋さんはにこっと笑い、「さすがは智ちゃん」と、大きな声で答えてくれたのだ。


「これは内藤さんの見た夢の中のたわごとですね」

 
翌朝、スクープが一面に掲載された。内藤記者と私が中心になって事前に準備していた婚約内定の原稿である。新聞社では、重要なできごとについては、あわてて書いてミスをしないよう、前もって予定原稿を作っている。じつはこの原稿も、2カ月ほど前の6月の時点で私が川嶋家に持参し、ご夫妻に口頭で事実確認のためあらましを説明していた。

川嶋さんは、「これは内藤さんの見た夢の中のたわごとですね」と言った。ただ、事実関係が違うのは困ります、と、経歴や教育方針などについては丁寧に説明してくれた。機は、熟していたのである。


紀子さまの母は結婚に深く悩んだ
 

その後、何度もお宅に通った。当時の住まいだった学習院大学構内の教職員アパートの前にはカメラマンがずらりと並んで、紀子さまが出てくるのを常時、待ち構えていた。その前を、同じ住人のようなふりをして出入りしたが、知った顔の他社のカメラマンに朝日新聞の記者だと見破られないかと緊張で足が震えた。

結婚式が迫ったころ、ご両親に、親としての気持ちを、あらためてじっくりとお聞きしたことがある。

母親の和代さんは、はじめは大変戸惑ったと打ち明けてくれた。宮さまとでは、育った環境も、いわゆる「家柄」も、あまりに違い過ぎ、考えられない、やめたほうがいい、そう、娘に助言したという。

私には、それはとても率直な母親の気持ちのように感じられた。紀子さまは、親には決して反抗しない娘だった。それだけに、母親としては娘がどんな気持ちでいるかを肌で感じとり、深く悩んだという。


結婚はあくまで本人の問題


一方、父親の川嶋さんは、最初から最後まで明快だった。結婚はあくまで本人の問題だ。本人同士が決めたことならば、親が関与してはいけない。そんな信念を語ってくれた。

「おそらく宮さまと2人で、いろいろなことを話し合ったと思います。結婚のこと、価値観のこと、生き方や人生のこと。結婚は、その上での決断だったんだと思います」

「結婚生活で苦労する可能性が多いと大勢の方が言ったとしても、こればっかりは、やってみないとわからないでしょ。それに、子どもには、苦労する権利もあるんです」

「本人たちが、未知の要素も含めて話しあって決めたのであれば、当事者の決心を尊重するのが僕は順当だと思います」



④に続く



~~



秋篠宮家の病巣の火種は、川嶋家です。

結婚は本人の問題であり、皇族と対等の結婚を望んだ事が、孫の考え方に直結しています。

平等な人間として、不当な特権濫用は避けるよう説く事をせず、ヘンテコな論理を孫に伝えてしまっていたようです。

この川嶋さんの事を調べると、朝鮮人脈のとんでもない交友関係が出てきます。

特権が欲しい、お金が欲しい という異常なまでの上昇志向が、皇室を混乱させている原因だと思います。



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秋篠宮家の病巣の火種②

2021/12/29

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 -文春オンライン-  2021年12月18日記事

『「どうして小室さんでダメなのか、僕にはさっぱりわからない」紀子さまの父・川嶋辰彦さんが明かした“信念”』



https://news.yahoo.co.jp/articles/5e88459274bd3f4a68f4da2dddd7ae456ea97ccb >



「紀子のことはよくわからない」


初めて訪れた川嶋さんの研究室は本や書類が積み上げられ、いかにも教授の仕事場然としていた。机の上に、幼い紀子さまの小さな写真が飾ってあった。黒っぽい乗馬帽をかぶり、白いポニーにまたがってまっすぐに前を向いた愛らしい姿。一家がウィーンにいた頃の撮影と聞いた。

経済、乗馬といった話に続き、ようやく本題の紀子さまと礼宮さまとのおつきあいの話になったとき、私は心底びっくりした。

「紀子のことは僕にはよくわからないから、本人に直接聴くよう、内藤さんにも申し上げてきたんです」

と、川嶋さんが言ったからだ。

お妃選びは歓迎されない取材だと感じていた。浩宮さまのお妃取材にもどっぷり関わったが、若い女性の家に突然押し掛けても、まず、インターホン越しで終わった。玄関に入れてくれれば「御の字」。どの家でも親の困惑と警戒感がひしひしと伝わってきた。まして、新聞記者に娘を会わせるなんてことはめったになかったから、川嶋さんの反応は、意外に感じられたのだ。


父親中心の川嶋家


それから少しして、実際に私は内藤記者と目白の喫茶店で紀子さまにお会いした。内藤記者はすでに前年から何度か話を聞いており、会話はとても自然だったが、私はその時、川嶋さんがなぜ記者に娘を紹介したか、わかったような気がした。20代そこそこの紀子さまの対応は、父親にとてもよく似ていたからだ。ニコニコしながら何分でも会話はする。だが、肝心なことは話さない。

「それはね、ひ・み・つ、です」

「さあ。斎藤さんはどうだと思いますか」

じつに、手強いお方だった。

川嶋家は、父親中心の家庭だった。川嶋さんを軸に、家族4人ががっちりとまとまっていた。紀子さまが高校のころから自宅にテレビを置かなくなったのも、川嶋さんの判断だったと聴いた。おかげで紀子さまは、高校時代、それまでにもまして猛烈に本を読んだという。

「決して押さえつけないし押しつけないのにいつの間にか夫の思っている通りに事が進んでいるんですよ」

妻の和代さんから、そんな話を聴いたことがある。

本を読み、絵を描き、ピアノを弾く。小さいころから乗馬やテニス、スキーを楽しみ、手話や奉仕活動に汗を流す。紀子さまはまさに、川嶋さんにとって理想の娘だったろう。

「かわいい子には旅をさせろ」

「人種的な偏見を持たない子に育てたい」

川嶋さんのモットーにそって、大学時代には、青年の船で東南アジアも訪れている。

内藤記者はその後、九州に異動し、私は1人で川嶋家の取材をつづけることになった。礼宮さまは88年から英国に留学され、紀子さまは礼宮さまと離ればなれになったことで、ご自身の気持ちをはっきりと自覚されたように思う。

( 後編 に続く)

紀子さまの父・川嶋辰彦さんが求めた“対等な結婚”「皇室のメンバーだから結婚したいと思うなら考え直した方がいい」 へ続く


斎藤 智子/文藝春秋 2022年1月号



③に続く



~~



皇族の立場も理解できないようならば、娘を皇室に嫁に出したのが間違いだったのでしょう。

宮家の責務は、天皇陛下をお支えする事です。

なのに、秋篠宮家からは天皇家に対する敵意とかライバル心しか感じません。

責務を放棄しているのならば、それはただの特権や権力の濫用です。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


秋篠宮家の病巣の火種①

2021/12/28

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 -文春オンライン-  2021年12月18日記事

『「どうして小室さんでダメなのか、僕にはさっぱりわからない」紀子さまの父・川嶋辰彦さんが明かした“信念”』



https://news.yahoo.co.jp/articles/5e88459274bd3f4a68f4da2dddd7ae456ea97ccb >



「文藝春秋」2022年1月号より元朝日新聞記者・皇室担当の斎藤智子氏による「川嶋辰彦さんのキス」を一部公開します。(全2回の1回目/ 後編 に続く)


◆ ◆ ◆


「眠ったまま、静かに、逝ってしまいました」
 

秋篠宮皇嗣妃殿下紀子さまの父、川嶋辰彦さんが11月4日午前、都内の病院で息をひきとった。81歳だった。

「とても穏やかな最期でした。痛みも、感じなかったと思いますよ。眠ったまま、静かに、逝ってしまいました」

と妻の和代さんは語る。

学習院大学名誉教授。経済学部で長く教鞭をとった。同時にタイの山村で4半世紀にわたり、少数民族の生活改善のために力を尽くしたボランティア活動家であり、教育者でもあった。

どんな人にも分けへだてなく丁寧に接し、タイや日本の若者から「タツ」と呼ばれて慕われた。

縁あって、34年にわたって、お話をきく機会を得た。くちはばったい言い方だが、取材する人、される人、という関係は、とうの昔に超えていたと思う。


「どうして小室さんでダメなのか、さっぱりわからない」


生前の思い出を語りたい。


「どうして小室さんでダメなのか、僕にはさっぱりわからない」

孫の眞子さんの小室圭さんとの結婚について、風当たりが強かったころ、どう思うかを尋ねてみたことがある。その時の、川嶋さんの反応だ。

そして、手帳を取り出し、カリール・ジブランというレバノン出身の詩人の詩を読んでくれた。

《あなたの子は、あなたの子ではありません……あなたを通ってやって来ますが、あなたからではなく、あなたと一緒にいますが、それでいてあなたのものではないのです……あなたの家に子供の体を住まわせるがよい。でもその魂は別です。子供の魂は明日あすの家に住んでいて、あなたは夢のなかにでも、そこには立ち入れないのです》

「ね、いい詩でしょ?」

と、共感を求めた川嶋さんの顔を、いまも忘れられない。

小室さんの人格や家の事情について、川嶋さんが特に詳しく知っていたわけではないだろう。ただ結婚は本人同士が話し合って決めることであって、誰も関与してはならない。そんな、強い信念を持っていた。

娘の紀子さまの結婚のときも、そうだった。

初めて川嶋さんに会ったのは1987年、川嶋さんが学習院大学経済学部教授のころだった。宮内庁担当だった先輩の内藤修平記者に連れられて、東京・目白にある大学の研究室を訪ねた。


宮さまの結婚相手・紀子さま


娘の紀子さまが、同じ学習院大学で1年先輩の「礼宮さま」(現・秋篠宮文仁皇嗣殿下)と親しく交際している。そんな情報を内藤記者はいち早くキャッチしていた。

皇室ではこの時期、礼宮さまと兄の浩宮さま(現・徳仁天皇陛下)が、そろって結婚適齢期を迎えていた。誰と結婚されるのか、については、今以上に世間の関心が大きかった。新聞社としては、「宮さまの結婚相手」はなんとしても「トクダネ」で報じたいと思っていた。

当時、私は30代前半。支局勤務を経て東京社会部記者となり、事件はもちろん、上野動物園のパンダの妊娠や中国残留孤児の親探し、大学の教育改革など、実にさまざまなテーマの取材に関わっていた。

先行していた内藤記者の取材に若い私が加えられたのは、「女性の視点」から、お相手の女性をみてほしいという会社の考えがあったように思う。今思うと、なんとも時代遅れで取材相手にも失礼な話だが、当時は大真面目だった。

そもそも新聞社は、長らく典型的な「男の職場」だ。ニュース記事は男性が書くもので、女性はニュースの「ネタ」になる側だった。「結婚までの腰掛けではないか」「夜勤や宿直ができるのか」等々の理由で、女性記者の採用には社内の反対も根強かった時代だ。

私にも入社以来、「初の県庁クラブ女性記者」など「初モノ」の肩書きがついて回っていた。100人を超す大所帯の東京社会部に女性記者はほんの4、5人。最も若い私はパンダ並みの注目度で、女性のからむ取材はなんでも降ってきた。



②に続く



~~



「どうして小室さんがダメでないのか、僕にはさっぱり分からない。」

こんな事を言う祖父の孫だから、あのようなダメ男を選んでも平気なのだろうと思います。

教育環境が悪すぎて、もう秋篠宮家に期待してはいけません。



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目立ちたがり屋 上皇后の墓穴を掘る記事③

2021/12/27

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 -NEWSポストセブン-  2021年12月17日記事

『秋篠宮ご夫妻の「美智子さまファースト」、誕生日会見での発言にも注目集まる』



https://news.yahoo.co.jp/articles/82dd201133fe64003183b5d84c2a262022a89d90 >



紀子さまと美智子さまは、コロナ禍ということもあり、誕生日の食事会などでお顔を合わせる機会が著しく減った。それでも、陰に陽に、秋篠宮家への配慮を見せられる美智子さまのお姿は、どれだけ袋小路におられる紀子さまを励ましただろうか。だからこそ、秋篠宮さまは直近の誕生日会見で、驚くような“美智子さまファースト”を強調され、さらなる秋篠宮家へのサポートを期待されたのだろう。

だが、美智子さまも高齢になり、ご体調に不安を抱えている。いつまでその細腕に頼っていられるのだろうか。

「責任感のお強い美智子さまは心を砕かれていますが、お年は87才です。朝夕の散策のほか、朝食後に本の音読をされるなど、規則正しい毎日を送られていても、微熱や手指のこわばりは続いているそうです。これ以上のご心労をおかけすれば、先に美智子さまの限界を招いてしまいかねません」(前出・宮内庁関係者)

家族の結びつきをいま一度強固なものにするために、紀子さまの奮起が待たれる。


※女性セブン2022年1月6・13日号


2人そろって浮かべた満面の笑み



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上皇后は、話がややこしくなるので、引退した人は、大人しく引っ込んでおいてください。

そして、一般人となった小室夫婦に、余計な支援もしないでください。

天皇陛下と皇后陛下を中心にした皇室の秩序を破壊する事になるので、早急に二重権威や二重権力を廃止しなければなりません。

宮内庁が、組織として終わっているので、こんな簡単な物事もわかっていないようです。

宮内庁の解体が必要です。


また、秋篠宮は、上皇后に迷惑をかけたと反省していましたが、反省するのは天皇陛下や国民に対してするべきです。

根本的に、理解不足です。

こんな中学生でもわかるような事もできないから、あんな恥知らずの長女が出てしまっているのです。

「アホのアーヤ」と呼ばれていた頃から変わりません。

後継ぎではないから、伸び伸びした教育をするとした、上皇后からの教育の失敗と言えるでしょう。

この記事も美談でまとめようとしていますが、このような記事が、謂れのない物語をつくっているのです。

平成ならば、まだ一般庶民を騙せたかもしれませんが、情報化社会で瞬時にヤラセがバレてしまうので、ワザワザ火に油を注ぐような事をしないでください。



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目立ちたがり屋 上皇后の墓穴を掘る記事②

2021/12/26

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 -NEWSポストセブン-  2021年12月17日記事

『秋篠宮ご夫妻の「美智子さまファースト」、誕生日会見での発言にも注目集まる』



https://news.yahoo.co.jp/articles/82dd201133fe64003183b5d84c2a262022a89d90 >



美智子さまファースト


「上皇后となられてからも、やはり美智子さまの存在感は大きい。おでましの機会が少なくなったとしても、折に触れて皇室のお写真などが公開されるたび、美智子さまのお姿への注目は集まります」(前出・宮内庁関係者)

象徴されるのが「皇室カレンダー」だ。公益財団法人・菊葉文化協会が宮内庁の許可を得て制作・発行するもので、いわば公式版である。

「皇室カレンダーは、1・2月に天皇ご一家と上皇ご夫妻と秋篠宮家、次の3・4月にはその時代の皇室の“主役”の写真が優先して掲載されるものです。令和になってからの3年間、3・4月は上皇ご夫妻のお写真です。天皇ご一家よりも先でいいのかと意見は分かれるところです」(前出・皇室ジャーナリスト)

ここに来て、秋篠宮ご夫妻は「美智子さまを何より大切にする姿勢」を鮮明にしている。如実に表れたのが、秋篠宮さまの誕生日会見だった。

秋篠宮さまは眞子さんの結婚当日に文書で《皇室への影響も少なからずありました。ご迷惑をおかけした方々に誠に申し訳ない気持ちでおります》とコメントされた。誕生日会見では、そのお言葉について記者から「『皇室への影響』とは何を指すのか」という質問を受けると、秋篠宮さまはこう語られた。

「娘の結婚に対して、上皇后陛下がいろいろ言われたとか、こういう考えを持っているというのが週刊誌に出たりもしました。(中略)負担になったことには間違いないと考えています」

このやり取りは大きな波紋を拡げた。前出の皇室ジャーナリストが指摘する。

「眞子さんの結婚による『皇室への影響』といえば、国民から皇室への信頼や敬愛が損なわれたことだと理解していた人は多かったはずです。そして、秋篠宮さまがおっしゃる『ご迷惑をおかけした方々』は、国民や天皇陛下、皇室関係者や宮内庁職員を指すだろうと思われていました。

しかし、秋篠宮さまにとっての『皇室への影響』とは、美智子さまへの影響であり、迷惑をかけて『申し訳ない気持ち』なのは美智子さまだった。国民よりも、皇室全体よりも、天皇陛下よりも、まず美智子さまが大切な存在である。秋篠宮さまが会見でそれを打ち出されたことに驚いた関係者は少なくなかった」

それほど、苦境にある秋篠宮家にとって“崩壊”をすんでのところでつなぎ止めているのは、美智子さまなのだ。秋篠宮家を空中分解へと向かわせた眞子さんの結婚問題。その渦中でも、美智子さまは「家族が苦しい状況のときは、家族全体の苦しみである」と心配されていると、お気持ちを表明されてきた。

「宮内庁には抗議の電話が鳴り止まず、“秋篠宮家はなぜ早く問題を解決しないのか”と職員はますます秋篠宮ご夫妻から心が離れていました。しかし、特にベテランの職員は、平成の30年間にわたって皇室を支え続けた美智子さまへの敬愛が深い。“美智子さまがおっしゃるなら”とご夫妻や眞子さんを献身的に支えた職員も多いのです」(前出・宮内庁関係者)

眞子さんの結婚直前の10月上旬には、美智子さまは「ミントグリーンのブローチ」をつけて、新たなお住まいとなる旧赤坂御所を訪問された。その姿は、メディアを通じて多くの国民も目にした。

「ミントグリーンの衣装は、眞子さんが婚約内定会見や新年一般参賀など、重要な場面で好んでお召しになります。美智子さまがあえてその色のブローチをされて、眞子さんがいる赤坂御用地に赴かれたのは、眞子さんや秋篠宮家に寄り添われるというメッセージだと受け止められました」(ベテラン皇室記者)



③に続く



~~



問題を歪にしている原因が、二重権力です。

天皇陛下と皇后陛下は、国民の事を考え、国民の気持ちに寄り添っていただけています。

でも、上皇后と秋篠宮家は、どうでしょうか?

