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ウソつきのポンコツ小室夫婦 いまだに税金使い放題①

2022/05/04

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 -JBpress-  2022年4月18日記事

『小室圭さん再び不合格の知らせ、眞子さんは穏やかな気持ちで受け入れられたか』



https://news.yahoo.co.jp/articles/6058e0eaba8503b50a062bf28e9d87597827bf3e >



(作家・ジャーナリスト:青沼 陽一郎)

 
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さんと結婚した小室圭さんが、今年2月に受験したニューヨーク州の司法試験の結果が公表されたのは、日本時間の4月15日の午前0時過ぎのことだった。だが、そこに小室さんの名前はなかった。NHKのウェブサイトでは、15日0時36分の配信記録で異様に早いスピードで報じている。

その後の報道によると、小室さんの留学を支援した日本の法律事務所の所長に、小室さんから不合格だった旨の連絡があり、今年7月に再び受験する意向を伝えたという。わずか5点足りずの不合格だったという。

これで不合格となるのは、昨年7月の受験に続いて2回目だ。


■ 「海外での拠点づくり」は眞子さんの希望


その最初の受験で不合格が判明したのは、昨年10月に小室さんが眞子さんと結婚した直後のことだった。その時に、私はその現実を眞子さんが受け入れられるのか、懸念する原稿をまとめている(https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/67549 >)。

眞子さんは昨年10月26日の結婚直後の記者会見で――というよりは、事前に提示された記者側からの質問に気に障るものがあったことから、その場での質問を受け付けない一方的な「記者発表」となった冒頭で、こう明言している。

「一部の方はご存知のように、婚約に関する報道が出て以降、圭さんが独断で動いたことはありませんでした。

例えば、圭さんのお母様の元婚約者の方への対応は、私がお願いした方向で進めていただきました。

圭さんの留学については、圭さんが将来計画していた留学を前倒しして、海外に拠点を作って欲しいと私がお願いしました」

ここでいう「圭さんのお母様の元婚約者の方への対応」とは、世間を騒がせたいわゆる小室家の「金銭トラブル」のことだが、そのことで昨年4月に小室さんが文書を公表している。それも全て眞子さんが「お願いした方向」だったということだ。

婚約発表から結婚までに4年。その間に小室さんが米国のロースクールに留学していたのも、「海外に拠点を作って欲しい」と、眞子さんが「お願い」したことだったことを明らかにしていた。


■ 揺らぐ未来予想図の前提


ところが、その直後の不合格の知らせ。ニューヨークの法律事務所に助手として勤め先を確保していたとはいえ、弁護士になるとならないとでは収入にも大きな差がある。弁護士資格を得ることは「海外の拠点」としての将来設計の前提となっていたはずだ。そうでなければ、受験もしない。高収入で安定したニューヨーカーとしての生活。それが最初で躓いてしまった。

そうでなくても、宮内庁が昨年10月1日にふたりの結婚の日程を正式発表したと同時に、眞子さんが「複雑性PTSD」(複雑性心的外傷後ストレス障害)と診断されたことを公表していた。

「複雑性PTSD」とは、既存の「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)に「複雑性」がくっついたものだ。

もともとの「PTSD」は、戦争体験や事故などの一時的な体験によって引き起こされるものであったが、それがひとつの強烈な体験でなくとも、たとえば児童虐待のように、長期に繰り返される心的外傷によって、同じ症状が現れることが指摘されてきた。これを世界保健機関(WHO)の認定する「国際疾病分類」の最新の第11回改訂版(ICD-11)において、正式に「複雑性PTSD」として診断基準に加えられたのが2018年のことだった。


医師の説明によれば、眞子さんは、結婚に関する、自身や家族、それに相手と相手の家族に対する、誹謗中傷と感じられるできごとが、長期的に反復され、逃れることができないという体験から、「複雑性PTSD」と診断されている。具体的には、ネット上の書き込みや報道がこれにあたるとされた。

だから、結婚直後の会見も前日になって、記者からの質問の内容に眞子さんが「強い不安」を抱いたことを理由に、直接の質疑応答は回避されている。

ただ、その質問の内容というのも、いわゆる小室家の「金銭トラブル」に関するものと、小室さんの経歴に関する“皇室利用”について問うものだったが、それも書面できっちり否定している。それ限りで終わっているのだから、口頭でも否定すれば済んだことだった。それについて質問されることも、触れられることも嫌だというのなら、それは単なるわがままだ。



②に続く



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小室眞子は、元皇族として、相応しくなく、いまだに税金使い放題の『税金泥棒』です。

全く日本の為にならず、全世界に『日本の恥じ』を晒しています。

もう存在自体が、災害です。

別に、税金を使わず、自分達で稼いだお金ならば文句はありません。

住居費、警備費、警察庁から派遣されている人達の人件費等々。

警備費だけで、年間8億円の税金が使われる予定と報道されています。

国家ぐるみで、ポンコツ夫婦に援助している。

どう考えてもおかしいです。



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