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どこがワクチン安全? 動物実験で五回目以降死亡率が著しく上昇②

2021/09/24

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 -Forbes JAPAN-  2021年9月10日記事

『すべての新型コロナ変異株に対応?「口内に噴霧」の非mRNA型予防薬、商品化へ』



https://news.yahoo.co.jp/articles/52831e7dfd7e843177b838e007e8b1428fa22c3e >



変異株を追いかけるようにワクチンを投与しても堂々めぐり


時間の経過とともに感染力が高い変異型が選択されますが、ワクチン接種が進むと、ワクチン回避効果の高い変異型が増えていきます。感染規模が小さければ変異型ウイルスに対応したワクチンの開発が追いつきますが、既に1億人以上に拡大、実際には数億人規模まで拡大している可能性も高く、多数の変異株が世界中で出現する可能性が大です。

収束させるには、実際の(生の)ウイルスでの感染が拡大し集団免疫に到達するか、特効薬の普及が必須です。

変異確率の高いRNA型ウイルスで起きたパンデミックをワクチンで収束させることは、困難であって、変異株を追いかけるようにワクチンを投与しても堂々めぐりとなり、収束は望めないという前提で、新しい抗体の開発に取り組みました。すでに細胞レベルの実験で高い中和活性を確認しており、今後、国際的臨床試験を開始する予定です。

われわれのチームで今回開発したのは、約7割の配列をヒト抗体に置き換えたマウス由来の治療注射薬、抗ACE2モノクローナル抗体と、口腔内などに噴霧して使用する予防薬、抗スパイクタンパク質ニワトリ抗体です。

ウイルスの感染は、スパイクタンパク質(ウイルス側の因子)とACE2タンパク質が結合したときに起きます。感染を防ぐには、ACE2タンパク質とスパイクタンパク質の二つがターゲットになります。

ACE2タンパク質は、新型コロナウイルスが感染する際の受容体、スパイクタンパク質は、ウイルス表面のトゲトゲした突起の部分です。

ACE2は宿主細胞(ウイルスに感染するヒトの細胞)側の因子なので、その抗体は、すべての変異ウイルスの侵入を阻害できます。しかし、ACE2タンパク質に結合してウイルスの侵入を防ぐ抗体の作成は非常に難しく、今回が初めてとなります。

われわれは細胞膜上にある、「ACE2と、コロナウイルスのスパイクタンパク質との結合を阻害」する抗体を選択取得しました。ACE2側の結合部位は、ACE2の活性中心から独立して存在していますが、今回、その酵素活性を阻害しない抗体を選択取得することに成功したのです。



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アメリカのソーク研究所によって、スパイクタンパク質が毒であることが発表されています。

新型コロナでも、mRNAワクチンでも、スパイクタンパク質が含まれており、それが血栓症を引き起こす原因となっています。

ワクチンで集団免疫ができないのであれば、安価な経口薬の『イベルメクチン』を投与すればいいのに、ワクチン・ビジネスとワクチン利権の為に国民の命が蔑ろにされています。

この怪しいワクチンは、当初言われているよりも性能が低く、動物実験でも死亡率が高く、ワクチン接種後に千人を超えて亡くなっているのに安全であると言いはります。

もはや、狂気としか言えないワクチン推進派の言動を確認しましょう。

ワクチン接種をするとスパイクタンパク質の毒で体中の血液が凝固して、血栓症となります。

さらに、ADE(抗体依存性免疫増強)になり、最悪亡くなってしまうのです。


③に続く



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