自分達のやりたい放題で、とても尊敬する事ができません。

小室夫婦の結婚会見と秋篠宮の誕生日会見で、国民を敵視する事や税金を使い放題で、憲法違反をする事に、国民は激怒しました。

上皇后が、秋篠宮家を特別待遇している事が原因です。

宮内庁も、上皇后の方を向いて仕事をしており、秋篠宮家を正す事ができていないのです。

未だに上皇后が権限を持って、宮内庁の権限が天皇陛下に無い事が原因です。

宮内庁は、政府の組織です。

これは、政治がしっかりとして、皇族に順序や法律や憲法を守らせないといけません。

政府が、しっかりとしていないから、小室夫婦に税金が湯水のように使われる問題が起こっているのです。



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目立ちたがり屋 上皇后の墓穴を掘る記事①

2021/12/25

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 -NEWSポストセブン-  2021年12月17日記事

『秋篠宮ご夫妻の「美智子さまファースト」、誕生日会見での発言にも注目集まる』



https://news.yahoo.co.jp/articles/82dd201133fe64003183b5d84c2a262022a89d90 >



“将来の国母”紀子さまが抱えられる「次の天皇家」の迷走という深き悩み。その難局を乗り切るためにすがったのは、“かつての国母”美智子さまだった。美智子さまの存在感はいまだ大きいが、それに頼り切る秋篠宮家の足元は、あまりに脆く、危うい。


美智子さまにとって、2021年の年末は例年にも増してお喜びが重なった。かわいい孫の愛子さまが20才の節目を迎えられ、58才の誕生日を迎えられた雅子さまには直接お祝いのメッセージを伝えられた。12月23日には上皇陛下が米寿を迎えられる。だが、皇室の未来を支える秋篠宮家は難局に直面している。

眞子さんは小室圭さんと結婚してニューヨークに渡ったが、小室さんは司法試験に不合格。結婚に至る過程で生じた国民の疑問に対し、十分な説明もしなかった。佳子さまはそれでも小室夫妻を一貫して庇い続け、一部の国民の声を“誤った情報”“誹謗中傷”などと切って捨てた。

一方、秋篠宮さまは、11月30日の誕生日会見で小室さんのことを「娘の夫」と呼び、決して名前を口にされなかった。また現在、お茶の水女子大学附属中学校3年生の悠仁さまは多感な時期を迎えられ、荒々しい言動が目立つようになったという。

まさに“空中分解”と言っていい状態だが、それでも現行の皇室典範では、皇統は現在の天皇家から秋篠宮家へと継がれていく。

「次世代の天皇家が分裂状態というのは、前代未聞の危機的状況といえます。それでもなんとか保てているのは、美智子さまの存在あってこそです。それを充分にわかっているから秋篠宮ご夫妻はますます美智子さまに頼られるようになっているように見えます」(宮内庁関係者)


「長男夫婦」と「次男夫婦」の距離


美智子さまと秋篠宮家の関係は、これまでも良好だった。

「秋篠宮さまと紀子さまとの婚約内定は1989年。当時、紀子さまは“3LDKのプリンセス”と話題になり、“紀子さんスマイル”と気さくなお人柄で世間を魅了しました。美智子さまも“きこちゃん”とお呼びになり、実の娘のように接されていました」(皇室ジャーナリスト)

1990年に結婚され、翌1991年に長女の眞子さんが誕生。1994年には佳子さまがお生まれになり、明るいニュースが続いた。

「紀子さまは美智子さまの一挙手一投足を熱心に観察され、言葉遣いや立ち居振る舞いを参考にされているようでした。宮内庁の内部では、“勉強熱心でいらっしゃる”と評判でしたね。毎週のようにお子さま方と一緒に美智子さまのもとに足を運ばれ、さまざまなことを吸収されようとしていたようです」(前出・皇室ジャーナリスト)

一方、1993年に当時皇太子だった天皇陛下が雅子さまと結婚され、2001年に愛子さまが誕生された。だが、「長男夫婦」と「次男夫婦」では、美智子さまとの距離の差は歴然としていた。

「秋篠宮家のお子さま方とは頻繁にお会いでしたが、雅子さまや愛子さまと触れ合われる機会は極端に少なく、“嫁姑問題”が囁かれたほどでした」(前出・皇室ジャーナリスト)

そんななか、2006年に41年ぶりの男性皇族である悠仁さまが誕生された。

「ますます距離感は縮まり、紀子さまが“皇室の子育て”について美智子さまに教えを請うこともあったといいます。ですがいまになって思えば、美智子さまは危機感も抱かれていたのではないでしょうか。次男の秋篠宮さまは奔放な一面をお持ちでした。皇室の前例を踏襲することに疑問を持たれることも多かった。そんな秋篠宮さまが“次の天皇”を育てられることを気にかけていらっしゃったようにも思うのです」(前出・皇室ジャーナリスト)

重責を背負うことになり、一宮家から、世間の見方も少しずつ変わってきた秋篠宮家。それは、上皇陛下が退位され時代が変わり、秋篠宮さまが皇嗣となられると、より顕著になっていった。その流れの中で勃発したのが、眞子さんの結婚にまつわる問題だった。



②に続く



~~



奥に引っ込んでおけばイイのに、目立ちたがり屋は、勝手に前へ出てきます。

余程、上皇后は、自分中心でなければ、気に食わないのでしょう。

ワザワザ呼ばれてもいないのに、擁護記事を書かせていれば、誰でもわかります。

更に、上皇后が出張ってくるから、皇室がおかしくなっている事は、名探偵のコナン君でなくてもわかります。

本来、天皇陛下と皇后陛下が最上位で、上皇や上皇后は隠居の身であり、順位は下です。

上皇后が、いまだに出しゃばるから、二重権力となり、秋篠宮家が無茶苦茶して、小室夫婦がつけ上がるのです。

平成の時代に何があったのか、情報化した社会ではすぐに調べることができます。



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秋篠宮家は皇籍離脱をしてください③

2021/12/24

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 -現代ビジネス-  2021年12月12日記事

『秋篠宮さまの「皇室の内側」ばかりを気にする「内向き会見」に抱いた疑問』



https://news.yahoo.co.jp/articles/8f046297c9f179ed39976d0562f4047ccde3bcc4 >



娘の夫も外の人


「身内ひいき」とも言えるこうした態度や考え方は、今回の秋篠宮さまの発言にも表れていると思う。

眞子さんと小室さんの会見は、前日になって急遽「質疑応答はなし」という形になった。2人は自分たちの現在の気持ちや、記者側が前もって出していた質問に対する答えを読み上げただけで会見場を後にした。

秋篠宮さまはこれについて「一方向のものではなくて双方向での会見という形にしてほしかった」と述べた。しかし、この部分をよく読み返してみると、眞子さんと小室さんとでは、扱いに差があることが分かる。

眞子さんについては、複雑性PTSDに触れた上で「会見している間に何か発作とか起きることも考えられるでしょうから、やはり難しかったのかなと思います」と理解を示したが、一方で小室さんに対しては、「自分の口から話をして、そして質問にも答える、そういう機会があった方が良かったと思っております」と話した。

小室さんのことを、一貫して「娘の夫」とか「夫の方は」などと呼んでいることも気にかかる。なぜ素直に「小室さん」「圭さん」と呼ばないのか。娘が選んだパートナーに対する態度として人間味に欠けるようにも感じる。秋篠宮さまの中では、まるで娘夫婦の間にすら「身内」と「外」の区別があるかのようだ。


皇室の都合
 

そもそも、2017年に婚約内定会見を行なっておきながら、その後4年にわたって結婚が実現しなかったのは、小室家側の金銭トラブルや種々の疑惑に原因があるとされてきた。皇室はそれに振り回された「被害者」であるという見方だ。

しかし、本当にそうとばかり言えるのだろうか。一方の側にトラブルがあることが分かったとしても、それが民間の家同士で、互いに理解を示しあってさえいれば、結婚を進めることに何の支障もないはずだ。そこに支障が生まれたのは、ひとえに「相手が皇室だから」というのが理由であり、言ってみれば皇室側の都合で結婚が延び延びになったと言うこともできると思う。

なのに、小室さんがこの春に出した長文の文書を、秋篠宮さまは「あれを読んでみんながすぐ納得できるものではない」と批判した。あくまで自分たちが被害者であるとの立場で、説明する責任を小室家側だけに押しつけるような言い方を続けてきたのは、皇族という自分たちの立場が特別扱いされるのが当然だと思っているような印象すら受ける。

繰り返しになるが、今回の結婚騒動の最大の影響は「皇室に対する国民からの敬愛を損ねた」ことにあるのであって、その原因には、騒動を巡って秋篠宮家自身が取ってきた態度もあるはずだ。決して、小室さんやその周辺の人々が「非道徳的」であるから皇室というブランドが傷つけられた、というだけの話ではないと思う。

敬愛を守るには、相手にばかり責任や説明を求めるのではなく、秋篠宮家自身が「私」を捨てて、国民に対して言を尽くす必要があったと思う。今回の会見は、眞子さん、小室さんの会見とならんで、そのほとんど唯一の機会だったのに、国民に対する真心は、結局示されずに終わってしまった。残念なことである。


大木 賢一



~~



「私」を優先する秋篠宮家では、国民の敬愛は得られません。

どうせ、伝統を破壊して、自分達のやりたい放題するだけです。

「皇嗣」であるのに、皇太子ではなく、なんちゃっての役職になっており、伝統破壊以外の何者でもありません。

皇太子ではなく、「皇嗣」でいるのは、内定皇族にならず、予算が3倍になった宮家の方がイイと銭ゲバな事をしているからです。

そもそも、事実ではない創作をしていたのは、秋篠宮家と上皇后だったのではないか?

皇后陛下や愛子様の『誹謗中傷』の記事を、週刊誌に有る事無い事を書かせた疑いがあります。

ネット社会だから、過去に遡ってチェックをすると、えげつない事も見えてきます。

秋篠宮家は、籠の中にいるのが嫌で、好き勝手したいようなので、さっさと皇籍離脱をしてください。



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秋篠宮家は皇籍離脱をしてください②

2021/12/23

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 -現代ビジネス-  2021年12月12日記事

『秋篠宮さまの「皇室の内側」ばかりを気にする「内向き会見」に抱いた疑問』



https://news.yahoo.co.jp/articles/8f046297c9f179ed39976d0562f4047ccde3bcc4 >



皇室への影響


記者会見は、宮内記者会が事前に提出した質問に答えていく形で進行した。眞子さんの結婚当日、秋篠宮さまは文書で「皇室への影響も少なからずありました。ご迷惑をおかけした方々に誠に申し訳ない気持ちでおります」との談話を公表していた。質問の一つ目は、この「皇室への影響」が何を指しているのか、その内容を問うものだった。

 秋篠宮さまが回答としてまず言及したのは、なぜか上皇后美智子さまに関する週刊誌報道のことだった。「上皇后陛下が(結婚騒動に関して)いろいろ言われたと、こういう考えだというのが週刊誌に出たりしました」。補足すると、これは週刊誌が「上皇后さまの意向を受け、宮内庁トップが小室圭さんの代理人を皇居内に呼び出した」などと報じたことを指している。


美智子さまを傷つけた?


この週刊誌報道について秋篠宮さまは、上皇后さまのそうした発言は聞いたことがないと説明。宮内庁がホームページで「上皇、上皇后両陛下は首尾一貫して一切の発言を慎まれている」と否定したにもかかわらず報道が続いたことが、「やはり、負担になったことは間違いないと考えています」と話した。

「負担になった」とは、一体誰の負担になったというのか。皇室への影響を問われているのだから「皇室全体への負担になった」と取ることもできるが、普通に考えれば「上皇后さまの負担になった」と解釈するのが自然だろう。

自分の母である美智子さまが“傷ついた”ことを「結婚騒動が皇室に与えた影響」の一番手に挙げる感覚が、私には理解できない。秋篠宮さまは今回の会見で「自分は私より公を重んじている」と繰り返しているが、これでは「公より身内」を重んじていることにはならないのだろうか。


儀式の印象軽くした


「公より身内」という意識は、ほかの部分でも感じる。新聞各紙のうちいくつかは、結婚に伴う儀式が行われなかったことが「皇室の行事、儀式というものが非常に軽いものだという印象を与えた」という秋篠宮さまの発言を見出しに取った。会見の中で、ここが最も重要なポイントだと判断したわけである。


確かに、皇室は宮中祭祀など伝統と共に存在していること自体に価値があるとも言える。そう考えれば、たとえ結婚というなかば「私的な」印象のある事象であっても、古式ゆかしい装束を身にまとう儀式に重要性があるのは当然だ。それがなされなかったことは重大な事実である。

しかし、秋篠宮さまは、それに続けてこう言っている。「それ(儀式に軽い印象を与えたこと)が影響ということであり、迷惑をかけた方々に対して申し訳なく思っているというのもそこにつながります」。

「申し訳ない」と明確に陳謝しているのだが、それでは陳謝の対象である「迷惑をかけた方々」とは誰のことなのか。儀式を行わずに軽い印象になったことが、国民一般への迷惑になるとは思えない。したがってここでも、気を遣い、陳謝している対象は一義的には「皇室の方々」という「身内」のことになるのではないか。

個人的な見解になるが、結婚騒動が皇室に与えた最大の影響は、民間のいさかいの一方の当事者に皇室が肩入れしたことによって、国民から受け続けてきた「皇室への敬愛」が損なわれたことにあるのではないのか。

眞子さんは自身の会見で「婚約に関する報道が出て以降、圭さんが独断で動いたことはありませんでした。圭さんのお母さまの元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めていただきました」と述べた。「対応」とは「トラブルに関する対応」のことであり、ここで眞子さまは、皇族であった自分が一方の当事者である小室家に同調したことを自ら認めている。



③に続く



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当事者が、被害者ヅラして、会見をしています。

責任を小室圭に押し付けようとしていますが、誰が悪いのか、すぐにわかります。

だって、結婚を破談にできずに、結婚を承知したのは秋篠宮です。

そして、天皇陛下に迷惑をかけたので、天皇陛下に謝罪をしなければならなにのに、全くしていません。

上皇后の事を気にしていますが、暗躍している黒幕の正体をバラしたようなモノです。

結局、秋篠宮家は、伝統儀式をぶち壊し、ちゃんとした教育もできず、皇族の恥じとなりました。

男系男子を押すカルト集団の日本会議と上皇后が、このような秋篠宮家を特別扱いするから、おかしな事になるのです。

別に秋篠宮家が無くても、皇室は終わりになりません。

むしろ特別待遇で、やりたい放題をしていた問題宮家が無くなれば、余計な税金も使われないし、皇室の伝統も守られます。

さっさと、責任を取って、皇籍離脱をしてください。



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秋篠宮家は皇籍離脱をしてください①

2021/12/22

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 -現代ビジネス-  2021年12月12日記事

『秋篠宮さまの「皇室の内側」ばかりを気にする「内向き会見」に抱いた疑問』



https://news.yahoo.co.jp/articles/8f046297c9f179ed39976d0562f4047ccde3bcc4 >



小室眞子さんが結婚してから初となる秋篠宮さまの記者会見が行われ、結婚に対する考え方が示されたが、眞子さんの会見時と同様に、まるで皇族が国民を分断し、その一部に対峙しようとしているかのような印象を持った。


そこで語られたのは、徹頭徹尾「内向き」な、皇室のご都合ばかりであり、結婚問題を見守った世間や社会という「外」に対する思いやりがほとんど感じられなかった。会見での秋篠宮さまの発言を検証した。


誹謗中傷許容できず


「国民に対峙」との感覚を覚えたのは、強い語調で週刊誌などを非難した部分だ。
眞子さんが「複雑性心的外傷後ストレス障害」(複雑性PTSD)と診断されたことの原因に関して秋篠宮さまは「恐らく週刊誌、それからネット両方の記事にあるのだろうと思います」と話した。

「創作というか作り話が掲載されていることもある」「相当ひどいことを書いているのもある」「ネットによる誹謗中傷で深く傷ついている人もいるし、それによって命を落とした人もいる」と続けた後、あくまで一般論としてだが、「誹謗中傷、つまり深く人を傷つけるような言葉というのは、雑誌であれネットであれ、私としてはそういう言葉は許容できるものではありません」と語った。

一般論としては当然の見解であるし、眞子さんの結婚に関するネットの書き込みや週刊誌記事に、事実ではない記述が多々含まれているというのは恐らくその通りだろう。だが、眞子さんの複雑性PTSDの話の延長で、「許容できない」とまで述べるのは、まるで「自分たちへの強い批判は許しがたい」と対決姿勢を宣言したように感じられる。

象徴天皇には、あらゆる国民に対して等しく接しなければならないという宿命のようなものがあるはずだ。少なくとも多くの国民はそうしたことを期待している。「許容できない」という今回の言いようは、「次期天皇」の言葉としてふさわしいと言えるのだろうか。

皇族は何を言われても黙っていろと言うつもりはない。だが私は秋篠宮さまの発言に、「内」と「外」とに線を引き、「外」から「内」を守ろうとする一種の身内意識を感じる。秋篠宮さまはすでに「皇嗣」であり、現行制度上、次の天皇になることが決まっている。

その発言が「天皇陛下の即位前のお言葉」として半永久的に記録に残ることは、皇太子時代の現在の天皇陛下と同様だ。「外」に向けた自身の発言の重みをどこまで自覚しているのか、疑問を感じざるを得ない。



②に続く



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そもそも、この小室眞子の複雑性PTSDについて、アメリカへのビザが発行されたこと、そして病気の診断書が無い事によって、真っ赤なウソであることがわかっています。

娘である元皇族が、明らかにウソをついているのに、秋篠宮は、『誹謗中傷』と言う言葉を使って、言葉狩りをしようとしています。

これは、言論統制や言論弾圧であり、政治的な事柄で、明らかに憲法違反です。

娘も憲法違反をして、秋篠宮も、ゴリ押しで憲法違反をしようと宣言する。

もう、秋篠宮家は、この責任を取って皇籍離脱しかありません。



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秋篠宮家の教育失敗 高校受験も裏口入学ですか?②

2021/12/21

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 -NEWSポストセブン-  2021年12月10日記事

『悠仁さまの高校進学の行方 秋篠宮ご夫妻が「学習院」に拒否反応を示す理由』



https://news.yahoo.co.jp/articles/d43b9072eb7705904c661a650412c37fd28cbcb5 >



一方の紀子さまも、“学習院OG”とは思えないほどに母校との距離を置いている。

「“何代にもわたって学習院”といった家庭の子女も通っています。それがひとつの伝統なわけですが、紀子さまは、お父さまは学習院の教授でいらっしゃいましたが、お母さまは学習院卒ではなかった。ちょっとした環境の違いに、居心地の悪さを感じられていたといわれています。もちろん、周囲に溶け込む努力はされていて、挨拶や特有の言葉遣いもされていましたが、それを負担に感じられていたのかもしれません」(前出・学習院関係者)

学習院を袖にしてまで浮上している筑附は、歴史を遡ると1872年に創設された師範学校に行き当たる。学習院に比して歴史や伝統が見劣りしないことも、学校選びのポイントだったのだろう。

秋篠宮ご夫妻の学習院への姿勢が、眞子さんと佳子さまの進学にも影響したのだろうか。眞子さんは、学習院女子高を卒業した2010年に国際基督教大(ICU)に入学。佳子さまも学習院大に進まれたものの、1年半ほどで中途退学しICUに入学し直された。

「学習院女子中・高のOG会にあたる『常磐会』が、5年に1度出している会員誌に、女性皇族から寄稿していただくことがあります。女子高を卒業後、別の大学に進まれた女性皇族も寄稿をされてきましたが、眞子さんと佳子さまはそういったことがなく、距離を感じてしまいます」(前出・学習院関係者)

自らの意思で選んだICUで、眞子さんは小室圭さんと出会った。いまは日本を離れ、ニューヨーク生活を満喫している。前述した誕生日会見での、小室さんへの秋篠宮さまのお言葉は波紋を呼んだ。

「一度は認めた結婚に、納得していない様子が明らかな会見でした。これには、紀子さまと佳子さまも驚かれたようです。結婚が成立した以上、これからの幸せを願う言葉が聞かれると思っていたのに、小室さんの名を挙げることなく、不信感をにじませられたからです。秋篠宮さまは、それで溜飲を下げられたかもしれませんが、ご家族に与えた印象は正反対だったようです」(前出・宮内庁関係者)

悠仁さまは、そうした環境で高校受験に臨まれる。前述したように、紀子さまは全力でサポートされようとしているが、前途洋々ではない。

「当の悠仁さまにとっては、少々煩わしく感じる部分もあるようです。思春期真っ只中のティーンエイジャーですし、何もかもを“母親の言う通り”にはしたくないという心理もおもちなのでしょう。最近では、ちょっとした紀子さまの言い間違いなどを、罵るような口調で指摘されることもあるようです」(前出・宮内庁関係者)

一方、秋篠宮さまとの会話が増えているという。

「紀子さまは結婚して皇室に入られました。対して秋篠宮さまは、生まれついての皇族です。悠仁さまは、その違いに起因するさまざまな感覚の差異にお気づきのようで、折に触れ秋篠宮さまにアドバイスを受けられるそうです。そんな状況に、紀子さまは直接ではなく、周囲を介して悠仁さまのお気持ちを探ろうとされているといいます」(前出・宮内庁関係者)

紀子さまにとって、落ち着かない“受験期間”はまだ続いていく。


※女性セブン2022年1月1日号



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雅子皇后陛下は、ハーバード大を卒業しており、東大にも合格して、外務省に勤務していた超エリートスーパーレディです。

その上、優しく、気品があり、美人です。

敬宮愛子内親王殿下に、その素養が受け継がれています。

特に、自然体なところが、素晴らしいです。

皇室御用達の学習院大学に通っておられますが、高校時代はほぼオール5で、東京大学に受験したら合格していた と言われている位です。


その愛子様に対抗して、子供を新設させる特別推薦の裏口入学を使ってでも、東京大学に入学させることが目標と言われています。

やっぱり紀子さんは、子育ても見苦しいです。



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秋篠宮家の教育失敗 高校受験も裏口入学ですか?①

2021/12/20

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 -NEWSポストセブン-  2021年12月10日記事

『悠仁さまの高校進学の行方 秋篠宮ご夫妻が「学習院」に拒否反応を示す理由』



https://news.yahoo.co.jp/articles/d43b9072eb7705904c661a650412c37fd28cbcb5 >



長女・眞子さん(30才)の結婚問題が一段落した秋篠宮家だが、すぐに次なる大きな問題が待ち構えている。悠仁さま(15才)は現在、お茶の水女子大学附属中学の3年生。同校は高校が女子校なので、高校受験をしなくていけないのだ。


進学先としては、お茶の水女子大学と筑波大の連携の中で生まれた提携制度がある筑波大学附属高校の他、秋篠宮さまが客員教授をされた東京農大の附属高校の東京農業大学第一高等学校(東京・世田谷区)、かつて悠仁さまが文化祭を訪れた渋谷教育学園渋谷(東京・渋谷区)などの名前が上がっているが、まるで存在を忘れられたような扱いを受けているのが「学習院」だ。

歴代の天皇もそうであったように、皇室に生まれた男子は学習院で学ぶのが原則だった。秋篠宮さまも、幼稚園から大学まで学習院で学ばれた。紀子さまとの出会いも、大学敷地内の書店。キャンパスライフを通して愛を育んだ。その前例がありながら、悠仁さまは2010年にお茶の水幼稚園に入園した。

「学習院は、そもそも皇族のための学校です。その学習院で学ばなかった人物が天皇になるということは想定外の事態で、危惧する声が囁かれました」(宮内庁関係者)

しかし、3才前後の子供が自分の入園する幼稚園を判断することなどできるはずがない。その選択には、当然紀子さまの意思が働いていた。当時、紀子さまはお茶の水大で「名誉特別研究員」として心理学の研究をされ、2009年3月には研究室も設置された。

「悠仁さまの入園に際しては、『特別入学制度』が適用されました。大学にとって“どうしても必要”な教員や研究者が、子育てや子供の進学を理由に退職してしまうことを防ぐための制度です。女性の社会進出推進と言えば聞こえはいいですが、制度ができたのはそのわずか1年前。悠仁さまが適用第1号だったことにも、疑問の声があがりました」(お茶の水関係者)

制度利用の是非を別としても、受け入れに反対する声はお茶の水内部にあった。

「学習院のように皇族を受け入れる体制が整っていませんし、警備ひとつとっても不慣れと言わざるを得ない。何かあったときに責任が取れるのかという議論もありました」(前出・お茶の水関係者)

逆風がありながら、なぜ秋篠宮ご夫妻は学習院への拒否反応を示すのだろうか。

「秋篠宮さまは大学進学時に、自分の興味のある学問を究めたいと、学習院大とは別の大学への進学を希望されたことがあったそうです。しかし、父親である上皇さまに説得され、前例を踏襲しました。そういった経緯に、不完全燃焼な思いをおもちのようです」(学習院関係者)

外部進学を望まれたのは、それまでの経験も影響していると別の学習院関係者が言う。

「初等科時代、剣道の授業での厳しい指導がトラウマになっている、と噂されています」



②に続く



~~



自分達は、学習院卒であり、娘がICUに行って失敗しているのに、まだ学習院以外を選択しようとしている時点で終わっています。

そもそも、お茶の水女子大附属に入学させることが、極めておかしな事でした。

出来の悪い娘が、学習院の先生方に怒られたから、モンスターペアレンツのように苦情を言いまくった とも漏れ伝わります。

『特別入学制度』などのように、自分の都合の良いように、ルールをねじ曲げるのが得意の秋篠宮家。

小室圭で、学歴と経歴のロンダリングに失敗しているのに、まだ不正に近いゴリ押しをするつもりでしょうか?

普通に筆記試験で合格するならば問題ありませんが、親の見栄だけで、ネジ込もうとするならば大問題です。

筑波付属も農大付属も全て両親絡みです。

偏差値70の学校に、特権で裏口入学させるのは、ただの皇室特権の乱用です。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室夫婦と秋篠宮家に問題があり過ぎる

2021/12/19

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 -デイリー新潮-  2021年12月9日記事

『秋篠宮さまが会見で破った“タブー” 小室さんへの“名指しでのご批判”はなぜ問題なのか』



https://news.yahoo.co.jp/articles/b94a3dc5c0346dc2159e50a502de99fd18b6206d >



特定の相手を批判する「タブー」


11月30日に56歳となられた秋篠宮さまは、これに先立ち記者会見を行った。小室圭さんのことを「夫の方」「娘の夫」とお呼びになるなど、改めて小室さんへの嫌悪感があらわになったのだ。


さる皇室ジャーナリストが言う。

「秋篠宮さまは、近代以降初めてとなる“異例の結婚”へと至った原因が、すべて小室さん側にあると仰りたいのでしょう。皇室の儀式が軽い印象を与えたことを申し訳なく思われるのも、そうせざるを得ないようにさせた小室さんがいけないというわけです。お答えの中で『週刊誌にも傾聴すべき意見がある』と述べられたのは、おそらく小室さんの知られざる問題を明らかにした記事を指しているのではないでしょうか」

小室さんに問題があるのは言わずもがなだが、いかに“元凶”とはいえ、名指しで批判なさったことには大いに問題があるという。

「皇族方は従来、特定の相手を批判するという行為は厳に慎まれてきました。お立場上、相手が致命的なダメージを受けるおそれがあり、陛下を頂点とする皇室にあって、他の皇族方は国民統合の象徴をお支えする立場だからです」(同)

にもかかわらず秋篠宮さまは今回、その境界線を踏み越え、小室さん個人に矢を向けられた。

「“娘の夫”という呼び方にも、名前すら口にしたくないというお気持ちが表れています。これから事態が覆るわけでもないのに、儀式を取り止めるという判断をなさったご自身が、他人を非難することでお考えを説明するというやり方は、皇位継承順位1位というお立場にあることを考えれば由々しきことです」(同)


「リベラルで新鮮」と評されていた教育方針だが…


また、ご家庭でのなさりようについても、

「今回のご結婚を巡る騒動が、秋篠宮家の教育の帰結であることは疑うべくもありません」

そう指摘するのだ。

「秋篠宮家はよく言えば自由、言い換えればお子様方を縛らない教育を施されてきたと言えます。眞子さんも佳子さまも、学習院という従来の慣習にとらわれずICUに進学され、悠仁さまもお茶の水女子大附属中で学ばれている。ご夫妻がお子様方の意思を尊重し、自ら選択なさる自由を与えられたということで、非常にリベラルな家風の宮家だと見られてきました」(同)

ところが、悠仁さまのご誕生で状況は一変した。

「将来、皇位継承権がご一家に移ることになり、それに伴って眞子さんや佳子さまも一宮家の内親王から、やがて天皇の姉となられる重いお立場へと変わられました。反対に、それまでは“リベラルで新鮮”と評価の高かった教育方針は、お子様方のわがままを許すものとしてネガティブに捉えられていくようになったのです」(同)


皇族の結婚は「私的事項」か


周囲の諫言も顧みず、自らの思いを貫いた眞子さんを育てたのもその教育である。皇室制度に詳しい小田部雄次・静岡福祉大名誉教授が言う。

「秋篠宮さまご自身が、お若い頃からナマズの研究という名目でタイに頻繁に旅行されるなど、自由に過ごしてこられました。また2007年にはマダガスカル、10年にはラオス、そして17年にはハンガリーへと、眞子さんを伴って私的旅行をなさってきた。会見で眞子さんについて『常に公的なものを優先している』と話されたのは、秋篠宮さまご自身が“公務さえしていればあとは自由”とお考えだからなのではないでしょうか」

が、皇族の結婚は必ずしも「私的事項」とは言い切れないという。

「一連の儀式や品位保持のための一時金など、多分に公的な部分が含まれています。眞子さんは結婚そのものより、私的な恋愛感情を優先したことで国民の理解を得られなかったのだと思います。今回の秋篠宮さまのご回答は、その点を踏まえておられない、あるいは理解しながらも触れないでおられるように感じるのです」(同)

結婚会見で眞子さんは、自身を応援してくれた人々だけに感謝の言葉を述べ、それ以外はあたかも“敵”であるかのような物言いに終始していた。

「自由恋愛で紀子さまを選ばれ、昭和天皇の喪中に婚約された秋篠宮さまは、眞子さんも自由放任で育てられてきました。それが、ある時期から女性宮家の話などが浮上し、眞子さんとしては“話が違う”と、いわば裏切られた思いを抱かれたのではないでしょうか。それまで自由になさってきただけあって、“不自由”な生き方となる前に皇室を出たいと願う気持ちが強まったとしても、無理からぬことだと思います」(同)


「週刊新潮」2021年12月9日号 掲載



~~



小室家と秋篠宮家の両方に、問題があり過ぎです。

反社会的勢力のような小室家との結婚を許したのは、宮家である秋篠宮家です。

責任を転嫁しようとしても、この事実は変えられません。

名指し批判のタブーなどは、あんな男との結婚を認めたタブー破りに比べれば大した事ではありません。

公より私を優先する教育こそ、全ての問題の元凶です。

娘の夫に責任転嫁しても無駄ですし、余計に国民の感情を逆なでしています。

そもそも、皇族としての品格に欠けるのと、秋篠宮家に皇統が移れば、尊敬できるはずも無く、皇室は終わってしまいます。

側室制度が無いので、理論上、継続不可能な男系男子に拘る必要がありません。

保守と言われるカルト集団の言っているY染色体なんて、机上の空論です。

日本会議のようなカルト集団の手によって、色々なモノがねじ曲げています。

ルールをねじ曲げ、必死に責任転嫁をしようと画策する宮家なんていりません。

ヨーロッパの王室と同じように、直系長子優先にすれば良いだけです。

まず、秋篠宮家優遇の撤廃こそが、この小室夫婦の問題解決のカギとなっています。



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ロイヤルパワー ロイヤル忖度 ロイヤル生活保護の小室夫婦②

2021/12/18

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 -週刊女性PRIME-  2021年12月8日記事

『小室眞子さんに“ロイヤル忖度”の異例措置、圭さんが甘え続ける“金銭的支援者”とは』



https://news.yahoo.co.jp/articles/9d69cea8f6aecdf688778aec69c315602577c960 >



恩人の厚意に甘える小室圭さん


『奧野総合法律事務所』の創設者である奧野さんの父親は、息子の不合格を許さなかったという。

「“父から勘当同然の目に遭った”と振り返っていたことがありました。やむなく一般企業へ就職し、働きながら受けた試験が今度は合格。父の勘当は解け、父子2人だけで事務所を切り盛りしはじめたそうです。今では30人近くの弁護士を擁する事務所にも、長い前史があるのです」

家庭やお金の心配で、若者の夢や希望を諦めさせたくない─。その一心で小室さんのことを支援してきたのかもしれない。

「弁護士として大成するまで苦難の道を歩んできた奧野さんが、今の小室さんに借金の返済を催促することはないと思います」

今年10月、小室さん夫妻の結婚に際してNHKから取材を受けた奧野さんは、小室さんのことを絶賛していた。

「まじめで誠実な小室さんは(中略)物価の高いニューヨークでつつましい生活を送りながら一心不乱に勉強していた」

「“しっかりやりなさいよ”って声をかけたい。幸せな生活の一方で厳しいこともあると思いますが、ふたりで乗り越えていってもらいたい」

絶対的味方の庇護は、時として影を落としかねない。

「奧野さんは、不合格だった小室さんを咎めなかったと思います。以前は、経営破綻した企業を再建させるプロとして有名だった奧野さんは、これまで数々の“敗者”を復活させてきました。小室さんは、そんな奧野さんに甘えてしまっているのかもしれません」(前出・法曹関係者)


あぐらをかいても仕方ないように思える夫にハッパをかける存在こそ、眞子さんであってほしいところだが……。

「眞子さんにとっても今の生活は居心地よく、結果的に多くの人に支えられています。“元皇族の特権があれば、困難を乗り越えられる”と無意識のうちに考えてしまっているのでは」(前出・皇室ジャーナリスト)


これ以上ない「厚遇ぶり」
 

新居の手配やパスポート・ビザの申請など、渡米前は課題が山積みだったが、すべてがとんとん拍子に進んだ。

「ビザの取得には、従来2か月ほどの期間を要しますが、眞子さんは約3週間で渡米。一部では疑念の声もありましたが、これは日本のみで実施されている“特別措置”のおかげだと思われます」(在米ジャーナリスト)

9月下旬から年内まで期間限定で施行されている特別措置。これを利用すれば、従来必要とされるビザ申請時の面接が免除され、書類の郵送のみで一連の手続きが完了する。

「私の知る限り、日本でこのような措置が施行されるのは今回が初めてだと思います」

とは、米国ビザに詳しい『イデア・パートナーズ法律事務所』の上野潤代表弁護士。

「一部のビザの更新は、もともと郵送での申請が可能ですが、今回のように新規で申請する際に面接が免除されるケースは異例といえるでしょう」(上野弁護士)

条件として、日本国籍を有すること、日本に滞在していること、学生ビザや一部の交流訪問者ビザを申請する場合などが挙げられている。

「該当するビザは眞子さんが申請したと考えられるビザであり、タイミング的に眞子さんのための措置だと推測されてしまっても無理はありません。ただ、元皇族とはいえ、1人のために特別措置を設けるとは考えづらいのではないでしょうか」(同・前)

特別措置がとられた理由について、在日米国大使館に問い合わせたところ、

「コロナの影響を考慮し、ソーシャルディスタンスを保てるように配慮いたしました」

とのこと。しかし前出の在米ジャーナリストは息巻く。

「コロナ禍とはいえ、措置の内容とタイミング的に“もしかしたら眞子さんの渡米が影響したのかも……”と、勘繰ってしまいます。一刻も早く日本を離れたいと考えていた眞子さんにとって、ビザの取得に要する期間はネックだったはず。手続きが短縮されるという、これ以上ない厚遇を受けたのですから、国境を超えた忖度だと思われても仕方がありません」

眞子さんはこれからも“見えない力”に守られ続けるのだろうか─。



~~



『見えない力』ではありません。

完全に、ロイヤルパワーやロイヤル忖度をフル活用したロイヤル生活保護です。

一般人であるはずの小室夫婦に、税金が湯水のように使われている。

このことが、国民を怒らせる原因なのに、隠そうとするから余計に怒らせているのです。

さらに、国民の意見や批判を『誹謗中傷』扱いして、親子共に国民にケンカを売っています。

憲法違反や法律違反など、やりたい放題であれば、どんな国民であっても怒るに決まっています。

この事について、政治家もまともな事を言わないのが問題です。

政府が、皇族の憲法違反や法律違反を咎めなければ、誰が咎めるのでしょうか?

マスコミは、皇室に尻尾をふって、ゴミになり下がっています。

ジャーナリストの篠原常一郎さんによると、『在外公館における邦人保護体制強化のための緊急対策』で8億円の費用増額請求がされ、全額では無いですが、この増額の多くの税金が小室夫婦に使われるのではないか言われています。



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ロイヤルパワー ロイヤル忖度 ロイヤル生活保護の小室夫婦①

2021/12/17

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 -週刊女性PRIME-  2021年12月8日記事

『小室眞子さんに“ロイヤル忖度”の異例措置、圭さんが甘え続ける“金銭的支援者”とは』



https://news.yahoo.co.jp/articles/9d69cea8f6aecdf688778aec69c315602577c960 >



「秋篠宮さまは、先日行われたご自身のお誕生日会見で、眞子さんをフォローされる言動が多かったように思えます。今回の会見は、国民が抱く皇室への敬愛の念を取り戻すチャンスでしたが、国民感情を逆なでしてしまった印象です」(皇室ジャーナリスト)


眞子さんの結婚問題が落ち着いてもなお、逆風が吹きやまない秋篠宮家。一方、1万キロメートル以上離れたアメリカでは─。

「『複雑性PTSD』を患った元プリンセスが身寄りのない異国で新婚生活を送る……。あまりにも環境の変化が大きいため心配していましたが、予想以上にNYを満喫しているようで、安心したような拍子抜けしたような心境です」(皇室担当記者)


小室圭さんに新たな“借金問題”が
 

渡米してから約1か月。小室さんがパブで友人らと酒を飲んで楽しむ姿や、眞子さんが1人で日用品を買う様子も報じられた。

「自宅マンション前には、海外のパパラッチや現地在住のユーチューバーなどが張りついているとか。それでもふたりはお構いなしで、手つなぎデートまで激写されていました。自由な生活を謳歌しているようです」(同・前)

遠距離恋愛をしていた約3年2か月の時間を取り戻すかのごとく、あちこちへ外出している新婚夫婦。そんな様子に眉をひそめる人もいる。

「小室さん、NY州の司法試験の勉強ははかどっているのでしょうか。今年7月に受験した司法試験の不合格が判明してから1か月以上がたち、次の司法試験まではあと3か月を切っている。そろそろ、仕事の時間以外は缶詰めになって勉強すべきだと思うのですが……」(宮内庁関係者)

NY州の法律事務所で法務助手として働く小室さん。

「仕事と勉強の両立は難しく、ロースクールの卒業から月日がたつと記憶も薄れていくと聞きます。次こそは合格してくれると信じていましたが、この調子だと不合格でも驚かないどころか納得ですよ」(同・前)

司法試験の合否にこれほど注目が集まる理由のひとつには、“借金問題”がある。

「彼はアメリカ留学中、かつて日本で勤務していた『奧野総合法律事務所』から、毎月の生活費用などを貸与してもらっていました。その額は3年間で計1000万円ほどに及ぶといいます。

現在、NY州の法律事務所で法務助手として働く小室さんの年収は、弁護士の3分の1ほどで約600万円だと報じられています。試験に受からなければ、借金返済の見通しは立ちません」(同・前)

新たな金銭トラブルに発展する可能性も大いにありそうだが、事情を知る法曹関係者は「杞憂ですよ」と笑う。

「小室さんは、司法試験に落ちたことを真っ先に『奧野総合法律事務所』の奧野善彦所長に報告したといいます。奧野さんはご自身もかつて日本の司法試験に落ちた経験が。現在85歳ですが、小室さんに若かりしころの自分を投影しているのかもしれません」(法曹関係者、以下同)



②に続く



~~



奥野総合法律事務所は、かなり怪しいです。

秋篠宮との深い関わりがあり、皇室からの支援の迂回トンネルとなっている可能性が高いです。

結局、小室夫婦は税金で生活しており、ロイヤル生活保護であると言っても過言ではありません。

そんな無茶苦茶な状態なのに、報道をさせないように情報統制をする秋篠宮家と上皇后に批判が集まっています。



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皇室のネット事情 言論統制はダメです

2021/12/16

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 -NEWSポストセブン-  2021年12月6日記事

『秋篠宮さま誕生日会見で注目 皇室の「ネット事情」はどうなっているのか』



https://news.yahoo.co.jp/articles/7d1be0c13e7b8f81dd66d713b486d14730032a1d >



〈秋篠さま、ヤフコメ読んだことあったのか〉〈スマホとかお持ちなのですね〉。11月30日に秋篠宮皇嗣が56歳の誕生日に際して行なった記者会見を受けてSNS上でこんな声が上がった。


記者会見で秋篠宮皇嗣は、複雑性PTSD状態と診断された長女・眞子さんの体調に影響を与えたと考えられるインターネット上の書き込みについて記者から問われると「なかには確かに相当ひどいことを書いているのもあるわけですね」と発言。これを受けて、皇室のネット環境に関心を抱く人が多かったようだ。

皇室のネット事情は一体どうなっているのだろうか。皇室ジャーナリストが語る。

「かつては皇室の方の情報収集の手段は限られていて、新聞広告で気になった雑誌記事のタイトルがあれば、それを宮内庁職員に伝え、彼らが切り抜いてファイルにして持って行っていました。

しかし今は天皇をはじめとする皇室の方は各自がパソコンや携帯電話をお持ちで、ネット記事を見たりLINEなども活用されています」

秋篠宮家では眞子さんや佳子さまもスマホを持ち、ご学友とLINEをしていると報じられた。

「天皇・皇后両陛下も御所ではパソコンなどで日常的にネットを利用しています。ご一家が毎年夏に静養される那須では、天皇陛下がネットを駆使して口コミを調べ、現地での訪問先を決めることもあるそうです」(宮内庁担当記者)

ただ、情報収集の手段が開かれたことは良いことばかりではないという。

皇室ジャーナリストの山下晋司氏が語る。

「皇族もネットを使える以上、ネット上の誹謗中傷もダイレクトに目に入ってきます。秋篠宮殿下は記者会見で、バッシング報道はこれからも続くというご発言をされましたが、報道の規制も皇方がコメントを見ないようにするのも難しい。これからも宮内庁はネットの扱いに気を揉むことでしょう」


※週刊ポスト2021年12月17日号



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ネットを見ているなら、何故このように批判されるのか、よく考えて下さい。

秋篠宮家に対する国民からの意見や批判と『誹謗中傷』を同一視すべきではありません。

一般人となった小室夫婦の生活に、税金が投入されているのではないかという疑問や批判は、二人の状況を見るとあって然るべきです。

ちょっと国民から耳の痛い所を指摘されると被害者ぶり、不敬罪を匂わせて、憲法違反をするのは皇族としていただけません。

完全に皇嗣に相応しく無いと国民から反発を買っています。

国民の声に耳を傾ける気持ちが無く、寄り添う気持ちがない皇族が、皇嗣というのは残念過ぎです。

秋篠宮家には、いくらでも証拠を示して、反論する機会もあったのに、それをせずに反論する基準が必要とか責任転嫁したり酷すぎます。

娘が憲法違反をしたと自白しているのにスルーをして、国民の疑問に全く答えず、言論統制をしようと企む宮家。

新聞やテレビなどの大手メディアは皇室忖度や圧力で黙らせたが、ネットの言論は黙らせることができないから言論統制で、有ったモノを無かったかのように偽装しようとする。

何でもかんでも、ねじ曲げて、自分の都合の良いようにしようとしても、ネットやSNSの時代には全てバレてしまいます。

ヤラセが嫌われている要素なのに、それすら気付かず、気持ち悪い擁護記事を連発させる。

今振り返ると、あの異様なまでの雅子様バッシングの後ろにいる人達が、誰だか良く分かります。

自分達は、直接手を下してないと言いきるでしょうが、囲いの週刊紙記者を使ってバッシング記事を書かせたり(自分達には美麗称賛記事を書かせる)、知り合いを使っていじめたりetc・・・。

こんなワガママな秋篠宮家と上皇后はいりません。

皇籍離脱をしてください。



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宮内庁OBも教育の軌道修正を求める③

2021/12/15

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 -文春オンライン-  2021年11月30日記事

『《悠仁さまの教育はオーソドックスに》56歳の秋篠宮さまに宮内庁OBが「軌道修正を」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/68bb2ff706495745247084a540da77f08e5056bc >



“国民とともに歩む”皇室本来の姿
 

しかし、秋篠宮家に対する不信感から『悠仁さまではなく天皇・皇后両陛下の長女・愛子さまを天皇に』といった声が一部で強まっていることも事実です。秋篠宮ご夫妻が方針転換されて、伝統的な帝王学を悠仁さまに施す環境を整えなければ、天皇陛下のなさりようを幼い頃からお側でご覧になってきた愛子さまに対するご即位待望論が強まってくることは、十分に考えられます。

眞子さんは結婚会見で、国民を『私のことを思い静かに心配してくださった方々や事実に基づかない情報に惑わされず、私と圭さんを変わらずに応援してくださった方々』とそれ以外に区別したことで、国民を分断させてしまいました。同じ環境で育てられた悠仁さまが眞子さんや佳子さまと同じようなお考えやご発想をお持ちになるのではなかろうかという不安の声も出てきています」(同前)

上皇陛下は2019年、「象徴としての私を受け入れ、支えてくれた国民に、心から感謝します」と述べ、退位された。“国民とともに歩む”という、皇室本来の姿に早く戻ってほしい、と願う者は多いのではないか。


朝霞 保人/文藝春秋



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小室親子を発端として、秋篠宮家に対して疑問を持つ人が増えました。

今から、秋篠宮家の教育を軌道修正をしたところで、一度離れた心は戻ってくるのか疑問です。

秋篠宮自身が、皇族の責任を疎ましいモノと考えているのではないか と疑問視されます。

そもそも、怪物川嶋紀子との結婚が、喪中に強行されるダメ・ダメな結婚でした。

川嶋家を深掘りすれば、問題があり過ぎる事もわかります。

結婚会見と誕生日会見で、秋篠宮家には、憲法や法律を遵守する気持ちが無い事もわかります。

秋篠宮家は、漏れ伝わってくる職員へのモラハラ、天皇陛下をお支えする立場にありながらおかしな苦言、皇后陛下のご病気発覚の際に夫婦してニヤニヤ笑いながら苦言するなど問題があり過ぎです。

特権乱用、税金横流し、言論統制、憲法違反。

結局は、何も説明責任果たされていないし、有耶無耶のままです。

秋篠宮家は、皇族としての品位もなく、皇族として相応しくありません。

国民に寄り添おうという気持ちがないのであれば、一家で皇室を離れたら良いです。



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宮内庁OBも教育の軌道修正を求める②

2021/12/14

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 -文春オンライン-  2021年11月30日記事

『《悠仁さまの教育はオーソドックスに》56歳の秋篠宮さまに宮内庁OBが「軌道修正を」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/68bb2ff706495745247084a540da77f08e5056bc >



佳子さまの「一個人発言」は教育の賜物?


秋篠宮家の次女・佳子さまは2019年3月にICU(国際基督教大学)を卒業するに当たって公表した文書で、「私は、結婚においては当人の気持ちが重要であると考えています。ですので、姉の一個人としての希望がかなう形になってほしいと思っています」と述べ、「自由」を重んじて、私の部分を優先するお考えを示された。眞子さんや佳子さまがこうした思考回路を持たれるに至った背景には、やはり秋篠宮ご夫妻の自由を最大限尊重するご教育方針があると考えるべきだろう。

そしていま関係者の関心を最も集めているのは、将来天皇になられる悠仁さまの教育問題である。宮内庁関係者が説明する。


「秋篠宮家流ではなく、クラシカルでオーソドックスなものに」


「秋篠宮さまは、来年3月に中学校を卒業される長男・悠仁さまの進学先について、会見で『本人とも相談しつつ進めております』と語られました。ICUに進まれた眞子さんや学習院大学を中退してICUを選ばれた佳子さま、幼稚園からお茶の水女子大学附属で学ばれている悠仁さまと、秋篠宮ご夫妻は自由な選択を尊重するご教育方針にこだわりをお持ちのようです。

けれども、宮内庁のOBなどからは『そろそろ軌道修正が必要なのでは』といった声も漏れ伝わってきています。将来の天皇として悠仁さまには、上皇陛下や天皇陛下も学ばれた学習院に進まれるべきという意見が根強く存在することも間違いありません。

皇室の儀式が軽いものであるとの印象を与える結果を生み、日本にご両親を残して遠い異国の地を第二の人生の舞台として選んだ眞子さんの“結婚騒動”に鑑み、悠仁さまのご教育は秋篠宮家流ではなく、クラシカルでオーソドックスなものに方針転換すべきではなかろうかといった議論が起きているのです」

今回は政府や宮内庁の“無策”も問題視された。皇室をめぐっては、安定的な皇位継承の在り方を議論する政府の有識者会議が、岸田文雄政権発足後初めて11月30日にも開催される見通しだ。

「女性天皇実現に向けた検討は見送られることはすでに決まっています。12月6日に召集される臨時国会でも新型コロナウイルス感染症対策に関する補正予算案の審議に終始することは明らかで、将来を見据えた皇室の制度設計は置いてきぼりの状況です。


③に続く



~~



秋篠宮家の2人の娘を、ICUに進学させた事が間違いです。

日本の文化や歴史も学ばずに、キリスト教の学校に通わせる。

学習院ならば、小室圭のような問題ある人物が近づく事もありませんでした。

そして、秋篠宮家の自由を最大限尊重する教育方針が大失敗でした。

【自由】を叫びながら、特権を手放さない。

秋篠宮家では、まともな教育は期待できません。

この宮家の発言が、天皇家の言動と違い、酷すぎるのです。

政府も、秋篠宮家に余計な税金を湯水のように使い過ぎです。

行政が、一宮家に余計な税金を使う事がダメなのです。

誰も責任を取らずに、済ますワケにはいけません。

まず、宮内庁の解体は免れません。



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宮内庁OBも教育の軌道修正を求める①

2021/12/13

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 -文春オンライン-  2021年11月30日記事

『《悠仁さまの教育はオーソドックスに》56歳の秋篠宮さまに宮内庁OBが「軌道修正を」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/68bb2ff706495745247084a540da77f08e5056bc >



「公的なものと私的なものとの場合に……」


「小室圭さんと入籍した秋篠宮家の長女・小室眞子さんが『公』よりも『私』を優先してきたとする国民の声に対して、秋篠宮さまは11月25日に行われた56歳の誕生日会見で『彼女は結婚するまでの間、皇族でいる間、公的なものと私的なものとの場合には、常に公的なものを優先してきている』と眞子さんをかばわれました。秋篠宮さまがおっしゃっているのは、眞子さんが公務をないがしろにしたことはなかったということでしょう。


しかし、結婚会見で眞子さんは『圭さんのお母様の元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めていただきました』と述べ、一国民の元婚約者を敵対視するかのような姿勢でした。これは国民に寄り添い国民とともに歩んできた皇室の一員のなさりようとはかけ離れていた。『公より私を優先している』という国民の声はそうしたところから湧き上がってきたものでしょう」


「儀式が非常に軽いものだという印象を与えた」


ある皇室担当記者はこう語る。秋篠宮さまはこの会見の中で、眞子さんの結婚に伴う納采の儀や告期の儀など一連の儀式の実施を見送ったことで「皇室の行事、そういう儀式というものが非常に軽いものだという印象を与えた」と述べ、苦渋の決断だったことも明かされた。

秋篠宮さまが儀式を見送られたことについては、2018年の会見で「多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況、そういう状況にならなければ、私たちはいわゆる婚約にあたる納采の儀というのを行うことはできません」と発言された経緯もある。

「結婚会見に質疑応答がなかった点について、秋篠宮さまは『私自身は一方向のものではなくて双方向での会見という形にしてほしかった』と不満を漏らされました。米ニューヨークで新婚生活を始めた眞子さんには『元気で暮らしてくれれば』と言及し、寂しい親心ものぞかせられました。

宮さまご自身が10月に公表された文書にも『皇室への影響も少なからずありました』とありましたが、結婚延期から4年近くに及んだ一連の騒動によって秋篠宮さま、そして秋篠宮家、ひいては皇室が受けた“影響”について、眞子さんや圭さんは何を思っているのでしょうか」(同前)


②に続く



~~



儀式を軽いモノにしたのは、秋篠宮家です。

儀式ができない皇族の結婚は、『駆け落ち婚』です。

そんな状態の結婚だったのに、小室夫婦は日本国の要人扱いされ、税金を湯水のように使っています。

こんな事は、国民が許さないのに、ロイヤル生活保護を続けるから、国民が怒っているのです。

さらに、秋篠宮の誕生日会見で、国民を敵視して、国民の意見や批判を『誹謗中傷』扱いをし、言論統制や言論弾圧をすると宣言しました。

娘の憲法違反の手助けをし、自分自身も憲法違反を平気でする。

憲法違反を平気でする皇族はいりません。



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皇室費用の会計監査の必要性

2021/12/12

これだけ世間を騒がせたので、皇室にも会計監査が必要です。


ロースクールの入学 
 3年の学費無料の奨学金3,000万円

奥野総合法律事務所の
 パラリーガルの給与と留学時の生活費の援助1,000万円

秋篠宮家の仮新居約10億円
秋篠宮邸の改修工事43億円


明らかに、異常なお金の流れがあります。


さらに、小室夫婦のNY生活での今後も宮内庁が支援し、外務省の外交機密費からアパートの費用やSPの警護費用が捻出される。

もはや、やりたい放題です。


小室圭が奨学金獲得や就職の際皇室ブランドを利用したとすれば、それを非難する会見を秋篠宮が開くべきでした。

しかし、秋篠宮は、言論統制や言論弾圧をすると国民を敵視してしまいました。

毅然とした態度の方向性が間違っています。


宮家や宮内庁が、堂々と一般人の尻拭いをしてはいけません。

元皇族としての品位を保つ?

現皇族としての品位に問題あるからから、儀式もできず、こんなことになっているのです。

何故、きちんと説明して弁明して、解決してから祝福されて結婚しないのでしょう。

4年もの時間がありました。

小室圭が無職で、事実上借金もある状態で、4年もアメリカ留学出来て、無理筋な奨学金免除対象になり、生活費も賄えて、既に今後の就職先もお膳立てされ、ロイヤル生活保護でNYの生活が出来るのですか?

秋篠宮及び、宮内庁の支援が無ければ、出来るはずがありません。

秋篠宮は、裏で必死で支援し、世論操作をして、会見を降嫁した後にすることで、会見の事実は残しつつ、『一般人の2人がやったことですので、ウチは知りません』と、火の粉を被らない様に画策しているだけでした。

小室圭が大学時から皇居に招いたり、大手銀行や法律事務所への就職を斡旋しているので、どう見ても秋篠宮家は小室側です。

毅然とした態度で、破談させるべきでした。

秋篠宮が、説明責任を果たすべきであり、秋篠宮家の収支も公開する必要があります。


尻拭いはしないと言ったけど、もみ消しはする。

結婚後の記者会見も、宮内庁が仕切るのは筋としておかしいです。

小室圭に手配させれば済むことでした。

宮内庁が、小室夫婦の腰ぎんちゃくのように何でもやってやるから、つけあがるのです。

結婚反対を装って一時金以上の援助を4年もの間小室氏親子に注ぎ込んでおり、表向きは国民の声を聞いているような印象操作の記事が出ていました。

国民の不信感は、更に増しているのは自然な事です。


秋篠宮家への批判的な声が大きくなり、責任から逃れるために、さらに強権発動しているようにしか見えません。

そんな上辺だけの対応するから、説明会見と結婚会見などの順番などが、全てあべこべになってしまうのです。

秋篠宮は、自分さえ火の粉被らなければ良いのでしょうか?。

このような方が、将来の天皇候補者とは思えません。

最近、小室夫婦を切り捨てて、秋篠宮家の好感度を上げようと必死な記事も多い気がします。

今さら、そんなのに騙される国民だと思われているなら、舐められたモノです。



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秋篠宮家のエゴイズム「特権は手放さずに運命からは逃れたい」が招く“皇室の崩壊”②

2021/12/11

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 -週刊女性PRIME-  2021年12月1日記事

『秋篠宮家のエゴイズム「特権は手放さずに運命からは逃れたい」が招く“皇室の崩壊”』



https://news.yahoo.co.jp/articles/5d0ee0aebdbdd1bc9e8d2e2b4f8134b4fda35ee4 >



秋篠宮家の“エゴイズム”


皇族の運命から自由になりたいーー。その考え方は、いつ結婚されてもおかしくない秋篠宮家の次女・佳子さまにも引き継がれている可能性がある。

「これほどの騒ぎになった秋篠宮家と縁戚になることへの信念が求められるので、結婚のハードルは自然と高まるでしょう。それでも、佳子さまへの愛情で乗り越えてくださる方がおられることを願うのみです。

いちばん心配されるのは、佳子さまはお姉さまの眞子さんと心が通っておられるので、眞子さんと似たような皇室観、結婚観をお持ちだと想像されます。

国民に寄り添う皇室の一員としての自覚より、皇室という“籠”から逃げ出したいとお考えかもしれませんし、眞子さんと同じ騒動を佳子さまも引き起こされる可能性は否定できません」

今回の眞子さんの結婚騒動は少なからず、皇室にも影響を及ぼしている。

「国民に寄り添う平成までの皇室を敬愛してきた国民にとって、現在の秋篠宮家のなさりようは驚きの“エゴイズム”に映るでしょう。眞子さんは皇族としての苦悩があったのかもしれませんが、それを国民に吐露するのではなく、強引な皇室離脱という形で解決しようとしたことは大きな失敗だったと思います。

幸いにも、国民の多くは秋篠宮家の教育方針の問題としてとらえているので、皇室全体への影響は今のところ広がっていません。とはいえ、眞子さんの問題が皇族への特権的待遇や、皇室に対する忖度の根強さなどを広く世間に知らしめてしまいました」

国民が小室圭さんに対して不信感を抱き、眞子さんとの結婚を案じていたのは小室家のお金にまつわるトラブルや疑惑の数々が報じられたことも大きな要因である。

さらに、一部では“皇室利用”を指摘する声も。少なくとも皇室のお金を利用していないことを証明するために「使途明細を公表するべきなのでは」と小田部教授は提案する。


「適切な皇位継承者がいなくなる」


「愛子さまが紀宮さま(現・黒田清子さん)のティアラを借用されるという話題は、よかったと思います。国民への寄り添いという意味では、内廷費や皇族費の使途明細の公表も重要かもしれません。

オンラインでのご公務が増えた分、警備費用などはかなり浮いている状態です。宮内庁は、それが眞子さんの警備費用のために使われていないことくらいは、発表したほうがいいかもしれません。

金銭問題は無礼なテーマでもありますが、経済的苦境にある人々にとっては切実な問題です。内廷費や皇族費などからコロナ禍の国民支援のための費用を捻出すれば、皇室への敬愛はさらに高まるでしょう。一方で、コロナ禍で難儀する国民への寄り添うことなく、国外に脱出してNYのマンションでセレブ生活を満喫するというのは、一番の悪手です」

秋篠宮家の“個人の意思を尊重する”という教育方針が招いたと言われる、眞子さんの結婚騒動。次代の天皇家である秋篠宮家に対する風当たりは強まる中、目下政府が進めている皇位継承問題にも大きな影響を与え、いずれは「適切な皇位継承者がいなくなる危険性すら生じている」と小田部教授が続ける。

「今の天皇ご一家の節度あるふるまいで、皇室制度の崩壊が今すぐ起こるとは思いません。しかし、秋篠宮家への国民の不信感や、眞子さんのお相手選びの強引さなどから、今後の皇位継承問題に大きな影響を与え、令和以後の皇室制度の崩壊を促す可能性が生まれてしまいました。

愛子さまの皇位継承の容認、旧宮家の男系男子の皇室への復帰などが叫ばれていますが、そうした議論はすでに小泉純一郎内閣から続いており、いまだに決着していません。よほどの国民的危機感や政治的実行力がなければ、議論だけで終わるでしょう。

そのころには愛子さまも結婚されてしまい、旧宮家の方々への国民的シンパシーも希薄になって、適切な皇位継承者がいない状態になるかもしれません」

国民からの敬愛を取り戻すため、最大の危機を迎えている秋篠宮家の今後のなさりように期待するほかないだろうーー。



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双方の親の教育が悪い事も明らかです。

ウソつき詐欺師親子と、自由と特権が当たり前で、なんでも特例でねじ曲げれば済むと考えているやりたい放題の宮家。

双方ともに、自分が悪いワケではなく、相手や国民が悪いと、責任転嫁をする所がそっくりです。

秋篠宮家は、皇族としての品位もなければ、国民からの敬愛もありません。

だいたい、兄である天皇陛下への敬意が一切ありません。

皇族は、天皇家を守り助けるのが役目 と高円宮様が言われておりました。

そのような教育を秋篠宮が、子供にできているとは思えません。

儀式もできない『駆け落ち婚』なのに、親子の縁を切るのではなく、裏から小室夫婦に支援をバンバンしています。

これは、完全に憲法違反なのに、ワガママさせ放題です。

加害者が、被害者ヅラして、説明責任を果たさないばかりか、言論統制や言論弾圧をする始末。

このまま、彼らのやり方を認めれば、皇室が危うくなるのは必定です。

そうなる前に、秋篠宮家こそ、皇籍離脱するべきだと考えます。



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秋篠宮家のエゴイズム「特権は手放さずに運命からは逃れたい」が招く“皇室の崩壊”①

2021/12/10

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 -週刊女性PRIME-  2021年12月1日記事

『秋篠宮家のエゴイズム「特権は手放さずに運命からは逃れたい」が招く“皇室の崩壊”』



https://news.yahoo.co.jp/articles/5d0ee0aebdbdd1bc9e8d2e2b4f8134b4fda35ee4 >



「眞子さん問題のひとつは“皇族の特権で困難は乗り越えられる”と現在も考えていることかもしれません。その意味では、自分の力で乗り越える教育が秋篠宮家には欠けている気がします。その秋篠宮家の子供への“過保護という弱さ”を、未来の天皇陛下となられる悠仁さまの今後に影響させないことが大切でしょう」


そう話すのは、静岡福祉大学の名誉教授で近現代の皇室制度に詳しい小田部雄次さん。

11月30日に公となった秋篠宮さまのお誕生日会見。その中では、小室圭さんと結婚された長女、眞子さんをフォローされる場面が多く見受けられた。


皇室が特権を享受できる理由


「結婚会見で双方向の会見にならなかった理由の1つとして、眞子さんが『複雑性PTSD』を患っていることを挙げ、“会見している際に発作などが起きることも考えられるでしょうから、やはり難しくなったのかなと思います”と、眞子さんが記者との問答ができない状態だったとフォローされました。

“眞子さんが『公』よりも『私』を優先している”という世間の風潮にも納得されていないご様子で“私よりも公を優先しなければならないなら、10年たっても20年たっても結婚することができなくなる”という趣旨のおことばも飛び出しました」(皇室担当記者)

皇族も『私』の部分はあって然るべきだが、公的立場であるという前提があるからこそ、皇室という存在が成り立っているという。

「皇族がプライベートを求めること自体は当然ですが、まずは公的立場にあることが前提です。だからこそ多くの特権を享受しているのです。皇族として生まれた以上、その運命から逃れることは難しい。

しかし、国民も自分の運命と向き合いながら懸命に生きています。むしろ国民の多くは運命に直面することはあるにしろ、特権はない。“特権も手放したくないし、運命からは自由になりたい”という、国民の苦労を意識しない考えを秋篠宮家の方々が強調し続ける限り、風当たりは弱まらないでしょう」(小田部教授、以下同)



②に続く



~~



小室夫婦の厚顔無恥で、税金を湯水のように使われ、特権が当たり前になっている事に、強い憤りを感じます。

そもそも、小室眞子の複雑性PTSDが、診断書も無い詐病であり、国民を舐めています。

秋篠宮も眞子も、意見や批判を『誹謗中傷』と国民を敵視して、印象操作と言論弾圧を行っています。

一般家庭でも敬遠するような、当たり前の基準を超えてないクズな結婚相手であり、まともな説明もせずに、税金を湯水のように使われているから、国民が怒っているのに、『誹謗中傷』のように印象操作をしています。

秋篠宮にも説明責任があるのに、他人事で、責任放棄をしています。

こんな事をしていれば、国民は皇室に対しての敬愛を無くし、皇室の崩壊をもたらします。



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中国メディアからも小室夫婦の税金不正使用の件を指摘される

2021/12/09

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 -東スポweb-  2021年11月30日記事

『中国メディアが眞子さんと小室圭さんのために使用した税金の詳細公開を要求』



https://news.yahoo.co.jp/articles/0e80dd20b3665b280d2dd0758487ca8fcad3fb09 >



中国メディアが眞子さんと小室圭さんのために使用した税金の詳細を公開するよう強く要求した。


小室夫妻の動向が渡米後も注目を集める中、中国メディア「網易」は2人に〝投入〟された税金に着目して特集を組んだ。

同メディアはまず、日本のネット上で寄せられている国民の声を紹介。「1人で出かけることができるなら、生活を続けるために警備費は必要ないと認識して自力で生きてください。仕事を通じてお金を稼ぐ必要があるだろう」と皇室から離脱した後も警備などに血税が使用されていると指摘する声が。また「意図的にメディアに写真を撮らせ〝私たちが自分の力で生きている〟とみんなに知らせた! 陰でボディーガードがいるに違いない。やっぱり演じるのが大好きな女性なんですね。とにかく後ろに(日本人の)税金がある」との意見も伝えた。

こうした点を踏まえて同メディアは、血税の使用について持論を展開。「持参金は辞退したが、それ以上のお金が使われている。持参金は必要なくとも、住居費や警備費に2億円を費やした可能性も指摘されている」としたうえで「皇室は詳細を公開する必要がある」と税金の使途の詳細を公にするよう強く求めた。

血税は国家の土台を成すだけに、中国メディアも隣国での話題に関心が高いようだ。


東京スポーツ



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中国共産党のメディアからも、このように指摘されており、小室夫妻は、本当に日本の【恥じ】です。

日本の大手メディアは、圧力や忖度によって、腰巾着のようにフニャフニャになり、ゴミとかわりません。

報道の自由を放棄し、国民の知る権利を完全に踏みにじっており、公正公平な透明なメディアに変えなければなりません。

税金の不正使用は、公金横領と同じです。

日本には、まともな政治家も、まともな大手メディアも無い事が、表面化されました。

皇室に対して、誰も彼もが、弱腰となり、完全な憲法違反行為も放置です。

この国は、法治国家でも無くなってしまいました。

外務省の外交機密費を使われていれば、宮内庁の会計監査でもバレないようになっており、迂回トンネルを使った皇室マネーロンダリングが酷いです。

秋篠宮家は、このような迂回トンネルがいくつもあり、不正の温床となっています。

個人のユーチューバーに、このような不正の捜査などを任せていれば、検察も警察も存在価値を疑われます。

海外からも、このように指摘される結婚だから、国民もこの結婚を祝福しないのです。

さらに、一般人となったとされているのに、皇室特権を使いまくり、税金を湯水のように使われている事に国民が怒っているのです。

ロイヤル特権を使わずに、自分達でしっかり働いて、正当に稼いだお金で生活をするのならば、誰も文句を言いません。

おままごと夫婦のお花畑計画が破綻しているのに、宮内庁などが無理矢理その人生計画を実行しようとしているから破綻するのです。

今上陛下に『身の丈にあった』と言っていたのに、自分の娘に対して甘すぎです。

さらに、多くの国民に対して、言論統制や言論弾圧をしようとしており、皇族であるのに皇族としての自覚が足りません。

このような宮家に皇統が移ることは、危険でしかありません。

秋篠宮家を擁護する人達は、無理矢理美談にしたり、ヨイショしたり、他の宮家を貶めたり、論理破綻をしている事が多い男系男子のカルト集団ばかりで、本当に気持ち悪いです。

秋篠宮家は、憲法違反をしている責任を取って、皇籍離脱をしてください。



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秋篠宮 言論統制宣言 平気で憲法違反の誕生日会見

2021/12/08

https://www.kunaicho.go.jp/page/kaiken/show/48 >

宮内庁のホームページの文章を貼り付けておきます。



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国民の知る権利を阻害し、ウソの複雑性PTSDにより、『誹謗中傷』と誤った認識により、秋篠宮も言論統制をしようとしています。

都合の悪い事を『誹謗中傷』に、責任は国民や天皇陛下へ、すり替える悪質な会見でした。

そもそも、小室眞子には、複雑性PTSDの病気の診断書も提出されておりません。

そして、小室眞子の言動と行動、複雑性PTSDならば発給されないアメリカのビザの発給があった事から、複雑性PTSDが大嘘である事も国民に知れ渡っています。

複雑性PTSDを扱う専門医なども、戦争体験や家庭内暴力で発病するモノであり、小室眞子が複雑性PTSDでは有り得ない と色々な医師から発表され、完全に仮病であり、複雑性PTSDになっている人に対して失礼です。

国民の意見や疑問や批判について『誹謗中傷』としており、どの部分が誤っているか指摘もせず、すべて一括りにして言論統制と言論弾圧をしよとしています。

曖昧な基準による検閲を設けようしており、戦前の不敬罪を復活させようとする憲法違反の発言でした。

国民を敵視して、国民を恫喝する非常に危険な事を言っているのです。

単純に、国民の基本的人権の尊重が放置される考え方です。

都合の悪い事を黙らせて、臭い物に蓋をする行為が、皇室の信頼を失わせる事であり、不信感を募らせるのです。

身内を守る為に、法律無視のやりたい放題では、北朝鮮と変わりません。

小室夫婦に、皇室特権を使って忖度をさせたのか どうかが重要なのに、まったく質問や疑問に答えず、皇族として恥ずかしい人物です。

報道されている事で、何が本当で、何がウソなのか、小室親子が答えなかったので、秋篠宮が答えなければなりませんでした。

国民が知りたい事には何も答えない。

秋篠宮家は、責任を取って皇籍離脱をしてください。



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秋篠宮家は、娘の結婚で、皇室不要論まで出てきた責任を取れ!

2021/12/07

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 -ハフポスト日本版-  2021年11月30日記事

『秋篠宮さま、眞子さんらへの誹謗中傷「許容できるものではありません」。皇室へのバッシング「今後も多分続く」と私見を述べる』



https://news.yahoo.co.jp/articles/bc1484496b52289d710b4776604fc789cfa69af1 >



秋篠宮さまが11月30日、56歳の誕生日を迎えられた。それに先立って臨まれた記者会見で、長女の眞子さんと小室圭さんの結婚に触れ、複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断された眞子さんの体調に影響を与えたとされる週刊誌による報道やネット上での誹謗中傷に対し、自身の考えを述べられた。バッシングや事実と異なる一部の報道についての質問には「何かやはり一定のきちんとした基準を設けてそれを超えたときには例えば反論をする、出すなど何かそういう基準作りをしていく必要が私はあると思います」と回答された。


誹謗中傷は「許容できるものではありません」


記者から週刊誌報道やネット上の書き込みをどのように思われるかと問われた秋篠宮さまは、以下のように考えを述べられた。

週刊誌これは文字数の制限というのはあります。一方で、そのネット上のものというのはそういう制限がほとんどないわけですね。それなので、その二つは分けて考える方が良いのかと思います。

娘の複雑性PTSDになったのが、恐らくその週刊誌、それからネット両方の記事にあるのだろうとは思いますけれども、私自身それほどたくさん週刊誌を読むわけでもありませんけれども、週刊誌を読んでみると、非常に何と言いましょうか、創作というか作り話が掲載されていることもあります。

一方で、非常に傾聴すべき意見も載っています。そういうものが、一つの記事の中に混ざっていることが多々あります。ですので、私は、確かに自分でも驚くことが書かれていることがあるんですけれども、それでもって全てを否定するという気にはなれません。

一方、ネットの書き込みなど、これも私はそれほど多く見ることはありません。何と言っても、一つの記事に対してものすごい数のコメントが書かれるわけですので、それはとても読んでいたら時間も足りませんし、目も疲れますし、読みませんけれども、中には確かに相当ひどいことを書いているのもあるわけですね。

それは、どういう意図を持って書いているのかは、それは書く人それぞれにあると思いますけれども、ただ、今そのネットによる誹謗中傷で深く傷ついている人もいますし、そして、またそれによって命を落としたという人もいるわけですね。

やはりそういうものについて、これは何と言いましょうか、今ネットの話をしましたけども、誹謗中傷、つまり深く人を傷つけるような言葉というのは、これは雑誌であれネットであれ私としてはそういう言葉は許容できるものではありません。以上です。

アメリカで新生活を始められた眞子さんへの今の心境について問われると、「本人たちがアメリカで生活すると決めたわけですから、それが本人たちにとって一番良いことなんだろうと思っています」とした上で、小室さん側の対応については「やはり私としては自分の口から話をして、そして質問にも答える、そういう機会があった方が良かったと思っております」と振り返った。


今後も皇室へのバッシングを懸念「基準作りをしていく必要ある」


眞子さんと小室さんの結婚に際し、秋篠宮家に向けられた批判やバッシング。記者は「今後、佳子さまや悠仁さまが御結婚される際にも今回と同様の事態が繰り返される可能性も想定される」と指摘した。

これに対し、宮内庁と話し合って新たに対応策を検討するかと問われると、秋篠宮さまは次のように考えを述べられた。

いろいろな報道がなされて、中にはバッシングと取れるものもあります。

それらのことについて1回ごとに対応しないというのは、記事というのはある一定の長さがあるわけで、その中の一つだけをこれは違うというふうにして、例えば宮内庁のホームページに載せたりとかそういうことをした場合に、それではほかの事柄については全て正確なことですねということになり得ると私は思います。

一方で先ほども少し近いお話をしましたけども、記事の中にはもちろん創作もあれば正確なことを書いていること両方混ざっているわけですね。一つを取り上げてそれは違うと言うこと、もちろん言うことはできますけれども、そうしたらやっぱり、ここも違うし、これは正確だしというのを全部説明していかないと本当はいけないのではないかなと思うのですね。ただ、それは大変な労力を費やすと思います。

一方でもし、そういう今言われたような関係の記事に対して反論を出す場合にはですね、何かやはり一定のきちんとした基準を設けてその基準は考えなければいけないわけですけれども、それを超えたときには例えば反論をする、出すとかですね。何かそういう基準作りをしていく必要が私はあると思います。

今、おっしゃったように今後もこういうことは多分続くでしょう。その辺も見据えて宮内庁とも相談しながら何かその今言ったような基準であるとかそういうものをですね、考えていくことは私は必要だと思っております。


眞子さんを送り出した一人の父親としての思い


一人の父親として眞子さんを「どのような思いで送り出されたのか」と問われると、お気持ちを述べられる中で、秋篠宮さまは“ある場面”を次のように懐古した。

元気で暮らしてくれればいいなという気持ちでしょうかね。

そういうことを最後に言ったつもりなんですけれども、ヘリコプターの音で全てかき消されてですね。向こうも何か言ったのですが、結局、何も聞こえずに終わりました。

それで、以前は近くにと申しましたけど、今、世界中どこに行ってもかなり近くなりました。先ほどのリモートの話ではないですけど、何か連絡を取ろうと思えば取れるわけですし、顔も見られるわけなのでそれはいいのかなと思います。


ハフポスト日本版編集部



~~



親子共々、自分を被害者にして、国民を敵視し、意見や批判まで『誹謗中傷』扱いをしています。

こんな宮家はいりません。

すべての批判的な声を『誹謗中傷』として切り捨てるのではなく、具体的に反論や釈明をすべきです。

小室親子が、まず疑惑の説明をしなければなりませんでしたが、息子はゴリ押し結婚してアメリカに高飛びし、母親はウソのドクターストップで、会見から逃げ回ります。

この結婚を許したのは、秋篠宮であり、その責任を取らなければなりません。

誕生日会見でも、まったく今回の経緯の説明をしていません。

ウソである複雑性PTSDを盾に、言論統制や言論弾圧をしようとしている とんでもない宮家です。

一般人となった小室夫婦に税金を垂れ流す事をしており、憲法違反も何もかも平気な態度です。

なぜ、これだけ国民に嫌われているか、原因をしっかりと確認せずに、『国民の言論の自由』を侵害する自分勝手な会見をしています。

もう治ることも無いと思いますので、宮内庁を解体し、秋篠宮家は皇籍離脱をしてください。



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中国メディアからも小室夫婦の報道統制を指摘される

2021/12/06

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 -東スポweb-  2021年11月28日記事

『小室さん夫妻に対する日本の“報道統制”を中国メディア指摘 一方で海外メディアには「不可能」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/d7f4460f5374e6d342f59e959eca3b38395df652 >



中国メディアが小室眞子さんと圭さん夫妻に対する〝報道統制〟を指摘しつつ、海外メディアに対しては「不可能」と断じた。


渡米後の2人が生活する様子が欧米メディアで写真付きで報じられているが、中国メディア「網易」は今後の2人に関する報道の行方について特集した。

「日本のメディアと在ニューヨーク日本国総領事館との間で暗黙の合意に達したようだ。つまり、2人の生活や仕事の写真を撮ることは禁じられている」と日本の報道機関と政府との間で2人に関する報道が今後は〝規制〟される可能性があると指摘。

そして「ニューヨークに駐在することは制限される可能性がある」とそれを破った場合、報道機関の駐在員がビザの取得や更新の際に、何らかの不利な対応を受けるとの見解も示した。

その一方で「海外メディアのパパラッチにとっては、そのような〝合意〟に達することは明らかに不可能だ。英国のデーリーメールや他のメディアは小室夫妻のニューヨークでの居住地域を詳細に報道し、買い物や2人で歩いたりしている写真もインターネット上で広く出回っている」と指摘。海外メディアに対しては日本の〝公権力〟も及ばないとして、今後も小室夫妻がパパラッチから追いかけまわされることを予想した。

同メディアは2人の生活が撮影されることに「日本の皇室が本当に怒っている」と指摘しているが、本場のパパラッチとの激しい争いが今後展開されそうだ。


東京スポーツ



~~



小室夫婦は、【日本の恥じ】です。

世間知らずのお嬢とヒモ男。

皇室の品位を地の底まで貶めました。

こんなのが、日本の要人として扱われ、日本政府が協力して報道統制までしてしまう。

日本の皇室が、大本営の時代と同じである事を世界にバラしてしまいました。

日本の報道機関は、率先して自ら報道の自由を捨ててしまっています。

小室佳代の借金トラブルだけ報道し、刑事告発の件でさえ、一切同道させない報道規制が敷かれていました。

テレビなどは小室夫婦に祝福ムード一色で、ネットの批判の書き込みは次々に削除される。

中国共産党や北朝鮮と変わらない事を平気でやっていました。


小室夫婦に、余計な税金を投入する価値はありません。

自分を応援しない人に感謝の気持ちもなく、多くの国民を敵視して、憲法違反を平気で行い、ニューヨークまで行って税金を湯水のように使う。

全く国益になっていません。

このような対応や報道を続けるならば、皇室を不要と考える人が増えてしまいます。

中国のメディアの方が、まともな仕事をしている。

もはや、中国やロシアや北朝鮮を笑う事が出来なくなりました。

本当に情けないです。



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海外でも指摘される小室夫婦のVIP待遇

2021/12/05

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 -中日スポーツ-  2021年11月23日記事

【『なぜ今でもVIP待遇?』 NY移住の小室眞子さん、圭さん夫妻を米誌が疑問視 「普通に暮らしたいと言いながら…」】



https://news.yahoo.co.jp/articles/8a23b3646edc33ca5d67a6b89177180e3ca21233 >


秋篠宮さまの長女、小室眞子さんと圭さん夫妻は14日、新たな生活の拠点とするニューヨークに到着。多くの海外メディアは、一般人の圭さんとの結婚で皇籍から離脱し、一時金を辞退した眞子さんを「愛のために特権を捨てた元プリンセス」という論調で報じる中、発行部数90万の米月刊誌バイスは22日、「普通に暮らしたいと言いながら、なぜ今でもVIP待遇?」と疑問視した。


同誌は「警察にエスコートされ、日本のプリンセスは米国で一般人の夫と新生活をスタート」の見出しを打ち、「先月、メディア狂騒曲の中で結婚した2人は、普通の生活(regular life)を営みたいという望みを表明した。それなのに、ニューヨーク到着においてもVIP待遇だった」と報じた。

さらに「空港では警察当局と警備担当にエスコートされて移動し、ジャーナリストたちに迎えられた。通り過ぎる際は会釈こそしたが、国際線ターミナルで待ち受ける数十人の報道陣のために立ち止まることはなかった」と伝えた。

また、同誌は金銭問題の報道により、世間は「小室圭さんが元プリンセスといるための“動機”を疑問視するようになったが、この騒動も、最終的に2人に結婚を思いとどまらせることにはならなかった」と表現。結婚後の会見では、圭さんが「私は眞子さんを愛しております」から始まり、眞子さんと「あたたかい」家庭を築きたいと語ったことを紹介した。



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日本政府が、ロイヤル生活保護である小室夫妻の面倒をニューヨークでしています。

儀式もできないような駆け落ち婚であり、本来ならば一切手助けをしてはならないものです。

それを、外交機密費を使って、40万~90万円もするニューヨークの賃貸物件に住まわせたり、ニューヨークでの警備費用を負担したり、複雑性PTSDならばビザがでないのにスピード発給されたりもしました。

一般人とされている人物に対して、どれだけ馬鹿げたことがされているのか、普通の人ならば、すぐにわかります。

そもそも、自立できる状態でもないのに、海外移住を強行突破させる方も問題です。

もともと、このおままごと夫婦に、まともな考えも、自活できる経済力も、まともな感性も欠如している事は、政府や宮内庁もわかっていたはずです。

家事や仕事探しも人任せで、税金を湯水のように使っているならば、海外に行っている分、余計な労力とお金を使っていることになります。

日本の【恥じ】を世界中に知らせる。

日本の皇室が、これ程恥ずかしいと思われることは、かつて無かったでしょう。

日本国内では、大手メディアによって、言論統制や言論弾圧がされており、北朝鮮のような気持ち悪い国になっています。

誰もこの責任を取らないなどあってはならない事です。

天皇陛下と皇后陛下がおられるので、二重権力の温床となっている皿やアテクシと呼ばれている上皇后を完全に奥に引っ込ませ、お金と権力を剝奪し、余計な事をしないように厳重に警備をしなければなりません。

そして、秋篠宮家も、被害者ヅラをしていても、裏から小室夫婦に手を回している事がバレバレです。

秋篠宮家は、さっさと皇籍離脱をしてください。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


日本は報道規制をして、法治国家でもない国に成り下がる

2021/12/04

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 -NEWSポストセブン-  2021年11月26日記事

『「小室夫妻の映像は撮らない」日本のテレビメディアと総領事館が協定結ぶ』



https://news.yahoo.co.jp/articles/b22aac02a63968fb7aadf76fe86b6ba596e83a5d >



厳戒態勢の中、11月14日にアメリカへと渡った小室圭さん(30才)と眞子さん(30才)。小室夫妻の居住する高級マンションは、ニューヨーク・マンハッタンの中心部からやや西に位置する「ヘルズ・キッチン」地区にある。


「家賃はワンベッドルームでも月40万円で、フローリングは寄木細工の模様で家電は備えつけです。住民用のジム、ヨガスタジオが完備され、27階建ての屋上にはニューヨークの景色を一望できるスカイデッキもある」(ニューヨークの不動産事情に明るい関係者)

この地域は、かつてギャングが横行する極めて危険な場所だったため、「ヘルズ・キッチン=地獄の台所」という名称がつけられたという。セキュリティはしっかりとしているだろうが、今年3月にはアジア人女性に対する暴行事件が発生している。小室さんは渡米翌日には出勤し、仕事に精を出している。

渡米後初めてとなる週末には、街の散策に出かけたふたり。最低気温10℃近くまで下がったニューヨークの朝、カジュアルな装いで身を寄せるように歩いていた。 この日、2人の周囲をガードする大勢の護衛の姿はなかった。

皇族時代、眞子さんの周りには常に護衛があり、“普通のデート”は5年ぶりだった。2016年10月、『週刊女性』が電車内で寄り沿う様子をスクープされてから、それまでのように気ままにデートを楽しむことはできなくなったからだ。


これで小室夫妻が名実ともに“一般人夫婦”かというと、そうとは言い切れない。平成から令和にかけて皇室を揺るがせた結婚を押し切った元皇族である。一挙手一投足が報じられた日本での環境とは打って変わって、ニューヨーク生活の大部分はベールに包まれている。その陰には、人知れず払われている、日本政府の配慮がある。

「ニューヨークの日本総領事館に小室夫妻の担当者が置かれ、“日本人要人”として最重視しています。最近、総領事館と、ニューヨークに拠点のある日本のテレビメディアとの間で、協定が結ばれました。その内容は、“小室夫妻の生活の様子などの映像は撮らない”こと。海外メディアや週刊誌、個人のSNSなどの映像を使用することも同様です。

その代わり、総領事館の仕切りで、代表のメディアに帰国する小室さんや眞子さんの空港での様子の撮影が許可されるなど、定期的に代表取材の場が設けられるといいます」(宮内庁関係者)

 
眞子さんはやはり特別な存在であり、国家権力に護られ続けていくのだ。


※女性セブン2021年12月9日号



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総領事に担当者を置き、日本の要人として最重視する一般国民なんてあり得ません。

それも、皇室としての儀式も一切できず、駆け落ち婚であり、国民からも祝福されていないのに、何を考えているのでしょうか。

自由を求めて一般人として結婚したのに、皇室特権がある事を当然 と考える小室夫婦と秋篠宮家は、異常であり、皇室にはもういりません。


一般人で普通な生活を送ってますアピール作戦が、すぐにヤラセだと国民に指摘されました。

もう、イメージ回復が不可能であり、万策尽きたので、報道規制になったのでしょうか。

小室夫婦も幼稚だと思いますが、周りの忖度してる人たちも、なんだか作戦が無茶苦茶で姑息です。

本当に宣伝や危機管理がおかしく、一般人に対して外務省の機密費からも利益供与が多すぎ、憲法違反が横行してモラルハザードになっています。

日本が、小室夫婦への無茶苦茶なロイヤルパワーのせいで、法治国家でも無いことが全世界に知れ渡ってしまう事になります。

逃げ得、ゴネ得であり、情報統制や情報操作もしているので、最低な国になっています。

小室夫婦が、これ以上余計な税金を使わないのならば問題ありませんが、どう考えても税金を湯水のように使うロイヤル生活保護の未来しか無く、国民に知る権利があります。

日本政府や宮内庁や外務省は、国益とならない、日本の恥さらしの協力をしないでください。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


御用学者による偏向記事の見本

2021/12/03

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 -日刊ゲンダイデジタル-  2021年11月26日記事

『眞子さんの結婚は「国民」の気持ちに反していたのか? 皇室ジャーナリストの発言に違和感(森暢平)』



https://news.yahoo.co.jp/articles/ff1282ac8cd20a4bdb7192cd627e7817afa1b3dd >



眞子さんと小室圭さんは、アメリカで新生活を始めた。金銭トラブルも解決した。ところが、一部のワイドショーでは依然として、小室さんが批判されている。特に、眞子さんと小室さんの結婚は、すべての「国民」の気持ちに反していたかのように述べる皇室ジャーナリスト、近重幸哉氏の主張には違和感を覚える


小室さん夫妻がニューヨークに到着した翌日(11月15日)、TBS系「ゴゴスマ GO GO! smile」(CBCテレビ制作)で近重氏は次のように述べた。

「本来ならば、お互いが理解し合えて、納得できる状態で終わることを秋篠宮殿下は願われていたと思いますね。ですけど、残念ながらそういう解決は見ることはできなかったんではないか。そこは残念だと思いますね。やはりこれを早い時点でですね、お互いが和解する気持ちを持って解決できるような方と結婚してほしかったというのが国民の気持ちではないかと思いますね」

逆から言えば、小室さんのように、トラブルを早期に解決できない人と、眞子さんは〈結婚してほしくなかった〉というのが「国民の気持ち」であるということになる。すでに結婚した小室夫妻を否定するようなコメントであった。

各種世論調査では、お二人の結婚を祝福する人の方が、しない人を上回っている。ところが、近重氏は、あたかも全国民が、この結婚に反対しているかのような述べようである。小室さん、眞子さんの決断を祝福している人は少なくないのに、国民なるキーワードを持ち出して一般化するのは、果たしてフェアな批評なのか。

近重氏は、同じ日(11月15日)のフジテレビ「バイキングMORE」にも出演し、結婚前の解決がならなかったことについて、次の主張をした。

「入籍したあとにですね、こういう形で急遽、ギリギリとなりましたけれども、金銭を全額支払いますという形で合意されたことは、もしかしたら(略)400万円には、眞子さまのお気持ち(フリップボードには「眞子さんからの援助」)が入っているんじゃないかってことを、国民が感じても仕方がないなって、そういうふうに思いました」


■眞子さんからの金銭援助を得るためという推測

 
結婚後の和解は眞子さんからの金銭援助を受けるためだとの推測が成り立ちうるという主張である。結婚前は皇室経済法の規制により、眞子さんは小室さんへの金銭援助はできない。しかし、そのために和解を結婚後に設定したというのは言い掛かりである。疑惑をでっち上げ、そのように「国民が感じても仕方がない」という無理やりの言い方で、疑惑を正当化している。「すべての国民」がそう感じているわけではない。

「国民も(秋篠宮)殿下がここまでおっしゃっているんだから、早く解決してほしいという思いがあったんですね。ですが、残念ながら入籍されたあと、そして渡米されるギリギリになるまでこれが解決されなかったということが一番引っ掛かってきたこと」

「国民が気にするような問題がなければ、すんなり認められた結婚だったと思うんですよね。ですけれども引っ掛かるようなトラブルがあった。それに対応できなかったというのが今回こじれた大きな要因だったと思います」

国民は解決を願っていた、国民が気にするような問題があったと、すべての国民の問題のように断じている。

これは、近重氏の皇室観の古さに起因しているように私には感じられる。

「早いうちに解決金を渡して、終えていれば、今回のような結婚の形にならなかったし、今回、渡米されるにあたっても、眞子さんってこんな素敵な方、小室さんってこんな子だっていうことで国民は祝福モードで行くのが本来の皇室の結婚なんですよね」


■皇室観も家族観も多様化している


「皇室はこれまで通り、国民の象徴であって、尊敬されるべきものであるということを維持してほしいという方も多くいらっしゃるわけですから(略)今あるものを大切にしていくってことが必要なんじゃないかな」

国民なる概念を持ち出し、「すべての国民」が祝うべき対象が皇室だという昭和の皇室観を「全国民」に押し付けていないか。この国に住む人びとの皇室観、そして家族観は多様化し、さまざまな家族の形を容認すべき時代になっている。世界はボーダーレス化し、国民国家の枠組みも崩れている。

そのとき、国民や伝統を重んじようと考える人が少なくないのも間違いない。しかし、それが全国民であるかのような言い方は、過剰な一般化である。

近重氏はこれまで、金銭トラブルは早期に解決するべきだと小室さん側の対応を批判してきた。しかし、解決したらしたで、今度は「国民」の望むような方向ではなかったという形で、依然として非難を繰り返している。

トラブルが解決しようがしまいが、小室さんは批判の対象にすべき人物であるとの主張に聞こえる。そうした近重氏の意見に賛同する「国民」が少なくないのも事実である。

しかし、近重氏の意見にまったく同意しない私のような「国民」にとってはいい迷惑である。


▽森暢平(もり・ようへい) 
成城大学文芸学部教授。元毎日新聞記者。著書に『天皇家の財布』(新潮社)、『近代皇室の社会史』(吉川弘文館)、『皇后四代の歴史──昭憲皇太后から美智子皇后まで』(吉川弘文館、共著)、『「地域」から見える天皇制』(吉田書店、共著)などがある。



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秋篠宮家か、高輪にいる上皇后か、どちらかから頼まれた忖度記事です。

国民には、もうバレバレなので、このような偏向記事は逆効果です。

いくら地上波や大手メディアで、インチキ情報を流しても、今はインターネットやSNSが発達した一億総IT時代です。

平成の時のように、御用学者の偏向記事やヤラセの週刊誌に騙されず、意図がミエミエとなり、余計に反発を生みます。

この御用学者は、忖度に必死すぎて、もう真っ当な意見の否定しかしていません。

つい半年前まで、9割反対していたものが、賛成が過半数を超えた と大本営発表されても噓であることがバレバレです。

この半年の間に、反対派が賛成に回るようなポジティブな出来事なんて、何ひとつありませんでした。

むしろ、ネガティブな話しか無かった上に、総決算があの逆ギレ結婚会見であり、御用学者は何を言っているのでしょうか?



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


海外でも、やっぱりロイヤル忖度継続ですか

2021/12/02

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 -デイリー新潮-  2021年11月22日記事

『小室眞子さんのNY勤務先は宮内庁・外務省が連携してリサーチ「政府や州の関連施設が望ましい」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/93f6c4fc0a47af8eea2787448d94f946c735e66e >



“NYでも仕事をしたい”


11月14日に米NYに到着し、マンハッタンの中心部から少し西の「ヘルズ・キッチン」で新婚生活をスタートした小室眞子さん・圭さん夫妻。圭さんは法律事務所に勤務し、2月の司法試験再受験に備える毎日である一方、眞子さんの勤務先に関する情報も寄せられてきた。


2人が住むマンションは築4年でジムやスパなどが併設されており、1ベッドルームの家賃は月50万円ほどだという。

「7月の司法試験に落ちたからといって、弁護士事務所から受け取ると想定されていた報酬である2000万円がガクっと減るわけではないようです。ただ、“多少は減らされた”と宮内庁の人間は把握しているようでした」

と、担当記者。

「物価が高いNYでの留学生活の中でいかに節約をするかというのをずっと実践してきたのが圭さんなのですが、さすがに眞子さんがいてこの家賃を負担するのに圭さんひとりの収入では心もとない。今後、新しい家族が増える可能性も大いにありますし……ということで、眞子さんは“NYでも仕事をしたい”と宮内庁側に伝えていたといいます」


候補にあがったメトロポリタン美術館
 

この記者が続ける。

「宮内庁側はその後、眞子さんがどういった職種を希望するのかなどについて確認したそうです。それを受けて、宮内庁から外務省を通じ、現地の大使館や領事館と就職先を検討することになりました」

眞子さんの就職先を巡っては、メトロポリタン美術館やアメリカ自然史博物館などが噂されてきた。今年9月まで、東大総合研究博物館特任研究員として勤務してきた経歴を生かしたいという考えあってのものだ――と報じられたこともある。

「宮内庁、大使館や領事館の協議の結果、民間組織ではなく、連邦政府や州の関連施設が望ましいのではないかという話になっているようです」(同)

過去に名前の挙がったメトロポリタン美術館やアメリカ自然史博物館は、政府が運営に関与しているわけではない。

「就職先候補が美術館や博物館に絞られたという風には聞いていないので何とも言えないのですが、“望ましいのではないか”という文言をどう捉えるかですよね。民間は絶対にNGなのか、そこまでガチガチにダメというわけではないのか、その線引きは難しいですね」


金銭トラブルのインパクト
 

別の記者にも聞いてみると、

「そういった話は耳にしていませんが、宮内庁や外務省としては、トラブルに巻き込まれる可能性をできるだけ減らしたいということを前提に動いているフシがありますね。たとえば民間の勤務先のスポンサー企業や人物に問題が発生した場合、眞子さんと絡めて報じられることもあるでしょう。スポンサーからの資金を運用するなどして従業員に給与が支払われているわけですからね。民間でなければそのリスクはかなり減らすことはできるかもしれませんし、警備的な問題も民間より話が早いということもあるはずです」

最悪の中の最悪を想定して動くというのは、危機管理を考慮せねばならない立場としては当然の振舞いなのだろう。

「そういう面もありますし、圭さんの母・佳代さんと元婚約者との金銭トラブルのインパクトは大きいようです。“新たな”トラブルだけは避けなければならないと関係者は肝に銘じて事に臨んでいると聞いています」(同)

皇室どころか日本から遠く離れたとはいえ、しばらくは日本政府と関係のある生活になりそうだ。


デイリー新潮編集部



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皇室特権を使っていないと、どの口が言っていたのでしょうか?

宮内庁や外務省を使っての就職口の斡旋依頼は、皇室特権です。

まわりが動くの当たり前すぎて、これが特権だと、これっぽっちも感じていなかったのでしょう。

秋篠宮家で育てられて、まともに感謝する気持ちすら無いこともわかります。


もはや一般人になった者に、宮内庁や領事館が、異常な便宜を図る事に対して、違和感しか感じません。

民間人と言いながら、完全に政府の要人としての対応になっています。

これ以上の特別待遇は、控えるべきです。

宮内庁や外交官が動くことは、税金が動くことです。

一般人に対して、過剰に対応をすることは、税金を湯水のように使っている事になり、やってはいけないことです。

まして、国民を敵視する結婚会見をして、儀式も無しの駆け落ち婚で出て行った以上、国民も税金が絡むなら到底認める事は無いでしょう。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


外務省の機密費からも小室夫婦の支援!?

2021/12/01

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 -NEWSポストセブン-  2021年11月18日記事

『小室夫妻 ニューヨーク新居は日本の財閥系デベロッパーがかかわる物件』



https://news.yahoo.co.jp/articles/41f7f470148fbe43413874c8fd4f2722b82e6900 >



小室眞子さんと圭さんが11月14日、12時間半のフライトを終え、アメリカの地を踏んだ。空港から小室夫妻が向かったのは、“愛の巣”だ。


ふたりが暮らすのは、ニューヨーク・マンハッタンの中心部からやや西に位置する「ヘルズ・キッチン』地区の10番街にある高級マンション。住民用のジムやヨガスタジオ、スパ、図書館を完備し、屋上にはバーベキューができるデッキもある。家賃はワンルームで月60万円と高額だ。

新居は小室さんが日本に帰国した後に決まったという。

「当初は、結婚の手続きを終えたらまずは小室さんが渡米して物件を探し、決まり次第眞子さんが渡米するというプランになっていました。しかし、小室さん任せでは一向に進展がなかった。このままでは埒が明かないと、宮内庁が日本領事館に働きかけ、なんとか入居先が決まりました」(宮内庁関係者)

もともとその地域は、ニューヨークの中でもかつてギャングが横行し極めて危険な場所だったために「ヘルズ・キッチン=地獄の台所」という名称がつけられたという。今年3月にはアジア人女性に対する暴行事件も発生している。

そのマンションは、小室さんの勤務先の法律事務所から徒歩10分ほどと近く、管理には日本の財閥系の大手デベロッパーがかかわっている。

「だからこのマンションには日本人の居住者が多いんです。その財閥は、皇室とも近い縁がありますし、もちろん日本の政府機関とも密接です。そういえば、小室夫妻が結婚後に日本で仮住まいをした高級ウイークリーマンションも、その同じ大手デベロッパーが運営にかかわっています」(ニューヨークの不動産事情に明るい関係者)

ニューヨークにいても、眞子さんが元皇族であることに変わりはない。マンション前には、普段ハリウッドスターを追いかけているような、“本場のパパラッチ”も集まっている。それにとどまらず、国外だからこそ、犯罪やテロのターゲットにされる可能性も充分に考慮しなければならない。米メディアが接触してくる可能性も大いにある。

結婚はゴールではなくスタート──よく言われるセリフを噛みしめる日々が続きそうだ。


※女性セブン2021年12月2日号



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東京の渋谷の時も、ニューヨークでも、三井不動産関連の建物に入居しているようです。

そもそも、小室圭ではニューヨークで、まともなアパートを借りることができません。

ニューヨークでアパートを借りるには、年収が全然足りません。

宮内庁が、アメリカにある日本領事館に働きかけて、外務省名義でアパートを借りているとしていると考えるべきでしょう。

外務省は、海外の要人に三井不動産の物件を斡旋している事が多いようで、ツーカーの仲のようです。

外務省が機密費を使って、アパートを借りていると考えて間違いなく、政府関係がとんでもないことをしています。

一般人であるはずなのに、税金が不透明に湯水のように使われており、国民の怒りがさらに増す事になりました。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室ミステリー劇場  黒幕 ロイヤルパワー 秋篠宮家 上皇后

2021/11/30

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 -メディアゴン-  2021年11月19日記事

『<小室ミステリー劇場>謎の資金源に司法試験不合格の理由』



https://news.yahoo.co.jp/articles/6fd2a4e9e134220f8bb8353518e929e095838354 >



藤本貴之[東洋大学 教授・博士(学術)/メディア学者]


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今世紀最大とも言えるミステリーと言えば、小室圭米法律事務所職員と眞子元内親王夫妻の結婚に関する謎だろう。当初は「母親の金銭トラブル」だったはずの騒動も、いつの間にやら、謎多き圭職員のリアル・ミステリーと化している。

小室夫妻の結婚をめぐる騒動には、憶測や下世話なスキャンダルを含め、いささか加熱気味であるという同情もあろうが、それでも小室夫妻に関わるミステリーは私たちの想像力や好奇心を激しく喚起し、刺激するものだ。

連合赤軍事件、豊田商事会長刺殺事件、オウム真理教地下鉄サリン事件など、私たちをテレビに釘付けにした歴史的な事件は少なくない。いづれも謎と疑惑に溢れた事件であり、「気にするな、と言われても、気にせずにはいられない」という事件。小室ミステリー劇場もその一つに並ぶかそれ以上の水準にある。

主なミステリーをかいつまんでみるだけでも強烈だ。

小室圭職員は9月27日に3年2ヶ月ぶりに帰国したが、その前後からミステリーは加速する。帰国直前にマスコミにキャッチされた圭職員の風貌が、以前とはまったく違うと言っても過言ではないほどに変貌していたからだ。これを「痩せて精悍になった」と評したメディアも少なからずあったが、ネット界隈では、整形疑惑さえ取り沙汰された。

帰国を前に多くの報道陣から追われることは容易に想像できることであるのに、態度も風貌もまったく他を寄せ付けない戦闘的なスタイルになった。「これ以上、謎を作ってどうする」「わざと敵を作ってる?」と多くの国民が感じたはずだ。おそらくそれは宮内庁や皇室関係者だって感じただろう。

そして、10月1日には宮内庁から小室圭・眞子両氏が10月26日に結婚し、入籍後に記者会見をすることが発表されたが、加えて、眞子元内親王が「複雑性PTSD」である診断だされたことも報告された。

入籍後に記者会見という方法は、おそらく「何をしても批判されるんだから、この際、後戻りできない状態(入籍後)で会見しよう」と判断したのであろうが、とはいえ、それが少なからず、後々まで批判と揶揄の素材になることは子供でもわかる。ある意味、リスキーな選択をしたと言えるが、そのような幼稚は判断をした理由もミステリーである。「放っておいて欲しい」のであれば、いくらでも別のやり方があったのではないか。

しかも、眞子元内親王が複雑性PTSDと診断されたということも発表されたが、なぜか、その後も公務に参加したり、原因の中心であるはずの結婚騒動に関わる「結婚記者会見をする」という発表にも、多くの国民が驚かされた。

いうまでも無く、PTSDという病気は、「ちょっと気分が悪いので仕事を休む」とか「ストレスで傷ついたので精神科の診察を受ける」といった程度の病気ではない。通常であれば、アメリカの在留ビザも降りない可能性すらある、十分な治療とケアと理解が必要な、極めて難しい病気である。

しかし、それが公務や記者会見、海外渡航といった激しい生活が可能な眞子元内親王に診断されるということで、間違った理解が広がるのではないか、といったPTSD当事者やPTSD当事者団体などからの不安の声も出された。

眞子元内親王も十分な診察が受けているのだろうが、渡航を目前に控えている眞子元内親王がなぜ、このような発表をしたのかということも、よく考えれば謎である。宮内庁にもその問題の大きさ、悪手であることを理解している医者はいるだろう。もちろん、複雑性PTSDと診断されたと発表したことで、事実上渡米は閉ざされたのではないか、という話題もネット中心に盛り上がった。

しかし、ネット世論の憶測をよそに、普通ではありえないスピードでビザは降り、問題なくアメリカに入国した。「ロイヤル忖度」という指摘もあるが、発揮されたパワーと経緯も不明である以上、一般的には謎としか言いようがない。

それだけでは終わらない。結婚会見直前になって、突如「質問には応じず、一方的に報告をして、質疑応答はせずに紙を配る」という、これまた100%一般国民から理解されない方法に変更するという謎。小室夫妻に同情的なメディアですら「やらないほうがマシ」という意見が多くを占めた。

もちろん、結婚記者会見から渡米までの間にも謎は登場する。

まず、卒業したはずのフォーダム大学ロースクールの卒業名簿から圭職員の名前が消されたこと。理由は不明だ。そんなこと、ありうるのだろうか。勤務先の法律事務所の学歴や受賞歴が毎週のように変更される。挙げ句の果てに、日本から閲覧ができないように、アクセス制限までかけられてしまう。

そして住居。日本での在在先である高級ウィークリーマンションの滞在費は誰が支払ったのか。渡米先でも月額50万円とも80万円とも言われる高級マンションに居を構えたというが、どうやって、誰が支払うのか。眞子元内親王の貯金という説もあるが、ニューヨークの新居は帰国前に圭職員が契約をすませていたはずである。契約主は圭職員であろう。しかし、法律事務所助手の年収を超える家賃支払いが発生するようなマンションに、まだ初任給すらもらってない可能性のあった圭職員は、どうやって賃貸契約ができたのか。普通なら、保証人がいたとしても、圭職員名義では契約できないだろう。謎だ。

渡米後に、夫婦でどうやって生活費をまかなうのか。妻の眞子元内親王の貯金だけを頼りにしているのであれば、それはそれで批判や指摘も増えるだろう。そもそも義父母である秋篠宮皇嗣殿下・妃殿下にどのように説明をするのか。「娘さんの貯金があるんで、大丈夫です」とでもいうのだろうか。皇族でなくても、一般家庭だってNGな展開だ。しかし、全てが藪の中で、謎であり、不明だ。

また、渡米直前には、母親・佳代氏との金銭トラブルを抱える元婚約者と電撃面会をして、解決金400万円の支払いに合意した。借金をして渡米、ロースクークルに行き、収入源もなかった圭職員はどこからのその資金を入手したのか。結婚した眞子元内親王の貯金(お手元金)という話もあるが、一方で、背後に謎の支援者がいるという噂も絶えない。深すぎる謎だ。

などなど、溢れる謎は尽きない。いづれにせよ「お金を持っているはずのない小室圭職員が、短期間に莫大な金銭を動かしている」ということは事実であり、これはあまりにミステリーだ。代理人弁護士は「お金の出どころは答えられない」という謎を加速させる回答をしている点もポイントだろう。

渡米後も謎は絶えない。小室圭職員の代理人弁護士が「(今回の司法試験)不合格は『学力の問題ではない』」と述べていたと報道された。

司法試験の不合格理由に「学力以外の問題」などあるのだろうか? 一部では、ストレスで体調が十分ではなく、試験を途中で棄権したといった推理もたてられているが、小室圭職員は帰国後に秋篠宮皇嗣殿下と面会し、司法試験は合格する、自信がある、と伝えていたとも言われる。だからこそ、入籍に至ったはずである。

「学力以外の問題」が事前にあったのであれば、「合格します」となどと言えるはずがない。もちろん、嘘をついていたとすれば論外だが、「学力以外の問題」が要因ではあれば、それこそ発表前に不合格はわかっていただろう。不合格がわかっているのに、すぐバレる嘘をつくなどといった愚かな行為をするだろうか。とにかく、これも謎である。

謎につぐ謎。アガサ・クリスティもびっくりのミステリーである。そしてこの小室ミステリー劇場のすごいところは、尾鰭のついた想像や噂の類ではなく、実際に、「お金を持っているはずのない人が、実際に巨額の金を動かしている」という事実がある、というところだろう。憶測に基づくフィクションではなく、目の前で時事刻々と展開している「事実のミステリー」なのだ。

宮内庁や皇室関係をその資金源とする見方も多いが、法律で厳しく制限をされているそういったお金が、そうそう簡単に民間人の手に渡るとも思えない。しかも、小室圭氏は今、日本で一番有名な人物であり、その一挙手一投足が注目されている。トラブルと疑惑の要因が金銭である人物に対して、皇室・宮内庁サイドから容易に疑われるような資金提供がなされるとも思えない。

噴出する資金源や挙動についての疑惑や謎について、ほとんど説明や情報が提供されない、という事実もまたすごい。民間人なのだから余計なお世話、といえるのかもしれないが、内親王と結婚し、「重要人物」となって、莫大な公金がその生活と警備などに利用されているのであるから、「答えられない」とか「言いたくない」と簡単に断ることができない立場にいるにもかかわらず、だ。

そもそも、そういった「答えない」という答えが、更なる不審と疑惑をうむことは容易に想像できるのに、なぜ、火に油を注ぐような挙動に徹するのか。とにかくミステリーだ。

小室ミステリー劇場を終わらせ、「ニューヨークで静かに暮らす」ためには何をすべきだろうか。やはり、通常のミステリー・ドラマと同様に、最後の種明かしをすべきだろう。謎が解け、結論がわかれば、ドラマは終わるのだ。小室圭職員による最後のネタばらしに期待したい。


藤本貴之[東洋大学 教授・博士(学術)/メディア学者]



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結局、黒幕は秋篠宮家と、そのあと押しをしている上皇后です。

小室家は、反社会的勢力と繋がっている小悪党であることは、間違いありません。

しかし、ここまで逃げ回る事ができるのは、皇室の後押しがあるからです。

宮内庁が、ヘンな根回しをしているのは、二重権力となっている上皇后が、この結婚を認めて権力行使をしているからです。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室圭・小室眞子 現地領事館の特別対応 NY生活の警備費

2021/11/29

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 -デイリー新潮-  2021年11月17日記事

『小室圭さん・眞子さん、NY生活の警備費に年間百数十万円か? 現地領事館は「特別対応」』



https://news.yahoo.co.jp/articles/8dd6853b76ab2b0390098fada0afff094235bc3e >



日本総領事館は担当職員を配置


11月14日、小室夫妻はニューヨークへと旅立った。新居である高級マンションの賃料は圭さんの給料では生活費が残らないほどとも指摘されているが、米国で万全のセキュリティーを期すとなると、さらに高額の警備費がかかるという。


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英紙「デーリーメール」は、小室夫妻の新居がマンハッタンの高級マンションだと報じた。部屋はワンベッドルームの間取りで、月およそ50万円から賃貸可能だ。一方、小室さんの法務事務員としての年収は600万円ほどとみられる。家賃だけで給料が消えてしまう計算だ。さらに、

「NYの日本総領事館ではすでに、眞子さんの“相談窓口”となる女性の担当職員を配置しています。これと並行し、NY市警には夫妻の情報を伝え、巡回など状況に応じたフォローを要請している。が、セキュリティーに万全を期すのであれば、民間の警備会社などに頼らざるを得ません」(宮内庁関係者)

眞子さんの“懐”に頼らざるを得ない状況のようだ。


費用は百数十万円近く
 

米国社会の事情に詳しい福井県立大学の島田洋一教授(国際政治学)が言う。

「コロナ禍に加え、米中間の対立も激化する中、米国ではアジア人を標的にしたヘイトクライムも増加しつつあります。警備には万全を期して頂きたいものですが、NY市警がどこまでカバーしてくれるかは分かりません。現在、米国では警察への風当たりが強く、予算も削減される傾向にある。台所事情も厳しいため、ご夫婦に張り付いてくれるとは考えづらい。やはり警備会社と契約し、必要に応じてボディーガードを雇うのがよいでしょうが、その費用は年間で百数十万円近くになるのではないでしょうか」

二人が旅立っても皇室は一段落ムードとは程遠い。今月末に予定されている秋篠宮さまのお誕生日会見、さらに来月に予定されている愛子さまの20歳の成年会見にも影響が……。11月18日発売の「週刊新潮」で詳しく報じる。


「週刊新潮」2021年11月25日号 掲載



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一般人に、担当職員を配置することは、おかしいです。

日本総領事館の担当職員の給料は税金です。



この記事で紹介されているNYの警備費が、年間百数十万円で済むわけありません。

月百数十万円でも全然足りないでしょう。

日本で、1ヵ月2千万円と言われていたので、年間だと2億4千万円。

日本より物価も高いニューヨークなら、日本での警備よりも高額になるはずです。

年間百数十万ドルの間違いだとしても、少なく見積もり過ぎであり、一時金よりも高額になることは間違いないでしょう。

NYの警備の手配を自腹なら良いですが、小室夫婦が警備費用を支払うはずありません。

つまり、アメリカでも税金が垂れ流されるのです。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室圭の中途半端な知識で弁護士も迷惑③

2021/11/28

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 -デイリー新潮-  2021年4月23日掲載

『小室圭さん「説明文書」に欠けている人間心理への洞察 危機管理のプロが指摘』



https://www.dailyshincho.jp/article/2021/04230615/?utm_source=yahoo&utm_medium=http&utm_campaign=link_back&ui_medium=http&ui_source=yahoo&ui_campaign=link_back&all=1 >



小室さん側が見誤っている“危機の本質”


それでは、これから先、どうすれば元婚約者の理解を得られるのだろうか。

「まずは元婚約者の方に、心をこめたお手紙を書くことをお勧めします。(1)癒やす、のステップからやり直すしかありません。そして、『援助して頂いたお礼として、今度は私が援助をさせていただく番です』と伝える。ここまでは、自分でやらないといけないと思います。

闘う職業の弁護士に任せてはいけません。第三者ではわからない微妙なニュアンスが、人間同士の間にはありますので。

その後に、受け入れて頂くことになったら、そこでようやく弁護士さんの出番になるのです。法的な和解の手続きなども必要になるでしょうから。

実際には、2年前の時点で、そうしたステップを丁寧に踏んでおけば、今回のような事態は防げたはずです。

現実問題としては、それを怠ったうえに性急かつ攻撃的なアプローチに出てしまった今、修復は難しいかもしれません。

それでも、元婚約者の方は、お金は要らない、小室さんと眞子さまの幸せを思っているといった旨を語っていらっしゃいます。その善意にすがれば、元婚約者の方との関係はある程度修復できる可能性も無いわけではないでしょう。

ただ、たとえ両者が和解したとしても、すでに国民的関心事となっているため、どこまで国民の理解が得られるかは疑問ですが……」

田中氏は、小室さん側が今回の「危機」の本質を見誤っている、とも指摘する。

「そもそも文書や弁護士のコメントを見ると、危機を『金銭の貸し借りの有無』だと捉えているフシがあります。

しかしこれが大きな間違いなのです。

今回の危機は『恩』に関わること、すなわち問われているのは『報恩の有無』なのです。贈与であろうが、貸与であろうが、お金に困っている時に手を差し伸べてくれた人には恩義があります。日本人の国民感情として『恩知らず』は嫌われます。

返すべきはお金ではなくて、恩なのです。45万円ほどの入学祝いをもらったとすれば、贈与であっても恩義は感じるべきでしょう。ところが、あの文書には報恩の気持ちが十分に書かれているとは言えません。

元婚約者の方にいただいたのは、お金だけではなくて大きな恩である。その気持ちを持つことから始めてみるしかないのではないでしょうか」


デイリー新潮編集部



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小室圭と小室眞子が恩知らずなので、いつまで経っても日本国民から嫌われるでしょう。

国民を敵視して、国民を敵に回しているようでは、国民が応援することはありません。

だいたい、一般人になったのに、特別待遇で、税金を湯水のように使われていれば、怒りが込上がるに決まっています。

一般庶民は、たいした給料も稼げずに、質素な生活をしているのです。

中には、失業したり、病気をしたりして、食うや食わずの生活を余儀なくされる人もいるのです。

それなのに、元皇族のおままごとを見せられていたら、どう思うか考えましょう。


小室夫婦は、現状認識が極めて間違っているので、その部分からの修正が必要です。

特に、顔に修正を入れるのならば、先に心の部分に修正を入れてください。

小室夫婦は、お金だけではなくて、大きな恩をもらっているとの気持ちを持つことから始めてみるしかないです。

ロイヤル生活保護や税金泥棒と言われて怒るのではなく、小室夫婦は、ちゃんと自分自身を見つめ直してください。

もう30歳を超えているので、自分自身を変えるのは難しいかもしれませんが、すべては、自分自身の言動と行動が原因であり、結果に繋がっています。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室圭の中途半端な知識で弁護士も迷惑②

2021/11/27

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 -デイリー新潮-  2021年4月23日掲載

『小室圭さん「説明文書」に欠けている人間心理への洞察 危機管理のプロが指摘』



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毒にも薬にもなる“弁護士”


2年を経て新しく判明したのは、弁護士のみならず、小室さん自身が弁護士的思考を身につけてしまっている可能性が高いということだろうか。

失敗続きに見える小室さん側の言動だが、危機管理のプロから見た場合、弁護士は頼りにならないものなのか。田中氏に改めて聞いてみた。

「いえ、もちろん危機管理のうえで弁護士は不可欠な存在だと思います。個人はともかく企業などでは弁護士抜きで危機管理を考えるべきではないでしょう。

ただし、毒にも薬にもなる場合があることを肝に銘じたほうがいいのです。

弁護士は、基本的に『法廷で闘う人』です。この闘う姿勢が心強いこともありますが、一方で世論を敵に回してしまって、依頼人を不利な状態に陥らせてしまうことがあります。


危機に陥った人は、しばしば二つのトウソウ本能に支配されます。闘うほうの闘争と、逃げるほうの逃走です。

 
逆切れしてマスコミに反論するのは『闘争本能』の表れ、逃げ回るのは『逃走本能』の表れですね。

文書を読む限り、小室さん自身は『闘争本能』に支配されていて、それに闘う職業の弁護士が組み合わさったことによって、世論を敵に回すような戦略を取ってしまったと感じます」


人と対立してしまった時に必要な“4つのステップ”
 

ここからの局面打開はあり得るのだろうか。田中氏はこう語る。

「人と深刻に対立してしまった時には、4つのステップを丁寧に踏んでいかないと解決が遠のいてしまいます。

(1)反省、(2)後悔、(3)懺悔、(4)贖罪です。

まず自身の過去を否定的に振り返り、相手がどう考えているかを洞察する(反省)。

次に己の言動を分析して、自分自身の心理を洞察する(後悔)。

そのうえで、たとえ自分に多少の理があると思っていても、それを主張するのを抑えて、詫びるべき点を詫びて原因を告白する(懺悔)。

最後に相手の損害や犠牲に対して代償を捧げる(贖罪)。

一連の経緯や文書には(1)と(2)の要素がほとんど見られません。不十分な懺悔ののち、唐突に解決金という贖罪を宣言しました。これでは前に進めません。

このようにこじれたケースでは、相手の側も落ち着くには、次の4つのステップが必要です。いきなり『そうか、わかった!』などとなる程度の話ならばこじれません。

(1)癒やされる……自分の痛みを相手(今回でいえば小室さん側)が理解していると感じる。

(2)腑に落ちる……対立を生んだ理由を納得する。

(3)受け入れる……現状を受け入れて、相手(小室さん側)のお詫びを受け入れる。

(4)忘れようとする……相手を許して怒りを忘れ、先に進もうとする。

人間は、こうしたステップを経てようやくトラブルの相手を許す気持ちになれるのです。

今回の小室さんの文書には、そうした人間の心理を考慮した形跡が見られません」



③に続く



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弁護士には、人の感情を考えることが出来ない 二流や三流の人も多いです。

(1)反省、(2)後悔、(3)懺悔、(4)贖罪のステップをすっ飛ばす事も多いからです。

弁護士が、ただのケンカ請負人ならば、法律的には正しいかもしれないが、誰もが納得出来ず、完全に縁が切れてしまう事になります。


小室圭は、この基本もわかっていないので、弁護士資格試験に通っても、まともに弁護もできないでしょう。

ただ、フォーダム大学ロースクールのJDコースも卒業できているか怪しいので、ニューヨーク州の弁護士試験に合格することはできないと考えています。

たとえロイヤル忖度で合格できても、こちらは完全にFBI案件となるので、アメリカで逮捕されることになります。

結局、日本に戻って来る未来しか見えませんので、余計な税金を使わないようにして、アメリカで余計な事をせず、大人しくしていてください。



クエスト不動産経営管理 株式会社

 


小室圭の中途半端な知識で弁護士も迷惑①

2021/11/26

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 -デイリー新潮-  2021年4月23日掲載

『小室圭さん「説明文書」に欠けている人間心理への洞察 危機管理のプロが指摘』



https://www.dailyshincho.jp/article/2021/04230615/?utm_source=yahoo&utm_medium=http&utm_campaign=link_back&ui_medium=http&ui_source=yahoo&ui_campaign=link_back&all=1 >


眞子さまの婚約者、小室圭さんの経緯説明文書公開と、その後の唐突な「解決金を支払う」という意向の表明、いずれも当人の意向とは裏腹に理解者を増やすのには貢献していないようだ。

案の定というべきか、文書で主に金銭トラブルの相手として扱われた、母親の元婚約者は週刊現代に登場。取材に答えて、文書の中の事実誤認を指摘したうえで「私を悪者にしたり、利用するのはやめてほしい」とコメントしている(4月24日号)。

元婚約者氏も傷ついたようだが、一連の騒動でとばっちりを受けたのは、日本の弁護士たちも同様だろう。

長すぎる説明文書や、杓子定規な権利の主張、一方的な論理の展開等々について「弁護士とはそういうもの」といった解説をする人が、メディアやSNS上で数多く見られた。


これは裏を返せば、「弁護士頼みではトラブル解決にならないこともある」と広く周知したも同然で、その意味では営業妨害に等しい。

前回の記事で、長い説明文書をコンパクトにまとめたサンプル文を作成してくれた危機管理コンサルタントの田中優介氏(株式会社リスク・ヘッジ代表取締役社長)の著書『地雷を踏むな』には、今回の件を予見したような一節がある。

2019年12月刊行の同書第4章「警察と弁護士は使いよう」の中にはこうある。

「最近の例でいえば、秋篠宮家の眞子さまの結婚相手とされる小室圭さんの弁護士の対応は、法律論を振りかざして世論を敵に回したのではないかと思われます。小室さんについては、母親の金銭トラブルが伝えられており、その行く末が注目されていました。これについては秋篠宮さまもご心配をなさっていたものの、小室さんサイドは会見やコメント発表といった対応をしていませんでした。ところが、ある時、突然、小室さんの代理人弁護士がコメントを発表します。それは簡単に言えば『金銭トラブルは解決済み』といった主張でした。

法的にはそうした主張にも合理性があるのかもしれません。しかし、結果としてこのコメントは事態を好転させる方向には働きませんでした。お金を貸したと主張している男性側が『解決なんかしていない』という立場を維持している以上、世間の多くの人は納得しないからです。(略)

依頼した弁護士が、勤務先や学校に対して、攻撃的な言動をすることは起こり得ます。その結果、退職や退学を余儀なくされることだって、無いとは言い切れません。

法的な立場のみを重視すると、それ以外の要素を見逃してしまい、結果として損をすることがあるのです」

同書が刊行されたのは2年前だが、今回の騒動にもぴったりとあてはまるようだ。



②に続く



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小室文書を褒めていたポンコツが、少なからずいたのに驚いた記憶があります。

テレビなどでも、最近は皇族に忖度する電波芸人ばかりです。

彼らは、地位や名誉や金に自分を売ったクズ達です。

天皇陛下と皇后陛下と敬宮愛子様ではなく、クズ達は秋篠宮家を持ち